こんにちは。岡山校の澤本です。
12月上旬から私立医学部一般選抜の出願が開始され、富士学院でも多くの生徒が手続きを進めています。険しい道のりである医学部合格を勝ち取るためには、受験校の対策はもちろんですが、それに加えて受験校の選定も重要となってきます。なぜなら、大学によって選抜問題の形式や傾向が異なるため、自分自身の正しい現状把握をした上で大学との相性を考え、出願先を選ぶことが合格へのカギとなります。富士学院では、生徒の皆さんそれぞれの状況に応じて、私立・国公立ともに出願先の選定をサポートしています。ご質問やご相談等がございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください。
また受験対策の一つとしては、富士学院では各大学のプレテストを実施しました。このプレテストを通して、自身の現状と課題を明確にすることは、受験本番までの限られた時間を効率的に学習していく上で大きなアドバンテージとなります。
私立医学部一般選抜の出願も始まり、共通テストまでは残り1カ月とわずかとなりました。これからの一日一日の過ごし方で結果は大きく変わっていきます。受験生の皆さんはこれから試験本番までの時間を有効に使い、志望校合格を勝ち取りましょう!






さて、11月13日(土)には川崎医科大学の総合型選抜一次試験が実施されました。
岡山校 校舎長 坂本です。
この度「愛媛県 済美平成中等教育学校」様にて校内セミナーを実施しました。
こんにちは。岡山校教務課の澤本です。11月に入り次第に日も短くなり、入試が近づいてきているなと感じます。まだ寒暖差のある日が続いているので、上着を持ってきたりして調節している生徒も見かけます。入試本番も近づいているので、一日一日を無駄にしないためにも、勉強だけでなく体調管理にもくれぐれも気を付けてほしい所です。富士学院においても、生徒に安心して勉強に取り組めるように引き続き感染症対策を徹底し、サポートして参ります。
岡山校の佐藤です。
岡山校の富田です。
岡山校ではゼミ生はもちろん、地元川崎医科大学総合型選抜を志望する現役生や、全国の国公立大・私立大医学部の学校推薦型選抜や総合型選抜を目指して来院する現役生も増えており、更に活気が増してきました。
岡山校教務課の太田です。
富士学院岡山校では、8月22日は、川崎医科大学総合型選抜合格セミナー、8月29日には、川崎医科大学総合型選抜対策講座が実施されます。詳細につきましては、HPをご確認ください。引き続き、生徒が自信を持ってそして安心して学習に取り組めるよう講師職員全員でサポートして参ります。
岡山校では5月の「面接指導」に引き続き、6月に入ってからは「チーム会議」が始まりました。
た記事や設問により構成され、コンセプトとしては、『読解力強化・要約力強化・1つの文章を読み込む習慣の定着・知識量の増加・出題者、面接官の出題の意図を察する力の増強』が挙げられます。具体的にどういった取り組みなのかというと、1週間をかけて、曜日ごとに設定された設問、たとえば、月曜日は選定された新聞記事の視写(書き写し)をする、火曜日は段落ごとのタイトル付けをする、時事情報の書き写すなどであり、毎朝教務担当が確認をしています。10月下旬ごろまで実施され、上記に挙げた力の育成のみならず、最終的には、自分だけのオリジナル時事情報冊子が完成されます。実際、昨年合格した生徒の中で、新聞視写で扱った時事ネタが、面接や小論文で出題されたようで、毎日ちゃんと取り組んでいてよかったととても喜んでいました。
取り組みの2点目は、5月から実施されている『第1回面接指導』です。
岡山校 校舎長 坂本です。













