第1回チーム会議

こんにちは、教務課の清水です。
6月になり、東京は梅雨入りしました。この時期は、疲れも出てくる頃ですが、東京校の生徒たちは、朝から閉館時間まで、日々頑張って学習に励んでいます。

東京校では今月から、チーム会議が始まりました。チーム会議では、生徒を中心に生徒を指導している教科の先生方と校舎長、教務担当者とを交え、各科目の学習状況を共有し、今後どのように学習に取り組んでいくのかを話し合う場となっています。

各科目の先生方を前にし、緊張した面持ちで入室してくる生徒も少なくありません。先生方と職員とが連携をとり、各科目の学習バランスを調整し、これから受験に向けての方針を再度確認するチーム会議は生徒にとっても、とても有意義なものになっています。話し合いの最後に、生徒たちには、今後の取り組みについての決意表明の場を設けており、どの生徒もこのチーム会議を通じて、自分の現在の課題が何であるかを確認し、再度、気を引き締めて取り組もうと強い決心を持ったように感じます。その決意を聞き、私ども教務職員も先生方と一丸となり、より一層生徒をフォローしていこうと改めて決意をしました。

【東京校医学部受験イベント情報】

6月24日(日)第1回医学部実力模試&7月8日(日)解説授業

7月13日(日)〜8月31日(金)夏期講習

国際医療福祉大学を訪問して

こんにちは。教務課の島田です。
ゼミ開始から早いもので、もうすぐ2か月を迎えようとしています。気持ちを新たに受験に向かい始めたゼミ生。ゼミ生の集中力に刺激を受けながら放課後に来院する現役生。一人ひとりが医学部合格に向かって真剣に取り組む姿勢は、以前にも増して頼もしくなってきています。自習の時間に、授業で扱った難しい問題をただ質問するのではなく、ゼミ生同士でお互いの考えを出し合いながら正解を導き出そうとする姿はとても立派で、将来チーム医療に携わる上でのいい経験にもなっているように見えました。

さて、5月21日(月)に国際医療福祉大学の説明会が成田キャンパスで行われましたのでご報告いたします。
公津の杜駅の改札を抜け、左を向けばキャンパスが出迎えてくれます。新校舎WA棟も完成し、いよいよ教育環境が整ったようです。WA棟はただ新しいというわけではありません。グローバルスタンダード、臨床実習に特化した充実した施設がそこにありました。臨床実習用の設備は、まるで病院にいるかのように作りこまれ、日ごろの学びの中から医師としての自覚がわいてくるようでした。充実した設備は生徒の将来を思ってのことでしょう。ところがそれだけにとどまらないのが国際医療福祉大学のすごいところ。模擬診察室が22室ある。すごいのは数ではありません。患者役は生徒ではなく、成田市民にボランティアで協力してもらっており、しかも病状に合わせたメイクをしてもらうという徹底したリアリティを追及しています。これは学生の学びを考えた国際医療福祉大学のすごさ、本気度ではないでしょうか。見学後にラウンジで出会った学生たちの表情は一様に明るく、充実した学生生活を送っていることが伝わってきました。留学生も多くテーブルを囲んで、英語で日本語で楽しそうに話していました。その時話していた内容は、せっかく留学生もたくさんいるのだから国際交流のサークルを立ち上げようというものでした。活動内容など留学生と一緒に考えている姿は、大学が目指す一つの方向性が垣間見えたように思います。また、大学について、自分について何でも聞いてほしいと声をかけてくれましたが、これは国際医療福祉大学で学ぶ喜び、その充実感あってこそだと思います。また、教授と生徒の距離感も素晴らしいものでした。
富士学院の生徒たちにも、このような思いをしてもらえるよう日々頑張らなければいけないなと実感した1日になりました。

★国際医療福祉大学の一般入試の概要★

・募集人員
  105名(うち、上位40名を「医学部特待奨学生」に選抜

・試験日程
  一次選考 2019年1月22日(火)
  二次選考 2019年1月29日(火)~2月3日(日)※6日間のうち1日

・試験地
  一次選考 成田,東京,大阪,福岡
  二次選考 成田,東京

※一次選考はセンター試験の2日後の設定で2018年度入試と同じ流れ。二次選考は東京赤坂キャンパスで受験可能に。

【東京校医学部受験イベント情報】

6月24日(日)第1回医学部実力模試&7月8日(日)解説授業

医学部面接の重要性

こんにちは。東京校教務課の神谷です。

富士学院では、5月から面接指導が行われています。第一回目の面接指導では、医師を目指すようになったきっかけや、どのように思い、志望するに至ったか、どんな医師になりたいか等を、生徒と共に考えています。その中から医師になるという「覚悟」を持つことが重要であることを生徒たちはそれぞれ自覚したようです。又、面接指導では医師を目指すにあたっての自己分析をするために、富士学院が作成した『面接ノート』を活用することで、しっかりと話せるように準備を行っています。生徒たちの受け答えは、とても緊張感のあるもので、本番さながらの空気感が伝わってきています。

入学して約二ヶ月が過ぎようとしていますが、面接指導を通して、われわれ教務と生徒との関係性も更に深くなってきたように感じます。富士学院は医師になろうと努力している生徒たちをこれからもしっかり支え、生徒一人ひとりが更に成長できるよう精一杯サポートしていきます。

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≫『自習会員』(高1・高2・高3生)本気で医学部を目指す為の自学習環境!

【東京校医学部受験イベント情報】

6月24日(日)第1回医学部実力模試&7月8日(日)解説授業

気分転換を図るリフレッシュタイム

こんにちは、東京校の豊田です。

5月2日に今年度はじめてのリフレッシュタイムが行われました。
富士学院東京校では毎週水曜日に1時間程度、近所の公園のグランドを借りてリフレッシュタイムを行います。このリフレッシュタイムは普段受験勉強に励む生徒達の気分転換や生徒間及び職員との交流を深めること目的としております。
今年度は先週、先々週と雨で中止となっていたため、生徒達も待ちに待ったリフレッシュタイムといった様子で、生徒のほとんどが参加してのリフレッシュタイムとなりました。
この日は初めに、怪我を防止するため15分ほどかけて入念なストレッチを行いました。

そして、この日のメインはソフトバレーボール。男女混合で4チームに分かれての総当たり戦が行われました。みんなリフレッシュタイムとは思えないほど真剣に取り組み、非常に白熱した試合となりました。

ソフトバレーボールの総当たり戦が終わった後は自由時間。各々がフットサルやバスケットボール、バトミントンなどを行いました。
普段は教室で真剣に授業に取り組んでいる生徒達ですが、本日のリフレッシュタイムではイキイキとスポーツを楽しんでいる様子で、普段とは違う生徒達の顔を見ることができました。そして束の間のリフレッシュタイムを終え、スッキリとした顔で生徒達は授業に戻っていきました。このように富士学院ではメリハリをつけた学習を行うことにより、効率的に合格に向けての学習ができるよう努めています。
また、本日のリフレッシュタイムでは私や他の職員も参加し、生徒との交流を深めることが出来ました。今後のリフレッシュタイムにも多くの講師や職員が参加する予定で、生徒との交流を深めることにより、更に学習面や生活面のサポートを行える体制を整えていきたいと思っています。

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頑張る“現役生”も応援しています!

こんにちは、校舎長の奥山です。

2018年度の富士ゼミが開講して2週間が経過しました。今年の東京校は過去最高の生徒数となり、活気に満ち溢れています。登校後の新聞視写から始まり、朝学習、朝点呼、朝テストと続く一日の始まりから真剣そのもので、一人ひとりが受験に真っすぐ向かってくれていることを日々実感しています。しかし、昼食、夕食時の富士学院専用食堂に足を運んでみると、和気あいあいと食事をしながら会話に花を咲かせている様子は富士学院ファミリーらしさを感じることもできます。

そんな雰囲気の東京校も夕方以降になると、制服姿の高校生の姿が増えてきます。自習室利用のためであったり、個人指導を受けるためであったりと、それぞれの目的は異なりますが、最終目標はゼミ生同様、“医師になる”事で、日々 “医学部入試突破”を目指して学習に取り組んでいます。富士学院は毎日夜7時から10時まで(日曜日は朝9時から夕方6時まで)医学受験指導の“プロ講師”が夜間学習指導、質問対応のために待機してくれています。学校が終わってから富士学院に通ってくる現役生も学校から出された課題を含め積極的に講師に質問をし、一般的な『自習室』利用とは全く異なる時間の使い方をしています。この自習室を利用して、昨年も国公立・私立医学部医学科に多くの現役生が合格を果たしてくれました。憧れの大学に合格した先輩達に続けとばかりに自習室は黙々と学習に取り組む制服姿の生徒達でほぼ一杯となっております。富士学院は希望する現役生に対しても、定評ある面接指導を行ったり、志望校選択のための受験相談にも対応し、現役生を全力で応援しています。

なお、自習室は確実な席確保のため定員制とさせていただいておりますので、ご希望される方はお早めにお問い合わせ下さい。

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東京校の3年目がスタートしました!

こんにちは。東京校の奥山です。

今週月曜日、富士ゼミ2018年度の開講式を迎え、富士学院・東京校の3年目がスタートしました。

開講式では、学院長からのメッセージを校舎長が代読した後、この1年生徒たちを学習指導面、生活指導面で支え、伴走する講師および職員紹介を行いました。そして、開講式の目玉である全生徒一人一人による決意表明が力強く行われました。

今年の生徒は人数も過去最高となり、会場の大講義室は熱気あふれる雰囲気に包まれました。人数による熱気もさることながら、全生徒が最後まで真剣な眼差しで講師と職員が投げかけるメッセージに耳を傾けるその姿勢は胸に熱いものがこみ上げてくる思いでした。我々はこの生徒たちが間違いなく成長してくれるであろうという期待と同時に結果を出させる責任の大きさを痛感し、改めて襟を正す思いで見守りました。ほぼ全員の生徒から出てきた“必ず国公立に入ります”“絶対に1年で決めます”という決意を“必ず”実現させるよう富士学院・東京校は合格率100パーセントを目指します。

開講式の後、校舎1階のパーティスペースで担任講師を囲んでの昼食会、ワテラス芝生広場での記念撮影を行いました。プレ春期講座からすでに2ヶ月以上、来年の合格に向けて準備を進めてきている生徒もいれば、この開講式で初めて顔を合わせた生徒もいて、入学を決めた時期は異なりますが、どの生徒もすぐに打ち解けあい、新たな富士学院ファミリーが生まれたことを感じさせてくれる時間でした。

開講式、オリエンテーション終了後も多くの生徒が閉館時間まで残り、学習に取り組む姿も今年の生徒の合格に向けての決意の固さを感じさせてくるものでした。
さあ、いよいよ2019年入試での合格を目指す富士学院での10ヶ月がスタートします。
我々講師、職員も生徒一人一人に元気と勇気と希望の光を与えられるよう頑張ります。

旅立ちと出発

こんにちは。東京校の奥山です。

国立後期の発表とともに2018年度入試もほぼ終了し、旅立ちの時期がやってきました。
今年も入学してきてくれた生徒が一人も抜けることなく最後まで目標に向かって努力してくれたことに大きな喜びを感じています。防衛医大や国立の合格をはじめてとして難関私立もしっかりと合格を勝ちとってくれ、その成長した顔つきを見ると頼もしささえ感じています。

また、今年の東京校は昨年と比べて今年は大きな前進がありました。それは現役来院生の増加と頑張りです。東京校も2年目に入り、噂を聞きつけた多くの現役高校生が富士学院の門をたたいてくれました。満員に近い来院生用の自習室は、いつもゼミ生に勝るとも劣らぬ静寂さに包まれ、一心不乱に学習に取り組むその姿が印象的です。当然ですが、その結果は東京大学理科Ⅲ類、東北大学、慶応義塾大学、順天堂大学合格など素晴らしいものとなりました。先輩達に続けと、現1、2年生も次の入試を見据えてこの春休みも熱心に学院にやってきてくれています。

一方で2019年度入試での合格を目指しリスタートを切った生徒達の春期講習も今週から始まっています。富士学院の春期講習は「2018年度入試を振り返る」というテーマで、今の自分に欠けているもの、次年度入試までに身につけなければいけないものを分析、確認するところからスタートします。どの生徒も新たな目標を胸に2019年入試に向けて出発しています。この生徒達に、来年は合格の喜びを与えられるよう職員一同精一杯指導していきます。

東京校3年目の今年は間もなく定員が一杯になり、募集を締め切るタイミングが近づいてきました。富士学院への入学を検討されている方はお早めにご相談下さい。

気持ちを新たに。集い始めた新年度生たち

教務課の島田です。
 
今年の入試も後期試験を残すのみとなりました。
生徒たちは合格を勝ち取るべく最後の最後まで努力を続けています。
各教科の講師も質問対応等に入り、最後の仕上げを行っています。
 
そんな中、気持ちを新たに来年の入試に向けスタートを切った新規生が東京校に集い始めています。
講師・職員との面談を通して、今年の入試結果を振り返り、自分の現状を把握した上で、これからどのようにしていけばいいか共に考え、医師になるという自覚と覚悟を強めます。こうして強くなった思いを胸にプレ春期講習の英語・数学に臨んでいます。
 
英語の授業では、「医学部に合格するためだけではなく医師になるために勉強する」という意識が大切なんだと先生からお話があり、さらに気持ちを高めることができました。緊張感のある中で授業が行われ、授業後には、個別に添削指導を実施することで、個々の現状把握とともに弱点の克服に努めています。
 
数学の授業は演習、解説形式で行われ、基本の確認から入試レベルまで幅広く扱っています。特に現役生が弱点としている分野の再点検をしていきます。
 
英語・数学共に生徒たちは授業後に積極的に質問しており、効果的な学習ができているようです。
 
 新年度へ向かい、今後への不安を胸に東京校の門をたたいた生徒たちが、
面談、授業を通して表情が明るくなり、意欲的に学習に取り組むようになりました。
医学部合格の先にある「医師になる」という目標に向かって前進しています。
 
個別面談、プレ春期のお申し込みは随時受け付けています。
気持ちを新たに、富士学院でいっしょに覚悟を決め医師になるための前進をしていきましょう。

【東京校イベント】
~3/2(金)昭和大学医学部医学科Ⅱ期直前対策講座
学院見学・個別面談

日経主催〝医学部受験予備校合同相談会〟に出展しました

こんにちは。東京校の奥山です。

2月18日(日)、秋葉原UDXカンファレンスの6階全フロアーを使用し、〝医学部受験予備校合同相談会〟が開催されました。このイベントは2019年度入試での医学部合格を期す生徒、保護者を対象に、都内を中心とする7つの医学部受験予備校が集まり、ホールにて予備校別説明会を実施し、別会場では各予備校がブースを設けて個別のご相談にお答えするという大きなイベントです。主催者側の発表によると、総来場者数は208名で、昨年度を大きく超える数となりました。

予備校別説明会は各予備校が45分の持ち時間で、それぞれのテーマにしたがって、医学受験について、また各予備校の特長について説明を行うものです。富士学院はトップを切って〝難関医学部「合格力」の鍛え方〟というテーマでプレゼンテーションを行いました。この説明会はウェブサイトからの事前申し込みが必要でしたが、会場は補助椅子を設置するほどの来場者を迎え、どの参加者も熱心にメモを取りながらプレゼンテーションに聞き入り、熱気あふれる説明会となりました。

また、個別相談ブースも開場の10:00になるやいなや、多くの相談者が訪れていただき、ブースは終日熱気に包まれるものとなりました。個別相談ブースには富士学院の職員はもちろん、富士学院の卒院生で、昭和大学、東京女子医科大学、国際医療福祉大学に在籍する現役医大生も応援に駆けつけてくれ、受験勉強の乗り越え方、大学での生活等について相談者からの質問に対して丁寧に生の声を語ってくれました。

会場の秋葉原は、東京校の校舎があるお茶の水まで徒歩でも移動できる距離にあるので、来場したその足で校舎見学に訪れてくれる参加者も多数ありました。また、その翌日には既に開講している「プレ春期講習」に参加しはじめるなど、富士学院の教育システム、学習環境に共感していただけたことをとても嬉しく思っております。

今週末にはいよいよ2018年度国公立の前期日程が始まり、また私立の後期・Ⅱ期試験も残しています。富士学院では最後の最後まで諦めない受験生が校舎で最後の追い込みをかけており、その指導と2019年度入試に向けて受験勉強を再スタートした生徒の指導も並行して行っています。お互いに良い刺激を受けながら更なる相乗効果が生まれているようです。

富士学院のモットー「できうることを全力で」の精神で医師を目指す受験生達を富士学院は応援し続けます。

【東京校 今後のイベント】

2/28(水)~3/2(金)昭和大学医学部医学科Ⅱ期直前対策講座

最後の最後まで応援する大学別後期対策講座

東京校の清水です。
早いもので2018年度の入試も後半戦に突入しております。生徒達は、忙しい試験の合間を縫い学院に来て、試験で出題された問題の疑問点等を先生方に質問をする等、残された時間も有意義に使い、取り組んでおります。また、二次試験の面接に向け、各大学に合わせた面接練習を行う等、忙しい入試期間の中でも最後まで懸命に頑張っております。

さて東京校では、2月8日から10日まで、埼玉医科大学後期試験対策講座を実施し、15日・16日の金沢医科大学後期試験対策講座に向けて準備しています。
先日行われた埼玉医科大学については過去の問題傾向を徹底的に分析し、充実した内容の対策講座が展開されました。受講生は、東京校の生徒だけではなく、富士学院の他校舎の生徒や、初めて参加した受験生などさまざまです。まだ結果が出ていない生徒もいますが、前半戦は結果が出ず、後期試験で初めて合格が出て、医学部に進学している生徒達がいます。これからの時期は、学力はもちろんですが、モチベーション維持の重要性が増してくると思います。

受講生は対策講座終了後も先生方に質問をしたり、閉館時間ぎりぎりまで自習室に残り学習に励む等、やれる事をしっかりと取り組んでいこうとする意気込みに溢れていました。
講師・職員も生徒一人ひとりに対して負けない気持ちを引き出しながら、最後の最後まで応援していきます。

今後も、東京校では、金沢医科大学・後期対策、昭和大学・Ⅱ期対策を実施していきます。
これから試験に送り出していく生徒に対し、少しでも良い後押しが出来るよう、職員一同、全力でサポートしていきます。

【東京校 今後のイベント】

2/15(木)~2/16(金)金沢医科大学後期直前対策講座

2/28(水)~3/2(金)昭和大学医学部医学科Ⅱ期直前対策講座