2018年度医学部医学科の
圧倒的合格実績


選抜試験なしで医学部医学科最終合格者のべ
244名!(前年比118%)
医学部医学科専願者実数307名中
進学者実数164名(前年比122%)
国公立医学部医学科専願者28名中
東大理科三類を含む25名合格!(合格率驚異の89%)

過去3年間の国公立平均合格率
なんと86%!

目の前の入試に向け
“最後の追い込み・確認”
限られた時間をどう使うのかが、
合否を分ける!


毎年受験生から高い評価を得ている
マンツーマンの入試直前指導。
どこに「出願」し、どういう「対策」が必要なのかは
生徒一人ひとりで全て違います。

入試直前指導は、迫る医学部受験に向け、
受験生一人ひとりにとって必要な最後の追い込みを図る絶好の機会です。
残り少ない限られた時間の中で今やるべき事は何か!?また足りない所はどこか!?
大学毎に出願の形式が違い、出題の範囲や傾向、また配点などが違う中、
受験する大学に特化した対策が取れるかどうかは、まさしく最後の合否を分けることにつながります。
どこに出願し、どういう対策が必要なのかは生徒一人ひとりで全て違います。


合格の大きなポイントは
「出願校の選定」と「受験スケジュールの組み方」

医学部合格のひとつの大きなポイントは、出願大学の選定です。
特に国公立医学部においては前期、後期の出願先をどこにするのか、
また私立においては入試日程を踏まえて、どこの大学を受験し、
どう受験スケジュールを組んでいくのかがとても大事になります。
また大学毎に出題の傾向が違う中で、受験する大学の対策がどのくらい具体的に取れたのか、
ここも合否の大きなポイントとなります。


最後の一点で合否が分かれる医学部入試。
一人ひとりの現状を踏まえ、合格に向け
今やれる、できる限りの最大の対策を講じていきます。

富士学院では大学の出題傾向や配点、合格の判断基準も大学毎で違う中、
最新の入試情報を基に、出願校の選定から対策まで、受験生一人ひとりに合わせ、
合格に向けできうる最大の対策
を行います。
また併せて精神面のフォローなども行い、受験に備えます。
富士学院はこれまでにもたくさんの受験生を指導する中で、
その受験生に今必要な事をきちんと指導し、結果を出してきました。
受験生一人ひとりの今やるべき事に富士学院はしっかりと応えます。
富士学院の入試直前指導をぜひご相談ください。


富士学院の入試直前指導が
選ばれる理由


講師力が違う!
指導を行うのは業界最難関の4段階選考を
クリアした富士学院講師

富士学院の指導理念は教育の原点である“教え育む”教育を実践していくことです。この“教え育む”教育を実践していくために富士学院の講師採用基準は業界でもトップクラスの厳しい採用基準を設けています。採用にあたっては出身大学や経歴に関わらず、「書類選考」「筆記試験」「模擬授業」「面接試験」の4段階の選考を行っていただきます。有名大学や有名講師であれ全員が筆記試験を受験し、合格点を取った講師には更に模擬授業と最後に面接試験を行い、学力や指導力のみならず、教育者としてどうなのか、生徒をしっかりと育んでいけるかなどの様々な項目がチェックされ、その上で、採用を決定しています。その全てをクリアした先生のみが、富士学院の講師として採用され、大事な生徒の指導を行うことができます。受験生一人ひとりに今必要な具体的な指導や対策を行い、これまでに数多くの合格実績を生み出してきた富士学院の講師力、ぜひ体感してください。

4段階の厳しい選考基準をクリアしたプロの講師陣イメージ


職員の「数」や「質」も
業界トップクラス!

富士学院の各校舎にはアルバイトではなく職員として多くの社員が在籍し、職員の「数」や「質」も業界トップクラスだと自負しています。また不安な受験期間中でも生徒の良き相談相手としてメンタル面を支え、またプロのアドバイザーとして様々な形で元気と勇気を与えていけるよう責任ある対応を行い、一人ひとりを全力でバックアップしています。

教務担当・学務担当イメージ


医学部合格に向け必須となる
具体的な二次試験対策と万全な面接対策

医学部入試は他の学部と違い、医師になる為の試験という意味合いもあり、学力だけではなく医師としての資質も問われます。それらを様々な角度から見ていくのが小論文と面接試験となります。小論文では論文執筆の技術から医師にふさわしい素養に至るまで、様々な側面がたずねられます。富士学院では読んでもらえる論文を書く技術はもちろん、発想を進めるとき持つべき視点などの内容面にいたるまで丁寧に指導。大学毎に異なる出題形式についても、授業と質問の両方で対応していきます。また面接では、受験生の「医師になる思い」、「厳しい医学部6年間の学習カリキュラムに耐えうる人材なのか」などを含め、受験生の本質の部分が大きく問われます。富士学院では大学によって大きく異なる面接方式(個人・グループ)や評価基準・評価方法(得点化・段階評価)を踏まえ、面接官の質問の意図を汲み取り、マニュアルや付け焼刃的ではない一人ひとりの志望校に合わせた面接対策を行います。小論文、面接対策は1コマから受講可能です。

学習環境イメージ


全国の直営校があなたをバックアップ!
東京や福岡など受験会場近くの校舎で「自習室」を終日利用でき、
受験前日まで質問対応や自学習ができます

富士学院最大の強みは全国の校舎間連携による様々な「情報ネットワークの共有」と「最後の一点を取りに行く受験直前までのサポート力」です。全国の最新医学部入試情報を生徒個々の志望校受験指導に活かし、そして受験直前期には、全国の受験会場最寄りの富士学院校舎で自学習や質問対応その他、面接指導を含め様々なサポートを無料で受けることができます。富士学院は全校舎とも主要駅から徒歩数分圏内にあり、時間を最後まで受験対策に有効活用できる環境は、直営校ならではの大きなスケールメリットのひとつだと思います。また全国の全国の校舎から受験生が集結する大学別直前対策講義にも無料で参加可能です。自習室は日曜日を除く毎日夜22:00(日曜日のみ夕方18:00)まで開放しています。

最新医学部入試情報イメージ


全校舎に学院専用食堂を完備

富士学院の全ての校舎には、校舎内又は校舎のすぐ近くに、学院専用食堂を完備しており、専門の栄養士が栄養管理と衛生管理に配慮した美味しい食事を、土日を含めて毎日3食提供しています。直前指導受講生も、学院専用食堂を利用することができますので、お気軽にお問合せください。

学院専用食堂イメージ


保護者との連携

受講期間終了後、指導を行った科目等に授業の内容や理解度及び今後について詳しくまとめた授業報告書をご自宅へ送付しています。また、保護者の方からの様々なご質問や気になる点があった際のご相談にも、いつでも対応できる体制を整えており、受講生の保護者の方からはとても安心できるという声と共に多くの信頼を頂いています。

保護者との連携イメージ


-医学部合格のポイントは-

  • 医学部合格に必要な基本的な学力の習得
  • 正しい自己分析と課題点の克服
  • 最新の大学毎の正しい入試情報の把握
  • 自身と大学との相性を含めた正しい出願先の選定
  • 出願大学の具体的な対策

2018年度医学部入試に見事合格した
個人指導生、対策指導生からお喜びの声
多数頂いています!その一部をご紹介。

東北大学医学部医学科合格(一般前期)
K・Y君
浦和高校
医学部受験に対して不安がある人は一度富士学院へ行ってみる事をお勧めします。

私は今年、富士学院の面接指導のおかげで大学に合格することができました。
まず私が富士学院について知ったのはインターネットでの「面接対策セミナー」の広告でした。2浪目の受験において面接で失敗してもう1年浪人することになった私はこの広告を見て藁にもすがる気持ちで参加してみました。
実際に富士学院での面接対策を受けてみると、私は医師志望理由や自己PRを言うことすら他の受験生に劣っていないかと気にして上手く言えず、自分の面接に対する認識が甘かったことに気付かされました。
しかし、こんな私であっても富士学院は丁寧に一から面接指導をしてくれました。本来ならば面接対策に多くの時間を割くことは珍しいと思いますが、去年面接で落ちてしまった私は直前期には週2回富士学院に通って徹底的に面接対策をしました。
その甲斐あって本番の面接では平常心で挑むことができ、無事合格できました。この合格は丁寧に面接対策をしてくださった富士学院の教務の方々がいなければありませんでした。本当にありがとうございました。
最後に医学部受験に対して不安がある人は一度富士学院へ行ってみる事をお勧めします。医学部予備校は大手予備校以上に医学部受験に関する情報を持ち、より細かい受験指導をしてくださるので合格に大きく近づくことができます。ぜひ皆さん富士学院を信じて頑張ってください。

鳥取大学医学部医学科合格(一般前期)
Y・T君
広島大学附属福山高校
自分一人ではなかなか気付かないような加点・減点ポイントを知ることができ、これも勝利の一因となったのではと感じます。

私が現役で落ちた原因にもちろん学力面で足りなかったのもありますが、一つに面接があったと思います。現役の時は面接を少し軽視しており、あまり入念な対策をしてきませんでした。本番の私の回答は前日にパンフレットを眺めたような浅いもので、深くつっこまれても上手く返答できませんでした。
私が富士学院に来た理由の一つとして、この面接恐怖症がありました。学院の面接対策では基本的な質問内容である医師志望理由や、その大学の志望理由といったものから、なかなか出されない変化球的なものまでじっくりと練り上げられました。結果、本番ではスラスラと、少しつっこまれもしましたがその返答をスムーズにすることができ、それも今回の入試の勝因の一つになったと思います。
また、学院の質問対応もしっかりとしており、自分ではなかなかできないような自由英作文などの添削もしてもらえました。それにおいては、自分一人ではなかなか気付かないような加点・減点ポイントを知ることができ、これも勝利の一因となったのではと感じます。
最後に、学院には本当にお世話になりました。ありがとうございました。

日本医科大学合格(一般)
Y・W君
城北高校
自分が予想していたレベルを上回る大学から合格をいただき、富士学院に本当に感謝しています。

私は他学部に通いながら、医学部入学を目標に仮面浪人をしていました。ですが大学に通いながら一人で勉強を続けるのは中々難しいものがあり、気付けば就職活動をする時期になっていました。自分の将来を考えた時、やはり医学部進学を諦めきれず、富士学院の門をたたきました。

入校したのは夏の終わりで、受験までの時間もなく、大学に通っていた私は勉強時間が少なかったのですが、個別指導でお世話になった先生方には短い授業時間の中で的確に問題点を見つけて下さり、自分はどこまでを理解しどこからが理解できていないのかをはっきりと知ることができましたし、少ない自習時間を最大限に活かせるような材料を提供してくださいました。一人で勉強をしていた時は演習だけを積み、経験に頼った解き方をしてしまっていたのですが、授業の中で各分野の本質を教えていただき、無駄な演習をすることが少なくなりました。
結果として、自分が予想していたレベルを上回る大学から合格をいただき、富士学院に本当に感謝しています。お世話になった先生方、サポートして下さったスタッフの方々、本当にありがとうございました。

昭和大学医学部医学科合格(一般)
K・F君
志學館高等部
先生方を信じて頼る大切さというものを学び、更に先生方も私のことを信じてくれたことは、医学部合格に大きく繋がったと思います。

私は富士学院に高校3年の10月頃に入塾しました。入試直前になって少しでも医学部に向けた勉強をしようと思ったからです。
授業としてはM先生のみでしたが、その短期間で十分過ぎるほど学べたと思います。例えば模試ではほぼ毎回50点を下回っていた地理が本番のセンターで86点もとれるようになりました。これは地理の知識が無いに等しかった私に一生懸命に教えてくれ、私のことを信じてくれたM先生のおかげです。そして昭和大学の入試の直前に予想していた数学の問題が当日ほぼ同じ形で出た事にも感激しており、非常に感謝しています。
また、受験について分からないことがある時は、すぐに学院のY先生、K先生をはじめとするスタッフに積極的に聞きに行くことで完全に不安は解消されました。先生方を信じて頼る大切さというものを学び、更に先生方も私のことを信じてくれたことは、医学部合格に大きく繋がったと思います。先生方、本当にありがとう!

産業医科大学合格(一般)
S・Yさん
洛南高校
センター試験終了後に富士学院を知り、勇気をもらい、そして第一志望の産業医科大学に合格できました。

富士学院を知ったのは、センター試験が終わったあと、センター利用入試について、また面接、小論文に対する不安から母が調べて、富士学院に相談したことがきっかけでした。
私は高校卒業後、大手予備校の寮に入って勉強していました。センター試験ではやや失敗し、愛知医科大学と藤田医科大学のセンター利用入試も厳しいのではとかなり落ち込んでいました。また今年度で行き先を決めると考えていたので、愛知医科大学や藤田医科大学の2次試験日に別の学部の受験が重なっていたこともあり、迷っていました。
そんな中、母が電話で相談した際に、センター試験の自己採点の結果から、昨年度の状況などを細かく説明してくださり、十分合格する可能性があると勇気をもらいました。
大手予備校では、面接は一次合格するまでは詳しくされないですし、それぞれの大学の形式に添った面接の指導はされないので、よりそれぞれの大学に対する知識が豊富な富士学院で面接と小論文の指導をお願いしました。
それでも私はセンター試験で失敗し、一般入試でも結果が出ていなかったのでかなり落ち込んで富士学院に行きました。すると落ち込んでる私を察知してくれて、センター試験の得点率と過去の合格事例を基に合格する可能性があることを改めて説明してくださりました。その上で面接や小論文の重要性やどういうところを見られるのかなど丁寧に説明してくれてから、実際の面接指導に入りました。面接練習では、他でやっているような想定問答のような練習ではなく、「どうして医師になりたいのか」「自分が将来どのような医師になりたいのか」を一緒に真剣になって考えて下さり、改めて自分の覚悟が定まり、自分の言葉で伝えられるように練習していきました。私には高校時代の欠席日数が多いという点がネックで自分でも隠そうとしていたのですが、その原因と今どう対処しているかなど率直に話をするようにしようと言われ、肩の荷が下りた気分でした。
試験では、安心して臨むことができ、言われた通り、藤田医科大学に合格することができました。その後、第一志望である産業医科大学の試験にも合格することができました。
富士学院でお世話になった時期は僅かでしたが、面接や小論文だけでなく、一人一人に対して真剣に向き合い、励ましてくれたおかげで自分の弱点にも向き合い乗り越えることができたと思っています。本当にありがとうございました。

保護者の方からも
お喜びの声を多数頂いています。

個人指導生
鹿児島大学医学部医学科前期日程入試合格
J・N様(お母様)
富士学院の「エビデンス&ナラティブベイストなカスタムメイド教育」の賜物と心から感謝しております。

富士学院での指導を見ていると、近年医療界に広く浸透してきたEBM(Evidence Based Medicine)とかNBM(Narrative Based Medicine)といった言葉を思い浮かべます。周知のとおり前者は科学的根拠と専門家の経験、患者の価値観を総合的に判断して治療すること、後者は患者の背景にある物語をふまえ全人的アプローチを行うもので、患者中心の医療を実現するための両輪とされるものです。
エビデンスの部分・・すなわち実績のすごさ、情報の確かさ、そしてベテラン講師陣の指導力のすごさについては、今さら言うまでもないことでしょう。私がひたすら敬服したのは、先生方と子供たちとの関わり方についてでした。先生方はまず、その子がどこでどのように躓き、何に悩み困っているのか、背景にある物語に注目し、想いに寄り添います。そして、個々の物語と個性に応じた指導プログラムが準備されるのです。まさに、最先端のカスタムメイド医療のような教育です。遺伝子や体質に応じて治療薬の種類や量が異なるのと同じように、個々に指導メニューも宿題の内容も違うのです。例えば、宿題もせず部活だけに明け暮れていた息子には「高三夏休み一か月で得意科目を作る」という短期詰込み法で勉強への動機づけがなされました。息子の変貌ぶりを見たあの時の感動は今も忘れません。娘は高一の冬に入塾しました。しかし、学校では真面目で成績も上位を維持していた娘の場合、肝心の本人にまだ問題意識がなく、医学部志望の気持ちさえ定まっていない状態でした。そこで、娘には最初「自習」という指導法がとられました。自習に通い塾生達の取り組みを見るうちに自然に目標が定まり、勉強量も実力も不足しているという自覚が芽生えました。

先生方には、動機づけに始まり、科目指導、受験校選択、受験スケジュール調整、出願、面接指導、宿泊先や移動方法の心配、受験会場でのお弁当準備に至るまで、何から何まで大変お世話になりました。御蔭様で念願の合格を手にすることができました。富士学院の「エビデンス&ナラティブベイストなカスタムメイド教育」の賜物と心から感謝しております。本当にありがとうございました。

個人指導生
鹿児島大学医学部医学科前期日程入試合格
Y・N様(お母様)
先生方の支えがあってこその「合格」。最後まで諦めずに勉励した息子に「拍手」。

医学部受験の厳しさを経験し、来年こそは絶対に『合格』を勝ち取ると心に決め、浪人生活をスタートさせた息子。

迎えたセンター試験。自己採点を終え、悩んだ出願先。迷わず息子に富士学院で先生方の助言を仰ぐように勧めました。前期試験・合格発表までの期間を如何にモチベーションを保ちながらメンタルを強く持つか。長年の医学部受験のデータを持ち合わせた先生方のプロの目で的確なアドバイスをいただく事が自信をもって次へ進む「指標」になると考えたからです。先生方は医学部受験の現状・医師という仕事の展望など、冷静かつ丁寧に息子に説いてくださいました。 受験は面接指導など、常に笑顔で対応し不安を取り除いてくださった先生方の支えがあってこその「合格」だと確信しております。最後まで諦めずに勉励した息子に拍手。見守ってくださった先生方に「感謝」です。

個人指導生
昭和大学医学部医学科一般入試合格(一般)
K・F様(お母様)
富士学院様との出会いは、私達家族にとって生涯忘れることのできない貴重な宝物です。

高校3年の夏が終わり、いよいよセンター試験の足音が聴こえてきた頃、息子は一つの壁に直面していたようでした。英語、数学、物理などの理系科目はある程度目途が立ってきたのに対して、国語・地理といった文系科目、特に地理のセンター試験対策がまとまらない、という悩みです。模試でも得点が取れないまま次第に焦りを感じ始めた10月、富士学院様との出会いがありました。そこから約三ヶ月の濃厚な学習期間、息子は地理の勉強方法を徹底してご指導頂き、学力向上と共に学習の楽しさも感じられるようになったようです。その結果、センター試験本番では苦手な地理を克服することができました。さらに得意科目の英語・数学をより強化できたこともあり、志望校に無事合格することができました。これもひとえに校舎長、御担当のM先生ならびに鹿児島校御一同によるご尽力の賜物と心から感謝申し上げます。高3の秋という直前にもかかわらず息子を受け入れてくださり、彼のモチベーションを最大限に高めつつ数多くの受験テクニックをご教授頂いたこと、また志望校の選択においても細やかな進路相談で的確なご指導をいただいたこと、これら全てが相俟って今回の合格を勝ち取ることができました。富士学院様との出会いは、私達家族にとって生涯忘れることのできない貴重な宝物です。

※2018年度合格者の生徒・保護者のお喜びの声は全部で100名以上頂いていますので
ここだけではとても紹介しきれません。もっと詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。

2018年度合格体験記はこちら→(別ウィンドウが開きます)
保護者からのメッセージはこちら→(別ウィンドウが開きます)


校舎へ通える方には

  • 富士学院は、日曜日を除く毎日夜22:00まで(日曜日のみ夕方18:00まで)指導を行っておりますので、学校帰りにいつでも指導を受けることができます。
  • 授業が無い日でも来院して自学習を行う事ができ、空いている講師には質問も可能です。
  • ご希望により学院食堂もご利用出来ますので、食事の心配は一切いりません。
  • 受験をする大学の最寄りの校舎をいつでも利用でき、自学習や、空いている講師に質問も可能です。

校舎へ通える方イメージ


遠方の方には

  • 宿泊しての受講が可能な生徒は、各校舎受講期間に合わせて最寄りの提携ホテルや専用寮に空きがあれば宿泊することが可能です。宿泊手続きは学院ですべて行うこともできますのでご安心ください。
  • 受講期間中は、朝から夜の閉館まで学院で勉強する事が出来、終日自習室も利用する事が出来ます。また空いている講師には質問も可能です。
  • ご希望により学院食堂もご利用出来ますので、食事の心配は一切いりません。
  • 受験をする大学の最寄りの校舎をいつでも利用でき、自学習や、空いている講師に質問も可能です。

遠方の方イメージ


Q&A

Q
指導する講師の先生はどのような方ですか?
A.
富士学院の厳しい採用試験をクリアした講師で、医学部受験に精通したプロの講師が、責任を持って指導しています。指導経験が少ない学生アルバイトは、原則として採用していません。生徒一人ひとりの状況をきちんと把握し、生徒の学力を上げる為、目標を叶える為にはどうしたらよいかを生徒目線でしっかりと考え、具体的な指導が出来る富士学院自慢の講師陣です。
Q
経験豊富なプロの講師とありますが、採用基準について教えてください。
A.
富士学院講師の採用は業界トップクラスの厳しい選考基準を設けています。選考方法は「書類選考」・「筆記試験」・「模擬授業」・「面接試験」の4段階あり、すべての条件をクリアし生徒目線で指導ができ、教育者としての自覚を持った講師のみが在籍し、指導を行います。さらに一人の講師に指導を丸投げせず、講師・職員間の細かなチームとしての連携を含め、学院として責任を持って指導を行っています。また、学院職員の採用には2段階の面接試験があり、いずれも高いスキルと教育者としての自覚と覚悟が求められ、学院理念の下、生徒目線で生徒と共に成長できる事が採用条件となります。
Q
講師との相性が合わない場合、代えて頂くことはできますか?
A.
授業をスタートする前に生徒の現状に合わせて講師を選択し、講師を含めたオリエンテーションを行った後に授業をスタートさせますので、相性が合わないケースはそう多くはありませんが、どうしても相性が合わない場合には、講師と教務スタッフ、校舎長と連携をとりながら指導途中でも講師の交代を速やかに行います。また、その場合には講師間で引き継ぎをきちんと行いますのでご安心ください。
Q
入試直前指導の授業時間は何分ですか?
A.
授業時間は平日・土曜・祝日は9:00〜22:00、日曜日は9:00〜18:00の間で1コマ70分、100分授業から選択・調整を行います。 ご希望に合わせて「1コマだけ」、「1科目だけ」、「1日だけ」の受講も可能です。曜日や時間帯についても、ご希望を承った上で日時調整をしておりますので、お気軽にご相談ください。
Q
最低受講期間や受講コマ数などありますか?
A.
受講にあたり最低限の受講コマ数や受講期間は設けておりません。ご希望に沿った形で時間割を組むことができます。
Q
二次試験に向けて面接と小論文の対策が必要ですが、富士学院で対策可能ですか?
A.
はい、可能です。まずは資料請求フォームのご相談内容に詳細をご入力いただくか、お急ぎの場合は直接最寄りの校舎にお電話ください。
Q
入試直前指導のカリキュラムやコース、料金体系はどうなりますか?
A.
入試直前指導は受験生個々の志望校別に応じた個人指導となります。一人ひとり学力の現状も違いますし、やるべき対策も違いますので期間、科目、回数等については各生徒の状況や受験本番までのスケジュールに合わせて時間割を組みます。また受講科目も1教科から全教科まで、受講期間もそれぞれ自由に選べますので、本番に向けての教科別弱点補強や、志望校別の傾向対策など、個人に合わせた学習プランでカリキュラムを作成します。そのため事前に生徒の学力や現状を把握する為に、職員が面談又はメールやお電話にてヒアリングを行い、ご希望や条件などを踏まえたうえでご本人の現状に合わせた受講科目や授業数をご提案いたします。料金につきましては受講科目や期間によっても違いますので、まずは最寄りの校舎にご相談ください。
Q
合格実績について教えてください
A.
富士学院では、開校23年の実績として、これまでに延べ1,557名を医学部医学科に送り出してきました。2018年度の合格実績では延べ244名(前年比118%)、医学部医学科進学者実数で164名を医学部医学科へと輩出しています。選抜制をとらずに“医師になりたい”と願う生徒を分け隔てなく受け入れてきた中で、生徒の「自覚」と「覚悟」を促しながら、ここまで合格実績を伸ばしてきました。中には偏差値30台から医学部に合格した生徒や10浪の生徒の合格、医学部を退学になった再受験生の合格、また国公立医学部に一年で行きたいと大手予備校の特待を蹴って富士学院に入学し、見事一年で国公立合格を果たした生徒など、富士学院ならではのすばらしい結果がたくさん生まれています。
Q
国公立医学部の合格実績について教えてください。
A.
2018年度国公立医学部医学科の合格実績は東京大学理科三類の合格者をはじめ、国公立専願者28名中25名合格(合格率89%)と、過去最高の合格実績を出すことができました。また2017年度合格実績では京都大学をはじめ国公立医学部医学科専願者20名中17名合格(合格率85%)、2016年度合格実績では専願者12名中10名合格(合格率83.3%)、2015・2014年度ではそれぞれ8名が合格を果たしました。まだまだ国公立医学部医学科の受講生が少ない中、2013年度の合格実績では4名中3名が合格を果たし、2017、2016年度は、国公立医学部医学科専願者に対して、共に80%を超える合格率、そして2018年度はついに90%の大台に乗る勢いで合格者を輩出できています。受講者が少ない分、合格者の数はまだまだ少ないですが、この合格率は私共の大きな誇りであり、今後は更に国公立医学部の合格に力を入れ、受講生も増やしていきたいと思っています。
富士学院の合格実績について
Q
学院専用食堂はアレルギー持ちでも大丈夫ですか?
A.
はい、アレルギーへの配慮は徹底して行っています。また食事チェックシートも用意しておりますので、最近食欲がない生徒などメンタル面のフォローも行っています。
Q
問い合わせをした場合、強引な営業や勧誘などはありませんか?
A.
そのような行為は一切ありませんのでご安心ください。どこの予備校・塾に行くのかは、ご本人にとって、また保護者にとって、とても大事な選択となります。その選択肢の一つとして、富士学院をしっかり理解して頂く為にぜひ詳しい説明を聞いてもらいたいと思っています。そしてその上でご本人と保護者の方が判断をされるべきで、そういう意味でも是非、ご自身の目で実際の富士学院をご覧頂きたいと思います。


「最後まで諦めない」
この気持ちがどれだけ大切であるのかを
毎年多くの生徒が結果で教えてくれます。

「絶対に医師になる」
と覚悟すれば自ら行動できる。
もっと力がつく。だから結果が変わる。

今から受験までにできることを
一緒に考えることができればと思います。

東京校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
小倉校:0120-08-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

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