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岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)


2018年度
川崎医科大学特別推薦入試
全合格者20名中12名が富士学院指導生
合格者占有率60%の圧倒的実績!
(※内部推薦含まず)

2018年度の川崎医科大学特別推薦入試の総括と
2019年度入試の変更点合格のポイントを詳しく解説。

川崎医科大学の特別推薦入試は、2019年度より、岡山県単独の地域枠がなくなり、
「中国・四国地域出身者出願枠」として一括された約20名の募集人員枠に変更されることや、
新たな出願書類として「地域医療志望理由書」が課されることが公表
されています。
特別推薦入試は、総合適性試験の問題や配点が一切公表されていないので対策がとても取り辛い入試です。
実際の試験内容は、英語や数学の他、理科は3科目(物理・化学・生物)からの出題となり、
加えて国語や一般常識問題、小論文までが出題され、一次試験合格者には二次試験で面接試験が課されるなど、
他大学の推薦入試に比べ試験科目が多い分、とても準備が大変な入試となります。

また、推薦入試では受験資格を現役・1浪生までとする大学が多い中、
4浪生迄受験できる出願資格は大きな特徴で、合格のためには総合適性試験に向けた出題科目の対策と併せ、
面接や小論文対策までをしっかりと行う必要があります。
富士学院にはこれまで受験をしてきた多くの生徒からの受験報告書を基に、
これまで蓄積してきた膨大な入試データや様々な情報が数多くあり、
これらのデータや情報を富士学院講師陣が細かく分析した、
富士学院ならではの具体的な入試対策をとることができます。
特別推薦入試受験をお考えの方はぜひ、この機会をご利用下さい。

問題や配点が非公表の
特別推薦入試対策は
圧倒的な“合格実績”の富士学院で!


富士学院は
ココが違う!

ポイント 1
多くの受験生からの聞き取り情報を基に、長年蓄積された出題の傾向を分析した独自の合格ノウハウがあり、問題・配点が非公表の入試でも具体的な対策がとれる。
ポイント 2
富士学院生の圧倒的な合格者占有率!
(2018年度 全合格者20名中12名が学院指導生。占有率6割超)
(2017年度 全合格者21名中11名が学院指導生。占有率5割超)
ポイント 3
数多くの川崎医科大学合格者を輩出してきた岡山校精鋭のプロ講師陣が徹底対策!
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要 項

日時

9月9日(日)10:00~ 開場9:30

会場

富士学院 岡山校

定員

15名

参加費

75,600円(税込・昼食付)

対象

2019年度
川崎医科大学特別推薦入試受験生


プログラム

9:30〜 受付開始
10:00〜 川崎医科大学特別推薦入試の概要
10:30〜 総合適性試験(生物)傾向と対策
11:05〜 総合適性試験(物理)傾向と対策
11:40〜 総合適性試験(化学)傾向と対策
12:10〜 昼休み
13:00〜 総合適性試験(国語)傾向と対策
14:10〜 総合適性試験(数学)傾向と対策
15:20〜 総合適性試験(英語)傾向と対策
16:30〜 面接対策講義
17:10〜 終了予定

グループ面接対策の様子医学部受験のプロ講師陣が解説!

学院食堂の美味しい昼食付です学院食堂の美味しい昼食付です


出願資格


2019年度
川崎医科大学特別推薦入試募集人員

  • 【専願】中国・四国地域出身者出願 約20名


出願資格 -抜粋-

※特別推薦入試【専願】の合格者は、いかなる事由があっても入学を辞退できない。

  • 高等学校若しくは中等教育学校を平成27年3月以降に卒業した者(平成31年3月末までに卒業見込みの者を含む)又は、それと同等以上の学力があると認めた者
  • 平成31年4月1日現在において18歳に達しており22歳以下の者(現役〜4浪生)
  • 中国・四国地域での地域医療に係わるものが推薦する者(保護者を除く)
  • 中国・四国地域の高校出身者であるか、あるいは中国・四国地域の住民の者(注)
    (注)「中国・四国地域の住民」とは、本人又は一親等の尊属が出願期間の最終日の4年前から引き続き中国・四国地域に住民登録をしている者をいう。
  • 合格した場合、保護者及び推薦者が同意のうえ、入学を確約できる者(専願)
  • 卒業後、本学の附属病院又は総合医療センター、若しくは本学が指定する臨床研修指定病院で初期研修(2年間)並びに後期研修(4年間)を行うことを保護者及び推薦者が同意のうえ、確約できる者
  • 研修後、中国・四国地域で地域医療に貢献すること、保護者及び推薦者が同意のうえ確約できる者

岡山校から特別推薦入試に見事現役合格!
喜びの声を一部ご紹介します。

2018年度川崎医科大学合格(推薦)
S・Mさん
個人指導生 朝日塾中等教育学校
学校行事との兼ね合いや教科配分を調整しながら通うことができ、念願の医学部に現役で合格できました。

私と富士学院の出会いは高1の夏でした。私は当時、真面目に勉強に取り組んでいたものの医学部受験に対して漠然とした不安を抱いていました。そんな時、富士学院を知り、温かい学院の雰囲気と1対1の濃い授業が受けられることが決め手で入学しました。
富士学院では私の苦手分野や志望校に合わせた勉強を効率よくすることができました。また、自分で予定を組めるので、学校行事との兼ね合い、そして教科の配分を調節しながら通えたのも良かったです。模試の結果が思うように出ず不安になる事もありましたが、富士学院の先生方が親身になって相談に乗って下さり、気持ちを切り替えて勉強に向かうことができました。教務の方も「最近どう?」と常に私のことを気に掛けてくださいました。必ず「おはよう!」「お疲れ様。」と笑顔で声を掛けてくださる受付の方には毎回元気を貰いました。こうした温かさも富士学院の良いところです。
心から富士学院に行っていて良かったと思っています。こうして念願の医学部に現役で合格できたのも、熱心なご指導のお陰です。 本当にありがとうございました。

高卒生の特別推薦入試合格体験記
一部ご紹介!

2018年度川崎医科大学合格(推薦)
T・H君
富士ゼミ生 大手前丸亀高校
授業は集中を途切らせない工夫が数々あり、先生とのコミュニケーションが取りやすく、100分授業でも何の苦もなく集中できました。

富士学院岡山校でお世話になったのは、高校3年生の秋からでした。その頃、私には得意と言える教科も無く、方向性を見失いそうになっていました。浪人が決まってからは、とにかく自信の持てる教科を作ろうと、目標を決めて勉強に取り組みました。化学に結果が出始めてからは、おのずと自信に結びつくようになりました。他の教科にも時間が割けるようになり、少しずつ受験に必要な力をつけていくことが出来るきっかけとなっていきました。
特に英語が苦手であったため、担当の先生は授業以外でも毎日時間を割いて下さり、私はアドバイスを頂きながら勉強を進めていきました。単語の暗記は不得意で時間がかかっていたため、先生と試行錯誤しながら暗記方法を模索し工夫を重ねていきました。そのお陰で、記述模試で3割程しかとれていなかった私が、6割を超えるまでに力をつけることが出来たのです。
また、授業では生徒の集中を途切らせない工夫が数々見受けられました。授業内容におえる余談や雑談等を散りばめながら進めて下さったお陰で、先生とのコミュニケーションが取りやすく、100分の授業も何の苦も無く集中して取り組むことができました。
学院長や先生方、スタッフの皆さまが一丸となり、生徒一人一人に目を向けて、時には厳しく温かく見守りご指導頂いたお陰で、医学部合格を手に掴むことが出来ました。富士学院岡山校ならではのアットホームな雰囲気が、私には心地よく感じられました。先生、スタッフの皆さま、一緒に同じ目標に向かって頑張ってきた先輩や友人、全ての皆さまに心より感謝しています。

2018年度川崎医科大学合格(推薦)
N・S君
富士ゼミ生 金光学園
富士学院は偏差値40前後の自分にも親身になってたくさんの事を教えてくれて、人間として成長できる場所です。

私は、現役生の夏からこの富士学院でずっと勉強してきました。
最初はどの教科も偏差値が40に届くか届かないかの微妙なとこで、医学部受験どころか大学に行くことさえできないのではないかというくらい悪い成績でした。
浪人1年目はまずマンツーマン授業でとにかく勉強に対する耐性をつけるのに必死でした。
どの先生も私の成績、性格を認識した状態で授業の内容、教え方を工夫して親身になって教えてくださいました。
浪人2年目は生物の成績が上がり他の教科も徐々にですが上がりました。
そして浪人3年目に私は試験に弱く普段はできても本番でうまくいかない事がありました。そのため普段から競争力を養うためにクラス授業を主体にして授業を受けてきました。その結果、合格を勝ち取ることができました。
私は、この3年半、富士学院で勉強してきて学んだ事が多くあります。
その中で私は受験など大きな事に挑むときは、自分の気持ちを強く持つ精神力が大切だということ、自分の性格や長所、短所など自分自身のことをしっかりと理解することが大切だということの2つのことが私にとって最も大きな物になり、これらの事は、受験においても最も大事なことだと思います。
そしてもう1つ、私はよく周りから3浪もよくできるね、と言われました。
もし私が一人で挑んでいたら必ずくじけて諦めていたと思います。
ですが、ずっと応援してくれた友達、親がいたからこそ続けることができ合格もできました。私はみんなの支えがあったからこそ続ける事ができ、感謝の気持ちを忘れずに続けたからこそ合格できたのだと思います。

富士学院は医学部受験に最も適した場所であり、学力があろうとなかろうと先生方は親身になって勉強だけに限らずたくさんの事を教えてくれ人間として成長できる場所です。

保護者からの感謝の声
一部ご紹介します。

個人指導生 2018年度川崎医科大学推薦合格
K・I様(お父様より)
富士学院と出会わなければ、娘の医学部合格は絶対なかったと痛感し、心より感謝しております。

大手予備校やネットでの個別指導など色々受講しておりましたが、なかなか成果が出ず本人の意欲も上がりませんでした。富士学院に面談に伺い校舎長の温かさに満ちたお話を伺ってお世話になろうと決めました。
当初は英語と数学の個別指導から始めました。英語は特に苦手で基礎から我慢強く時に厳しく指導していただきました。私の目から見てもこれほど論理的にカリキュラムを組んで教えてくれた講師は今までいませんでした。おかげで英語は受験までには得意科目になり合格に向けての大きな礎になりました。
高校二年の三学期からは、化学・生物も受講し、高校三年の夏休みには推薦入試用に物理の集中講義を受講させて頂きました。推薦入試に関しましては、過去問は公表されておらず、通常の現役生では全く情報がなく対策が取れないと思いますが、富士学院では膨大な情報を持たれており、日頃の授業でも志望校の推薦入試に沿って計画的に全教科の先生方が指導して下さいました。二次試験前には、校舎長自ら長時間に渡り面接試験指導を行って頂きました。
講師の先生方や職員の方々は常に温かく優しさにあふれた中で時に厳しく指導して頂き、娘にとってはとても居心地がよく頑張る力を頂けたようです。富士学院と出会わなければ、娘の医学部合格は絶対なかったと痛感し、講師の先生方や職員の方々には心より感謝しております。

個人指導生 2018年度川崎医科大学推薦合格
N・M様(お母様より)
富士学院の医学部に対する分析と対策も素晴らしいですが、何よりも娘を精神的に支えていただき感謝しております。

富士学院との出会いは、娘が高1の夏休み前でした。娘は医学部を目指して中高一貫校に進学し寮生活を送り、中学生の時は塾には通っていませんでした。さすがに高校生になり医学部受験に向けて何かしなければいけないと親子で思っていたところ、富士学院の担当の方が私方を訪ねて来てくださり、日曜日のみの通いでも対応してくださるということで、月1~2回ペースで通わせていただくことになりました。
学校では基礎から応用まで学びましたが、さすがに医学部となると各大学特徴があり、その傾向と対策までの個別対応は難しいものがありました。その点富士学院は各大学医学部の特徴や傾向に関する情報を持っていて、娘の志望する大学の傾向と対策を効率的に指導していただきました。こちらは塾に行ける日にちを伝えるだけで勉強する科目など、後はお任せしていました。 また、富士学院から毎月届く授業報告書や、学務担当の方が適度な間隔で私方を訪問してお話ししてくださることで(娘とは離れて暮らしていましたが)、娘の近況がよく分かりました。それから私も主人も医学部受験についての情報や知識がなかったのですが、色々気軽に先生に聞くことができて助かりましたし、安心できました。
高3になると月3~4のペースで通い、現役で志望校に合格することが出来ました。富士学院の医学部に対する分析と対策も素晴らしいですが、何よりも娘を精神的に支えていただき感謝しております。


Q&A

Q
授業を行うのはどんな講師ですか?
A.
医学部受験に精通したプロの講師です。また、例年、特別推薦入試対策講座を担当しているベテラン講師で、問題・配点が非公表である川崎医科大学推薦入試に合格するためのノウハウと指導力を併せ持っています。
Q
川崎医科大学の特別推薦入試の現状について教えてください。
A.
過去5年間の実質倍率は3.6〜5.6倍で推移しています。2017年度こそ少数激戦となりましたが、中・四国唯一の私立医科大学という事もあり、例年高い人気を誇る推薦入試と言えます。また2019年度入試では岡山県単独の地域枠がなくなるなど、出願資格にも大きな変更がありますが、4浪生迄受験できる出願資格は高卒生にとっても大きなチャンスになると言えます。合格のためには総合適性試験に向けた各科目の対策と併せ、面接や小論文対策までを的確に網羅することが必要です。
Q
川崎医科大学の特別推薦入試対策は何が必要でしょうか?
A.
英語や数学、理科3科目に加えて、国語や一般常識問題、小論文が課される総合適性試験の問題や配点は一切公表されていないので、対策がとても取り辛い入試となります。これまでに多くの特別推薦入試を受験する生徒達を指導してきた富士学院には、たくさんの受験生からの聞き取りや報告書に基づいた膨大なデータ、また入試情報が多く蓄積されており、合格に向けた具体的な対策が可能です。
Q
面接が苦手で本番だとどうしても緊張してしまいます。
どう対策すればいいでしょうか。
A.
面接対策を個人で行うことは困難なので、本番同様の環境で練習を行うのが最適です。また面接試験は大学によって求められるものが異なりますので、前述の内容に加え、受験する大学の過去のデータに基づいた、正しく具体的な面接の練習が必要です。 なお、特別推薦対策講座では講義形式となりますが、志望校の面接指導のみを単独で受講することも可能です。 富士学院では過去の受験生達からの聞き取りや大学の最新の情報を基に、本番同様の環境で模擬面接を行い、一人ひとりに具体的なアドバイスを行います。その結果、本番でも極端に緊張せずに面接に臨め、合格を勝ち取ることができたという 多くの喜びの声を毎年いただいています。


2018年度
川崎医科大学特別推薦入試
全合格者20名中12名が富士学院指導生
合格者占有率60%の圧倒的実績!
(※内部推薦含まず)

さぁ
あなたも富士学院の推薦対策講座を受けて
合格への第一歩を踏み出そう!

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富士学院 岡山校

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