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これまで蓄積された22年間の受験ノウハウで、開校1年目にして国公立をはじめ、関東地区の医学部合格者を多数輩出!

2016年2月に東日本地区初出校となる『東京校』が開校しました。この1年間、生徒の自覚を促し、自立させていく為に講師・職員のチーム体制で、様々な取り組みを実践しながら、生徒達と関わって参りました。その結果として、1年目より国公立医学部の合格として京都大学をはじめ、東京医科歯科大学、信州大学、島根大学等や、私立大学医学部も関東の大学を中心に順天堂大学、昭和大学、国際医療福祉大学等、多くの合格者を輩出する事ができました。
これからも学院として22年間で蓄積された医学部受験ノウハウや全国に広がる直営校からの様々な情報を活かし、放任でもなく強制でもなく、生徒一人ひとりの自覚と自立を促す富士学院独自の〝教え育む〟教育を講師・職員一丸となって取り組んでまいります。
東京校では医学部進学についての様々なご相談や、受講に関するご相談は随時受け付けております。

2017年度医学科合格者207名(前年比129%)の圧倒的実績!

東京校富士ゼミ生 K・K君

最初に私が富士学院を選んだ理由は、立地と、東京校の一期生でありよく面倒をみてくれそうだという安易なものでした。その当時は、値段に差異はあるものの、医学部予備校はどこも同じようなものと思っていました。しかし富士学院では、先生方、教務の方々との距離が近く、入学以前の私とは違い、全てさらけだし真正面からぶつかる自分になることができました。この変化が私を合格へと導いた大きな要因だったと思います。できていると思い込んでいたところも、先生方に質問し学んでいく中で、実際にはかなり穴があったことを前半の時期は毎日のように気付かされました。特に生物では、穴を埋めることがそのまま点数に結びつくだけでなく、深く理解したことで横の繋がり増え、情報の出し入れが格段に速くなりました。生物が得意になったことで試験時間の多くを化学に割くことができるようになったことが合格の鍵だったようにも思います。後半は実践演習がメインでしたが、それもただ解くだけではなく、先生方との意見交換が実践力をつけてくれたように思います。
私は富士学院で充実した一年を過ごすことができたと思います、ありがとうございました。

なんとなくと浪人して医学部を目指している人には薦めません。この一年を充実させたい人、受験勉強をやり切り達成感を得たい人、そういった人にはお薦めです。

東京校個人指導生 R・F君

私の富士学院との出逢いは、大手予備校で一浪目を過ごす暮れのこと。父と説明会などで話を聞くうち、その丁寧な対応とアドバイスに惹かれ、私に一度訪れる様薦めてくれたのが始まりでした。 当時の私は力をつけている、という手応えはあるものの、中々それが形となって顕れず悶々としていました。そんな中校舎長さんに、熱く−それは自分にも燃え移るほどのものであった−そして厳しいお言葉を頂くと共に、私が“今年医学部に受かるための戦略”を親身になって練って頂きました。当時の私にとって、そういった力強い言葉は大きな励みとなりました。 その結果、数大学で一次試験を突破することができました。しかし同時に、現役時には一度も二次を経験していなかった為、面接試験に関し、一抹の不安を寄せていました。
そこでも富士学院で、各大学の具な資料や「過去問」に基づいた、実践的な模擬面接を行って頂き、まさにインプット・アウトプットを万全に対策した上で本番に臨めました。

私は短い間しかいませんでしたが、富士学院では一人一人が「医師になる」という確固たる意思を持っているのを感じ取れました。だからこそ、仲間同士で高め合おうという姿勢が皆に伝わっていましたし、私にも伝染しました。初対面の、一緒に面接対策をした人の良い結果を心待ちにする。逢ったことのない人が喜んで合格を伝えに来ると、心の底から「おめでとう」と思う。こういう気持ちを誰かと共有できる場所は富士学院の他にないと思います。

最後になりましたが、校舎長を始め、その他スタッフの方々や、私と関わってくれた同じ受験生の方々、本当に有難うございました。

東京校推薦対策指導生 R・Mさん

私は、京都大学の特色入試を受験するにあたって、富士学院の先生方に対策して頂きました。富士学院の模試を受けたときに初めて先生方にお会いしましたが、一人ひとりのことをよく見てくださっているという印象を強く受けたことを覚えています。

普段入試対策の勉強をしていたときには、思うように成績が伸びずに悩んだこともありましたが、自分の理解の不十分なところや苦手な分野を1つずつ解消していくようにしました。何よりも「抜けを埋める」ことが重要だと私は考えています。また、推薦入試に向けて準備をする中で、自分と向き合って考えを相手に伝えるというのは想像以上に大変でしたが、実際に書いてみたり、医学部を目指す仲間と話したりするうちに、頭が整理されたように感じました。普段の勉強も、推薦入試の準備も、「医学部で学んで医師になる」という強い意思があったからこそ諦めずに続けられました。

医学部合格というのは、一見遠く狭い門の向こうにあるように見えますが、強い意思と継続する力、そして周りの支えがあれば必ずたどり着くことができます。医学部入学の切符を手にした私も、初心を忘れずに、今まで以上に努力していきたいと思います。
最後に短い間ではありましたが、丁寧にご指導してくださった富士学院の先生方、そして富士学院と私をつなげてくださった学校の先生に感謝しています。ありがとうございました。

※上記は2017年度のものです。

勉強や受験に関するご相談及び学院見学は
随時受け付けております

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東京校の特徴7つ

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