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これまで蓄積された22年間の受験ノウハウで、開校1年目にして国公立をはじめ、関東地区の医学部合格者を多数輩出!

2016年2月に東日本地区初出校となる『東京校』が開校しました。この1年間、生徒の自覚を促し、自立させていく為に講師・職員のチーム体制で、様々な取り組みを実践しながら、生徒達と関わって参りました。その結果として、1年目より国公立医学部の合格として京都大学をはじめ、東京医科歯科大学、信州大学、島根大学等や、私立大学医学部も関東の大学を中心に順天堂大学、昭和大学、国際医療福祉大学等、多くの合格者を輩出する事ができました。
これからも学院として22年間で蓄積された医学部受験ノウハウや全国に広がる直営校からの様々な情報を活かし、放任でもなく強制でもなく、生徒一人ひとりの自覚と自立を促す富士学院独自の〝教え育む〟教育を講師・職員一丸となって取り組んでまいります。
東京校では医学部進学についての様々なご相談や、受講に関するご相談は随時受け付けております。

2017年度医学科合格者207名(前年比129%)の圧倒的実績!

後期入学生募集

東京校イベント2017

>>9/10(日)・10/1(日) 医学部を目指す生徒・保護者のための個別相談会
>>10/8(日) 医学部実力模試

富士学院の個人指導

速報

現役個人指導生から富士ゼミ生まで喜びの声多数!

D・Y君

私が富士学院を選んで良かったと思うのは、受験するにあたって心配な点を個別指導形式で対策をしていただいた点です。
具体的には英作文、小論文、面接の3つを教わりました。英作文では、英文の構成の仕方を教えていただき、ちゃんとした英文が書けるようになりました。小論文ではどのような視点で、どのような内容を書けばよいのか、どう構成していけばよいのかを教えて頂きました。また、面接では定番の質問に対して回答を一緒に考えて頂いたり、急に出される抽象的な質問などに対しても対策をしっかりとしていただき、面接当日はほとんど緊張せずに臨むことが出来ました。
また、出願に際しても、教務の方に志望理由などについても何度も添削をしていただき、拙い内容だったものを面接官の目に留まる文章に仕上げていただいたと思います。
おかげ様で志望する私立大学はもちろん、第1志望の国立大学に合格できたのは富士学院のサポートがあったからだと思います。
第1志望である大学で、希望する医師への第一歩をみ出すことが出来たので、これからは学業だけではなく、大好きな体操も両立させながら理想の医師を目指して日々努力していきます。
ありがとうございました。

H・K君

私は大学を卒業後、医師になる夢を捨てきれず、自宅浪人の形で医学部再受験に踏み切りました。しかし、その結果は志望していた国立大学に0.5点差で不合格という結果に終わり、医学部受験の厳しさを思い知る事になりました。予備校として富士学院を選択した理由は、大人数での授業よりも少人数での授業を行っている予備校の方が個人に合ったきめ細かいサポートを受けられると考えたためです。
富士学院での授業は少人数制であり、講師の先生方との距離感が近いため、日々の学習に関する相談はもちろんのこと、時には勉強に関係ないことに関しても相談に乗っていただけました。そのため、自身の学習の問題点を客観的に把握し、それに対応できるような勉強計画を立てることができ、効率よく成績を伸ばしていくことができました。また、高いモチベーションを維持することができるか不安を抱いていましたが、講師や教務の方々に励ましの言葉をかけていただいたり、医学部に入学するという同じ志を持つ仲間から刺激を受けることで、その不安も杞憂に終わりました。
富士学院での二度目の受験勉強を通じて、高い目標に向けて努力する精神と勉強の大切さを再確認することができました。この初心を忘れることなく、医学部での勉強に励んでいきたいと思います。最後になりますが、我儘を許してくれた家族、担当してくださった講師の先生方、教務の先生方をはじめとした私を支えてくださった全ての方々に改めて感謝します。一年間、本当にありがとうございました。

R・Mさん

私は、京都大学の特色入試を受験するにあたって、富士学院の先生方に対策して頂きました。富士学院の模試を受けたときに初めて先生方にお会いしましたが、一人ひとりのことをよく見てくださっているという印象を強く受けたことを覚えています。

普段入試対策の勉強をしていたときには、思うように成績が伸びずに悩んだこともありましたが、自分の理解の不十分なところや苦手な分野を1つずつ解消していくようにしました。何よりも「抜けを埋める」ことが重要だと私は考えています。また、推薦入試に向けて準備をする中で、自分と向き合って考えを相手に伝えるというのは想像以上に大変でしたが、実際に書いてみたり、医学部を目指す仲間と話したりするうちに、頭が整理されたように感じました。普段の勉強も、推薦入試の準備も、「医学部で学んで医師になる」という強い意思があったからこそ諦めずに続けられました。

医学部合格というのは、一見遠く狭い門の向こうにあるように見えますが、強い意思と継続する力、そして周りの支えがあれば必ずたどり着くことができます。医学部入学の切符を手にした私も、初心を忘れずに、今まで以上に努力していきたいと思います。
最後に短い間ではありましたが、丁寧にご指導してくださった富士学院の先生方、そして富士学院と私をつなげてくださった学校の先生に感謝しています。ありがとうございました。

K・K君

最初に私が富士学院を選んだ理由は、立地と、東京校の一期生でありよく面倒をみてくれそうだという安易なものでした。その当時は、値段に差異はあるものの、医学部予備校はどこも同じようなものと思っていました。しかし富士学院では、先生方、教務の方々との距離が近く、入学以前の私とは違い、全てさらけだし真正面からぶつかる自分になることができました。この変化が私を合格へと導いた大きな要因だったと思います。できていると思い込んでいたところも、先生方に質問し学んでいく中で、実際にはかなり穴があったことを前半の時期は毎日のように気付かされました。特に生物では、穴を埋めることがそのまま点数に結びつくだけでなく、深く理解したことで横の繋がり増え、情報の出し入れが格段に速くなりました。生物が得意になったことで試験時間の多くを化学に割くことができるようになったことが合格の鍵だったようにも思います。後半は実践演習がメインでしたが、それもただ解くだけではなく、先生方との意見交換が実践力をつけてくれたように思います。
私は富士学院で充実した一年を過ごすことができたと思います、ありがとうございました。
なんとなくと浪人して医学部を目指している人には薦めません。この一年を充実させたい人、受験勉強をやり切り達成感を得たい人、そういった人にはお薦めです。

Y・Y君

今年一年を振り返ってみて、富士学院を選んで本当に良かったと思っています。特に富士学院の少人数制の授業と寮生活があったからこそ医学部の合格を勝ち取れたと思います。少人数制が質問がしやすいという以上に、先生が一人一人に目が行き届くというのは一番のポイントだと思います。一人ではついつい流していしまうところも良い意味で先生方が逃しません。また寮のおかげで生活のリズムを学院中心にすることができたと思います。
医学部受験に必要なのは強い忍耐力と向上心であると思います。その点で同じ目標の為に頑張っている仲間は時に心の支えとなり、時に自分の力を測るライバルとして生涯の友達になると思います。
学習面について、医学部に合格するためにはどの分野にも積み残しをしないことだと思います。その人にとって最適な学習方法があるのと同時に、その教科ごとに最適な学習方法があります。どのように学習するかや、解説を聞いていもしっくりこない部分は先生に積極的に質問して、確実に自分のものにしてください。
これから医学部を目指そうとしている皆さん。受験までにある程度完成させておくことは重要ですが、試験の中で学べる事は本当にあり、その中で実力は磨かれることは大いにあります。ですから最後の試験が終わるその時まで自分を信じて絶対に諦めないで下さい。そうすれば結果は必ずついて来ます。 富士学院の教務の方々や先生方は、とても親身になって生徒の面倒を見てく下さる素敵な方々ばかりです。僕が今年合格できたのは紛れもなくその方々のおかげです。一年間本当にありがとうございました。

H・Y君

富士学院では出願校の選択や面接など、大手予備校では十分な指導が届きにくい所のサービスが充実している。特に面接に不安のあった私は、大変お世話になった。動作や話し方、答える内容にも適切なアドバイスをしていただき、本番には自身を持って挑むことができ、30分×2回の計1時間もの面接もうまくこなすことができた。医学部受験には学力以外にも様々な要素が重要になってくると思う。その部分は独学で解決していくのは困難であったように思われるので、富士学院という選択は正確だったと思う。

R・F君

私の富士学院との出逢いは、大手予備校で一浪目を過ごす暮れのこと。父と説明会などで話を聞くうち、その丁寧な対応とアドバイスに惹かれ、私に一度訪れる様薦めてくれたのが始まりでした。
当時の私は力をつけている、という手応えはあるものの、中々それが形となって顕れず悶々としていました。そんな中校舎長さんに、熱く−それは自分にも燃え移るほどのものであった−そして厳しいお言葉を頂くと共に、私が“今年医学部に受かるための戦略”を親身になって練って頂きました。当時の私にとって、そういった力強い言葉は大きな励みとなりました。
その結果、数大学で一次試験を突破することができました。しかし同時に、現役時には一度も二次を経験していなかった為、面接試験に関し、一抹の不安を寄せていました。
そこでも富士学院で、各大学の具な資料や「過去問」に基づいた、実践的な模擬面接を行って頂き、まさにインプット・アウトプットを万全に対策した上で本番に臨めました。
私は短い間しかいませんでしたが、富士学院では一人一人が「医師になる」という確固たる意思を持っているのを感じ取れました。だからこそ、仲間同士で高め合おうという姿勢が皆に伝わっていましたし、私にも伝染しました。初対面の、一緒に面接対策をした人の良い結果を心待ちにする。逢ったことのない人が喜んで合格を伝えに来ると、心の底から「おめでとう」と思う。こういう気持ちを誰かと共有できる場所は富士学院の他にないと思います。
最後になりましたが、校舎長を始め、その他スタッフの方々や、私と関わってくれた同じ受験生の方々、本当に有難うございました。

K・T君

私は1年目には大手予備校に通っていました。しかし、大人数での授業のため、受け身になってしまったり、質問になかなか行くことが出来なかったりしてしまい、受験も失敗してしまいました。そこで、2年目は少人数制の授業を謳っている、いわゆる医学部専門予備校に通うことに決めました。色々と悩んだ結果、新聞の広告欄に載っていた富士学院に話を聞いてみて、通うことに決めました。実際に通ってみると、先生と生徒との距離が近く、いつでもどんな些細なことでも気軽に質問することができ、また先生も担当生徒のことは把握してくれているので、授業を受け身にならずに受けることが出来ました。
また、富士学院では他の予備校ではない、リフレッシュタイムが前期だけですが設けられています。その時間を使って友達と一緒に主に体を動かすことが出来て、勉強ばかりで精神的に疲れているところにほどよい気分転換をすることが出来ました。このリフレッシュタイムの存在もこの一年頑張れた一つの要因であると思いました。
最後に、皆さんへのアドバイスとして。まずは決して安くはない授業料を出してくれる親御さんに感謝をすることだと思います。自分は何のために予備校に、誰のおかげで通うことが出来ているのかということを考えることが重要です。また、自分はどうして医者になりたいのか。本気でなりたいのか。ということを再確認することです。キレイごとではありますが、これらのことを考えることが1年間頑張るためのキーです。そしてじぶんの夢に向かってひたすら努力を。努力は他人が代わりには出来ず、自分にしか出来ません。どんなに辛くても確固とした自己を持って、来年の春から笑って大学に通っている自分を想像して頑張ってみてください。

※上記は2017年度のものです。

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