東京御茶ノ水校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
東京十条校:0120-02-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
大阪校:0120-06-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
小倉校:0120-08-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

「医学部合格を勝ち取る」ための
富士学院 医学部実力模試


2019年度医学部専願者333名中
合格者実数173名!
国公立医学部専願者39名中
33名合格(合格率85%)
毎年2人に1人以上が医学部医学科に進学。


富士学院の実力模試とは?

ただ受験して終わるだけの模試が乱立する中、
医学部入試合格の本質を見据え受験生一人ひとりにとって今何が必要なのかを徹底分析。
解説授業・模試返却会を通して、医学部入試頻出分野で構成された問題に対して、
現時点での結果を確認し、各教科の今後の学習についてアドバイスを行います。

実力模試の流れ


富士学院の医学部実力模試はココが違う!


5つの
ポイント

ポイント 1
信頼が違う!
受験生全員が医学部受験生で全国の進学校も多数参加!
ポイント 2
質が違う!
毎年2人に1人以上を医学部合格に導いてきた富士学院講師陣が模試を作成!
2019年度 実数333名中173名合格
2018年度 実数307名中164名合格
ポイント 3
分析力が違う!
全国の医学部受験生の中で自身の現状での正しい立ち位置や課題点がわかる!
ポイント 4
独自の成績管理システム!
昨年度医学部合格者との成績データ比較でリアルな合格との距離感が把握できる!
ポイント 5
サポート力が違う!
模試解説授業を行うことでその場で疑問点を解消でき、より理解が深まる!
ポイント 6
さらに個別のサポート!
希望者には模試返却会で合格を勝ち取るための具体的なアドバイスが受けられる!
ポイント 7
国公立医学部医学科にも強い!
私立医学部に特化した医専予備校が多い中、
富士学院は過去3年間の国公立専願者の平均合格率が86%
2019年度専願者39名中 33名合格!(合格率85%)
2018年度専願者28名中 25名合格!(合格率89%)
2017年度専願者20名中 17名合格!(合格率85%)


要 項

日時

医学部実力模試受験日
第1回:7/14(日)※終了しました
第2回:10/6(日)

解説授業
※模試返却会も同時に行います。

第1回:7/28(日)※終了しました
第2回:11/3(日)
※時間帯は個別にご案内します。上記日程でご都合がつかない方はご相談ください。

会場

富士学院 全校舎
東京御茶ノ水校|東京十条校|名古屋校|大阪校|岡山校|小倉校|福岡校|鹿児島校

参加費

¥3,800(食事込・税抜

対象

2020年度国公立・私立医学部受験をお考えの方
又今後予定されている方
※受験予定のご本人の参加となります。


プログラム

第1回・第2回共通

9:30〜 受付開始
9:50〜9:55 注意事項の説明(5分)
10:00~11:20 英語(80分)
11:30~12:50 数学(80分)
12:50~13:50 昼食・休憩(60分)
13:50~15:50 理科2科目(120分)
※物理・化学・生物の中から2科目選択

希望者には模試返却会で個別にサポート 画像希望者には模試返却会で個別にサポート


試験要項


【第2回】
医学部実力模試・実施要項
10月6日(日)
出題教科科目・出題範囲・時間・配点 ※記述形式

教科 科目 出題範囲・内容 時間 配点
英語 コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ、
発音・アクセント、文法・語法・熟語問題、語句整序問題
総合問題、英作文・和訳問題(リスニング含まない)
80分 200点
数学 数学I・II・III
数学 A・B(数列・ベクトル)
80分 200点
理科 物理 物理基礎・物理の全範囲 2科目選択
120分
100点
化学 化学基礎・化学の全範囲 100点
生物 代謝、生殖・発生、植物の反応、
受容器と神経・行動、生態系と環境、個体群、
進化、遺伝子
100点

※理科は物理・化学・生物の中から2科目選択

2019年度医学部医学科
喜びの声を一部ご紹介します。

高校から富士学院実力模試の紹介を受け、その後のサポートで見事2019年度国公立医学部医学科に現役合格!

鹿児島大学医学部医学科合格
(一般前期)
Y・S君
担任の先生から富士学院の模試を勧められたのがきっかけで対策にも参加し、合格できました。

私は今年の春に鹿児島大学医学部医学科に合格しました。医学部合格のために私は富士学院の様々な受験対策に参加していました。
まず模試です。これは私が富士学院を知ったきっかけでもありました。高校3年生の時に担任の先生が私に富士学院の模試があり、全国の医学部受験生が受ける模試であるので受けてみてはどうかと勧めたため、私は参加しました。模試では周囲の受験者が全員医学部受験生という初めての環境を体験しました。模試が終わり採点が終わるまで待って模試の返却に行き、そこでも勉強のアドバイスを受けました。
次に面接対策に参加しました。面接がどういう目的であるのか、どういう種類があるのか、どういう態度で臨むべきなのかを教えてもらいました。また、現役医師や医学部教授から聞いた話も教えていただきました。
私は富士学院の対策に参加して合格できました。この体験が参考になれば幸いです。

現役時は英数理の偏差値が50以下で浪人するも、入学後の10月模試では3教科60後半までUP!見事岩手医科大学に合格!

岩手医科大学合格
(一般)
M・Iさん
どん底の私を救ってくれたのが富士学院でした。

私は現役時、英数理の偏差値が50をきっており、昨年受験した私立医学部もひとつも一次合格することなく、2月の始めに浪人が決まるといった状況でした。これからどうしようかと悩んでいたそんな時に出会ったのが富士学院でした。少人数制の授業、徹底した面接と小論文対策、バランスのとれた3食の食事、学校から寮がとても近いこと。これが私が富士学院に入学を決めた大きな理由でした。
早く浪人が決まった私は、2月のプレ春期講習からスタートを切りました。どの教科の先生も1人1人の弱点を把握してくださり、それに応じて課題を出してくださり、わからない問題を質問する時間を作ってくださいました。その結果、2ヶ月で一気に成績が伸び、4月からの授業では私立専願の英語・数学・物理の一番上のクラスに入る事に成功しました。
4月からの授業では少しでも周りの人達に置いて行かれないようにと1回1回の授業の予習復習をし、分からない所はすぐに調べたり先生方に質問したりすることを繰り返しました。また、周りよりも学力が劣っていると実感していたので、周りに追いつくには誰よりも勉強しなければならないと思い、朝は誰よりも早く来て勉強しました。その努力が結果に繋がり、10月の模試では偏差値を3教科で60後半まで延ばすことができました。
成績も順調に伸びていたので11月の推薦入試も自信を持って受験しました。しかし結果は不合格。これにはとてもショックを受け、一般入試で勝つ自信をなくしました。そんな時、私を変えてくださったのが担当の教務の先生でした。「最後の一秒まで食らいつくかどうかで合否が決まるんだよ。だから最後まで一緒に頑張ろう!」という言葉に勇気づけられました。そして先生は熱心に私の志望校の相談に応じてくださいました。推薦から一般入試までの2ヶ月間、今まで使っていた問題集を時間のある限り解き続けました。そして不安を抱えて受験した一般入試では私大7校中2校が一次合格、最終的には岩手医科大学に繰上合格することに成功しました。
私がこの1年間、富士学院へ通って強く感じたことは、努力していてもなかなか結果に繋がらないこともありますが、諦めたらそこで終わりだということです。これから医学部を目指す後輩の皆さんには、自分を信じて限界まで挑戦して欲しいと思います。最後に、私を合格へと導いてくださった先生方、富士学院へ入塾させてくれた両親にこの場をお借りして感謝の気持ちを述べたいと思います。1年間本当にありがとうございました。

模試の度に昨年度合格者の点数を意識し、目標点を超えるよう努力した結果、見事北里大学医学部に合格!

北里大学医学部医学科合格
(一般)
Y・Y君
医学部合格を目指して共に頑張る友人の姿を目にすることで、最後まで頑張れました。

私が富士学院に入学したきっかけは、富士学院の広告を見つけた父親の勧めでした。学力があまりにも足りていないにもかかわらず、今まで国立医学部のみを目指していたこともあり、私立医学部について全く知らないためそのことを詳しく知っていることと、実家からあまり遠くないという理由で富士学院小倉校を選びました。
入学した時は全ての学力が中途半端で、特に物理や数学は苦手意識が強かったように思います。富士学院に入学してからは、各科目の先生方のアドバイスや指導を受け入れ、それに沿って勉強していました。わからない点や疑問点が出てくるたびに質問して解決するように努めていました。特に、苦手科目の物理や数学は基礎・基本を十分に理解することを意識しました。そして、基本標準問題の取りこぼしをどうすれば防ぐことが出来るかを考えながら日々勉強していました。再現性が限りなく高ければ、ミスやとりこぼしは防げるので、日々の勉強の中で再現性を高めることを心がけていました。今年1年間はしっかり計画を立てて、それに沿って年間を通して十分に勉強できたと思います。毎週細かい修正を加えながら計画を立てることで、バランスよく勉強できました。また、点数にこだわった勉強をしました。模試の度に昨年度合格した人の点数を意識し、設定した目標点を超えるように努力しました。目標点を超えても超えなくても、反省してそれを以降の勉強に生かすようにしました。周りにいる医学部合格を目指して共に頑張る友人の姿を目にすることで、最後まで頑張れました。富士学院に来たからこそ合格できたと心の底から思います。自身の受験を振り返って重要だと思うことは、コツコツと勉強を続けることです。人によって学力が伸びるタイミングが異なりますが、医師になりたいという気持ちを持って勉強を続ければ必ず合格できると思います。頑張ってください。


Q&A

Q
他予備校でも医学部模試をやってますが富士学院とはどう違うのですか?
A.
他予備校でも近年は同様の模試を行っているところが増えましたが、他学部を含めた総合的な模試だったり、医学部に特化した模試でも、大学毎で出題の傾向や合否判断の基準が大きく違う中、今回の結果だけで自動的に大学との相性診断や判定ができることを売りにするような模試も出てきています。しかし医学部入試は一回だけの模試で大学との相性診断や判定が行えるような単純で簡単なものではありません。富士学院はこれまで、全国の直営校で長年にわたり医学部に特化した実力模試を行ってきました。その信用と、これまで蓄積されたデータの信頼性などから、最近では高校からの参加も増え、多くの進学校もこの医学部実力模試に参加をして頂けるまでになりました。大事なことは模試の結果を今後に生かし、来たるべき入試で合格を勝ち取ることです。富士学院では常にそのことを一番に考え、医学部実力模試を行っています。
Q
個人成績表でどこまでわかりますか?
A.
個人成績表では
  • ①各科目及び全体の順位と平均点
  • ②得点分布表
  • ③科目別分野別成績
がわかります。
科目別・分野別成績の中では、各科目の分野毎に得点およびコメントが記載がされており、それを基に勉強の進め方についても具体的なアドバイスを行います。
Q
医学部実力模試の日程変更は可能ですか?
A.
はい、可能です。基本的には上記日程で行いますが、どうしてもご都合が合わない場合はご相談ください。日程を相談しながら調整いたします。
Q
国公立医学部を目指していますが、合格するために何が必要ですか?
A.
合格を勝ち取る為にはまずセンター試験で高得点を取る必要があります。また2021年からは共通テストが導入されます。特に理系の生徒にとって、苦手がちな国語をどう得点するか、配点が高いだけに国語の得点力は一つのポイントになります。また国公立医学部は推薦入試(受験資格が必要)を含め、前期・後期の3回しか受験のチャンスがありません。つまり、どこの大学に出願するかが合否を分ける大事なポイントとなり、ここを間違えると、合格できる力があっても不合格となり、例年高偏差値の受験生が不合格になるのもこのためです。富士学院では東大理科三類、京都大学医学部、東京医科歯科大学など超難関大学の合格実績をはじめセンター試験得点率71.2%で国公立に合格した事例もあり、様々な合格事例があります。ぜひ一度富士学院の医学部実力模試を受けてみてください。
Q
国公立医学部医学科の合格実績について教えてください。
A.
2019年度実績として九州大学をはじめ国公立医学部医学科専願者39名中33名合格(合格率85%)、2018年度は東京大学理科三類の合格者をはじめ、国公立専願者28名中25名合格(合格率89%)と、過去最高の合格実績を出すことができました。また2017年度合格実績では京都大学や東京医科歯科大学をはじめ国公立医学部医学科専願者20名中17名合格(合格率85%)、2016年度合格実績では専願者12名中10名合格(合格率83.3%)、2015・2014年度ではそれぞれ8名が合格を果たしました。過去3年間の平均合格率はなんと86%で毎年高い合格実績を維持しています。また2013年度の合格実績では4名中3名が合格を果たし、国公立医学部の受講者が少ない分、合格者の数はまだまだ少ないですが、数ある医学部専門予備校の中でこの国公立医学部の合格率は私共の大きな誇りであり、今後は更に受講生も増やしていきたいと思っています。
富士学院の合格実績について


2019年度医学部医学科
最終合格者 のべ284名

※推薦含む、一次・補欠含まず

医学部専願333名中
合格者実数173名 実数合格率 52%
国公立医学部医学科専願者39名中
33名合格 合格率 85%
過去3年間の国公立医学部医学科平均合格率 86%

さぁ
あなたも富士学院の医学部実力模試を受けて
合格に向けての一歩を踏み出そう!

東京御茶ノ水校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
東京十条校:0120-02-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
大阪校:0120-06-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
小倉校:0120-08-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

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