今の塾や予備校の学習環境に
満足していますか?
「富士ゼミ中途入学生」
富士学院各校舎で募集します。

一人ひとりの現状を確認し
その生徒に応じたカリキュラム

再スタートを切ることができます!


【例①】
富士ゼミクラス授業の進捗状況を確認しながら、
まずは遅れの部分を個人指導で補い、
その後通常のクラス授業に戻るケース。


【例②】
前期授業の期間、個人指導で力をつけ、
夏期をはさみ、後期からクラス授業に戻るケース。


【例③】
個人指導を中心に授業を行うケース

一人ひとりの目標
科目毎の現状を見ながら、
一番最適なカリキュラムを組んで
今年度の受験に備えます。

《事例①》 A・Oさん(大学生から再受験を目指し入学)

  • 大学に進学していたが、医学部を目指して再挑戦!6月からの途中参加にて富士ゼミ生として入学する。
  • 個人指導で受講開始。完全1対1指導の中で、生徒本人が実際に問題を解いている様子まで講師が把握することで、理解度を徹底分析。復習が必要な単元をピックアップし、特に本人が苦手としている思考力が求められる問題を集中的に演習を重ねた。
  • 面接指導では、再受験を決意した率直な想いを職員と共有。「なぜ医師になりたいのか?」という事を入学時より問いかけ、自己理解を深めながらこれまでの経験を最大限生かせるよう受け答えをアドバイスした。結果、見事私立医学部に推薦入試で合格!
川崎医科大学総合型選抜(中国・四国地域出身者枠)合格
富士ゼミ生 A・Oさん
これまで何度も医学科入試で不合格を突きつけられてきましたが、諦めなければ夢は必ず叶うということがわかりました。富士学院を選んで本当に良かったです。

私は大手予備校に通った末に、一度地方国立大学に進学をしましたが、医師になるという夢を諦めきれていませんでした。大学を休学して再び浪人生になることは、相当な覚悟が必要でしたが、校舎長が背中を押してくださったおかげで浪人することを決断できました。あのとき、校舎長に相談していなかったら、この合格はないと思います。本当に感謝しています。
富士学院に入校するまでの私は、勉強することを覚えることだと勘違いしていました。考えることから逃げていたように思います。そのため、個別の授業では考える訓練をしていただきました。また授業では、先生方が、私の手元を見ることによって理解度を把握してくださり、復習するべき箇所が明確になり、学力を向上させることができました。特に足を引っ張り続けていた数学は、頭の中でバラバラだった知識が繋がり、整理されていく感覚が毎回の授業でありました。「もっと早くこの先生に数学を習いたかった」と思うくらい、充実した授業でした。
富士学院は川崎医科大学の総合型選抜に日本で一番精通していると思います。一次試験の対策はもちろんのこと、一人では対策しにくい面接の対策が特に手厚かったです。本番でどんな質問をされても、答えられるように繰り返し練習してくださったことが、合格の大きな要因だと思います。
これまで何度も医学科入試で不合格を突きつけられてきましたが、諦めなければ夢は必ず叶うということがわかりました。富士学院を選んで本当に良かったです。ありがとうございました。

《事例②》 T・I君(他予備校から転校)

  • 地元予備校に入学するが結果を出すことができなかった責任を重く受け止め、家族に迷惑をかけたくないと、自宅学習で医学部合格を目指すも不合格。
  • 自宅学習に取り組む期間も、受験情報や学習進捗、面接の準備などをサポート。課題としていた苦手科目にひと区切りがついたことで、予備校への入学を決意。自分の学習ペースと、予備校のスピードを合わせることに苦心したが、各科目の担任からアドバイスをもらい、毎日こつこつと学習を進めた。
  • 自分だけの学習では気が付きにくい改善点を素直に受け止めて変えてゆき、より好みした解法についても、講師と対話するなかで新しい解法にチャレンジ。着実に実力を伸ばした。面接では過去に受験で問われて応答に苦心した質問を教務担当と一緒に確認し、より良い回答の方向性を得た。多浪生が抱える苦しみを克服し見事医学部合格を果たした。
北里大学医学部一般選抜合格
富士ゼミ生 T・I君
最後まで自信をもって受験に挑むことができた要因の一つは、富士学院の面接指導です。

私が最後まで自信をもって受験に挑むことができた要因の一つは、富士学院の面接指導だと考えています。医学部受験を知る前の自分は問われたことにきちんと答えるだけの面接に、練習など必要なのかと考えていました。しかし実際に練習をしてみると、きちんと答えるということがどれだけ難しいのか痛感しました。医師志望理由、本学志望理由など聞かれることに対する返答を自分が持つだけでは駄目でした。相手が自分の言葉を理解してくれるように伝える、限られた時間での面接ではこのことが重要であり、難しかったです。富士学院での面接指導は個別に行ってくれるので、自身の改善点を指摘してくれ、練習の度に自分の面接はよくなっていると感じられました。また、同じ医学部を目指す生徒の面接指導に面接官として参加することで、どのような生徒を面接官は欲しているのかなどを考え、自分の欠点を見つける糧となりました。医学部受験では偏差値60から70の人が多くおり、その人達と競い合っていかなければなりません。勉学だけでなく面接にも力を入れていれば、抜きんでることができます。ほとんどの医学部で面接は実施されています。医学部受験での面接は、合否に直結することもある重要なものです。この文章を読まれる方が、面接を軽んじることなく全力で医学部を目指してくれればと思います。

過去のご相談事例

  • 予備校選択の機会を逃して、今時点でどこの予備校にも通っていない。
  • 大手に入学したものの、大人数での授業で質問もできず、不安が残る。
  • 入学前の説明と入学後の実態が違っており今後が心配・・
  • 今の予備校の授業スタイルがどうも自分に合わないと感じている。
  • 自宅浪人を決めたが思うように勉強がはかどらず、中途入学ができる予備校を探している。
  • 今通っている予備校では医学部を目指す浪人生の数が少なく、切磋琢磨できない。
  • 一度大学に入ったが医学部を諦めきれず、大学に通いながら再受験して合格を目指したい。
  • とりあえず前年度の予備校を継続したが、
    あまり成績が伸びていないので転塾したい。
  • クラス授業に入りたいがカリキュラムが既にスタートしているので
    受け入れができないと他で言われた。

富士学院は入学の際、
一切の学力を問わず
毎年2人に1人以上が医学部医学科に進学!


2026年度医学部医学科
最終合格のべ692名

※推薦含む、一次・補欠含まず

医学部医学科専願者696名中
実数で412名合格(実数合格率59.2%)
国公立医学部医学科専願者141名中
114名合格 合格率 80.9%

東京御茶ノ水校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
東京十条校:0120-02-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
横浜校:0120-04-9179
10:00〜22:00(平日・土曜) 9:00〜18:00(日曜・祝日)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
京都校:0120-05-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
大阪校:0120-06-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)


要 項

日時

随時受付
10:00~17:00の間でご家庭毎に個別面談
※事前予約制となっております。ご都合の良い日時をご指定ください。

持参物

可能であれば直近の学力の状況が判断できるもの
※模試結果、塾・予備校の成績表など
※オンライン面談の場合、PDFデータがあればご用意ください。

申込方法

ご相談フォームにご希望の時間を第2希望までご入力ください。
※例)第1希望10:00~ 第2希望13:00~

参加費
無 料

対象

2027年度医学部受験を目指す高卒生の方、その保護者の方
※広島校は個人指導のみの受付となります。

富士学院はココが違う!

学院内はすべて
“医学部受験の学習環境”
この環境の中で勉強を頑張るからこそ
学力+αの力が身に付きます!


-医学部受験の学習環境とは-

  • 医学部受験に精通した講師陣による責任を持った具体的な指導ができる環境。
  • 大学毎の入試情報を含む医学部受験の最新入試情報が取得できる環境。
  • これまで蓄積された様々な医学部入試のデータやノウハウがある環境。
  • 様々な入試情報や入試データを生徒一人ひとりにしっかりと生かせる環境。
  • 生徒全員が医学部を目指す環境で、生徒同士が刺激し合い、切磋琢磨し合える環境。
  • “医学部に行く” “その為に頑張る”という生徒自身の自覚と覚悟を促していける環境。


講師の質と指導力が違う!
業界最難関の4段階の選考を
クリアしたプロの富士学院講師陣

富士学院の指導理念は教育の原点である“教え育む”教育を実践していくことです。この“教え育む”教育を実践していくために富士学院では業界でもトップクラスの厳しい採用基準を設けています。よく有名大学出身であることを前面に打ち出す塾や予備校がありますが、高学歴や有名講師だから、その生徒にとって本当に良い講師であるとは限りません。そのため富士学院では出身大学や経歴に関わらず、必ず書類選考を行い、指導する科目の筆記試験を受験し、最後は面接試験を行います。模擬講義では、生徒目線に立った指導ができるのか、面接試験では富士学院の教育理念である“教え育む”教育ができるのか、またチームの一員としての自覚を持てるのかなど、厳しくチェックされ、全てが揃わないと、富士学院の講師として指導することはできません。この業界でも最も厳しい採用試験があるからこそ、一人ひとりがチームの一員として“生徒のため”にという思いで頑張ることができる講師が揃い、チームとしての機能をしっかりと果たすことができるのです。これまでに数多くの合格実績を生み出してきた富士学院の講師力をぜひ体感してください。

4段階の厳しい選考基準をクリアしたプロの講師陣イメージ

4段階の厳しい選考基準をクリアしたプロの講師陣イメージ


富士学院への高い満足度!
生徒・保護者からの感謝の声は毎年200名を超え、
2025年度・2026年度は史上最多の300名を超えました。

富士学院では成績が厳しい生徒を含め、医学部を目指して頑張るという生徒は原則お預かりしてきた上で数多くの実績を出しています。合格体験記や保護者からの感謝の声は毎年200名を超えており、現在も増え続けています。これらのすべてがゼミ生をはじめとするご本人、保護者の方のリアルな声です。入学から合格までの成長の軌跡、そして合格までの軌跡、また学院を信じてお預けくださった保護者の方の様々な感動ストーリーがここ富士学院で毎年生まれています。

生徒・保護者からの感謝の声イメージ


主役は生徒!科目毎の「担当講師」、
生活面・メンタル面のサポートを行う「教務担当」、
そして保護者の相談窓口となる「学務担当」がチームで連携!

生徒一人ひとりを育み、成長に導いていくためには、講師だけではなく職員の数や質も大きな要因となります。富士学院にはアルバイトではなく職員として多くの社員が在籍し、職員の「数」や「質」も業界トップクラスだと自負しています。また、生徒1人に対し教務担当職員と科目毎の担当講師が付きますので、お互いに細かく連携をとり合い、現在の学習状況を共有し、科目毎の学習バランスや課題の調整・今後の方針などを決定し指導を進めていきます。科目を担当する各講師陣と教務担当、そして保護者の相談窓口となる学務担当が生徒を中心としたチームとして戦略を共有しながら、全力で生徒を支えていきます。富士学院の職員は教育者としての自覚を持ち、生徒のより良い見本として、また生徒の良き相談相手として、様々な形で生徒一人ひとりを全力でバックアップしています。

チームで連携イメージ


医学部受験に特化した学習環境

人は環境で大きく変わります。まずは生徒自身が勉強をしっかりと頑張れる学習環境がとても大事になってきます。その中でも特に大事なのが“医学部受験の学習環境”です。医学部入試は、他学部の入試と違い、医師になる人を選択する試験でもあり、そのために多くの大学では面接や小論文の試験が別途課せられ、合否はその評価を含めた総合判断となります。つまり、医学部入試は学力だけあっても、それがそのまま合格には直結しないということです。難関の医学部合格を勝ち取るためには、できる限り“医学部受験の学習環境”に縁をしていくことが必要であり、その縁は早ければ早いほど大きなアドバンテージを得ることにつながってきます。

学習環境イメージ


学院全体で行う生徒一人ひとりに対するサポート・質問対応

富士学院の講師・職員は、お預かりした生徒一人ひとりは今後の未来を担う大事な人材であり、社会の宝物だと思っています。その宝物である生徒が、目の前にあるそれぞれの大きな壁を乗り越え、成長していけるよう、学院全体で様々なサポートを行っています。またわからないところがあれば空いている講師にいつでも質問ができ、その場で疑問点を解決することができます。

最新医学部入試情報イメージ


生徒面談、面接指導で生徒に自覚と自立を促します

受験生にとっての最大の敵は相手ではなく“自分自身”そのものです。最後まで“頑張る、諦めない、努力、継続、”合格を勝ち取るために必要なこれらのキーワードは全て自分自身の事であり、まさしく受験は自分との戦いです。富士学院の全ての講師、職員は生徒一人ひとりが自分自身との戦いに勝ち、合格を勝ち取れるよう共に努力をし、共に全力で戦っていきます。富士学院の面談、面接指導は、生徒一人ひとりと真剣に向き合い、生徒に「自覚」と「自立」を促す富士学院の大事な指導の一環として、随時行っています。

最新医学部入試情報イメージ


心のケアと体のケアを一番に考える

医学部受験はある意味、長丁場の戦いです。体調が万全でこそ授業に集中でき、また勉強を頑張ることもできます。心と体は一体であり、精神的に落ち込むと、体調面にも支障が出てきます。富士学院では、生徒一人ひとりに教務担当と講師の担任が付き、生徒を様々な面でケアし、フォローしています。また、専門の資格を持つ柔道整復師の先生と専属契約を結び、富士学院の各校舎を定期的に訪問してもらいながら、生徒達の首や肩のコリをほぐすなどの体のケアも行っております。

心のケアと体のケアを一番に考えるイメージ


全ての校舎に
男女別専用寮・学院専用食堂を完備。
月に一度のスペシャルメニューも生徒達の大きな楽しみの一つです。

※横浜校・広島校は、通学制進学塾のため
ご希望の方には食事付の男女別提携寮(専用食堂ではありません)を完備しています。
詳しくは校舎にお問い合わせください。
※校舎によってメニューの内容が異なります。

富士学院では各校舎内や校舎の近くに、学院専用食堂を全ての校舎で完備しています。勉強漬けの日々の中でコンビニ弁当で済ませる塾や予備校が多い中、富士学院では全校舎で栄養管理と衛生管理に配慮した温かくて美味しい食事を、土日を含めて毎日3食提供します。また月に一度、全校舎で料理長が腕によりを掛けた自慢のスペシャルメニューを提供し、生徒達からは「すごくない!?」「美味しそう!」と喜びの声が食堂中にあふれかえるなど、大きな楽しみのひとつになっています。※校舎によってメニューの内容が異なります。
全校舎に男子寮・女子寮を完備。セキュリティ面も安心です。男子寮・女子共にワンルームタイプの個室で、各部屋には生活・勉強に必要な家具や冷蔵庫、机などが一式揃っていますので、入寮後すぐに勉強をスタートできます。また防犯カメラの設置、オートロック機能付で、セキュリティ面も安心です。※校舎によって設備が異なります。

福岡校寮イメージ

福岡校寮イメージ


全国No.1の規模を誇る直営校の校舎間ネットワークで、
全国の最新医学部入試情報や様々なデータを
生徒一人ひとりの受験指導に活用できる!

富士学院は現在、東京御茶ノ水校、東京十条校、横浜校、名古屋校、京都校、大阪校、岡山校、広島校、福岡校、鹿児島校と、全国に校舎の直営校舎を運営しています。全国展開をしている予備校や塾などでは、フランチャイズによる校舎展開をしているところが数多くありますが、富士学院はすべて直営校です。直営の理由は、フランチャイズだとどうしてもビジネス的要素が絡み、指導理念や学院理念の共有が図りづらいという事と、お預かりした生徒一人ひとりに対し、学院としてしっかり責任を持って指導を行っていきたいという強い思いがあるからです。直営校の最大の強みは、校舎間の連携による情報ネットワークです。関東圏を初めとする日本全国の医学部最新入試情報を常に校舎間で共有でき、生徒個々に活かせる学習環境は、他の受験生に大きく差をつけます。

最新医学部入試情報イメージ


最後の受験が終わるまで全国の直営校があなたをサポート!
東京や名古屋、大阪、福岡など
受験会場近くの校舎で本番前日まで「自習」ができ、
「質問」もでき、「授業」を入れることもできます。

富士学院最大の強みは直営校だからこそできる校舎間連携による様々な「情報ネットワークの共有」と「受験直前までのサポート力」です。この「情報の共有」と「サポート力」が一番生かせる時期は、合否に大きく影響を及ぼす受験期間中です。受験日程に合わせて全国を飛び回ることが増える受験期間中は、多くの受験生がホテルで一人で勉強することになります。一人での勉強は、質問する事も相談する事もできず、特にモチベーションの維持は大きな課題となります。そういう中、富士学院ではいつでも全国の直営校で自習や質問ができ、また希望があれば面接指導も行うことができます。これは直営校ならではのスケールメリットの一つで、合格実績にも大きく反映されています。

不安なところは受験直前まで講師陣が質問対応。

不安なところは受験直前まで講師陣が質問対応。


保護者との連携を大切にします

富士学院では三者面談を行っていますが、これは形式的なものではなく、生徒・保護者としっかり向き合い、今後の方針を共有し、生徒自身が更に頑張る決意を固め、前に進んでいく事ができる面談を目指しています。また、各科目の授業内容をまとめた授業報告書を毎月、保護者にお届けし、月単位での学習内容や進捗状況、今後の課題や目標等を細かく報告しています。難関の医学部合格に向け、保護者ともしっかり連携をとりながら生徒を支えていきます。

保護者との連携イメージ

東京御茶ノ水校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
東京十条校:0120-02-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
横浜校:0120-04-9179
10:00〜22:00(平日・土曜) 9:00〜18:00(日曜・祝日)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
京都校:0120-05-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
大阪校:0120-06-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)

塾や予備校の本当の評判を知るには、
実際に通った生徒たちの声を聞くのが最も確実です。
2026年度の合格者実数412名のうち、
再受験や思い切って転塾を決断したことで
見事合格につながった生徒たちの
喜びの声を一部ご紹介します。

2026年度
福井大学医学部医学科学校推薦型選抜Ⅱ合格
富士ゼミ生 K・I君
医学部受験においては情報収集が極めて重要なので、情報収集の面で富士学院を積極的に活用することをおすすめします。それが合格への大きな一歩になるはずです。

現役時、私は大手予備校に通っていましたが、特に苦手としていた数学の克服には至りませんでした。その結果、当初の志望ではなかった大学に一度進学したものの、医学への思いを諦めきれず、再受験を決意しました。
予備校選びにおいて富士学院を選んだ理由は主に二つあります。一つは、大手予備校では個々へのサポートが十分でないと感じたため、より手厚い指導を受けられる医専塾を希望したことです。もう一つは、富士学院の特待生制度が充実していた点です。また、現役時に合格した同級生から勧められたことも、入学を決める後押しとなりました。富士学院では、学習面のサポートはもちろん、小論文や面接対策も非常に充実しています。小論文は週に一度の授業があり、面接対策や志望理由書の添削も、希望に応じて随時指導していただけます。私は一般入試と推薦入試の両方を受験しましたが、推薦対策に追われることなく、一般入試の勉強にも集中することができました。
最後に、これから医学部受験に挑戦する方へ。受験は情報戦とも言われますが、特に医学部受験においては情報収集が極めて重要です。私自身、この一年を通してその重要性を強く実感しました。富士学院に通う方はもちろん、そうでない方も、情報収集の面で富士学院を積極的に活用することをおすすめします。それが合格への大きな一歩になるはずです。

2026年度
筑波大学医学群医学類一般選抜(前期日程)合格
富士ゼミ生 R・Kさん
富士学院の先生方はいくらでも世話を焼いてくれるので、遠慮せず、おこがましいくらいにどんどんいくのがおすすめです(笑)

一浪時、大手予備校にて医学部情報を全く知らない状況でいくつかの大学を受験し、全敗しました。その経験から今年は親身に進路相談に乗ってくれ、個人的な学力に合わせて授業をしてくれる予備校を選ぼうと思い、富士学院に決めました。富士学院の一番の特徴は、先生と生徒の距離が近いことです。いつでも先生方に声をかければ質問ができる環境が整っていることが非常に魅力的でした。
また、一人ひとりをしっかり見てくれるので、例えば私の場合、得意科目である英語の宿題の負担を少なめにし、苦手教科に関してはたくさんの宿題や個別授業の提案、勉強の仕方等を積極的に教えてもらうなど、大手予備校の大きな教室で全員に向けて行われる授業とは違ったアプローチで、個人に合わせた学習をすることができます。
富士学院の先生方はいくらでも世話を焼いてくれるので、遠慮せず、おこがましいくらいにどんどんいくのがおすすめです(笑)。また、これは校舎にもよると思いますが、高校のような雰囲気もあり、同じクラスの人と仲良くなったり、一緒に頑張る仲間が増えたりします。私は、絶対に一人では一年勉強は続かなかったと思っています。他の人との関わりを絶って一人で浪人をしていたら、きっとメンタルがやられていたでしょう。友達がいるから、一緒に頑張る仲間がいるからこそ、継続して頑張ることができました。
富士学院で学ぶ上での合格の要因は、いかに基礎をおろそかにせずに真剣に取り組むかだと思います。難関校でも落としてはいけない基礎問題を落とさなければ、しっかりと合格はつかみ取れます。
総じて、富士学院には全教科安定した学力をつけて合格したい方、友達と切磋琢磨して勉強をしていきたい方、宿題等を出してもらい、やることを明確化してほしい方、勉強面・メンタル面両方で個人に合わせた熱心なサポートを必要とする方に非常におすすめです。
それでは、医学部を目指す皆さんの合格を祈っています。諦めず1年間、頑張ってください。

2026年度
大阪公立大学医学部医学科一般選抜(前期日程)合格
富士ゼミ生 H・T君
一浪目と二浪目は大手塾に通い、三浪目に環境を変えて富士学院に入学しましたが、そこで最後まで努力を続けることができ、結果だけでなく人としても成長できたと感じています。

私は三年間の浪人生活を経て、第一志望の医学部に合格することができました。一浪目と二浪目は大手K塾に通っていましたが、当時は周囲の受験生ほど勉強に集中できておらず、友人と遊ぶこともありました。勉強はしていたものの、「これくらいで大丈夫だろう」という甘い気持ちがあり、その結果、二年続けて第一志望に合格することができませんでした。三浪目を迎えるにあたり、このままではいけないと考え、環境を変えて富士学院に入学することを決めました。入学時には「今年で必ず終わらせる」という覚悟を持ち、勉強に取り組むことを決意しました。
富士学院には落ち着いて勉強できる環境が整っており、自分の弱点と真剣に向き合いながら、基礎を徹底することを意識して学習を進めました。また、先生との距離も近く、授業の雰囲気も良かったため、安心して勉強に取り組むことができました。さらに、リフレッシュタイムや日々の友人との交流も良い気分転換となり、長い受験生活の中で勉強を継続するうえで大きな支えとなりました。
特に良かったと感じたのは週テストです。毎週テストがあることで理解度を確認でき、復習のきっかけにもなりました。学習内容を継続的に定着させるうえで非常に役立ったと感じています。
三年間の浪人生活を通して、学力面だけでなく人としても成長できたと感じています。特に大きかったのは、「周囲の人」の存在です。小中学校時代の友人や高校時代の友人、一浪目に出会った友人など、多くの友人に支えられてここまで頑張ることができました。つらいときに話を聞いたり、励ましたりしてくれたことが大きな力になりました。また、家族も常に応援し続けてくれ、本当に感謝しています。そうした周囲への感謝の気持ちがあったからこそ、最後まで努力を続けることができたのだと思います。
これから医学部を目指す皆さんも、思うように結果が出ないことがあっても、自分と向き合い、努力を続けてほしいと思います。継続する努力こそが合格につながると実感しました。支えてくれる友人や家族、先生方への感謝を忘れず、最後まで頑張ってください。心から応援しています。

2026年度
長崎大学医学部医学科一般選抜(前期日程)合格
富士ゼミ生 S・Fさん
富士学院では講師や教務の方々との距離が近く、授業の質問だけでなく、勉強方法や志望校についての相談にも親身に乗っていただき、とても充実した一年を過ごすことができました。

私は一浪目のとき、大手予備校に通っていました。そこでは演習中心の授業が行われていたため、基礎が完全に固まっていないまま、医学部志望だからと難問ばかりに手を出してしまっていました。また、国公立志望ということもあり、勉強する科目に偏りが生じ、私立特有の出題傾向に対応できず、結果はすべて不合格でした。周囲が新生活の準備を進める中で、新たな予備校を探し回ったあのときの悔しさは、今でも忘れられません。
富士学院に入ってからの一年間は、基礎の徹底を何よりも重視しました。授業で基礎を確認しながら苦手分野を把握し、毎週の週テストに向けて自然と復習するサイクルを作ることで、弱点を確実に克服していきました。また、講師や教務の方々との距離が近く、授業の質問だけでなく、勉強方法や志望校についての相談にも親身に乗っていただき、とても充実した一年を過ごすことができました。
これから医学部を目指す皆さんへ。富士学院には医学部合格のための最適な環境が整っています。医学部受験では、必ずしも難問が解ける必要はありません。基礎・標準レベルの問題を確実に得点できれば、十分に合格を勝ち取ることができます。先生方や教務の方々を信じて、一年間やり切ってください。
最後に、支えてくださった先生方や教務の方々、毎日おいしい食事を作ってくださった食堂の皆さま、そして両親に心から感謝しています。本当にありがとうございました。

2026年度
金沢医科大学医学部一般選抜(前期)合格
富士ゼミ生 K・H君
もし浪人が不安な人、浪人してうまくいかなかった人は、富士学院に入塾することを強く勧める。とにかく先生の言う通り貪欲に勉強すれば、必ず医学部への道は開ける。

現役の時、一浪すれば大丈夫だろうと思っていた。だが現実は全く違った。一浪時の入試で一切歯が立たず、本当に精神的にこたえたことを今でも覚えている。それでもまず、自分は二浪目をどの予備校で過ごすかをしっかりと調べることにし、その過程で初めて富士学院を知った。そして実際に赴き、後に担当教務となる先生の熱い説明を受けて入塾することを決定した。
富士学院は大手予備校とは違うところがたくさんあった。まず、生徒と先生の距離が近いため質問に行きやすく、自分の分からないところを早急に解決できる環境が整っていると感じた。また、模試の週以外は毎週行われていた週テストも良かった。長期的な計画を遂行することが苦手な自分にとっては、そのために勉強する習慣を作ることができ、成績の向上に大いに役立ったのではないかと思う。そして何より助かったのは、勉強以外のことでのバックアップだろう。精神的なサポートや大学受験に関する情報収集など、自分たちが勉強により集中できるよう、本当に徹底的に手助けしてくれる。これほど勉強に打ち込めたことは、人生においてなかったかもしれない。
これを書きながら、改めて今年富士学院で浪人して良かったと思う。もし浪人が不安な人、浪人してうまくいかなかった人は、富士学院に入塾することを強く勧める。とにかく先生の言う通り貪欲に勉強すれば、必ず医学部への道は開ける。

2026年度
藤田医科大学医学部医学科一般選抜合格
富士ゼミ生 N・O君
富士学院に入って本当に良かったと心から思っています。もし入学を検討している方がいれば、講師の先生方に質問しやすい環境かどうか、仲間と切磋琢磨できる環境があるかどうかをぜひよく見てください。

私は現役、一浪と大手予備校に通っていました。大手予備校では個人に向けたアドバイスよりも全体に向けた指導が多く、私自身に対する具体的な助言はほとんどありませんでした。また、同じ高校の生徒同士が集まることも多く、同じ志を持って切磋琢磨できる仲間を見つけられなかったことにも苦しみました。
二浪目が決まったとき、同じ志を持つ仲間たちと本気で高め合える環境に身を置きたいと考え、医学部専門予備校に入ることを決めました。その中でも、生徒と講師の距離の近さや、科目の垣根を越えた講師同士の連携がある点に魅力を感じ、富士学院への入学を決意しました。授業を担当してくださる先生方はどの方も熱意にあふれており、少人数制の授業の中で質問がしやすい環境が整っていました。また、私たち一人ひとりに対して改善点を的確に示してくださり、個別に追加プリントを用意してくださったり、授業後に丁寧に説明してくださったりと、非常に親身に対応してくださいました。そのおかげで、もともと得意だった化学はさらに大きな得点源となり、苦手意識のあった英語も本番では自信を持って得点できる科目にすることができました。
さらに、担当の教務の方の存在にも何度も救われました。日々のモチベーション維持はもちろん、勉強のペースメイクや個別の計画表の作成、受験方式に関する幅広い選択肢の提示など、学習面・進路面の両方で手厚く支えてくださいました。また、切磋琢磨できる仲間に出会えたことも、合格につながった大きな要因の一つです。同じレベルの生徒とクラス分けされて授業を受ける中で、「あいつには絶対に負けたくない」という闘争心が私の原動力になりました。仲間と勉強法を共有したり、時には教え合ったりすることで、お互いに高め合うことができました。
富士学院に入って本当に良かったと心から思っています。もし入学を検討している方がいれば、講師の先生方に質問しやすい環境かどうか、仲間と切磋琢磨できる環境があるかどうかをぜひよく見てください。富士学院で得意科目はもちろん、苦手科目も二段、三段とレベルアップさせ、医学部合格をつかみ取ってください。応援しています。

2026年度
川崎医科大学一般選抜合格
富士ゼミ生 S・Sさん
毎日のように先生に質問できる環境が整っている点は富士学院の強みだと思います。

私はかなり授業スピードが速い高校に入学したことにより、あまり授業について行くことができず、かなり基礎が疎かな状態で三年生時に大手予備校に入りました。医学部専門の予備校ではなかったため、数学や化学、生物などは実際の入試とかなりギャップがあり、充分な対策を講じることができないまま、浪人生となりました。
富士学院に入学したのは入試説明を担当していただいた教務の方の的確な説明と、激励の言葉により将来のビジョンが明確になったことが大きな理由です。また、食堂の設備が整っており生活もサポートする体制が確立されている点も、他の塾と比べて大きな利点を感じました。
入学時には絶対に一浪で終わらすという決意のもと、日々先生方から課される課題やテストに一生懸命取り組みました。私は数学、化学の成績がとても低く、ほとんど基礎からの学び直しだったのですが、毎日のように先生に質問できる環境が整っている点は富士学院の強みだと思います。「受験は運だと言うが、自分の運をどれだけ増やせるかが受験勉強だ」と仰っていただいたことがあり、沢山問題を演習・復習することで偏差値を約二十上げられました。
合格できたのは先生方が医学部入試を研究して作られたオリジナルの教材と教務の方の手厚いサポートそして期待に応えたいという自分の意志によるものだと考えます。私は富士学院に来て初めて勉強する楽しさ、達成感を味わうことができました。浪人期間は自分と向き合うことができる貴重な期間だと捉えています。富士学院の職員方はやった分だけ評価してくださるので、自分の決断を信じて黙々とコツコツと頑張ってください。

2026年度
福岡大学医学部医学科一般選抜(系統別日程)合格
富士ゼミ生 S・K君
富士学院の学習環境は、他の医学部受験生と比べても恵まれていると感じています。予備校選びで迷っている方は、ぜひ一度富士学院を検討してみてください。

私は大手予備校で一年間浪人しました。「一年頑張れば合格できる」と思っていましたが、入試本番では手応えがなく、同じ予備校にもう1年通っても合格できる気がせず、予備校探しを始めました。その中で、医学部に特化していること、食事が提供されることに魅力を感じ、さらに親が受験生の頃にお世話になったこともあり、富士学院に入学しました。
昨年はモチベーションの維持に苦労し、直前期にはほとんど勉強に手がつかない時期もありました。しかし今年は、同じゼミの仲間と週テストや校内模試で競い合うことで、最後まで高いモチベーションを保つことができました。また、各大学の過去問が校舎内に揃っており、自由に活用できたことも大きな支えになりました。過去問を解くことで、忘れていた分野を思い出すきっかけにもなり、実践力が身についたと感じています。面接対策では、さまざまな角度からの質問に備えることができ、精神的な支えにもなりました。教務の方や先生方が常に気にかけてくださったことも、とても心強かったです。
四月から十二月までの浪人生活は長く、悩みが尽きない日々だと思います。それでも、日々積み重ねた努力は入試本番で必ず発揮されると、身をもって実感しました。富士学院の学習環境は、他の医学部受験生と比べても恵まれていると感じています。先生方や家族への感謝の気持ちを忘れずに努力を続ければ、きっと新しい景色が見えてきます。予備校選びで迷っている方は、ぜひ一度富士学院を検討してみてください。

2026年度
久留米大学医学部医学科久留米大学特別枠推薦型選抜合格
富士ゼミ生 M・Tさん
久留米大学の過去問を一般七年分、推薦三年分に加え、推薦プレの問題まで解き、「これ以上はやり切れない」と思えるほど取り組んだことが、大きな自信につながりました。

私はこれまで、現役時と一浪時には大手予備校に通っていました。しかし、授業を受けるだけでは十分に理解を深めることができず、学習方針も曖昧なままでした。そこで、より自分に合った手厚いサポートを受けられる環境を求め、富士学院に入塾しました。少人数制で生徒一人ひとりを細かく見てもらえる環境や、小論文・面接を含めた総合的なサポート体制に魅力を感じ、「ここなら本気で医学部を目指せる」と確信しました。「与えられた環境を最大限に活かし、今年こそ絶対に医学部に合格する」という強い決意を持って入学以降、学習に取り組みました。
富士学院では、週テストや月テストなどの定期的なテストがあるため、学習リズムが自然と整い、効率よく勉強を進めることができました。また、授業外にも質問対応の時間が十分に確保されており、分からない点をその日のうちに解消できたことも大きな支えとなりました。特に苦手だった数学は、早い段階で全範囲を終えられるカリキュラムのおかげで演習期間を十分に確保し、理解を深めることができました。授業中の小テストや補充プリントも活用することで演習量が自然と増え、校内模試では数学の点数を70点から140点まで伸ばすことができました。
小論文は毎週の授業を通して楽しく学ぶことができ、継続的な課題と丁寧な添削によって大きく成長できたと感じています。面接対策では、担当の教務の方から志望校の過去の質問や傾向について詳しく教えていただき、細部まで指導していただいたことで、自信を持って本番に臨むことができました。このように、学科・小論文・面接すべてにおいて先生方や教務の方のサポートを最大限活用できたことが、合格につながる土台になったと感じています。
そして、私が久留米大学特別枠推薦型選抜に合格できた最大の要因は、推薦入試に向けて早い段階から十分な準備ができたことだと思います。推薦入試は情報が少なく対策が難しいですが、富士学院から豊富な情報を提供していただき、先生方や教務の方のサポートのもと、計画的に準備を進めることができました。久留米大学の過去問を一般七年分、推薦三年分に加え、推薦プレの問題まで解き、「これ以上はやり切れない」と思えるほど取り組んだことが、大きな自信につながりました。
現役時や一浪時は特別な対策をほとんどせずに受験していましたが、今回は「絶対に合格する」という強い意志を持ち、久留米大学の過去問を徹底的に分析し、解き切ったことで自信を得ることができました。本番の手応えが思わしくなくても、全力でやり切ったという自信があれば結果は必ずついてくると実感しています。この合格は、日々親身になって指導してくださった富士学院の先生方や教務の方々、同じ目標に向かって切磋琢磨した仲間、そして最後まで応援し続けてくれた家族の支えがあってこそ得られたものです。
医学部を目指す皆さんには、残りの期間を悔いなく全力で取り組み、富士学院のように小論文や面接まで手厚くサポートしてくれる環境を最大限に活かしてほしいと思います。

2026年度
久留米大学医学部医学科前期一般選抜合格
富士ゼミ生 Y・M君
講師の方々は自分が解いた問題、解く過程をリアルタイムで観察してくれ、自分の癖や思考パターンまで見てくださり、それは他の予備校にはあまり無いものなのではないかと思います。

私は大学を中退して少し働いたのちに、六月頃から富士学院にお世話になりました。半年ちょっとの在籍でしたが、短い期間でギリギリ結果を出せたのは富士学院のおかげだと思います。講師の方々は自分が解いた問題、解く過程をリアルタイムで観察してくれ、自分の癖や思考パターンまで見てくださり、それは他の予備校にはあまり無いものなのではないかと思います。
また、環境的にも、自分の固定の座席があり、ストレスなく自習ができるのはとても大きいと思います。そして、日々気を配ってくれる事務の方や、館内を清掃し、常に清潔に保ってくれている清掃スタッフの方など、多くの人の支えがあって過ごせた数ヶ月だったなと感謝しています。
富士学院には合格するために必要なものは全て揃っていると思うし、あとは自分次第だと思うので、これから受験される方は頑張ってください。応援しています。

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医学部合格のポイントはズバリ“学習環境”です。
生徒同士が切磋琢磨でき、お互いに高め合える環境。
また講師や職員が最後まで全力で
一人ひとりの生徒をサポートしてくれる環境。
全ては“学習環境で”決まります。
現在通っている予備校や塾に少しでも不安や
合わないなどの違和感がある方はぜひ、
富士学院に一度ご相談ください。

さぁ
あなたも富士学院で
医学部合格に向けての再スタートを切ろう!

東京御茶ノ水校:0120-01-9179
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