校舎長の黒木です。
東京御茶ノ水校では、医学科合格の喜びの声が続いています。
大分大学や岡山大学、島根大学、筑波大学の合格をはじめ、東京医科大学、日本医科大学、昭和大学、順天堂大学など多数の私立医学科の合格をいただいております。
このような中、自分が合格できるかどうかが不安で、仲間たちの合格に苦しい思いをする生徒もいますが、ひとり一人へこう話しをするように心がけています。
『仲間たちの合格は、喜ばしいこと。心からおめでとうだよね。仲間の合格を心から祝福できれば、自分が合格した時、みんなが祝福してくれるよ。』
悔しい思いを抱きながらも、仲間の合格を心から祝福し、仲間たちの合格に元気と勇気と希望の光を見出してもらいたいと思います。
私立医学部後期試験、国公立後期試験と続きます。教職員一丸となって、これまでよりこれからにこだわって、最後の最後まで全力でサポートすることをお約束致します。
【東京御茶ノ水校イベント一覧】
【1/22〜】富士学院の直前面接指導(〜3/15まで)
【随時】医学部受験個別相談会&学習相談会 (中高生・受験生対象随時。事前予約制、10:00〜17:00の間)






学務課の三宅です。
当日は、先生方からの受験に向けての心得と激励、教務課職員からの激励、そして、黒木校舎長からの熱い激励に続いて、職員が心をこめて書き込んだメッセージを重ねた御守りを参加した生徒全員に手渡しました。その後は、ゼミ生からの決意表明。「この科目は満点をとります!」、「受験をさせてもらっている保護者に感謝します!」、「ここまでサポートをいただいた先生たちや教務課職員の為にがんばります!」…等々、現在の正直な思いを聞くことができました。そして、ラストはゼミ生代表による勝鬨にて、大いに盛り上がってのフィナーレとなりました。「全員合格!」
このブログを読んでいる方も不安な気持ちなのかもしれません。
さて、御茶ノ水校では、10月11日(水)にゼミ生ガイダンスを行いました。
校舎長の黒木です。
受験生にとっては、合格するために必要な対策だけでなく、合格の先にどのような環境が待っているのか、何が求められるのかを知ることができて、これからの日々のあり方を考える良いきっかけになったのではないでしょうか。そして、合格するだけでなく、受験勉強で何を身につけて入学できるかが大切であり、あくまでも「合格はスタート」だと確認することができました。ここで学んだことを日常のサポートに活かしていけるように努めてまいります。
9(日)には、定員を上回るほどのご参加をいただいて、「医学部現役合格を目指す為の生徒・保護者セミナー」を開催しました。
また16(日)には、「来院生講座」と題しまして、当校舎で個人指導を受講いただいている生徒・保護者の皆様との保護者会を開催することができました。
9時以降は、一人ひとりの時間割に沿って、クラス授業又は個別授業を受講します。
さらに、富士学院では朝昼夕の3食専用の食堂を利用することができ、毎食温かく栄養たっぷりの食事をとることができます(個人指導生も利用可能です)。食事は勉強漬けの日々の中で生徒たちの大きな楽しみの一つとなっています。その中でも月に一度、料理長が腕によりをかけて振る舞う特別メニューは生徒たちの喜びが食堂中にあふれかえります。
こんにちは。教務課の石川です。
国公立の後期日程を最後にすべての受験が終了し、補欠の繰り上がりを待つ生徒にとってはまだまだ心落ち着かない日々が続いています。
教務課の石川です。
大学入学共通テストが終了し、私立医学部一般選抜がスタートしました。
こんにちは。富士学院・東京御茶ノ水校の堀家です。
まず、校舎統括本部長、そして講師の先生方から熱いエールをいただきました。続いて、教務職員からも応援メッセージを送りました。受験生の皆さんは少なからず不安を抱えている中で、富士学院が学習面でも精神面でも生活面でも多角的にサポートすることを力強く伝えられました。
最後に、校舎長からゼミ生一人ひとりに「お守り」と「受験票入れ」が手渡され、ゼミ生からは決意表明を聞かせてもらいました。これまで積み重ねてきた勉強の努力を自信に変え()て、合格への意気込みがあふれる熱い思いの数々でした。
こんにちは。富士学院・東京御茶ノ水校の堀家です。













