感染予防に関しての対策とお願いについて
会場内では必ずマスクを着用し、会場入り口でのアルコール手指消毒の徹底をお願いいたします。
受付にて非接触型体温計による検温を行います。発熱があった場合は入場を控えていただきますのでご協力のほどお願いいたします。
※今後の状況次第で中止、または内容を一部変更する場合がございます。
富士学院の新型コロナウイルス感染症対策についてはこちら→ 『少人数制予備校だからこその徹底した感染症対策』
お電話からのお申込みはこちら
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)


過去4年間の
国公立医学部医学科専願者の
平均合格率はなんと85%!

2020年度
国公立医学部推薦・一般入試の総括
2021年度選抜の概要や変更点
その他様々な事例を用いて、
国公立医学部合格のポイントを詳しく解説します。


受験者が減少傾向の医学部入試。
ただし、合格を競う上位層の受験者は減っておらず、
難度は相変わらず高い入試。

ここ数年、少子化などの影響により志願者、受験者が減少している医学部入試ですが、
この志願者減の流れは今後も当分の間続いていくことが予想され、医学部を目指す受験生にとってはチャンスが広がる入試となります。
但し、実際に合格を競う上位層の受験者数はさほど減っておらず、難度は相変わらず高いのが医学部入試の現状です。
また2021年度から入試の改称(推薦入試→学校推薦型選抜、一般入試→一般選抜)や、
新たに導入された大学入学共通テストなど入試制度が大きく変わる中、
今回のコロナ禍の影響により入試日程の変更や個別学力検査の追試験の設定など様々な変更点が生じており、
特に2021年度入試は最新の正しい入試情報を知り、そのうえでどう対策をとっていくのかがとても大事になります。
本セミナーでは現時点で判明している最新の入試概要と入試情報、また2021年度入試に向けての合格のポイントなどを詳しく解説します。
是非この機会をご利用ください。


全国8校舎の直営校による
情報ネットワークの強みで、
どこよりも「最新」のそして「正確」な
国公立医学部の入試情報がわかる!

国公立医学部医学科の前期日程、後期日程を含む一般入試の志願者は2015年度以降6年連続で減少しており、
2021年度入試はコロナ禍の影響も相まって受験生が更に減ることが予想され、
多くの受験生に合格のチャンスが広がる入試になることが予想されます。
本セミナーでは全国8校舎直営の情報ネットワークによる連携の強みを最大限に活かし、
現時点で判明している最新の入試概要と2021年度入試に向け、偏差値だけでは計れない様々な合格事例を用い、
合格を勝ち取るポイントを詳しく解説します。ぜひこの機会をご利用ください。


富士学院の合格セミナーでできるだけ詳しく解説します!


富士学院は
ココが違う!

ポイント 1
国公立医学部医学科に強い!
私立医学部に特化した医専予備校が多い中、富士学院は過去4年間の国公立専願者の平均合格率が85%
2020年度医学部医学科専願者55名中 44名合格!(合格率85%)
2019年度医学部医学科専願者39名中 九州大学をはじめ33名合格!(合格率85%)
2018年度医学部医学科専願者28名中 東京大学理科三類をはじめ25名合格!(合格率89%)
2017年度医学部医学科専願者20名中 京都大学をはじめ17名合格!(合格率85%)
ポイント 2
偏差値だけでは計れない様々な合格事例を用い、合格を勝ち取るポイントを解説!
ポイント 3
東京や大阪、名古屋、福岡など全国8校舎直営校による
スケールメリットを生かした最新の医学部入試情報
の取得をはじめ、
様々な入試情報や入試データを生徒一人ひとりに具体的に生かせる学習環境
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福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)


要 項

日時

9月20日(日)13:00~ 開場 12:30
※厚生労働省の新型コロナウイルス感染症対策の基本方針に基づき、感染防止対策を徹底した上で開催いたします。

会場

富士学院 福岡校

定員

30名
※ご参加は密を避けるため1組につき2名まででお願いいたします。
※お申込は先着順でお受け致します。

参加費

無 料

対象

2021年度国公立医学部受験をお考えの方、及びその保護者の方
※将来国公立医学部を目指す生徒・保護者の方も参加可能です。


プログラム

12:30〜 開場・受付
13:00〜 2020年度国公立医学部推薦・一般入試の総括と
2021年度選抜の概要及び合格のポイントについて
(富士学院 教務部)
14:00〜 個別相談会(希望者のみ)

国公立入試セミナー 画像


Q&A

Q
国公立医学部に合格するために何が必要ですか?
A.
合格を勝ち取る為にはまず大学入学共通テストで高得点を取る必要があります。なお、2021年度の大学入学共通テストは、新学習指導要領での最初の受験の年となります。特に理系の生徒にとって、苦手がちな国語をどう得点するか、配点が高いだけに国語の得点力は一つのポイントになります。また国公立医学部は推薦入試(受験資格が必要)を含め、前期・後期の3回しか受験のチャンスがありません。つまり、どこの大学に出願するかが合否を分ける大事なポイントとなり、ここを間違えると、合格できる力があっても不合格となり、例年高偏差値の受験生が不合格になるのもこのためです。本合格セミナーではセンター試験得点率71.2%で国公立に合格した事例を含め、様々な合格事例を用い、学院独自のノウハウによる合格を勝ち取るポイントについても解説します。
Q
受験生でなくても中高生の参加は可能ですか?
A.
もちろんです。難関の医学部合格を、更には医学部現役合格を目指すのであれば推薦入試を視野に入れることを含め、早い段階からの意識や準備は合格に向けての大きなアドバンテージとなります。本イベントが少しでも医学部受験への参考となり、意識を高める場になれば幸いです。
Q
国公立医学部医学科の合格実績について教えてください。
A.
2020年度実績として国公立医学部医学科専願者55名中44名合格(合格率80%)、2019年度は千葉大学、九州大学をはじめ国公立医学部医学科専願者39名中33名合格(合格率85%)、2018年度は東京大学理科三類の合格者をはじめ、国公立専願者28名中25名合格(合格率89%)と、過去最高の合格実績を出すことができました。また2017年度合格実績では京都大学や東京医科歯科大学をはじめ国公立医学部医学科専願者20名中17名合格(合格率85%)、2016年度合格実績では専願者12名中10名合格(合格率83.3%)、2015・2014年度ではそれぞれ8名が合格を果たしました。過去3年間の平均合格率はなんと85%で毎年高い合格実績を維持しています。
富士学院の合格実績について

富士学院の合格セミナーは
参加者の方から
高い評価をいただいています!

アンケート画像

2020度国公立医学部に見事合格した
福岡校在籍の生徒から喜びの声が届いています。
その一部をご紹介します。

2020年度
島根大学医学部医学科一般前期合格
M・Fさん 西南学院高校
教職員の方々は私を必ず合格させると真摯に向き合ってくださいました。

今年一年間が終わった今、富士学院の皆様には感謝の気持ちしかありません。三浪することに決めて予備校を探していたとき、母がみつけてきたのが富士学院でした。それまでは、演習問題ばかり解いていて基礎が疎かになっていましたが、富士学院では科目ごとに自分に合ったレベルのクラスで、基礎から丁寧に教えていただけて、ようやく真に実力がついていったと思います。また、質問に行ってもいつも熱心に、こちらが理解するまで教えてくださったので、着実に苦手をなくしていけました。さらに、医学部受験特有の面接や小論文、志望理由書においても手厚く対策していただけました。教職員の方々と生徒の距離が近くアットホームな雰囲気で学習面だけでなく、生活面や精神面でも何かあればすぐに相談できたので、毎日安心して勉強に集中できました。整った学習環境の中で成績も順調に上がっていきました。しかし、どれだけ成績が揃ってきても、受験本番ではどうなるかわからないものです。私は、前期に受験した全ての私立大学で一次不合格となりました。一つの合格もなく国立対策が始まりましたが、正直なところ半ば合格を諦めかけていました。しかし、教職員の方々は私を必ず合格させると真摯に向き合ってくださいました。そこで、当人が諦めていてどうするのだと発奮し、入試当日までひたすら勉強し続けました。まさに背水の陣で臨んだ国立入試でしたが、最後の最後に実力を出し切り、島根大学合格を勝ち取ることができました。私が合格できた一番の要因は、最後まで諦めなかったことだと思います。これから富士学院で医学部合格を目指す皆さんには、限られた時間の中で最大限の努力を重ね、最後の試験が終わる瞬間まで、決して諦めずにいてほしいです。教職員の方々と自分を信じて、一年間を全力で駆け抜けてください。お世話になった教職員の皆様、本当にありがとうございました。

保護者の方からも
感謝の声を頂いています。一部ご紹介。

2020年度
島根大学医学部医学科一般前期合格
R・F様(お母様)
娘の合格の要因は、福岡校校舎長様をはじめ、全職員皆さま一丸となっての『戦略と戦術』この一言に尽きると思います。

非医師家庭の我が家は、医学部受験の厳しさを知らず、医師になりたいという娘の信念だけで、何の戦略もなく漠然と高校生活を過ごして参りました。当然ながら現役は不合格。一、二浪目は大手予備校の国立医学部受験コースに在籍しましたが、基礎を疎かにしたまま難問を解いても身につくはずがありません。二浪目のセンター試験は医学部に出願もできないほどの惨憺たる結果となりました。三浪目を富士学院でお世話になることにしたのは、情報やデータの豊富さはもちろんですが、娘は科目ごとの成績のバラつきが激しかったため、成績によって科目ごとにもクラス分けがあるシステムが決め手でした。娘は二月半ばまだ誰もいない自習室でたったひとり勉強を始めましたが、孤独を感じることはなかったそうです。いつも職員の方や食堂のスタッフさんたち、誰かしら話しかけてくださる、些細なことに気づいて褒めてくださる、そしてそれは学院とお別れするまでずっと続いていたそうです。受験校選定についても、こちらの希望に迎合されることなく、はっきりと自信をもって勧めていただきました。娘の合格の裏で、我々のような医学部受験の素人には思いもよらない戦術が、先生方によって展開されていたのは想像に難くありません。おかげで娘は念願の医学部合格を勝ち取ることができました。私立医学部五校全滅からの国立前期入試という厳しい状況を支えてくださったのも親ではなく富士学院の皆様方でした。「合格は嬉しいけれど、富士学院に行けなくなるのがいやだ」という娘の言葉に富士学院の良さが結集していると思います。最後になりましたが、娘の夢への一歩を踏み出させていただきまして誠にありがとうございました。職員皆様方のご恩情に衷心よりお礼申し上げます。


2020年度
医学部医学科専願者403名中
実数で205名合格(実数合格率約51%)

国公立医学部医学科専願者55名中
44名合格(合格率80%)
過去4年間の国公立医学部医学科
平均合格率約85%

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福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

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