少子化傾向により、広き門になりつつある大学入試において、依然として医学部だけは、難関状況が続いております。
更に昨今の景気の動向による社会情勢の不安が、生徒の医学部志望に拍車をかける状況となり、受験生、また将来受験を目指すお子様をお持ちの保護者の皆様におかれましては、合格を勝ち取るまではご本人に勝るとも劣らぬご心労が常におありだろうと存じます。



富士学院では、保護者の皆様へまず1つのことをお約束します。それは、難関突破のために保護者の皆様のご協力を得ながら、当学院のノウハウ全てを持って全力で生徒を指導して参るということです。
受験は厳しいものであり、そこに王道はなく、最終的には本人のやる気と自覚、そしてどれだけの執念を持って頑張ったかで合格が決まるといっても過言ではありません。富士学院では、生徒と真剣に向き合い、生徒と徹底的に話し合うことで、本人のやる気と自覚を引き出し、生徒個々に対応しながら指導を行います。
当学院が最も大切にしていることは、「生徒と共に頑張る」ということ。それは生徒と気持ちを共有し、生徒のためにできることに全力で取り組むこと。そして生徒一人ひとりを受験を通じて大きく成長させることです。
合格に向けては保護者の皆様のご協力が必ず必要です。しっかりと連携を取りながら、またご安心して頂ける様、全力を尽くします。
授業への出席が合格へのカギとなります。朝礼そしてすべての授業で出欠チェックを行い、遅刻・欠席者には職員が連絡を入れ、厳しくチェックします。
三者面談には科目毎の担当講師も出席します。まずは保護者のみ、次に生徒を入れての面談と、生徒に対し約90 分の、内容の充実した三者面談を行います。
毎月、受講した科目毎に担当講師より受講内容、理解度、今後の指導についての報告書を送付します。勉強の進捗状況や、今後に向けての課題等、教科毎に詳しく確認する事が出来ます。





















































