高校の進路指導担当者対象のイベント「医学部入試研究会」を実施しました。

こんにちは。福岡校校舎長の橘田です。
8月28日(金)北部九州・山口各県の進学校の先生方をお招きし、博多駅筑紫口近くの会場にて「医学部入試研究会」を実施致しました。

富士学院全10校舎を中心に全国各地で毎年多数の進学校の先生方にご参加いただいております「医学部入試研究会」は医学部受験の現状や最新の医学部入試情報、合格を勝ち取るうえでのポイント等を共有する富士学院主催の勉強会です。
福岡校主催の「福岡会場」としては今回9回目の開催となり下記の過去参加実績校に加え、新たに近畿大学附属福岡高校、佐世保北高校、武雄高校、山口高校の先生方にもご参加いただき、過去最高の参加数で盛大に開催させていただくことができました。

【医学部入試研究会(福岡会場)過去参加実績校一覧】
諫早高校、岩田高校、大分豊府高校、大津緑洋高校、大牟田高校、海星高校、春日高校、九州国際大学付属高校、九州産業大学付属九州高校、熊本学園大学付属高校、熊本マリスト学園高校、久留米信愛高校、久留米大学附設高校、弘学館高校、小倉高校、佐賀西高校、下関中等教育学校、下関西高校、修猷館高校、上智福岡高校、城南高校、真和高校、青雲高校、精道三川台高校、西南学院高校、西南女学院高校、筑紫女学園高校、筑陽学園高校、東筑高校、東明館高校、徳山高校、豊浦高校、長崎南山高校、長崎西高校、長崎日本大学高校、長崎東高校、中村学園女子高校、野田学園高校、東筑紫学園高校、東福岡高校、福岡高校、福岡女学院高校、福岡大学附属大濠高校、福岡雙葉高校、明治学園高校、明善高校、山口県桜ケ丘高校、八女学院高校、リンデンホールスクール中高学部、早稲田佐賀高校
※50音順

まず第一部では当学院学院長の村田より2026年度医学部入試の総括、2027年度入試の概要についてお話ししました。また現役生にとって大きなチャンスとなる国公立、私立医学部の推薦・総合型選抜の概要、面接のポイント、出願校選定の重要性、今後の展望を踏まえた医学部入試の現状、合格事例、成績開示に基づいた合格のポイント等、様々なデータをもとに詳しくお話しさせていただき具体的な解説を行いました。第一部終了後には校内での医学部受験セミナーのご依頼もいただきました。

その後、場所を移して行った第二部情報交換会(懇親会)では、医学部入試に留まらず、様々な情報交換を含め医学部合格に向けた取り組みや具体的な指導方法など活発な意見交換が行われました。第二部の中では何名かの先生方からご挨拶をいただきました。進路担当の先生からは校内の医学部入試の状況や富士学院への感謝のお言葉もいただき身が引き締まる時間となりました。また生徒さんが高校を卒業されてなお先生との強い絆で結ばれているお話しなどをお聞きすることができ、そのような高校から大事な生徒さんをお預かりしているという責任を感じる瞬間ともなりました。

引き続き富士学院では医学部を目指す受験生のための応援体制をさらに充実させ、出身高校の先生方に良いご報告ができるようこれからも尽力して参ります。
先生方におかれましては校務でお忙しい中、ご出席いただき心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました。

【福岡校イベント一覧】
【9/27】国公立医学部(一般・推薦)合格セミナー
【10/4・11】久留米大学医学部推薦型選抜対策講座Ⅰ・Ⅱ
【10/4・11】福岡大学医学部学校推薦型選抜対策講座Ⅰ・Ⅱ
【随時】医学部面接指導
【随時】医学部受験個別相談会&学習相談会 (中高生・受験生対象随時。事前予約制、10:00〜17:00の間)

産業医科大学入試説明会&私立医学部(推薦・一般)合格セミナーを実施しました!

教務課の葛城です。
厳しい暑さの中、ゼミ生は前期に引き続き、後期も朝から夜まで医学部合格に向け日々学習に励んでいます!

さて、福岡校では8/23(日)に産業医科大学医学部第1生理学教室 丸山崇教授にお越しいただき、産業医科大学入試説明会&私立医学部(推薦・一般)合格セミナーを実施しました!暑い中、受験生の皆さんや保護者の方々に多数ご参加いただき、誠にありがとうございました。
今回のブログでは当日の様子を紹介したいと思います!

前半は、丸山教授に産業医科大学入試説明会を行っていただきました!丸山教授には入試に関する内容だけではなく、医学について、また産業医の役割や仕事内容を実際の患者さんの症例や教授ご自身のご経験を交えて分かりやすくご説明いただきました。入試に関しても、面接で重要視されるポイントや産業医科大学の多様な選抜方法など、深堀りして教えていただきました。ご参加いただいた受験生の方々からは「産業医の役割や重要性、産業医科大学の魅力を聞くことができて本当に良かった!」との嬉しい声を多数いただきました!

後半は、私立医学部(推薦・一般)合格セミナーとして、福岡校校舎長 橘田より私立医学部の推薦選抜、一般選抜の合格を勝ち取るポイントについてお話ししました。2027年度入試はここ数年で最も受験戦略を考えなければならない年であり、過去の入試データの分析や、面接・小論文の重要性などを詳しくお伝えさせていただきました!これらの情報が今回ご参加いただきました受験生の医学部合格の一助となりましたら幸いです。

富士学院福岡校では、今後も様々な対策講座やセミナーの実施を予定しております。ぜひともご参加ください!また、医学部受験に関するご不明点等ございましたら、富士学院福岡校までお気軽にお問い合わせください。残暑が続いておりますが、暑さに負けないよう受験に向けてともに頑張りましょう!

【福岡校イベント一覧】
【9/27】国公立医学部(一般・推薦)合格セミナー
【10/4・11】久留米大学医学部推薦型選抜対策講座Ⅰ・Ⅱ
【10/4・11】福岡大学医学部学校推薦型選抜対策講座Ⅰ・Ⅱ
【随時】医学部面接指導
【随時】医学部受験個別相談会&学習相談会 (中高生・受験生対象随時。事前予約制、10:00〜17:00の間)

今日から後期がスタート!~朝食メニュー~幻のフレンチトースト

こんにちは。福岡校教務課です。
3日間のゼミ生休講日を終えて、今日から後期がスタートしました!
後期は前期から始まった入試範囲を全科目一通り完成させる時期です。基礎・基本から応用までの系統的な学習を完了していくことで、単元毎の繋がりがより具体的に理解でき、標準~応用レベルの問題演習が可能となり、医学部入試に対応可能な土台が構築されます。生徒の皆さんは11月からの演習期までしっかりと基礎学習の定着を図るとともに個々の課題を集中的に克服していただきたいと思います。

そんな勉強漬けの生徒たちの大きな楽しみでもあり、日々支えてくれているのが学院専用食堂です。月に一度のスペシャルメニューについては4月のブログで紹介しましたが、今回は「朝食」を紹介したいと思います。
昼夜のメニューは予め決められており一週間毎に掲示をしておりますが、朝食は並んだおかずを自由にとれるセルフサービスのスタイルとなっています。
朝食は昼夜に比べ見劣りするかと思いきや、

  

とても美味しそうです。朝から野菜をとれるのも嬉しいですね。
そんな朝食について、「なにやら日曜日の朝限定で超絶美味しいフレンチトーストを提供しているらしい」との噂を聞きました。
またそのフレンチトーストを食べたいがために、普段昼夜のみの食堂利用契約をしている生徒も朝食利用の申し出があった。普段朝食を疎かにしがちな生徒も日曜だけは確実に利用している等、様々なお話しを聞きました。

早速日曜日の朝、様子を伺いに行きました。

 

ありました。フレンチトーストです。とても美味しそうです。聞けば福岡校食堂の店長は以前、某有名ホテルでシェフとして勤められており、このフレンチトーストはその某有名ホテル直伝の調理方法でつくられたものであるとの事です。人気の理由が分かりました。(ちなみにこの日曜朝限定フレンチトーストを提供しているのは福岡校のみのはずです。)
毎朝早朝から仕込みをしてくださり、確かな腕をもち、朝食メニューが飽きないよう工夫し提供していただいた食堂スタッフの皆さんに感謝です。

さあ後半戦!講師、教務職員そしてこのようにあらゆる面で支えてくれる皆さんとともに合格に向けて今日から勢いよく出発してまいります!!

【福岡校イベント一覧】
【8/23】産業医科大学入試説明会&私立医学部(推薦・一般)合格セミナー
【9/27】国公立医学部(一般・推薦)合格セミナー
【10/4・11】久留米大学医学部推薦型選抜対策講座Ⅰ・Ⅱ
【10/4・11】福岡大学医学部学校推薦型選抜対策講座Ⅰ・Ⅱ
【随時】医学部面接指導
【随時】医学部受験個別相談会&学習相談会 (中高生・受験生対象随時。事前予約制、10:00〜17:00の間)

福岡校を支える精鋭講師陣―講師インタビュー第2弾

こんにちは。福岡校教務課です。

富士学院福岡校には、医学部合格を目指して日々努力する受験生と、その挑戦に伴走する多くの講師がいます。
講師陣は、一人ひとりの生徒に寄り添い、共に合格を勝ち取るため、日々熱意を持って指導にあたっています。
この記事では、富士学院福岡校の講師たちの思いや、指導にかける情熱を、インタビュー形式でご紹介します。
第2回目は、福岡校国語科講師の久保田克之先生です。

・久保田先生、日々の熱心なご指導、本当にありがとうございます。本日は、先生の指導に対する思いや、生徒へのメッセージをお聞かせください。まずは、自己紹介をお願いします。

◇久保田先生
「久保田克之と申します。名古屋で生まれましたが、生まれて間もなく福岡に移り、その後は福岡を中心に暮らしてきました。中学高校時代には佐賀県で寮生活も経験し、大学進学を機に東京へ出ました。大学卒業後、家庭の事情もあり福岡へ戻り、現在まで福岡で暮らしています。
大学卒業後はさまざまな時期を経ながら、小学生・中学生・高校生と幅広い年代の生徒に国語を教える仕事を長く続けてきました。前職も塾講師です。その後、約7年前から富士学院で国語と小論文を担当する講師として勤務するようになり、現在は福岡校で主に小論文を担当しています。」

・久保田先生が、国語科の講師になろうと思われたきっかけを教えてください。

◇久保田先生
「東京で大学生活を送っていた頃、さまざまなアルバイトを経験しました。その中に、マンツーマンや1対3形式の塾講師の仕事があり、実際にやってみて「教える仕事は自分に合っている」と感じたことがきっかけです。
その後、教えることを仕事にしていこうと考えたとき、自分の興味・関心が最も向いていたのが言語や表現の分野でした。そこで国語を選びました。特に、文章を読むときに人がどこで、なぜつまずくのかを分析することに興味があり、その関心を今でも飽きることなく続けられていると感じています。」

・生徒を指導するうえで、特にこだわっていることはありますか?

◇久保田先生
「一言で言えば、「体験が先、理解は後」ということを意識しています。富士学院に来る生徒の中には、小論文をほとんど書いたことがない人も多くいます。最初からすべてを理解しようとするのではなく、分からないなりにまず課題にぶつかってみてほしい。その体験に対して、こちらが添削・フィードバックを返すことで、学びを深めていってほしいと考えています。
また、ほとんどの医学部で求められる、志望理由書の添削では、生徒本人の「本音」をこちらから操作しないことを大切にしています。文章の中に隠れている本人の思いや動機を見つけ、それを引き出し、伝わる形に整えるという意識です。
志望理由書の段階で言葉だけを取り繕い、本人の実感から離れた内容にしてしまうと、面接本番で一貫性が保てなくなります。ですから、本人の内面にあるものを土台にしながら、筋道を立てて表現できる状態をつくることを大切にしています。」

・これまで指導された中で、特に印象に残っている生徒や合格エピソードを教えてください。

◇久保田先生
「国語や小論文を担当していると、「言葉は伝達の道具でありながら、そこには限界もある」と感じることがよくあります。その壁を何とか越えようとする姿勢を持った生徒には、大人・子どもを問わず心を動かされます。特に印象に残っている生徒が二人います。
一人目は、最初に提出された志望理由書を読んだとき、志望動機の核が見えにくかった生徒です。本人が悪いのではなく、大学側の質問に合わせようとするあまり、「これは書かない方がよい」と自分で内容を削りすぎていました。そこで「まずは心の内を全部見せてほしい」と伝えると、その生徒はルーズリーフいっぱいに、自分が本当に考えていることを書いて持ってきました。私は新しい内容を作るのではなく、その思いを“交通整理”し、伝わる順番に整えました。その結果、その生徒は非常に狭き門である国立大学の推薦入試を突破しました。
もう一人は、ある大学の面接に向けて、過去に出された質問をすべて調べ、それぞれに対する回答を自分で作り込んだ生徒です。作成した回答を何度もメールで送ってきて、やり取りを重ねながら準備を進めました。すべての質問に答えを準備する方法は、柔軟な応答力を失う可能性もあるため、私から積極的に勧めた方法ではありませんでした。しかし、その生徒は自分で考えて決断し、私も巻き込みながら徹底的に準備を続け、最終的に合格をつかみました。
二人に共通しているのは、合格のための「きれいな言葉」を、私が与えたのではなかったということです。言葉がもっている力を伝えていく為に支えとなるものは、本人の内側にあると私は思っています。最終合格をつかめたのは、もともと本人の内側にあった思いや熱を、言葉として整えて相手に届けられたということだと思います。」

・久保田先生から見て、富士学院はどのような予備校ですか?

◇久保田先生
「これまでいろいろな予備校・塾を経験してきましたが、富士学院で特に感じるのは、「人との関わり」を大切にすることが仕組みとして組み込まれていること、そしてそれだけでなく、実際に働いている一人ひとりが、役割を問わず人との関わりを大切にしているということです。
過去の経験では、生徒から質問されることを嫌がる先生も一定数いました。「質問されるということは、自分の説明が分かりにくかったということではないか」と責められているように感じるのかもしれません。しかし私は、生徒の中で「分からないことが分かる」状態になること自体に大きな価値があると考えています。富士学院には、質問に来た生徒を嫌がるような講師がいない。それはとても良い環境だと感じています。
富士学院では、講師・教務・生徒それぞれの役割分担が仕組みとしてしっかりしています。ただ、それぞれが完全に分離してしまってはいけないとも考えています。
たとえば、生徒の生活面を教務が担当しているからといって、講師が何も知らなくてよいわけではありません。逆に、教務側も指導面をまったく知らない状態では、生徒を十分に支えることは難しいと思います。役割の境界を保ちながらも、意識的に重なり合う部分をつくり、情報を共有していくことが大切だと思います。
現在の富士学院は、そうした情報共有をより行いやすくし、生徒のために講師と教務が連携できる環境へ進んでいると感じています。」

・最後に、医学部合格を目指して頑張っている受験生へ、メッセージをお願いいたします。

◇久保田先生
「医学部入試では、本人の気持ちや熱意も、最終的には『言葉にして伝える』ことが必要です。日常生活であれば行動で熱意を示すこともできますが、入試という限られた場では、行動だけで思いを示す機会はほとんどありません。
だからこそ、自分の思いを言葉にすることから逃げないでほしい。そして、その思いをきちんと大人に伝えられる人であってほしいと思います。
自分の内側にある思いが言葉として結晶化したとき、その言葉にはそれだけで、美しく、価値があります。自分自身の言葉に価値を見いだし、大切に持っていてほしいと思います。」


久保田先生より、指導への思いや受験生への熱いメッセージをお聞きしました。
富士学院では、生徒一人ひとりの可能性を信じ、情熱を持って全力で指導する講師陣とともに、これからも医学部合格を目指す生徒のために力を尽くしてまいります。
久保田先生、ありがとうございました。

【福岡校イベント一覧】
【8/16】第1回愛知医科大学学校推薦型選抜プレテスト
【8/23】川崎医科大学総合型選抜プレテスト
【9/20】国公立・私立医学部総合型・学校推薦型選抜個別相談会
【随時】医学部受験個別相談会&学習相談会 (中高生・受験生対象随時。事前予約制、10:00〜17:00の間)

「第1回 久留米大学医学部学校推薦型選抜プレテスト&対策講座」を実施しました!

こんにちは。福岡校教務課の内です。

8/2(日)福岡校にて「第1回 久留米大学医学部学校推薦型選抜プレテスト&対策講座」を実施いたしました。暑い中ご参加いただきました受験者の皆様、本当にお疲れ様でした。
7月に実施した福岡大学医学部学校推薦型選抜プレテストに続き、今回も久留米大学医学部の合格を目指す多くの生徒さんにご参加いただき、会場は本番さながらの緊張感に包まれました。
本日は、その当日の様子を少しご紹介いたします。

■ プレテスト&対策講座(解説授業)
午前中は本番と同様の形式でプレテストを実施いたしました。
久留米大学の推薦入試は、出題傾向に独特の傾向があります。午後からの解説授業では、出題傾向の分析や攻略法に加え、「どの問題をどう解くとよいのか」「合格ラインを超える得点を制限時間内でどう積み上げるか」といった、より具体的かつ実践的なアドバイスが行われました。どの生徒さんも集中してノートを取っている姿が印象的でした。

■ 1対1の模擬面接&フィードバック
プレテストの解説講座と小論文の対策講座の後は、久留米大学の推薦入試において1点単位で差がつく、極めて重要な「個人面接」の模擬面接を実施いたしました。 面接官3人対1人で向き合う形式であるため、生徒自身の「医師になりたいという強い想い」や「久留米大学で学びたい理由」が深く問われます。
面接練習は初めてという生徒も多く、緊張している様子が伝わってきましたが、どの生徒からも自分の言葉で必死に伝えようとする熱意が溢れ出ていました。面接後のフィードバックでは、面接担当者から良かった点だけでなく、「どのように答えれば自分だけの強みや熱意がより伝わるか」を一人ひとりに合わせて具体的にアドバイスしました。自分の課題と向き合う貴重な時間となり、模擬面接を終えた生徒たちの表情からは「やるべきことが見えた」という確固たる覚悟が感じられました。

■ 受験生の皆様・保護者の皆様へ
プレテストを終えて、これまでの取り組みに手応えを感じた生徒もいれば、新たな課題が見つかり、身が引き締まった生徒もいたことと思います。 大切なのは弱点や課題をこの時点で知ることができたということです。今の段階で課題が見つかったことを糧にし、本番までにどう修正していくかが合否を分けます。失点したことに落ち込んでいる時間はありません。ここからの努力を積み上げていきましょう!
富士学院福岡校では、久留米大学医学部の学校推薦型選抜に向けて、科目指導や志望理由書の添削、面接指導まで、入試本番まで手厚くサポートしてまいります。「久留米大学の個人面接対策をどう進めればいいか分からない」「今の時期の学習方法に悩んでいる」など、ご不安な点がございましたら、いつでも福岡校までお気軽にご相談ください。
推薦型選抜本番まで残り100日あまり。全力で合格を勝ち取りにいこう!

【福岡校イベント一覧】
【8/23】産業医科大学入試説明会&私立医学部(推薦・一般)合格セミナー
【9/27】国公立医学部(一般・推薦)合格セミナー
【随時】医学部面接指導
【随時】医学部受験個別相談会&学習相談会 (中高生・受験生対象随時。事前予約制、10:00〜17:00の間)