富士学院

【個人指導】生徒一人ひとりの現状に合わせてマンツーマンで細かく指導します。

個人指導

  • 厳選したプロの講師陣!
  • スタートは何時からでもOK!
  • 目標・目的に応じた具体的な指導!
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医学部現役合格を目指し、一歩先んじる!

苦手科目を作らない!

中学時代に学ぶ各科目の基礎の部分がどれだけきちんと理解出来ているかが高校時代の成績に直結し、将来の医学部受験にも大きな影響を及ぼします。当然ながら苦手科目をつくると今後の勉強にも大きな支障となり、出来る限り苦手科目をつくらない事が必要です。

「思考力」を鍛える

医学部現役合格を目指すのであれば、少しでも早い段階から医学部を意識した学習への取り組みが必要であり、「暗記」型の勉強でなく、どうしてそうなるのか、なぜその公式を使うのかなど「考える」学習に取り組む事が大事です。

学力の向上と現役合格を目指す

苦手科目の克服から学習計画の立て方や自学習のやり方など医学部現役合格を目指した富士学院の個人指導は、その生徒の現状や必要に応じた様々な指導を行う事が出来ます。その他中学3年生で高校受験を目指す生徒には、その志望校に特化した指導も行っています。

学校以外での日々の学習環境が合否を決める!

現役合格のチャンスが広がる 「推薦入試」

高校3年生になるといよいよ医学部受験を迎える事になりますが、現役合格を目指す上でひとつのチャンスとなるのが推薦入試です。しかし多くの推薦入試には受験資格の中に評定平均値があり、その評定平均値を超えなければ出願する事が出来ません。評定平均値は多くの大学では高校1年生から3年生の一学期までの成績で決定しますので、推薦入試をお考えの方は、評定を取る為の定期考査の対策をはじめ、普段からの学校生活の過ごし方が大事になります。

医学部独特の入試問題に対応した学習

一般入試を含め実際の医学部入試で出題される入試問題は、医学部独特の思考力を要する問題が多く出題され、学校の勉強だけでは対策が足りないのも事実です。また医学部入試には小論文や面接試験も課せられますので、その対策も必要となります。

やるべき対策は一人ひとり違う

難関の医学部合格を目指す上においては、生徒毎にやるべき課題や対策は当然一人ひとり違うものになります。1年間はあっという間に過ぎていく中、合格のためには限られた時間を最大限有効に、そして生徒個々に応じた学習を行う事が必要です。一人ひとりの現状を踏まえ、必要な対策がとれる富士学院の個人指導をぜひご検討下さい。学校の定期考査の対策も含め生徒一人ひとりの様々なご相談にしっかりと対応致します。

受験生から毎年高い評価を得ている富士学院の入試直前指導

いよいよ迎える医学部入試

いよいよ推薦入試、そして一般入試が始まります。残り少ない限られた時間の中で今やるべき事は何か!?また足りない所はどこか!?ここからの時間の使い方がまさしく合否を分けます。

出願校の選定と受験スケジュールの組み方

医学部合格のひとつの大きなポイントは、出願大学の選定です。特に国公立医学部においては前期、後期の出願先をどこにするのか、また私立においては入試日程を踏まえて、どこの大学を受験し、どう受験スケジュールを組んでいくのかがとても大事になります。また大学毎に出題の傾向が違う中で、受験する大学の対策がどのくらい具体的に取れたのか、ここも合否の大きなポイントとなります。

富士学院にぜひご相談ください

富士学院はこれまでにもたくさんの受験生を指導する中で、その受験生に今必要な事をきちんと指導し、結果を出してきました。受験生一人ひとりの今やるべき事に富士学院はしっかりと応えます。ぜひ、ご相談ください。

他とは違う富士学院の個人指導

講師・職員間の共有と連携
自覚と自立を促す指導
入試情報やデータを活かせる環境
保護者との連携

  • 中学生
  • 高校生
  • 受験生
事例

H・S さん中学3年生

受講科目:英語・数学・理科

  • 将来の医学部進学を考えて、医学部進学に実績にのある有名私立高校へ合格を目指し、中学1年生の時に富士学院へ相談。
  • まず基本である理数系教科を先行して指導することで根幹科目の理解度を深め、その上で理解する喜びや考えることの重要性を認識させながら、受験対策につなげていく指導を開始。
  • 高校受験を前に現在指導を行っている数学・理科については、かなり高いレベルで力がついたものの、ほかの家庭教師で対策を行っていた英語の成績があまり振るわないため、11月からは英語の指導も合わせて行うようになり、現在は英語・数学・理科・の指導を行っている。
事例

A・S 君高校2年生

受講科目:数学

  • 高校1年生の時に母親が医学部受験セミナーに参加されたことがきっかけで、現役合格を目指し医学部受験に備えたいと富士学院に入学。
  • 当初は、体力的に続かなかったこともあり部活動を控え、富士学院での指導に専念。その後、学習のリズムも整い、高校2年生の夏からは部活動も再開。現在は学習と部活動の両方に積極的に取り組み、指導日以外も来院し、他科目を含め積極的に質問するなど、自学習にも取り組めるようになる。
  • 高校2年生11月の模試では、数学だけでなく、英語も合わせて向上しており、本人は更にやる気を持って現在も意欲的に学習に取り組んでいる。
事例

K・O 君高校3年生東京医科大学医学部医学科 現役合格!

受講科目:英語・数学・化学・生物・物理・古文

  • 高校2年の夏に医師を目指すことを決意するまで、学校の成績は学年下位グループだった。医学部に合格するためには、学校で既に履修した範囲をまずきちっと理解する必要があったため、長期休暇を利用しての個人指導を受講することになった。
  • 特に苦手だった科目は数学。学院では理解できていない部分を重点的に指導し、地元に戻ってからは講師と共に決めた課題に真摯に取り組んだ。講師との約束事として、「基本的な公式は覚えること」「典型問題・解法パターンの暗記」「定着のための演習」に全力で取り組んだ。
  • 指導方針としては優れた国語力を活かし、自分の言葉で理解する力を最大限に伸ばすことを意識し、他の科目も含め指導を進めていった結果、校外模試でも着実に得点できる実力を身につけることができ、現役での志望校(東京医科大学)合格を勝ち取った。

合格事例

名古屋大学医学部合格

受講科目:数学・国語

  • 11月の国公立医学部受験セミナーに参加したことがきっかけで、受験校の選定方法、勉強の取り組み方を含め、富士学院に相談。
    苦手としていた国語の個人指導を開始。
    国語以外も質問対応を含め様々なバックアップを行った。
  • センター試験では、比較的得意であった数学で失敗し、センター試験合計得点率86.1%で終わってしまった。
    学院講師の評価から2次試験で十分挽回できると判断し、また大学との相性を含め、本人の希望でもある名古屋大学医学部への前期日程試験の出願を決定。
  • 引き続き、国語とセンター試験で失敗した数学の個人指導を行いつつ、ほかの科目については課題添削や質問対応で、2次試験対策を徹底的に行った。その結果、見事逆転で名古屋大学医学部医学科の合格を果たすことができた。

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藤田保健衛生大学合格

受講科目:推薦対策講座・化学・生物

  • 進学校として有名な中高一貫校に入学後、大手予備校をはじめとして複数の塾に通っていたが、なかなか成績が上がらず、富士学院に相談。
  • 7月から本人の志望校でもある藤田保健衛生大学の推薦入試に向けて、また9月からは一般入試に向けて弱点である理科2科目の指導を開始。
  • 推薦対策講座の中で推薦入試で必要な英文問題を読むスピードと精読力、また数理的問題に対応する考え方などの基礎部分から徹底的に指導し、面接対策も行う中で力をつけ、見事推薦で現役合格をすることができた。

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久留米大学医学部合格

受講科目:推薦対策講座・数学・物理

  • 久留米大学医学部を志望しており、出題傾向と具体的な対策を求め、「久留米大学推薦・一般入試説明会」に参加し相談。
  • 現状を踏まえ、7月中旬からの「久留米大学医学部推薦対策講座」に参加しつつ、講座参加の日曜日に物理の個人指導も受講。
    同講座終了のタイミングで、10月上旬からは数学の個人指導を週4回受講に切り替え、まずは、数列・図形と方程式・ベクトルの克服に徹した。
    得意な英語は、久留米大学の推薦入試に沿った内容の課題を中心に質問しながら受験への準備を進めた。
  • 入試直前まで数多くの類題に挑戦し、「出された問題に対し、今まで説いてきた問題の解法をどのように結び付けていくか」を身につけた。
    得意ではなかった面接の対策も十分に行い、「何としても合格する」という気持ちを持ち続け、念願の合格を勝ち取った。

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合格体験記

私は、京都大学の特色入試を受験するにあたって、富士学院の先生方に対策して頂きました。富士学院の模試を受けたときに初めて先生方にお会いしましたが、一人ひとりのことをよく見てくださっているという印象を強く受けたことを覚えています。
普段入試対策の勉強をしていたときには、思うように成績が伸びずに悩んだこともありましたが、自分の理解の不十分なところや苦手な分野を1つずつ解消していくようにしました。何よりも「抜けを埋める」ことが重要だと私は考えています。また、推薦入試に向けて準備をする中で、自分と向き合って考えを相手に伝えるというのは想像以上に大変でしたが、実際に書いてみたり、医学部を目指す仲間と話したりするうちに、頭が整理されたように感じました。普段の勉強も、推薦入試の準備も、「医学部で学んで医師になる」という強い意思があったからこそ諦めずに続けられました。
医学部合格というのは、一見遠く狭い門の向こうにあるように見えますが、強い意思と継続する力、そして周りの支えがあれば必ずたどり着くことができます。医学部入学の切符を手にした私も、初心を忘れずに、今まで以上に努力していきたいと思います。
最後に短い間ではありましたが、丁寧にご指導してくださった富士学院の先生方、そして富士学院と私をつなげてくださった学校の先生に感謝しています。ありがとうございました。

数学が全くできなかった僕に対して、兄が通っていた富士学院を母に勧められたのが入学のきっかけでした。入学までの僕は学校から出されたハイレベルな問題が解けず、数学から自分を遠ざけていました。しかし、富士学院の授業を通じてオーソドックスな問題をしっかりと解くことの大切さを学び、苦手な数学の突破口を見つけることができました。そして授業中遠慮することなく質問することができるので、毎回疑問を残すことなく終えることができました。
夏頃になると、小論の授業を受けるようになりました。小論の授業は他の塾では中々受けることができません。最初はこの授業で自分は変われるのか半信半疑でした。しかし、文章中での言葉使い、文と文とのつなぎ方など様々なことを改善することができました。富士学院でしっかりと小論と面接を練習できた甲斐もあり、最大の難関である一次を通過することができました。この一次で合格できたことが、その後にあったセンター試験での自信にもつながり、心の支えになったと思います。
富士学院では職員室という概念があまりなく、いつでも生徒が先生に質問などをしていたのが特徴的だと思いました。学校や他の塾ではあまり先生と話しをしたいと思ったことがなかったのですが、富士学院の先生と話をするととても楽しく、受験中で苦しかった僕にとっては良い気分転換でした。
受験にとって一番大切なことは、計画を立てることだと思います。なぜなら計画を考えるとき、自分の今の実力を考えることができ、合格するビジョンを見出すことができるからです。このビジョンがあるかないかは一年間耐えなければならない受験においてとても重要です。自分だけでは難しいときは富士学院の先生と話し合って考えてみて下さい。先生方はいつでも相談に乗ってくれます。

私は志望大学で出題される小論文と面接の対策をするため、母に勧められ富士学院の個別指導を受けることになりました。
小論文の指導をしてくださったN先生は、私の書いた文章を添削するだけでなく、ニュースや新聞の記事に関して意見交換してくださいました。私は元々文章を書くことに苦手意識はあまりありませんでした。しかし、先生の指導のおかげで今まで気にかけていなかった細かな表現を正し、自分の意見をよりはっきりと相手に伝えることのできる文章が書けるようになりました。
また、面接指導ではK先生にお世話になりました。志望動機など面接で頻出される質問はもちろん、その他の受験生の意表を突くような質問に対する対応を実戦形式で教えていただきました。K先生の面接に慣れていたため、本番では特別緊張することもなく、無事に試験を乗り越えることができました。
私を支えてくださったのは直接ご指導いただいたN先生とK先生だけではありません。初めて富士学院に足を踏み入れたとき、丁寧に説明してくださった坂手さん、知り合いもいない中、予備校に通うことに少し不安だった私に優しく声をかけてくださった職員の方々、本当にありがとうございました。

「娘を富士学院に通わせなさい。」祖母からの突然の電話だった。高3になり、理科で圧倒的遅れをとっていた私のことを母が祖母に相談していたらしかった。私の学校で塾に通っていると公言している人は少なかった。理系のくせに理数のできない私は、愚かなプライドを捨てきれず、富士学院に通うことをためらっていた。しぶしぶ説明会に参加した私はその日に入校を決意した。やっとその日に医学部を受験する現実を目の辺りにしたから。・・というのもあるが何より、受付の先生、対応してくださった先生、説明してくださった校舎長。全ての先生の丁寧さと温かさに、感動すら覚えたからであった。何も、塾に通うことを恥じる必要はない。腹をくくってそれから毎週、推薦対策講座や物化数の授業を受講しに行った。

私が「すごい」と最も感じた点の1つ。それは『怒らない』ことである。どんな時も、私の状況を配慮してくださり、どんなに悪い成績をだしても「諦める」ではなく、「大丈夫。がんばれ」を声をかけてくださった。推薦対策を受講する中で、ゼミ生の先輩方と話す機会も増えた。学校には蹴落としてやろうとする人が少なからずいたのだが、富士学院の先輩方には1人もそんな人はいなかった。推薦入試当日も、「大丈夫。一緒にがんばろう。」と優しく声をかけてくださるほどだった。富士学院という大きく温かい存在なくして、E判定からの現役合格という夢はかなわなかっただろう。今、富士学院の門をたたくことをためらっている方がいるのなら、迷わずにまずは一歩踏み出してみてほしい。ここでは、勉強だけではなく共に同じ夢を目指す仲間と出会える。そして本当に心から応援し支えてくださる先生方に出会える。こんなにすばらしい予備校はきっとここだけだ。 最後に私のわがままをいつも聞き入れてくださった富士学院の先生方、怒涛の半年間、本当に本当に感謝しています。ありがとうございました。

私が富士学院に入学したのは高校一年生の夏休みでした。きっかけは、私の姉と兄が高校生の時に富士学院にお世話になっており、富士学院の先生方は非常に熱心で優しいという話を聞いたことでした。実際、入学してみると話で聞いた通り先生方は私に熱心に優しく教えて下さいました。

私は、中学生のときは全く勉強していなかったため高校一年生のときは偏差値55ぐらいで、英語は偏差値35ぐらいしかありませんでした。しかし、どうしても医学部に進学したかったためとにかく勉強しました。富士学院の先生方は私が本当に基礎の基礎の質問をしても丁寧に教えてくれました。そして、少し問題が解けると褒めて下さり、それが私のやる気につながりました。私は富士学院では長期休みに自分の苦手分野をつぶすことを中心に授業をしてもらいました。個人授業だったので完全に私に合わせた授業をしてもらうことが出来ました。

そのおかげもあり、だんだんと成績が伸びてきて、対外模試でも私立医学部B判定が出るようになりました。途中で成績が伸びなくなったり、成績が落ちたりし、不安でいっぱいになることもありましたが、一晩泣いて次の日には切り替えて勉強しました。しかし、入試一ヶ月前ぐらいになると自信がなくなり不安で押しつぶされそうになりました。その時、一番自信につながったのが富士学院での第一志望である愛知医科大学の入試のための対策授業でした。学校では個人の志望大学に合わせた授業をするのは難しいため富士学院での対策授業は非常に役立ちました。富士学院の先生方は私立医学部の入試傾向についてとても詳しく、医進系の富士学院だからこその対策授業をしてもらうことが出来ました。

私が第一志望である愛知医科大学医学部に現役で合格することが出来たのは富士学院の先生方のおかげです。本当にありがとうございました。

私は東京の大手予備校に通っていましたが、成績が思うように伸びずに焦っていました。そんな時、富士学院の存在を知り、思い切って夏から富士学院の個別指導を受けることに決めました。富士学院で学ぶ以前は、医学部を受験する自分に自信が持てませんでした。できない部分をごまかしながら勉強してきた私に気付いて先生たちも呆れてしまうのではないかと思っていました。しかし、富士学院に通い始めてから大きく変わりました。私の模試の成績は決して良いものではなかったのに、それを見て、今からでもここでしっかり勉強すれば十分合格の可能性はありますと言ってもらったのです。そして私の学力に応じて必要なところは基礎の基礎から真剣に、丁寧に教えて下さる先生方に応えようと、学んだことは全部吸収するつもりで勉強できました。また、解くことが出来るようになった問題が増えていることが実感でき、大きな自信になりました。結果、無事に大学に合格できましたが、あの時に富士学院に通っていなかったら今頃どうだったかを考えるのが怖いくらいに、富士学院を選んで本当に良かったと思っています。
ご指導下さった富士学院の方々、本当にありがとうございました。

校舎へ通える方には

  • 富士学院は日曜日を除き毎日夜22:00まで(日曜日のみ夕方18:00まで)指導を行っていますので、学校帰りや部活帰りにいつでも指導を受ける事が出来ます。
  • 授業が無い日でも来院して自学習を行う事が出来、空いている講師には質問も可能です。
  • ご希望により学院食堂もご利用出来ますので、食事の心配は一切いりません。
  • その他学習相談や進路相談など様々な相談にも対応しています。
  • 受験生は受験する大学の最寄りの校舎を利用出来、自学習や空いている講師への質問も可能です。

遠方の方には

  • 各校舎最寄りの提携ホテルに宿泊することが可能です。受講期間に合わせて特別料金でご利用頂けます。宿泊手続きは学院がすべて行いますのでご安心ください。
  • 集中指導受講期間中は、朝から夜の閉館まで学院で勉強する事が出来、終日自習室も利用する事が出来ます。また空いている講師には質問も可能です。
  • ご希望により学院食堂もご利用出来ますので、食事の心配は一切いりません。
  • その他学習相談や進路相談など様々な相談にも対応しています。
  • 受験生は受験する大学の最寄りの校舎を利用出来、自学習や空いている講師への質問も可能です。

受講開始までの流れ詳しく読む

step1

ホームページまたはお電話にて資料請求、お問い合わせください。ご希望の方には担当職員が詳細をご説明いたします。

step2

生徒と保護者の方に富士学院を見学していただくか、こちらから担当職員がお伺いし、お問い合わせ内容に基づいた面談を行います。
その際、生徒ご自身のプロフィール(学校名、現状の学習状況)、志望大学、受講希望科目などについてお聞かせください。(内容につきましては秘密厳守いたします)

step3

ケースにより、本人の学習状況を詳しく把握するための学習チェックテストを受けていただく場合があります。

step4

学習テストの結果やご相談いただいた内容を具体的に検討した上で、必要に応じた指導科目や授業コマ数及び期間などについてご提案をいたします。

step5

学院からの提案内容をご相談、ご検討をいただき、了承を得た上で入学願書他個人指導受講規約書等の手続きをお願いいたします。
また同時に指導科目、指導目的、生徒の成績状況などを基に、講師の選定を進めていきます。

step6

指導の時間割や担当する講師が決定した段階で、指導開始となります。初回授業の前に学院内の施設案内と、担当講師・教務担当を交えた全員で今回の指導の目的、目標の共有を図るためのオリエンテーションを行い、授業を開始します。

step7

指導期間中も授業の進捗状況などを担当講師・教務担当を交え細かく確認しながら、指導を進めていきます。

step8

指導終了後、指導科目毎の授業報告書をお届けいたします。報告書では受講の状況、授業内容や理解度、今後の指導方針など進捗状況を含め保護者の方に詳しくご報告いたします。また、何かご不安な点やご質問などがありましたら、いつでもご相談ができますので、ご安心して指導をおまかせください。

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