東京御茶ノ水校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
東京十条校:0120-02-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
京都校:0120-05-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
大阪校:0120-06-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
広島校:0120-09-9179
13:00〜22:00(平日・土曜) 9:00〜18:00(日曜・祝日)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)

2020年度国公立医学部医学科専願者
55名中44名合格!

  • 弘前大学
  • 東北大学
  • 福島県立医科大学
  • 群馬大学
  • 富山大学
  • 金沢大学
  • 福井大学
  • 名古屋市立大学
  • 奈良県立医科大学
  • 鳥取大学
  • 島根大学
  • 徳島大学
  • 香川大学
  • 愛媛大学
  • 高知大学
  • 山口大学
  • 佐賀大学
  • 長崎大学
  • 大分大学
  • 宮崎大学
  • 鹿児島大学
  • 琉球大学

「行きたい大学」
「合格できる大学」は違う!
どこに出願をするのか!
出願先で合否が分かれます
初めての共通テストにもしっかり対応。

一般的には、共通テストの自己採点の結果を大手予備校などが行うリサーチ結果等で分析し、
判定に基づき出願先を検討する事になりますが、これまでも力のある受験生が出願校の選定に失敗し、
結果を出せず、1年間を棒に振るケースがよくあります。
これは、リサーチ等の分析が、本人の状況や大学の細部における入試情報を加味しておらず、
あくまでも出願を行う参考程度にしかならないために起きる現象です。
各大学で出題の形式や範囲、また出題の傾向や配点などが異なるため、
合格を勝ち取るためには「最新の医学部入試情報」を把握し、
自身の現状に応じた「合格が一番見込める大学」を選定することが必須となります。

合格に必要なことは
「どこ」の大学に出願し、
どのような「対策」ができるか

国公立医学部の出願は、受験生一人ひとりの各科目の現状をできる限り把握し、
大学の入試情報や大学毎の合否判断基準と合わせ、検討に検討を重ね決定すべきものです。
その上で、受験する大学に向けて、できるだけ具体的な対策をとっていかないと、
いくら力があっても最難関の国公立医学部医学科の合格はおぼつきません。


高い合格率に裏付けられた信頼と実績!
富士学院のプロアドバイザーが
全力でサポート

共通テストから出願まではあまり検討する時間がありません。
だからこそどうしても共通テストのリサーチ結果などで決めてしまいがちですが、
合格のために必要なことは、相性を考えた正しい出願先です。

富士学院では自己採点641点(900点満点)で見事国公立医学部医学科に合格した事例をはじめ、
合格のために必要なノウハウがあります。早めに自分自身の正しい分析と、正しい出願校の選定、
そして合格に向けての受験対策など一緒に考えていきませんか?
プロのアドバイザーが責任をもってしっかりとご相談をお受けしますので、ぜひこの機会をご利用ください。

過去のご相談事例(一部紹介)

  • うちの子にとってどの大学が一番合格できる可能性が高いのでしょうか。
  • 国公立医学部の出願先をどう選んだらいいのかわからない。
  • 十分な学習時間を確保しているが、各種模試の志望校判定の結果でC ~ D判定のままでいる。
  • 今の塾や学校では医学部の情報が乏しい。
  • 二次試験対策と併せ、出願する大学を相談したい。
  • 出願先の具体的な対策をとってほしい。
  • 成績開示の結果、面接での得点率があと少し加算できていれば合格圏内だったことが判明。
  • 面接対策について話が聞きたい。


要 項

日時

1月23日(土)~2月3日(水)の10:00~17:00の間でご家庭毎に個別面談

持参物

受験生ご本人の「共通テスト自己採点の結果一覧」及び「模擬試験個人成績表」

申込方法

ご相談フォームにご希望の日時を第2希望までご入力ください。
※例:第1希望26日10:00〜 第2希望28日13:00〜

参加費

無 料

対象

2021年度国公立医学部受験生、その保護者の方


富士学院が
選ばれる
4つの理由

ポイント 1
圧倒的な合格実績
国公立医学部医学科に強い!
私立医学部に特化した医専予備校が多い中、富士学院は過去3年間の国公立専願者の平均合格率が84.6%。
2020年度医学部医学科専願者55名中 44名合格!(合格率80%)
2019年度医学部医学科専願者39名中 九州大学をはじめ33名合格!(合格率85%)
2018年度医学部医学科専願者28名中 東京大学理科三類をはじめ25名合格!(合格率89%)
ポイント 2
正しい入試情報に基づく出願校の提案
共通テストの点数だけでなく本人と大学の相性などを重層的に判断し出願校を提案できる!
偏差値だけでは計れない様々な合格事例に基づく実績が富士学院にはあります。
※希望者には出願先の具体的な対策もとれます。
ポイント 3
全校舎直営のスケールメリット
東京や大阪、名古屋、福岡など直営校によるスケールメリットを生かした最新の医学部入試情報の取得をはじめ、様々な入試情報や入試データを生徒一人ひとりに具体的に生かせる学習環境が合格を近づけます。
ポイント 4
二次試験対策も万全
生徒個々の現状に合わせ、医学部合格に向け具体的な二次試験対策と万全な面接指導。

富士学院で本当によかった!
2020年度国公立医学部医学科に見事合格を果たした
生徒達の喜びの声を一部ご紹介。

奈良県立医科大学(一般前期)合格
K・T君
個人指導生
私がこの受験で勝利できた要因は、最後の仕上げの時に富士学院に出会った事だと自信を持って言えます。

私は元々大学院生でしたが自分の人生を考え直して再受験を決意し、できるだけ自分の力で挑戦したいという思いから自宅学習をしていました。常々英作文の力が足りていないと感じていましたが、一人では実力を上げられず、ついに前期試験三週間前になり焦っていた時に出会ったのが富士学院でした。電話で問い合わせると迅速に対応していただき、後日面談をしてその日のうちに担当の先生が決まりお世話になることになりました。今思えばこのスタートダッシュが勝負を決めたのかもしれません。 過去問を解き、先生が添削して下さった答案をもとに、英作文だけでなく論理構造の理解や英文法の知識など必要な部分を丁寧に指導していただきました。先生との答案のやり取りは過去問15年分にも及び、問題を見ても手の付けようが無い状態だった私が、この短期間で自信を持って答案を作成できるレベルまで引き上げる事ができたのです。それに加えて、富士学院の最も特徴的なところは他のどの予備校よりもアットホームな雰囲気で、先生方や教務の方が全員で生徒をサポートして下さることだと思います。実際、他教科の先生方も私のために受験校に合わせた問題を用意して下さり、試験問題に対するアプローチまで指導していただき、安心して本番に臨むことができました。 私がこの受験で勝利できた要因は、最後の仕上げの時に富士学院に出会った事だと自信を持って言えます。支えてくださった全ての方に対する感謝を忘れず、社会に貢献できる医師を目指してさらに勉学に励んでいきます。本当にありがとうございました。

富士学院に相談して本当によかった
保護者の方からも感謝の声をお寄せいただいています。
その一部をご紹介。

奈良県立医科大学一般前期入試合格
Y・T様(お母様より)
富士学院には正しい教育理念と合格に絶対必要な的確な指導体制がありました。

息子が富士学院にお世話になることになったのは、センター試験も終わり志望校も決めた後でした。二次試験に向け、英作文の添削を見ていただきたくて、あちこちの予備校を当たったようですが、思うような内容の指導が受けられるところが見つかりませんでした。そんな切羽詰まった時、富士学院に出会いました。幸運にも校舎長に面接していただいたようで、家に帰るなり感動的に印象を語ってくれました。私は息子の持ち帰ったパンフレットに目を通した時、そこに書かれてあった『合格は勿論、その先にある将来の良医を見据えた教育』との理念に大変に感動しました。受験に合格できるという目の前のことだけでなく、その先の医師を目指すことへの意味を深く考え、心新たにした思いでした。 面接の次の日から自習室に通い、英作文の添削ばかりか、全教科に亘って質問に答えていただいたとのことでした。迎えた二次試験は、自信を持って回答することができ、見返す余裕があったと言っていました。明らかにこれまでとは違う手応えを感じていたのだと思います。 今回、合格を勝ち取ることができたのは、間違いなく富士学院に出会い、人柄のいい素晴らしい先生方の指導を受けられた事と感謝は尽きません。 これから大学で学び、医学の道を歩むにあたって富士学院の理念を忘れず、社会に役立つ医療者になって欲しいと願っています。


Q&A

Q
本当に富士学院では合格できる可能性のある大学や相性がわかるのですか?
A.
はい。まずは学力の状況がわかる共通テスト自己採点結果と、できれば直近の模試結果などをご持参ください。国公立大学医学部受験に精通している職員が教科毎の状況を分析し、最適な受験校をご提案いたします。自分自身の正しい現状分析と、それに基づいた出願校の選定、現状と合格ラインの差を埋める具体的な受験対策を行う事などが合格への近道となります。富士学院ではご本人の現状に応じてしっかりと相談をお受けいたします。
Q
出願先の選定でなぜ合否が分かれるのですか?
A.
大学によって入試の傾向(科目別配点・出題形式・問題難易度・問題量・範囲・試験時間等)が全く違うからです。また大学毎に共通テストの活用方法が異なるため、大手予備校等による共通テストのリサーチ結果だけで出願先を決めてしまうと、出願先の選定に失敗するケースがよくあります。医学部に特化していないリサーチの結果だけでは、大学の二次試験と本人との相性などが判断しにくいため、医学部受験のプロによるアドバイスを得ることが合格への近道です。
たとえば「共通テストの得点」「2次試験問題との相性」「得意分野からの出題が多いのか、そうでないのか」など、各大学との相性は一人ひとり違います。各教科の得点力から2次の出題内容や面接試験の内容・形式、評価方法までの「相性」を総合的に判断し、出願先を決めることが肝要です。合格を掴むための最短距離となる富士学院の相談会をぜひ活用してください。
Q
偏差値や学力さえ高ければ合格できるのではないのですか?
A.
大学が求める人材は、学力だけではありません。医学部に入るということは「医師」になるということです。「学力」+医師になる資質を持ち合わせた「人間力」が求められます。そういう意味においても「面接試験」はひとつのカギとなります。合格に向けて、今からできることを具体的にお伝えし、そして心から応援したいと思っています。
Q
国公立医学部医学科の合格実績をもう少し詳しく教えてください。
A.
2020年度実績として国公立医学部医学科専願者55名中44名合格(合格率80%)、2019年度は千葉大学、九州大学をはじめ国公立医学部医学科専願者39名中33名合格(合格率85%)、2018年度は東京大学理科三類の合格者をはじめ、国公立専願者28名中25名合格(合格率89%)と、過去最高の合格実績を出すことができました。また2017年度合格実績では京都大学や東京医科歯科大学をはじめ国公立医学部医学科専願者20名中17名合格(合格率85%)、2016年度合格実績では専願者12名中10名合格(合格率83.3%)、2015・2014年度ではそれぞれ8名が合格を果たしました。過去3年間の平均合格率はなんと85%で毎年高い合格実績を維持しています。(富士学院の合格実績について
Q
強引な営業や勧誘などはありませんか?
A.
そのようなことは一切ありませんのでご安心ください。当学院への入学や指導が前提ではありませんのでお気軽にご相談ください。情報をどのように活かし、合格のためにどう対策すべきかのアドバイスも無料で行います。


「最後まで諦めない」
この気持ちがどれだけ大事であるのかを
毎年多くの生徒が結果で教えてくれています。
「絶対に医師になる」と覚悟すれば
自らそのための行動ができる。
もっと力がつく。だから結果が変わる。

今から受験までにできることを
一緒に考えていきましょう。

東京御茶ノ水校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
東京十条校:0120-02-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
京都校:0120-05-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
大阪校:0120-06-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
広島校:0120-09-9179
13:00〜22:00(平日・土曜) 9:00〜18:00(日曜・祝日)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)

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