東京御茶ノ水校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
東京十条校:0120-02-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
大阪校:0120-06-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
小倉校:0120-08-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

合格率驚異の89%!
2018年度国公立医学部医学科専願者
東大理科三類をはじめ
28名中25名合格!

  • 東北大学 2名
  • 群馬大学 1名
  • 東京大学 1名
  • 横浜市立大学 1名
  • 防衛医科大学校 1名
  • 富山大学 1名
  • 福井大学 1名
  • 名古屋市立大学 2名
  • 鳥取大学 1名
  • 島根大学 1名
  • 山口大学 2名
  • 佐賀大学 4名
  • 長崎大学 1名
  • 熊本大学 2名
  • 鹿児島大学 4名

「行きたい大学」
「合格できる大学」は違う!
出願先の相性と選定
合否に大きく影響する理由

一般的には、センター試験の自己採点の結果を大手予備校などが行うリサーチ結果等で分析し、
判定に基づき出願先を検討する事になりますが、これまでも力のある受験生が出願校の選定に失敗し、
1年間を棒に振るケースがよくあります。
これは、リサーチ等の分析が、本人の状況や大学の細部における入試情報を加味しておらず、
あくまでも出願を行う参考程度にしかならないために起きる現象です。
各大学で出題の形式や範囲、また出題の傾向や配点などが異なるため
正しい出願先を選定していくためには「最新の医学部入試情報」を知ることと、
自分の学力・傾向に合った「相性の良い大学」を選ぶことが合否に大きく影響してきます。

合格に必要なことは
「どこ」の大学に出願し、
どれだけ「対策」できるか

国公立医学部の出願は、受験生一人ひとりの各科目の現状をできる限り把握し、
大学の入試情報や合否判断基準と合わせ、検討に検討を重ね決定すべきものです。
その上で、受験する大学に向けて、できるだけ具体的な対策をとらないと、
いくら力があっても最難関の国公立医学部医学科の合格はおぼつきません。


高い合格率に裏付けられた信頼と実績!
あなただけのプロアドバイザーが
全力でサポート

センター試験から出願まではあまり検討する時間がありません。
だからこそどうしてもセンター試験のリサーチ結果などで決めてしまいがちですが、
合格のために必要なことは、正確な現状分析と相性です。

富士学院ではセンター試験の自己採点641点(900点満点)で見事島根大学医学部医学科に合格した事例をはじめ、
合格のための様々なノウハウがあります。早めに自分自身の正しい分析と、正しい出願校の選定、
そして合格に向けての受験対策など一緒に考えていきませんか?
プロのアドバイザーが責任をもってしっかりとご相談をお受けしますので、ぜひこの機会をご利用ください。

過去のご相談事例(一部紹介)

  • うちの子にとってどの大学が一番合格できる可能性が高いのでしょうか。
  • 国公立医学部の出願先をどう選んだらいいのかわからない。
  • 正しい入試情報を知らないので、本当に自分にとって正しい方向性なのか不安。
  • 十分な学習時間を確保しているが、各種模試の志望校判定の結果でC~D判定のままでいる。
  • 今の塾や学校では医学部の情報が乏しい。
  • 二次試験対策と併せ、出願する大学を相談したい。
  • 成績開示の結果、面接での得点率があと少し加算できていれば合格圏内だったことが判明。
    面接対策について話が聞きたい。


要 項

日時

1月25日(金)~2月6日(水)まで10:00~17:00の間でご家庭毎に個別面談
※1月25日以前でもご相談に応じます。

持参物

受験生ご本人の「センター試験自己採点の結果一覧」及び「模擬試験個人成績表」

申込方法

ご相談フォームにご希望の日時を第2希望までご入力ください。
※例:第1希望26日10:00〜 第2希望28日13:00〜

参加費

無 料

対象

2019年度国公立医学部受験生、その保護者の方


富士学院が
選ばれる
4つの理由

ポイント 1
圧倒的な合格実績
2018年度国公立医学部医学科専願者28名中東大理科三類を含む25名合格!(合格率89%)
国公立医学部医学科の過去3年間の平均合格率はなんと85%超!
ポイント 2
直営校の強み
全国8校舎の直営校が連携し、最新の医学部入試情報を生徒個々に活かすことができる!
ポイント 3
正しい情報に基づく出願校の提案
センター試験の点数だけでなく本人と入試問題の相性などを重層的に判断し出願校を提案できる!
偏差値だけでは計れない様々な合格事例と実績が富士学院にはあります。
ポイント 4
二次試験対策も万全
生徒個々の状況に合わせ、医学部合格に向け必須となる具体的な二次試験対策と万全な面接指導

2018年度
国公立医学部医学科に見事合格!
生徒から富士学院に来てよかったと
お喜びの声を多数頂いています。
(一部抜粋)

東北大学医学部医学科一般入試(前期)合格
K・Y君
浦和高校
医学部受験に対して不安がある人は一度富士学院へ行ってみる事をお勧めします。

私は今年、富士学院の面接指導のおかげで大学に合格することができました。
まず私が富士学院について知ったのはインターネットでの「面接対策セミナー」の広告でした。2浪目の受験において面接で失敗してもう1年浪人することになった私はこの広告を見て藁にもすがる気持ちで参加してみました。
実際に富士学院での面接対策を受けてみると、私は医師志望理由や自己PRを言うことすら他の受験生に劣っていないかと気にして上手く言えず、自分の面接に対する認識が甘かったことに気付かされました。
しかし、こんな私であっても富士学院は丁寧に一から面接指導をしてくれました。本来ならば面接対策に多くの時間を割くことは珍しいと思いますが、去年面接で落ちてしまった私は直前期には週2回富士学院に通って徹底的に面接対策をしました。
その甲斐あって本番の面接では平常心で挑むことができ、無事合格できました。この合格は丁寧に面接対策をしてくださった富士学院の教務の方々がいなければありませんでした。本当にありがとうございました。
最後に医学部受験に対して不安がある人は一度富士学院へ行ってみる事をお勧めします。医学部予備校は大手予備校以上に医学部受験に関する情報を持ち、より細かい受験指導をしてくださるので合格に大きく近づくことができます。ぜひ皆さん富士学院を信じて頑張ってください。

福井大学医学部推薦入試合格
H・A君
若狭高校
学習状況や性格を加味した出願校選定と「私たち生徒を絶対諦めさせない」という熱意が原動力となり、念願の国公立医学部に合格できました

現役の頃の自分は、医学部受験は大変だということはわかっているつもりでしたが、なんとかなるのではないかという甘い気持ちもどこかにありました。そのような気持ちだったので、勉強も時間をかけてやっているつもりになっていました。センター試験では失敗し、私立医学部の結果も当然のごとく、そんなに甘いものではありませんでした。
富士学院に入学するきっかけは、センター試験に失敗し、旭川医科大学に出願した時の二次対策でお世話になったことでした。生徒との距離が近く、いつも質問しやすい、話しやすい雰囲気があり、先生・職員の方を問わず、いろんな方が自分自身を常に励ましてくれました。そのことがあったため、浪人が決まってから富士学院でお世話になろうと決めました。入学後、「絶対に一浪で終わらせる」と強く決意し、携帯電話のアプリもほとんど消し、ブラウザーも使えなくして、自分を追い込みました。それでも浪人中は精神的に非常に辛く、心が折れかけたことも何度かありました。しかし先生や職員の方、そして一緒に勉強していた仲間から励まされ、最後まであきらめることなく取り組むことができました。
富士学院で良かったと思うことはたくさんありますが、1つは先生による基礎からの要点を押さえた分かりやすい授業であることはもちろんですが、今までなんとなくわかった気になっていた内容を確実に理解するところまで徹底して指導と確認をしてくれたことです。2つ目は、自分の学習状況や性格などを加味した徹底された出願校選びでした。そのおかげで念願の国公立大学医学部に合格できたと思います。
私の経験から、医学部受験において、学力はもちろん大事ですが、それ以上にいかに自分のモチベーションを高く保っていられるかということが重要ということを思い知らされました。しかし富士学院の先生や職員の方々からは「私たち生徒を絶対諦めさせない」という熱意が伝わってきて、自分自身も高い目標を追いかけ続けられる原動力となりました。

鹿児島大学医学部医学科一般入試(前期)合格
T・N君
ラ・サール高校
富士学院で学んだ医師として大切なことを胸に、立派な医師になりたいと思います。

富士学院との出会いは、僕自身、医学部受験に対しての踏ん切りがついていない次期の頃でした。医学部では何をするのか、医師に成れたとして、その先には何があるのか。多くの疑問を持ち、中々モチベーションも上がらない、そんな状態でした。
そんな僕の疑念を医学部専門予備校の富士学院は一掃させ、さらに医学部の門をたたく覚悟をつけさせてくれました。医学部入学後の実態を知れることは、心の大きな糧となります。そして、これは富士学院ならではのものです。
また、勉学でのサポートも多々していただきました。苦手な数学に対しての個別での授業や志望校に特有な英作文への対策、質問対応のしやすい環境。加えて、医学部受験には欠かせない面接指導。医学部受験をする者にはこれ以上ない環境です。
富士学院に出会えて心から良かったと思っています。富士学院で学んだ医師として大切なことを胸に、立派な医師になりたいと思います。

富士学院に相談し、
見事2018年度国公立医学部現役合格!
保護者の方から頂いた
お喜びの声を一部ご紹介します。

鹿児島大学医学部医学科前期日程合格
J・N様(お母様より)
富士学院の「エビデンス&ナラティブベイストなカスタムメイド教育」の賜物と心から感謝しております。

富士学院での指導を見ていると、近年医療界に広く浸透してきたEBM(Evidence Based Medicine)とかNBM(Narrative Based Medicine)といった言葉を思い浮かべます。周知のとおり前者は科学的根拠と専門家の経験、患者の価値観を総合的に判断して治療すること、後者は患者の背景にある物語をふまえ全人的アプローチを行うもので、患者中心の医療を実現するための両輪とされるものです。
エビデンスの部分・・すなわち実績のすごさ、情報の確かさ、そしてベテラン講師陣の指導力のすごさについては、今さら言うまでもないことでしょう。私がひたすら敬服したのは、先生方と子供たちとの関わり方についてでした。先生方はまず、その子がどこでどのように躓き、何に悩み困っているのか、背景にある物語に注目し、想いに寄り添います。そして、個々の物語と個性に応じた指導プログラムが準備されるのです。まさに、最先端のカスタムメイド医療のような教育です。遺伝子や体質に応じて治療薬の種類や量が異なるのと同じように、個々に指導メニューも宿題の内容も違うのです。例えば、宿題もせず部活だけに明け暮れていた息子には「高三夏休み一か月で得意科目を作る」という短期詰込み法で勉強への動機づけがなされました。息子の変貌ぶりを見たあの時の感動は今も忘れません。娘は高一の冬に入塾しました。しかし、学校では真面目で成績も上位を維持していた娘の場合、肝心の本人にまだ問題意識がなく、医学部志望の気持ちさえ定まっていない状態でした。そこで、娘には最初「自習」という指導法がとられました。自習に通い塾生達の取り組みを見るうちに自然に目標が定まり、勉強量も実力も不足しているという自覚が芽生えました。
先生方には、動機づけに始まり、科目指導、受験校選択、受験スケジュール調整、出願、面接指導、宿泊先や移動方法の心配、受験会場でのお弁当準備に至るまで、何から何まで大変お世話になりました。御蔭様で念願の合格を手にすることができました。富士学院の「エビデンス&ナラティブベイストなカスタムメイド教育」の賜物と心から感謝しております。本当にありがとうございました。


Q&A

Q
本当に富士学院では合格できる可能性のある大学や相性がわかるのですか?
A.
はい。まずは学力の状況がわかるセンター試験自己採点結果と、できれば直近の模試結果などをご持参ください。国公立大学医学部受験に精通している職員が教科毎の状況を分析し、最適な受験校をご提案いたします。自分自身の正しい現状分析と、それに伴った出願校の選定、現状と合格ラインの差を埋める具体的な受験対策を行う事が合格への近道となります。富士学院ではご本人の現状に応じてしっかりと相談をお受けいたします。
Q
出願先の選定でなぜ合否が分かれるのですか?
A.
大学によって入試の傾向(科目別配点・出題形式・問題難易度・問題量・範囲・試験時間等)が全く違うからです。また大学毎にセンター試験の活用方法が異なるため、大手予備校等によるセンター試験のリサーチ結果だけで出願先を決めてしまい、出願先の選定に失敗するケースがよくあります。医学部に特化していないリサーチの結果だけでは、大学の二次試験と本人との相性が判断しにくいため、医学部受験のプロによるアドバイスを得ることが合格への近道です。
たとえば「センターでの得点」「2次試験問題との相性」「得意分野からの出題が多いのか、そうでないのか」など、各大学との相性は一人ひとり違います。各教科の得点力から2次の出題内容や面接試験の内容・形式、評価方法まで合否に大きく影響する本人との「相性」を総合的に判断し、出願先を決めることが肝要です。合格を掴むための最短距離となる富士学院の相談会を活用してください。
Q
強引な営業や勧誘などはありませんか?
A.
そのようなことは一切ありませんのでご安心ください。当学院への入学や指導が前提ではありませんのでお気軽にご相談ください。情報をどのように活かし、合格のためにどう対策すべきかのアドバイスも無料で行います。
Q
学力さえ高ければ合格できるのではないのですか?
A.
大学が求める人材は、学力だけではありません。医学部に入るということは「医師」になるためですから、「学力」+医師になる資質を持ち合わせた「人間力」が求められます。特に医学部入試では「面接試験」がカギとなります。合格に向けて、今からできることを具体的にお伝えし、そして心から応援したいと思っています。
Q
富士学院の国公立医学部の合格実績について教えてください。
A.
2018年度国公立医学部医学科の合格実績は東京大学理科三類の合格者をはじめ、国公立専願者28名中25名合格(合格率89%)と、過去最高の合格実績を出すことができました。また2017年度合格実績では京都大学や東京医科歯科大学をはじめ国公立医学部医学科専願者20名中17名合格(合格率85%)、2016年度合格実績では専願者12名中10名合格(合格率83.3%)、2015・2014年度ではそれぞれ8名が合格を果たしました。まだまだ国公立医学部医学科の受講生が少ない中、2013年度の合格実績では4名中3名が合格を果たし、2017、2016年度は、国公立医学部医学科専願者に対して、共に80%を超える合格率、そして2018年度はついに90%の大台に乗る勢いで合格者を輩出できています。受講者が少ない分、合格者の数はまだまだ少ないですが、この合格率は私共の大きな誇りであり、今後は更に国公立医学部の合格に力を入れ、受講生も増やしていきたいと思っています。


「最後まで諦めない」
この気持ちがどれだけ大切であるのかを
毎年多くの生徒が結果で教えてくれます。
「絶対に医師になる」と覚悟すれば
自ら行動できる。
もっと力がつく。だから結果が変わる。

今から受験までにできることを
一緒に考えることができればと思います。

東京御茶ノ水校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
東京十条校:0120-02-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
大阪校:0120-06-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
小倉校:0120-08-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

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