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「富士学院 京都校」

京都校1校舎の
2025年度医学部医学科合格実績

医学部医学科のべ116名合格!
医学部医学科専願者83名中医学部医学科に実数で62名合格!

私立医学部医学科
関西医科大学15
大阪医科薬科大学6
近畿大学7
兵庫医科大学14
愛知医科大学6
藤田医科大学2
金沢医科大学5
自治医科大学4
国際医療福祉大学2
東北医科薬科大学3
杏林大学1
岩手医科大学3
獨協医科大学1
川崎医科大学1
福岡大学2
久留米大学3
国公立医学部医学科
京都府立医科大学2
滋賀医科大学21
奈良県立医科大学1
和歌山県立医科大学1
神戸大学1
福井大学1
富山大学1
山梨大学1
岡山大学1
島根大学1
徳島大学1
香川大学1
愛媛大学2
長崎大学2
琉球大学1
省庁大学校
防衛医科大学校3

2026年度 医学部医学科合格体験記を親子でいただきました!(一部紹介)

京都校 富士ゼミ生 S・Nさん(1浪)
2026年度
京都府立医科大学学校推薦型選抜(地域枠)合格
宮津天橋高校
合格を掴むための環境が整っている富士学院で浪人生活を送ることができ、本当に良かったと思います。

私は高校二年生の夏に、家の近くに医学部合格を目指すことのできる塾があまり無かったこともあり、医学部に通う兄の勧めで富士学院のオンライン授業を受講し始めました。ですが、現役の時に受けた医学部は全て不合格で、浪人することになりました。オンライン授業で丁寧に教えてくださった先生方がいらっしゃる安心感があったことや、少人数で充実した授業を受けることができる点、寮生活でも三食おいしいご飯を食べることができる点に魅力を感じ、富士学院で浪人することに決めました。
通っていた高校から浪人という選択をした女子は私一人だけでした。受験した医学部は全て不合格で、かつ周りの友達は全員大学生という状況に孤独感を感じ、一人取り残されたような気持ちでとても辛かったことを覚えています。ですが、富士学院で医者になるという同じ目標を持って高め合うことのできる、かけがえのない仲間に出会えました。毎日朝七時半から夜十時まで勉強し、辛いことがあっても前に進み続けられたのは、同じクラスの仲間の存在が大きかったと感じています。また、週テストや模試の成績が思うように取れず、焦りと不安で押しつぶされそうになったこともありました。そういう時は、先生方が成績を分析し、学習のアドバイスまで細かくしてくださいました。また、校舎長や教務、チューターの方にも相談し、辛い時は思いきり泣きながら話を聞いてもらうなど、メンタル面でもサポートしていただきました。富士学院には合格を掴むことのできる環境が整っています。
私は富士学院で浪人生活を送ることができて本当に良かったと思います。「最後まで諦めないことが大切である」と言われますが、簡単なことではありません。一年間勉強していると、目の前が真っ暗になって逃げ出したくなったり、目標を見失いそうになったりすることがあります。ですが、決して初心を忘れることなく、先生や教務の方、仲間の手を借りながらも少しずつ前に進んでいけば、必ず明るい春がやって来ます。皆さんもぜひ富士学院で合格を勝ち取ってください。

M・N様(お父様)からのメッセージ
娘を医学部合格へ導いていただき、心より感謝申し上げます。常に温かいお声かけと合格につながる丁寧なご指導をしていただいた校舎長をはじめ、富士学院の皆様のおかげです。

息子が医学部に進学し、「医学部受験なら富士学院の人気が高い」と聞いたことがきっかけで調べてみました。オンラインでも受講でき、教科や学習期間をすべてオーダーメイドできると知り、部活動を続けながら医学部を目指していた娘にぴったりだと思い、お世話になることにいたしました。遠方に住んでいるため、高校生の間はオンライン授業での受講でしたが、雑談も交えながら楽しくご指導いただきました。また、高校の授業進度や共通テストまでの残り期間を踏まえて授業内容を組み立ててくださるなど、常に合格を見据えて親身に考えていただき、大変心強く感じておりました。
一浪することとなり通学生となった娘は、励まし合える良き仲間にも恵まれ、目標校合格に向けて最後まで努力を続けることができました。それも、常に温かいお声かけと合格につながる丁寧なご指導をしていただいた校舎長をはじめ、富士学院の皆様のおかげです。
娘を医学部合格へ導いていただき、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

京都校 富士ゼミ生 Y・K君(1浪)
2026年度
高知大学医学部医学科総合型選抜Ⅰ合格
洛星高等学校卒業
富士学院と元々通っていた予備校のどちらに通うか迷いましたが、推薦を含め医学部受験の情報が豊富であること、そして食堂で食事を用意していただけることが決め手となり、富士学院を選びました。

私が富士学院京都校を初めて訪れたのは、高校三年生の十月でした。両親が夏に行われた医学部セミナーに参加し、さらに具体的な話を聞きたいということで、両親と私の三人で校舎長と面談させていただきました。
現役での受験が終わった後、富士学院と元々通っていた予備校のどちらに通うか迷いましたが、推薦を含め医学部受験の情報が豊富であること、そして食堂で食事を用意していただけることが決め手となり、富士学院を選びました。
現役時代は高三の文化祭まで部活を続けていたため、同級生に比べて勉強時間が不足していると感じていました。そのため、富士学院に入学してからは四月から毎日、七時三十分〜二十二時まで勉強するように頑張りました。毎週のテストや模試に向けて勉強していましたが、京都校の生徒のレベルが高く、思うように結果が出ない日々が長く続きました。それでも、担当以外の先生にも積極的に質問し、誰よりも長く勉強を続けてきたおかげで、七月頃からだんだんと成績が伸び始めました。
富士学院の良いところは、面接対策が非常に手厚いことだと思っています。個人面接だけでなく、ゼミ生以外の受験生と集団面接を行う機会があり、そこでしか得られない学びがたくさんありました。また、一次試験の合格発表後、二次試験までの三週間は徹底的に面接指導をしていただき、そのおかげで二日間の二次試験も緊張せずに臨むことができ、思いがけず早い段階で医学部合格を勝ち取ることができました。
これから医学部を目指す方に伝えたいことは、「医師になる」という覚悟をもち、自分の気持ちに正直に、努力を続けてほしいということです。
最後になりますが、この八ヶ月間の富士学院での学びは、私の人生にとって非常に有意義なものでした。共に学んだ仲間にも恵まれ、充実した日々を過ごすことができました。私の受験に関わり、応援してくださったすべての方々に心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

M・K様(お母様)からのメッセージ
息子に関わってくださった富士学院の皆様、また授業担当でないにもかかわらず質問を快く受けてくださった先生方も含めて、愛情をもって接してくださった事に、感謝申し上げます。

この度は、息子を医学部合格へ導いていただき、ありがとうございました。
富士学院との出会いのきっかけは、息子が高校三年の夏、夫婦で医学部進学説明会に参加させていただいた事でした。息子は医学部への進学を強く志望しておりましたが、我々夫婦は医療とは無縁の家庭で、情報が少なく不安を抱えておりました。説明会では、面接指導や添削など受験に必要な具体的なサポート体制があることを知ることができ、安心感を持ったことを覚えています。
現役時代は国公立の推薦を受験しており、説明会で教えていただいた面接指導や小論文の添削指導、入試に関するアドバイスを大阪校と京都校でいただいたのを機に、国公立コースのある京都校でお世話になることになりました。校舎長をはじめ、担任の教務の先生、教科の多くの先生方が息子の良き理解者となり、学習面だけでなく、精神面でも支えてくださいました。
富士学院の朝は早く、息子は朝七時過ぎに家を出て夜十一時に帰宅する生活でした。自習室には固定のデスクを提供いただき、勉強道具を全て持ち込んで集中できる学習環境が整っていました。そして、在校時間や学習状況を保護者向けに共有していただけたこと、校舎内で作ったおいしい温かい食事を規則正しい時間にとれたこと、週テストで細かく弱点を確認でき、補強ができたこと、どんな質問にも丁寧に答えてくださり、質問しやすい環境を作ってくださったこと、校舎長や教務担任の先生とよく話をする場を設けてくださり、息子のことをより理解してくださったことの全てが、安心して富士学院に息子をお任せでき、合格できた要因です。
七月の進路懇談にて、校舎長、教科の先生、教務担任、保護者、息子が集った際、いくつか一浪でも受験できる国公立の総合型選抜や推薦などの候補をいただきました。その時に、高知大学の総合型選抜を知りました。共通テストを課さない国公立では珍しい、一浪生にも受験資格があるものです。募集要項を読んだだけでは息子に受験資格があるのか、願書に添える書類が準備できるか半信半疑でしたが、富士学院にはノウハウがあり、十分狙える事を伺いました。そして、丁寧で数えきれないほどの面接や小論文のご指導により、着実に力を伸ばしていくことができました。また、週テストの弱点補強を繰り返すうちに、模試の二次力にも結果が見えるようになりました。
富士学院の皆様には、本当にお世話になりました。全ての息子に関わってくださった、また授業担当でないにもかかわらず質問を快く受けてくださった先生方も含めて、愛情をもって接してくださった事に、感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

京都校 個人指導生 Y・T君
2026年度
愛媛大学医学部医学科 学校推薦型選抜Ⅱ(推薦A・学校推薦)現役合格
堀川高等学校3年
富士学院は授業外でも英作文の添削や単語テストなどに対応してくださるなど気軽に質問ができ、不明点を残すことなく勉強することができました。

私は高校一年生の頃からコツコツと勉強はしていましたが、周囲の同級生に比べて成績の伸びが悪く、何か勉強方法や環境に変化が必要なのではないかと思い、塾を探し始めました。探す中で、医学部について詳しい塾のほうが私には合っており、現役合格という目標達成に近づくことができるのではないかと考え、医学部専門の塾・予備校を調べることにしました。
各予備校の資料を比較検討する中で、家から通いやすい範囲にあること、そして「国公立・私立医学部入試情報これ一冊」という資料を読んだことから、富士学院が私には合っているのではないかと感じるようになりました。また、個別指導のほうが自分の答案の添削や指導を通して成績を伸ばすことができるのではないかと思っていたこともあり、マンツーマン指導のある富士学院に入学する決断をしました。
私は高校三年生になる直前の春休みに入学しました。入学後は、朝は部活動に行き、昼から富士学院で七時間ほど勉強するという生活をしていました。春休みが終わると、十八時頃までは部活や自習などで学校に残り、その後富士学院で二十一時頃まで自習するという生活を続けていました。休日は朝から富士学院に行き、閉館まで自習するというのがルーティンとなっていました。また、私は英語の授業を週一回受けていたため、自習では授業の課題などを中心に取り組んでいました。直前期になると、平日でも閉館まで自習する生活に切り替え、スパートをかけました。
私が富士学院で学んで良かったと思えることは、主に三つあります。
一つ目は個別指導です。私は前述の通り、英語の授業を週一回受けていました。その授業では、和訳や英作文、長文読解など総合的な英語力を向上させる指導をしていただきました。また、私の志望校の英語の特徴を分析してくださり、その傾向に近い問題を扱ってもらったことで、十分な対策をすることができました。
二つ目は面接指導です。私は学校生活で委員長などをしていたこともあり、話す内容自体は十分だと思っていました。しかし、実際に面接練習をしてみると、言葉に詰まったり、目線が泳いだりするなどの課題がありました。富士学院の面接指導では、そういった仕草や話し方の特徴を具体的に指摘していただき、改善することができました。
三つ目は質問対応です。英語の先生は授業外でも英作文の添削や単語テストなどに対応してくださいました。私の知らない表現や単語を補強する貴重な時間だったと思います。また、数学や理科で分からないことがあればチューターさんに質問に行っていました。私はこれが成績を伸ばせた最大の要因だと考えています。毎日チューターさんがいてくださったおかげで気軽に質問に行くことができ、不明点を残すことなく勉強することができました。また、チューターさんとの距離が近く、悩みや大学生活のことなども相談でき、モチベーションを維持することができました。
最後に、これを読んでいる皆さんに伝えたいことは、「武器を作る」ということです。この武器は得意教科でも良いですし、私のように学校生活で得た経験でも構いません。とにかく何か一つ、自分の武器になるものを持ってほしいと思います。その武器があれば、試験会場で緊張しても自信を持って目の前の問題に取り組むことができるはずです。その武器を身につけるために勉学に励んだり、委員会活動にチャレンジしたりするなど、努力したこと、やり遂げたことを一つ持ってほしいと思います。

S・T様(お父様)からのメッセージ
親が浪人を経て私立大学を卒業しておりますので、子どもが現役で医学部に進学できたことには驚いておりますし、富士学院の環境が素晴らしかったのだと感じています。

富士学院京都校が偶然近所にあり、また子どもが医学部へ進学したいという思いも重なり、高校入学後すぐに相談に伺ったのが、富士学院との出会いでした。浪人生中心でしたが、少しずつ現役生の受け入れも広がるとのことで、高校3年時に英語のみの授業で通い始めました。
英語の底上げができていき、また自習室の利用が子どもにとって安心して集中できる環境であったことも、大きかったと思います。受験前には合格祈願のお札や励ましのメッセージを準備していただき、大きな励みになりました。親が浪人を経て私立大学を卒業しておりますので、子どもが現役で医学部に進学できたことには驚いておりますし、富士学院の環境が素晴らしかったのだと感じています。
一年間お世話になり、ありがとうございました。

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京都校1校舎だけで開校以来連続で生徒の2人に1人以上が医学部医学科に進学!阪急京都線「大宮駅」、JR「二条駅」が利用でき通学にも便利な好立地。男女別専用寮・専用食堂完備。
(男子寮徒歩数分圏内、女子寮徒歩1分)

富士学院京都校は、関西地区2校目として2021年に開校しました。9階建ての校舎内には、通学生も利用できる学院専用の食堂があり、毎日3食が提供されています。また、校舎のすぐ近くには寮も完備しており、一棟丸ごと医学部受験の学習環境として整備されています。
京都校の実績として、開校1年目には京都府立医科大学をはじめ、医学部医学科専願者19名中10名が合格(合格率52.6%)しました。2年目となる2023年度には、同じく35名中24名が神戸大学や滋賀医科大学をはじめとする医学部に合格(合格率68.5%)。2024年度は、滋賀医科大学や福井大学をはじめ、55名中35名が合格(合格率63.6%)。さらに、2024年4月から京都校限定の国公立医学部合格を目指す特別コースも開設し、医学部専門予備校でありながら、大手予備校並みの学費で、個別に全力でサポートしています。
その結果、2025年度入試において、地元の京都府立医科大学や名古屋大学、滋賀医科大学を含む同83名中62名が合格(合格率74.7%)と過去最高の合格実績を達成しました。毎年、確実に生徒の2人に1人以上が医学科に進学しています。
京都校では、現役生から高卒生まで、国公立・私立を問わず、医学部受験に関する詳細や学習相談、授業内容、校舎の特徴、学費に関するお問い合わせ(オンライン対応可)を随時受け付けています。ぜひ一度、見学にお越しいただき、医学部受験のための学習環境をご体験ください。

京都校1校舎だけで

2025年度(開校4年目)医学部医学科専願者83名中
実数で医学部医学科62名合格!(合格率74.7%)

2024年度(開校3年目)医学部医学科専願者55名中
実数で医学部医学科35名合格!(合格率63.6%)

2023年度(開校2年目)医学部医学科専願者35名中
実数で医学部医学科24名合格!(合格率68.6%)

※すべて医学部医学科の合格者実数です。国公立コース以外は選抜試験を一切行っておりません。 合格実績

富士ゼミ2026

個人指導

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高校との連携

大学との連携

良医への取り組み

これ一冊2022

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住 所 〒604-8872  京都府京都市中京区壬生御所ノ内町35
フリーダイヤル 0120-05-9179
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FAX 075-802-9180
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日曜・祝日/10:00~18:00
アクセス 阪急京都線「大宮駅」徒歩約6分
JR「二条駅」徒歩約10分
地下鉄東西線「二条駅」徒歩約10分
「壬生寺道」バス停徒歩約2分
「四条中新道」バス停徒歩約3分

 

アクセスマップ

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医学部予備校富士学院の指導コースのご案内

  • 高卒生
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