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富士学院唯一の男女内寮システム完備!校舎内に食堂も併設された最高の学習環境。

2018年度 国公立医学部医学科 合格速報!

群馬大学医学部医学科(推薦一般枠)

合格

個人指導生 K・Kさん

2018年度 私立医学部医学科 合格速報!

久留米大学医学部医学科(一般推薦)

合格

富士ゼミ生 A・Tさん

久留米大学医学部医学科(地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 K・I君

久留米大学医学部医学科(一般推薦)

合格

個人指導生 K・S君

久留米大学医学部医学科(地域枠推薦)

合格

個人指導生 Y・H君

久留米大学医学部医学科(一般推薦)

合格

対策指導生 K・O君

久留米大学医学部医学科(一般推薦)

合格

対策指導生 U・Tさん

久留米大学医学部医学科(一般推薦)

合格

対策指導生 H・N君

久留米大学医学部医学科(地域枠推薦)

合格

対策指導生 M・Uさん

久留米大学医学部医学科(地域枠推薦)

合格

対策指導生 M・Hさん

久留米大学医学部医学科(地域枠推薦)

合格

対策指導生 T・K君

福岡大学医学部医学科(A方式)

合格

富士ゼミ生 H・Mさん

福岡大学医学部医学科(A方式)

合格

富士ゼミ生 Y・M君

福岡大学医学部医学科(A方式)

合格

個人指導生 M・Iさん

福岡大学医学部医学科(地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 H・Aさん

福岡大学医学部医学科(地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 A・Dさん

福岡大学医学部医学科(地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 Y・Kさん

福岡大学医学部医学科(地域枠推薦)

合格

対策指導生 M・Oさん

福岡大学医学部医学科(地域枠推薦)

合格

対策指導生 T・E君

福岡大学医学部医学科(附属校推薦)

合格

個人指導生 T・I君

福岡大学医学部医学科(附属校推薦)

合格

対策指導生 H・Tさん

福岡大学医学部医学科(附属校推薦)

合格

対策指導生 M・Tさん

福岡大学医学部医学科(附属校推薦)

合格

対策指導生 R・H君

川崎医科大学(中・四国地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 H・Oさん

川崎医科大学(中・四国地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 S・S君

川崎医科大学(中・四国地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 N・S君

川崎医科大学(中・四国地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 T・H君

川崎医科大学(中・四国地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 K・Hさん

川崎医科大学(中・四国地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 A・Fさん

川崎医科大学(中・四国地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 A・Fさん

川崎医科大学(中・四国地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 Y・Mさん

川崎医科大学(中・四国地域枠推薦)

合格

富士ゼミ生 Y・M君

川崎医科大学(中・四国地域枠推薦)

合格

個人指導生 K・Iさん

川崎医科大学(中・四国地域枠推薦)

合格

対策指導生 M・Fさん

川崎医科大学(岡山県地域枠推薦)

合格

個人指導生 S・Mさん

愛知医科大学(公募制推薦)

合格

富士ゼミ生 Y・Sさん

愛知医科大学(公募制推薦)

合格

個人指導生 R・Aさん

愛知医科大学(公募制推薦)

合格

個人指導生 Y・Iさん

愛知医科大学(公募制推薦)

合格

個人指導生 S・Sさん

愛知医科大学(愛知県地域特別枠A方式)

合格

個人指導生 M・Sさん

愛知医科大学(愛知県地域特別枠A方式)

合格

個人指導生 T・Hさん

愛知医科大学(公募制推薦)

合格

対策指導生 Y・M君

愛知医科大学(公募制推薦)

合格

対策指導生 J・Hさん

愛知医科大学(公募制推薦)

合格

対策指導生 Y・Sさん

愛知医科大学(国際バカロレア入試)

合格

対策指導生 S・H君

藤田保健衛生大学(AO入試)

合格

富士ゼミ生 M・Wさん

東海大学医学部医学科(編入学試験)

合格

富士ゼミ生 S・Uさん

北里大学医学部医学科(指定校推薦)

合格

対策指導生 G・N君

北里大学医学部医学科(指定校推薦)

合格

個人指導生 M・Kさん

埼玉医科大学(推薦入試特別枠)

合格

富士ゼミ生 T・Sさん

2017年度医学科合格者207名(前年比129%)の圧倒的実績!

冬期講習

福岡校イベント2017

1/19(金)~1/31(水)まで 国公立医学部出願相談会 ※19日以前のご相談も可能です
1/30(火) 福岡大学医学部一般入試直前対策講座
1/31(水) 久留米大学医学部一般入試直前対策講座

富士学院の個人指導

現役個人指導生から富士ゼミ生まで喜びの声多数!

SY君
佐賀大学医学部合格(推薦)
福岡校富士ゼミ生 S・Y君 福岡大学附属大濠高校卒業
弱気になった時、周りの全員が医学部を目指し頑張る姿に励まされました。

私は理系科目が苦手でした。苦手を克服するために、数学は毎日のように質問に行きました。質問だけで済ますつもりが、先生の横に座らせられて勉強する事もありました。その甲斐あってか、秋以降は自力で解ける問題が増えました。
また、苦手な物理はコマ数を増やしてもらい、集中的に勉強して成績を上げられました。富士学院は学生一人一人にチームを結成して、合格のために、個別の工夫、サポートをしてくれました。私が気が抜けて早く帰ろうとして、先生に声をかけられ、帰りにくくなり勉強を続けてくれた事もありました。 周りの全員が医学部を目指していることも良かったです。弱気になった時、みんなの頑張る姿に励まされました。
予備校生というのは暗いイメージでしたが、富士学院での一年は充実していてすごく有意義だったと思います。富士学院で勉強できて本当に良かったです。ありがとうございました。

CTさん
久留米大学医学部合格(一般)
福岡校富士ゼミ生 C・Tさん ノートルダム清心高校卒業
医学部受験は1点1点が大事で、ケアレスミスをしないことが合格へとつながるポイントのひとつだと思います。

私は1年目に地元の大手の予備校に通った後、医学部専門予備校で勉強したいと思い富士学院福岡校を選びました。
私が2年間の浪人を通して感じたことは本番いかに実力を出し切るかが大事だということです。いくら1年間勉強しても本番実力を出さないと勉強した1年が無駄になってしまいます。そのために必要なことは週テストや模試で自分がどのように臨めば最大限自分の力が出せるか知っておくことです。私の場合はケアレスミスが多くそのためによく点を落としていました。
なので時間がなくても必ず見直しをして基本的で周りが落とさないところは絶対に間違えないようにしていました。
医学部受験では1点1点が大事です。ケアレスミスをしないことが合格へと繋がる1つのポイントだと思います。
最後に富士学院の先生方、教務課の方、学院の仲間、そして家族のおかげで医学部に合格出来たのだと感じています。
本当に1年間ありがとうございました。

YIさん
久留米大学医学部合格(推薦)
福岡校富士ゼミ生 Y・Iさん 早稲田佐賀高校卒業
自分自身の成長は富士学院の先生方、そして最高の仲間達と切磋琢磨できたからだと思います。

私が富士学院を選んだ理由は、現役生の時に対策授業で初めて授業を受けた際にとてもわかりやすく、富士学院で勉強をしたいと思ったからです。また少人数制の授業であり、いつでも質問をしやすいという環境が整っていることや、週に1回週テストがあり予習と復習をしてテストに臨むことで、知識が身につきやすいのではないかと感じたからです。
私は今年1年間、絶対に1年で決めると決意して勉強に励みました。医学部に入る為に必要なレベルの高い学習についていくことは大変でした。しかし、富士学院の先生方はどんなに些細な質問でも真剣に向き合って教えて下さり、苦手な分野では個別に課題を出して集中的に教えて下さりました。また、富士学院では医師になろうと強く志している仲間に出会うことができました。私が受験に行くときに応援の声をかけてくれたり、合格した時には一緒に喜んでくれる最高の仲間と切磋琢磨しながら、自分自身が成長することができたと思っています。
最後に、いつも明るく前向きに私たちを指導して下さった先生方、私たちの健康のことを考え、毎日おいしい食事を提供して下さった食堂のスタッフの方々、生活面に気を遣い優しく声をかけて下さった教務の先生方、そして共に勉強に励んできた富士学院の仲間に心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。本当にありがとうございました。

KA君
久留米大学医学部合格(推薦)
福岡校富士ゼミ生 K・A君 岩田高校卒業
富士学院で共に医学部を目指す仲間達の存在が、私に元気をくれました。

富士学院に入学した理由は、富士学院は少人数制の授業であるため先生に質問がしやすいことと、第一志望である久留米大学の対策講座を開講していたからです。質問がしやすいため、わからないところも授業中に解決することができ、きちんと理解することができます。また、久留米大学の入試方式の問題集などを作ってくださり、本番に備えることができました。
富士学院には、共に医学部を目指す仲間がたくさんいて、朝早く一番に来ている人、夜遅く最後まで残っている人もいると思うと、ただそれだけで自分も元気をもらえて、毎日頑張ることができました。勉強に関しては、私は英語が苦手でしたが、現役時代にあまり覚えていなかった単語やイディオムを重点的に覚えました。
また、私は現役時代、学校の予習と課題だけをしていて、授業の復習に時間を割いていませんでした。富士学院に入学してからは、英語の先生にもアドバイスを受け、復習の分の時間も確保するようにしました。内心で軽んじていた音読も積極的にすると、着実に成績は伸びていきました。毎日がつらい日々でしたが、その分合格した時の喜びは大変大きなものでした。ここまで支えてくださった先生方、応援してくれた皆に心から感謝しています。将来医師として働くことを夢みている皆さんも、ぜひ富士学院で頑張ってください。

CNさん
福岡大学医学部合格(推薦)
福岡校個人指導生 C・Nさん 弘学館高校3年
富士学院という大きな温かい存在なくして、半年でE判定からの現役合格は叶わなかった。

「娘を富士学院に通わせなさい。」祖母からの突然の電話だった。高3になり、理科で圧倒的遅れをとっていた私のことを母が祖母に相談していたらしかった。私の学校で塾に通っていると公言している人は少なかった。理系のくせに理数のできない私は、愚かなプライドを捨てきれず、富士学院に通うことをためらっていた。しぶしぶ説明会に参加した私はその日に入校を決意した。やっとその日に医学部を受験する現実を目の辺りにしたから。・・というのもあるが何より、受付の先生、対応してくださった先生、説明してくださった校舎長。全ての先生の丁寧さと温かさに、感動すら覚えたからであった。何も、塾に通うことを恥じる必要はない。腹をくくってそれから毎週、推薦対策講座や物化数の授業を受講しに行った。

私が「すごい」と最も感じた点の1つ。それは『怒らない』ことである。どんな時も、私の状況を配慮してくださり、どんなに悪い成績をだしても「諦める」ではなく、「大丈夫。がんばれ」を声をかけてくださった。推薦対策を受講する中で、ゼミ生の先輩方と話す機会も増えた。学校には蹴落としてやろうとする人が少なからずいたのだが、富士学院の先輩方には1人もそんな人はいなかった。推薦入試当日も、「大丈夫。一緒にがんばろう。」と優しく声をかけてくださるほどだった。富士学院という大きく温かい存在なくして、E判定からの現役合格という夢はかなわなかっただろう。今、富士学院の門をたたくことをためらっている方がいるのなら、迷わずにまずは一歩踏み出してみてほしい。ここでは、勉強だけではなく共に同じ夢を目指す仲間と出会える。そして本当に心から応援し支えてくださる先生方に出会える。こんなにすばらしい予備校はきっとここだけだ。 最後に私のわがままをいつも聞き入れてくださった富士学院の先生方、怒涛の半年間、本当に本当に感謝しています。ありがとうございました。

KU君
福岡大学医学部合格(推薦)
福岡校個人指導生 K・U君 福岡大学附属大濠高校3年
富士学院の一番の魅力は先生方の熱意。その想いに応えたいとの思いでやる気も高まりました。

私は富士学院に入学する以前、一応自分なりに勉強はしていたものの、今自分のしている勉強が本当に志望校合格のためになっているのかよくわからず、それがゆえになかなかモチベーションも上がらずにいました。 富士学院に入学して一番に思ったことは、今までの自分の勉強が、いかに無駄が多かったかということです。富士学院の授業は、自分の志望校に特化していました。その大学の入試の出題傾向や出題形式、試験時間などをしっかり踏まえた上で、日頃の勉強は何をどのようにするべきなのかということから、本番における時間配分まで、非常にきめ細かく教えていただきました。自分にとっては、まさに目からウロコでした。今自分のしている勉強が志望校合格につながっているんだ、前進しているんだという実感が沸き、モチベーションも高まりました。
そして私が富士学院の一番の魅力だと思うのは先生方です。富士学院の先生方は、何から何まで、まるで我が事のように親身になって、熱心に指導してくださいました。時には、あまりの熱心さにこちらが驚いてしまったこともありました。そして、自分はこの熱意に応えなければという思いからやる気も高まりました。富士学院の先生方のご指導なしには、私の合格は成しえませんでした。心からお礼申し上げます。 そして、これから富士学院で医学部を目指す皆さん、富士学院の先生方は医学部受験のスペシャリストです。先生方が言われたことを素直にがんばってみてください。必ずやあなたを第一志望合格へ導いてくれるでしょう。

YC君
福岡大学医学部合格(推薦)
福岡校富士ゼミ生 Y・C君 志學館高等部卒業
浪人中はくだらないプライドを捨てて、先生方に言われたことを自分でちゃんと考えることが大事です。

私は高校を卒業してすぐに富士学院に入りました。きっかけは卒業前に浪人を覚悟して予備校を探してるときに、富士学院に見学に行ったことです。その時に自習室や教室、食堂を見せてもらったあと、どういうシステムかを説明してもらいました。私は体を動かすことが好きだったので、週に1回運動をするリフレッシュタイムがあるというのに興味を持ちました。私は人見知りで、あまり質問とかできないけど、富士学院は少人数制の授業だったので、質問しやすいのではないかと思い、富士学院を選びました。
私は高校のときは、定期テストの前だけ一夜漬けでなんとかするといった状況で、富士学院入学時には偏差値が50もありませんでした。しかし、早い時期から富士学院での勉強をスタートしていたので、最初のテストでは成績が急激に上がっていきました。ただ、成績は上がり続けることはなく、時には下がることもありました。そこで先生方や教務の方々、先輩にどうすればいいかを聞きました。そこからは、言われたことをしっかりやることで、自然に成績が上がっていきました。
私が富士学院に入ってよかったと思うのは、バランスのとれた美味しい食事が出てくる事と、入試の対策が徹底されていて、本番で余裕を持って受験できることです。勉強の克服法は、浪人中はくだらないプライドを捨てて先生方に言われたことを、ちゃんと自分で考えるということです。最初はつらいかもしれないですが、成績が上がれば自信もつき勉強が苦にならなくなります。
富士学院には医学部を目指している人がたくさんいるので、最初はなんとなく目指している人でも意志を固められる場所です。また自由すぎず固すぎず、とても勉強のしやすい環境なのでぜひ、富士学院で頑張ってみてください。

ESさん
福岡大学医学部合格(一般)
福岡校富士ゼミ生 E・Sさん 志學館高等部卒業
時には逃げ出したくなることもあったけど、医師になりたいという気持ちや、頑張っている仲間の姿が私を強くしてくれました。

私は2年間富士学院で学びました。富士学院では、各教科の先生方と教務の方々が、自分と一緒にチームとして受験をサポートしてくれたので、安心して毎日を過ごすことができました。1浪目の私は自信も積極性も無く、自分の限界を勝手に決めつけて、解らない問題に出会っても見て見ぬふりをしていような状態でした。そのせいで、現役生の頃と比べてある程度成績が伸びても、医学部受験には歯が立たず、自分の甘さをはっきりと実感させられる結果となりました。2浪が決まった春休みは、理科の問題集を一冊ずつ終わらせ、苦手だった数学の問題を毎日解きました。そのおかげか、2浪目はスタートから勢いをつけることができ、春休みから勉強しておくことがどれほど大切なのか分かりました。
また、分からない問題に出会った時も、まずは自分が考え、それから先生方に質問に行くようになりました。一人で覚えたことよりも、誰かと話したことの方が記憶に残るし、先生方は自分が聞いたことだけでなく、関連した知識や別の解き方などまで教えて下さるので、質問にはどんどん行くべきだと思います。
また、勉強と息抜きのバランスも大事だと思います。私は寮に帰ってからバリバリ勉強できる方ではなかったので、学院にいる間は集中して勉強すると決めていました。時には逃げ出したくなることもあったけど、医師になりたいという気持ちや、頑張っている仲間の姿が私を強くしてくれました。
この2年間は、たくさんの素敵な人たちに出会い、人間的にも大きく成長することのできた大切な時間だったと思います。
最後になりましたが、一緒に頑張った友達、親身に話を聞いて下さった教務の方々、熱心に指導をして下さった先生方、おいしいご飯を作って下さった食堂スタッフの方々、いつも支えてくれた家族に心から感謝します。

YO君
福岡大学医学部合格(一般)
福岡校富士ゼミ生 Y・O君 神村学園高校卒業
どのように勉強をすればよいかわからない私に対して、先生方は私に合う勉強法を丁寧にアドバイスしてくださいました。

私が富士学院を選んでよかったと思うことは、教科ごとに自分に合ったレベルで勉強が出来、勉強法を身に付けれたことです。私は、富士学院に入った時、英語が苦手で、足を引っ張っていました。しかし、富士学院では、自分のレベルの合うクラスで授業を受けるので、無理なく頑張ることが出来ました。また、どのように勉強をすればよいか分かっていない私に対して、先生方は、丁寧に私に合う勉強法をアドバイスしてくださり、そのおかげで、無理することなく、成績が上がっていきました。
富士学院は、医学部を目指す人ばかりが、集まっているので、意識を高く持っている人が多いため、私自身も、その人達に刺激をされ、頑張ることが出来たと思います。来年、医学部受験を考えている方には、富士学院を、おすすめします。最後に、一年間、指導してくださった先生方、教務の方々に、心から感謝しています。

HHさん
福岡大学医学部合格(推薦)
福岡校個人指導生 H・Hさん 福岡大学附属大濠高校3年
よく、「受験は個人戦ではなくチーム戦だ」と言われますが、本当にその通りだと私は思います。

私は元々、国立が第一志望でした。しかし、夏までにB判定以上が出なかったら推薦入試に切り替えるという家族との約束があったため、推薦入試を受けることに決めました。正直、国立をあきらめきれず、文化祭直前までは理科の勉強ばかりしていたため、数学がずっと伸び悩んでいました。しかし、文化祭後から入試直前にかけて、富士学院の先生と、先生が作成した類似プリントと過去問26年分、合わせて100枚以上解くことで11月のマーク模試では数ⅡBで、初めて92点を取ることができました。本当に感謝しています。
よく、「受験は個人戦ではなくチーム戦だ」と言われますが、本当にその通りだと私は思います。もちろん、自分が努力をすることは当たり前です。その上で、友人と推薦入試の情報を交換したり、互いに励ましつつ高め合ったりしながら入試に臨むことが、やはり大事なのではないでしょうか。同じ高校にいる人たちは、仲が良くても志望が異なる人が大半でしたが、富士に通うことで私は、そんな友人を見つけることができました。その友人達がいたからこそ、ラストスパートを全力でやりきることができました。
最後になりましたが、いつもとことん私が納得するまでつき合ってくれたり、たくさんの励ましをしてくれた先生方、そして富士学院に通うことを許してくれた両親に心から感謝しています。特に入試直後、試験でうまくできなかったことがあって、職員室で悔しくて大泣きしてしまったことは本当に申し訳なく思っていますが、合格できて良かったです。本当にありがとうございました。

AOさん
金沢医科大学合格(AO)
福岡校富士ゼミ生 A・Oさん 青雲高校卒業
勉強が行き詰まったとき、同じ志を持って努力する友達の存在が励みでした。

受験を終えて常々感じていることは、たくさんの方々の支えなしでは合格を勝ち取ることは出来なかっただろう、ということです。
私は元々あまり真面目に勉強に打ち込めるタイプではないので、1浪目はさんざんな結果に終わってしまいましたが、今年は「浪人はあと1年だけ」と決め、毎日机に向かいました。
マイペースな私ですが、常に心がけ実行していたことが2つあります。1つ目は、授業をしっかり聞くこと。とても基本的なことですが、その積み重ねが力になります。私は同時に各教科のまとめノートを作り、授業内容を何度も反復出来るよう努めました。2つ目は、絶対医師になるという強い意志を持つことです。どんなに努力しても先が見えず、不安を感じている人も少なくないと思います。そんな時こそなぜ医師になりたいのか、自分自身に問いかけてみてください。そして、富士学院にはどんな時でも全力でサポートして下さる先生方や教務の方々、そして同じ志を持つ仲間達がいることを思い出してください。私は勉強が行き詰まったら、努力する友達の存在を励みにしていました。
最後になりますが、私を信じて見守って下さった先生方、つらいとき親身になって相談に乗って下さった教務の方々、食物アレルギーがある私に配慮し、常に美味しく栄養価の高い料理を提供して下さった食堂の皆さんには感謝してもしきれません。富士学院を選んで本当に良かったです。

YK君
川崎医科大学合格(一般)
福岡校富士ゼミ生 Y・K君 東明館高校卒業
二年間大手予備校で過ごし、一年での合格は難しいと思いましたが富士学院で合格できました。

私は二年間大手予備校で過ごしていました。三浪目も大手で過ごそうと考えていた時、大手から富士学院に変えた友人が「私立医学部を目指すなら富士学院がいいよ」と言われ、三浪目を富士学院で過ごす事に決めました。
入学時、私は英語と生物の成績は良くなく夜間補習を受けながら、「一年で合格は厳しいかな」と思うこともありましたが、富士学院のカリキュラムや先生の指導のおかげで一年で通る事が出来ました。
一年間過ごして感じたことは、朝・昼・晩の三食を提供してくれたため生活リズムを整える事が出来た事や、福岡で入学試験がある時は、お弁当を提供してくれるといった生活面のサポートが充実していたことも合格に繋がったと考えています。
最後に、合格へ導いて下さった先生や教務の方、そして毎日おいしい食事を提供して下さった食堂の方には大変お世話になり、心から感謝しています。一年間ありがとうございました。

KSさん
川崎医科大学合格(一般)
福岡校富士ゼミ生 K・Sさん 志學館高等部卒業
卒業当初の偏差値40からの医学部合格。富士学院でなければ今の私は無かったと思います。

現役時代の私は日々遊び呆けており、卒業当初の偏差値は、40とひどいものでした。しかし、自分の夢を再確認した結果、医師になりたいという思いが強く、私の兄のもかつて富士学院で花を咲かせたので、私も富士学院でとことん頑張ろうと決意しました。
一年目ではどの教科で習うことも初めてのような感覚で、元々要領がよくない私にとっては苦戦する日々でした。特に苦手だったのは数学で、解らない事が次々と出てくるたびに徹底的に質問をしに行きました。この年は、努力した反面思うような結果が残せず悔しい思いをしましたが、二年目では積み上げた知識と実力が徐々に発揮され、応用問題も苦にならないレベルに達しました。各教科の偏差値はどれも20は上がり、苦手だった数学は解くことが楽しいと感じるようになりました。
私がここまで成長できた事に、2つの理由があります。1つ目は、富士学院は講師の数が多く、どの先生方も親身に質問対応して下さります。授業も少人数制で生徒一人一人に合わせた指導や課題などが与えられ、復習を欠かさなければ確実に力をつける事ができます。また、教務の方々も優しく、私の相談にも親身にのってくれたり、「頑張ってるね」などとよく声をかけてくれたりしました。富士学院の魅力は、生徒と講師、教務間の距離が近く、親しみやすいところです。私はこのアットホームな環境の富士学院が大好きで、富士学院でなければ今の私は無かったと思っています。食事も驚くほど豪華で美味しく、毎食の献立が楽しみで仕方がありませんでした。
2つ目は、絶対に医師になるんだという大きな目標のために努力を怠らない事です。私は要領が悪いかわりにバカ丸出しにしてでも人一倍努力する事を心がけました。やる気以外は全て富士学院に一任して、安心して勉強に取り組むことができました。この上ない環境で勉強できたこと、そして勉強だけでなく様々な面で成長できた事に感謝をして、両親と富士学院の方々に心からお礼を言いたいです。
本当にありがとうございました。

MH君
川崎医科大学合格(一般)
福岡校富士ゼミ生 M・H君 明治学園高校卒業
自分を同じレベルの人たちのクラス編成で、お互いに高め合う環境が整っていました。

私は現役生の頃、薬学部を目指していました。そのため理科は一科目しか学んでおらず、数学もⅡBまででした。そのため1年目は基礎クラスからのスタートでしたが、クラスは少人数で、自分と同じレベルの人たちで構成されるので、お互いに高め合う環境が整っていました。最初は薬学部志望だった私も医師を目指す友人と学んでいく中で、医師という職業にとても興味を持ち、私も将来立派な医師になりたいと思いました。初めての寮生活も一人で自分の生活リズムをつくることの大変さを学ぶことができた。最後の1年間は、前までは授業にしっかりとでることに重点を置いていた学習態度を見直し、予習よりも復習に力を入れることを意識すると今までの浪人生活で学んできたことが結ばれてきて、とても充実した学習をすることができた。
最後に全く勉強ができなかった私を根気強く指導して下さった先生方や生活を支えてくれた教務の方々には本当に感謝しています。

SM君
川崎医科大学合格(推薦)
福岡校富士ゼミ生 S・M君 今治西高校卒業
富士学院は、一人一人のスタンスに合った勉強のできる予備校です。

私が富士学院を選んだ理由は、現役生の時受けた対策授業がとてもわかりやすかったからです。また、わからない所があれば、誰でも質問できるという時間を設けてくれていた事や同じ志を持った仲間が多くいたことで初めての浪人生活の不安を消してくれました。
私が、富士学院に入学してから感じた事は今までの自分は甘かった、という事でした。高校の時、私の周りにはあまり医学部を受験する人間がいませんでした。そのため、医学部に合格することの難しさを理解できておらず、浪人が確定した時も浪人すれば通るだろうというような甘い考えが心のどこかにありました。しかし、実際に浪人してみると、そんなことはありませんでした。
そんな中、私が合格をする事ができたのはどんな質問でも真剣に答えてくれた先生方、いつもおいしい料理を作ってくれた食堂の方々、そして同じ志を持つことで、勉強に励むための原動力となるより明確なビジョンを与えてくれた仲間のおかげだと思います。そして、この富士学院でより明確なものにすることのできた志は、大学に入学してから、また医師になってからも十分に役にたつものだ、と私は思っています。
富士学院には、たくさんの医師を目指している人がいます。富士学院は、一人一人のスタンスに合った勉強のできる予備校です。将来医師になりたい、と思っている人は、是非富士学院で頑張ってみてください。

YMさん
近畿大学医学部合格(センター利用)
福岡校富士ゼミ生 Y・Mさん 沖縄尚学高校卒業
「医師になりたい」同じ気持ちを持った仲間たちと勉強できる環境にあることが、自身の気持ちを忘れずにいられました。

去年は保健学科に合格しましたが、医師になりたい気持ちが強く浪人を決めました。
富士学院を選んだ理由は、沖縄県の予備校と大きく違った医学部専門予備校というところでした。地元で勉強することも良かったのですが、医師になりたい気持ちを持った仲間たちと勉強できる環境にあることが、自分自身の医師になりたい気持ちを常に忘れずにいられました。沖縄から初めて県外に出て、勉強面や福岡での生活など不安がありましたが、先生方や教務の方々もとても親身になってくれて、友達も出来てすぐに慣れることができました。

授業に関しては基礎から学び、分かっていたつもりや見落としていたところなどを発見し、穴を埋めることができました。質問なども先生方はすぐ答えを教えるのではなく自分で考えて答えを導き出すような指導、分からなくても分かるまで教えてくれるので投げ出すような事はなく問題に取り組めました。

食事も三食付いており、その食事がとても美味しかったです。なかなか思うように成績が上がらない時期などは食事を楽しみに勉強することもありました。

医学部に合格出来た時は本当に嬉しかったです。富士学院の先生方、教務の方々、そして両親や友達には感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

KK君
愛知医科大学合格(センター利用)
福岡校富士ゼミ生 K・K君 青雲高校卒業
先生方が生徒のことをとても気にかけて下さり、勉強しないと申し訳ないくらい恵まれた環境でした。

私は2年間富士学院にお世話になりました。富士学院では学習面だけでなく食事に関しても充実していて、毎日勉強に集中して取り組むことができたと思います。
富士学院の先生方は高校の時に全く勉強していなかった私でもわかるような授業をして下さり、時には個別にしたり、生徒1人ひとりに質問の時間を長くとることで、私たちの理解を深めるために様々な工夫をしてくれました。また1年目を考慮して、2年目の私の学習について考えてもらえたのも合格した要因の1つだと思いました。
私だけかもしれませんが、富士学院では先生方が生徒のことをとても気にかけて下さるので、先生方のためにも勉強を頑張ろうと思えるし、勉強しないと申し訳ないように感じ、良い意味でのプレッシャーを感じながら勉強に取り組む環境になっていると思いました。2年間とても恵まれた環境で勉強できるようなサポートをして下さり、ありがとうございました。

YFさん
愛知医科大学合格(推薦)
福岡校個人指導生 Y・Fさん 弘学館高校3年
第一志望の愛知医科大学に現役合格できたのは富士学院の先生方のおかげです。

私が富士学院に入学したのは高校一年生の夏休みでした。きっかけは、私の姉と兄が高校生の時に富士学院にお世話になっており、富士学院の先生方は非常に熱心で優しいという話を聞いたことでした。実際、入学してみると話で聞いた通り先生方は私に熱心に優しく教えて下さいました。
私は、中学生のときは全く勉強していなかったため高校一年生のときは偏差値55ぐらいで、英語は偏差値35ぐらいしかありませんでした。しかし、どうしても医学部に進学したかったためとにかく勉強しました。富士学院の先生方は私が本当に基礎の基礎の質問をしても丁寧に教えてくれました。そして、少し問題が解けると褒めて下さり、それが私のやる気につながりました。私は富士学院では長期休みに自分の苦手分野をつぶすことを中心に授業をしてもらいました。個人授業だったので完全に私に合わせた授業をしてもらうことが出来ました。
そのおかげもあり、だんだんと成績が伸びてきて、対外模試でも私立医学部B判定が出るようになりました。途中で成績が伸びなくなったり、成績が落ちたりし、不安でいっぱいになることもありましたが、一晩泣いて次の日には切り替えて勉強しました。しかし、入試一ヶ月前ぐらいになると自信がなくなり不安で押しつぶされそうになりました。その時、一番自信につながったのが富士学院での第一志望である愛知医科大学の入試のための対策授業でした。学校では個人の志望大学に合わせた授業をするのは難しいため富士学院での対策授業は非常に役立ちました。富士学院の先生方は私立医学部の入試傾向についてとても詳しく、医進系の富士学院だからこその対策授業をしてもらうことが出来ました。
私が第一志望である愛知医科大学医学部に現役で合格することが出来たのは富士学院の先生方のおかげです。本当にありがとうございました。

MC君
金沢医科大学合格(一般)
福岡校富士ゼミ生 M・C君 昭和薬科大学附属高校卒業
大手予備校から宅浪そして富士学院に入り、質問ができる学習環境の大切さを実感しました。

私は二浪、三浪の時はあまり勉強せずに引きこもっていました。医学部に入りたいという気持ちさえあれば、宅浪で勉強していけると思っていましたが、家ではあまり勉強に集中できず、ついついだらけてしまいました。結局、四浪目で親が勧めた富士学院に入りました。確かに最初は予備校に行きたくないという思いもありましたが、行ってみると教務の方もやさしくしてくれるし、先生方に気軽に接することができ、富士学院に入って良かったと思えました。
また、一浪の時に入った大手予備校より富士学院が良かった点は、少人数制授業です。少人数で授業をやることで質問しやすくなります。質問をすることで疑問を解消し、より理解が深まる毎日でした。授業中に質問するのが恥ずかしい人は、富士学院なら休み時間に質問することもできます。とりあえず、分からないものを分からないままにしておくのはいけないことだと、この1年で痛感しました。また私は富士学院でもらったテキスト、参考書以外はほとんど使いませんでした。学内模試や週末のテストもたくさんありますし、その見直しをやって解けない問題は自力で解けるようにする、それが合格の近道です。冬以降の講座のプリントは、私には少し多すぎて全部は復習できませんでした(笑)。あと、赤本は問題の形式を知るうえで1年分やっといた方がいいかもしれませんが、6年分もやる必要がないと思います。今までの勉強で十分です。ちなみに私は合格した大学の過去問は授業中に1年分したくらいです。
この1年頑張れたのは、教務の方、先生方、友達と話せてこれたからだと思います。引きこもり時代にはない話し相手が増えたことで、苦しいのは自分だけではない事がわかって、みんなと一緒に頑張るという二浪・三浪の時と比べて、学力だけでなく、人間的にも成長できた意義深い1年でした。ありがとうございました。

RSさん
東海大学医学部合格(センター利用)
福岡校富士ゼミ生 R・Sさん 熊本高校卒業
医師になるという同じ目標を持つ仲間達と共に助け合い、切磋琢磨できたのは大きな刺激となりました。

私が富士学院を選んでよかったと思う点は、先生方が私の長所を見つけ伸ばして下さったことです。1年前、富士学院に入学したとき、私は苦手科目・苦手分野が山積みで自分の長所に目を向ける余裕がありませんでした。しかし先生方ははっきりと、目に見えてわかる短所だけでなく長所も見つけて下さり、それを伸ばすための指導を行ってくださいました。
富士学院では日中に加えて、夜遅くでも学院にいらっしゃる先生にいつでも質問できる環境が整えられており、日々勉強する中で出た疑問は、その日のうちに解決することができました。また、先生方は問題の解き方だけでなく勉強の進め方、受験に向けての心構えまで、たくさんの質問・相談に乗って下さいました。本当にありがとうございました。
富士学院で、医師になるという自分と同じ目標を持つ仲間達と共に勉強できたのは大きな刺激となりました。時には助け合いながら、切磋琢磨してお互いを高め合うことができました。周りの人に恵まれ、良い人間関係を築けたのも富士学院のおかげだと思います。教科担当の先生方をはじめ、教務の先生方、友人達そして家族に心から感謝します。

KTさん
北里大学医学部合格(一般)
福岡校富士ゼミ生 K・Tさん 福山暁の星女子高校卒業
富士学院という恵まれた環境で勉強できたことを感謝しています。

富士学院は先生方や教務の方との距離が近く、家族のような存在でした。予備校を変えるか悩んだ時期もありましたが、私は富士学院が好きでここから卒業したいと両親を説得して、3年間変えませんでした。3浪して医学部正規合格をもらったときは本当にうれしかったし、自分が決めた予備校だったからこそ、辛い時も頑張って勉強し続けられたと思います。先生方に相談したときは、親身に私に合う対策等の助言や励ましの言葉をかけてくれて、とても頼りになりました。勉強量も多く毎日大変でしたが充実していて、食堂のおいしい料理を含め富士学院という恵まれた環境で勉強できたことを感謝しています。富士学院にして正解だったと両親も喜んでいます。本当にありがとうございました。

NSさん
北里大学医学部合格(推薦)
福岡校個人指導生 N・Sさん
合格の三つの理由は「携帯を持たない」「家族のサポート」そして「富士学院での指導」です。

私が今回北里大学に合格できた理由は三つあると考えています。一つ目は携帯を持たなかったことです。携帯電話からの誘惑がなかったおかげで、毎日同じ時間の睡眠がとれ、自学にも集中できました。二つ目は家族からのサポートがあったことです。自宅から富士学院まではかなり遠く、車で行くのも大変だったのに、いつも送迎してくれた両親。私の都合で迷惑をかけることがあっても、文句も言わずに応援してくれた兄弟。本当に感謝しています。最後に富士学院で指導してもらえたことです。私はもともと人見知りをしやすいのですが、指導して下さった先生方は皆面白く、優しかったので、すぐに打ち解けることができました。また、どんな質問にも丁寧に答えてくれ、質問に関連することも教えてくれるので、理解が深まったと思います。おかげで、特に苦手だった数学と化学で良い成績を出せるようになりました。また、入試直前期には教務の先生方が毎日面接の指導をしてくれました。本番ではあまり緊張せずに自信を持って臨めたので、面接指導がためになったと実感できました。以上の三つの理由があったからこそ、私は合格を勝ち取れたのだと思います。このような環境を作ってくれた家族や富士学院の先生方には本当に感謝しています。今後も勉学に邁進し、医師又は研究医となって世の中に貢献したいです。

MM君
帝京大学医学部合格(一般)
福岡校富士ゼミ生 M・M君 熊本高校卒業
何としても医学部に行きたいと思っている人にとって、富士学院は最適な環境です。

私が富士学院を選んでよかったと思う点は、周りに医学部合格を本気で目指している人がたくさんいる点と、先生や教務の方々のサポートが素晴らしい点だ。高校の時は周りに医学部を目指している人が少なく受験に対するモチベーションを保つことが難しかった。しかし、富士学院は医学部専門の予備校であるため、周りに人は医学部志望であり、周りの人たちの勉強する姿を見たり、話をすることにより刺激を受け、高いモチベーションを保つことができた。そして一番良いと思った点が先生や教務の方々のサポート。私が行っていた高校は国立至上主義で私立大学を受けるときは自分でいろいろと調べたりやらないといけないことが多かった。しかし富士学院は私立大学に関する情報もたくさん揃っており、小論文や面接の対策もしっかりとでき、出願する時もいろいろと手伝っていただいて、勉強に集中することができた。
何としても医学部に行きたいと思っている人にとって富士学院は最適な環境であり、充実した日々を送ることができると思う。

RHさん
埼玉医科大学合格(センター利用)
福岡校富士ゼミ生 R・Hさん
今年駄目なら歯学部と決めたラストチャンスで医学部合格。今でも信じられない気持ちで一杯です。

私が富士学院を選んだのは、少人数による授業を常勤の先生方に質問できる環境が整っていたからだ。実際、多くても8名のクラスでは分からないところをすぐ質問しやすかったし、学院の終了時刻まで残ってくれる先生が待機しているなど、丁寧に学ぶには最適だった。
私は今年合格できなかったら歯学部へ進学すると決めていた。受験期間中は、センターでもひどい点、一般でも正規が来ないと散々だった。そんな中、センター利用の一次合格が来たのは本当に驚きだった。二次と国立の日程が同じであり、どちらを受けるかという話になった時、可能性は低いながらもやはり医学部に行きたいという気持ちがあり、それにかけてみようと考えた。その際、私の意思を尊重して二次対策に力を注いで下さった教務課、先生の皆様には本当に感謝してもしきれない。
まさか合格できるとは、と信じられない気持ちで一杯だが、サポートして下さった方々のおかげで合格できた。本当にありがとうございました。

KO君
岩手医科大学合格(一般)
福岡校富士ゼミ生 K・O君 池田高校卒業
医師になりたいという素直な気持ちが、受験生としての自分自身の意識を高めてくれた気がします。

私は去年の3月31日、補欠の繰り上がりが来なくて、もう一年浪人することが決まった日を今でもはっきりと覚えています。一昨年は一時合格止まり、そして去年は補欠止まりと、失意の中にいた私は両親の勧めで富士学院に通うことになりました。少人数制ということもあり、あと一歩で合格に届かなかった原因を各教科の先生方からしっかりと見てもらえること、教務の方たちの手厚いサポートがあることなど、とても面倒見の良い予備校だと感じ、富士学院を選びました。
私の中の意識が大きく変化した時期は、最初のチーム会議の頃です。各先生方からの厳しい指摘があり、最後に教務の方に、土日の使い方を改善するように言われました。振り返ると、私はそれまで、月曜から金曜までは頑張っていましたが、土日はなるべくゆっくり過ごしていました。指摘があった以降は、土日に次の週の予習に取り組み、寝る前などもなるべく授業や入試を意識するような生活になりました。悔しい思いをしたことが私自身を変えてくれたのだと思います。
授業では先生方が丁寧に一つ一つを教えてくださったので、私はどんどん吸収していくことができました。その結果、模試などでは多少のバラつきはありましたが、納得のいく成績を取っていき、勢いがついていきました。入試でも勢いはそのままでなんとか正規合格を勝ち取ることができました。
私が今年一年を通して大切だなと感じたことは、素直な心だと思います。医師になりたいという素直な気持ちが、受験生としての自分自身の意識を高めてくれた気がします。これから受験を迎える方にはぜひとも素直な気持ちで、小さな事からコツコツと努力していってほしいです。
最後に、これまで多くの迷惑をかけましたが支えてくれた両親、丁寧で熱い指導をして下さった富士学院の先生方、教務の方、本当にありがとうございました。

※上記は2017年度のものです。

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