東京校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
小倉校:0120-08-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

合格率驚異の85%!
平成29年度国公立医学部医学科専願者
20名中17名合格!

  • 東京医科歯科大学 1名
  • 信州大学 1名
  • 岐阜大学 1名
  • 三重大学 1名
  • 京都大学 1名
  • 奈良県立医科大学 1名
  • 島根大学 4名
  • 香川大学 1名
  • 愛媛大学 2名
  • 徳島大学 1名
  • 佐賀大学 1名
  • 鹿児島大学 2名

「行きたい大学」
「合格できる大学」は違う!
出願先の相性と選定
合否に大きく影響する理由

一般的には、センター試験の自己採点の結果を大手予備校などが行うリサーチ結果等で分析し、
判定に基づき出願先を検討する事になりますが、これまでも力のある受験生が出願校の選定に失敗し、
1年間を棒に振るケースがよくあります。
これは、リサーチ等の分析が、本人の状況や大学の細部における入試情報を加味しておらず、
あくまでも出願を行う参考程度にしかならないために起きる現象です。
各大学で出題の形式や範囲、また出題の傾向や配点などが異なるため
正しい出願先を選定していくためには「最新の医学部入試情報」を知ることと、
自分の学力・傾向に合った「相性の良い大学」を選ぶことが合否に大きく影響してきます。

合格に必要なことは
「どこ」の大学に出願し、
どれだけ「対策」できるか

国公立医学部の出願は、受験生一人ひとりの各科目の現状をできる限り把握し、
大学の入試情報や合否判断基準と合わせ、検討に検討を重ね決定すべきものです。
その上で、受験する大学に向けて、できるだけ具体的な対策をとらないと、
いくら力があっても最難関の国公立医学部医学科の合格はおぼつきません。


高い合格率に裏付けられた信頼と実績!
あなただけのプロアドバイザーが
全力でサポート

センター試験から出願まではあまり検討する時間がありません。
だからこそどうしてもセンター試験のリサーチ結果などで決めてしまいがちですが、
合格のために必要なことは、正確な現状分析と相性です。

富士学院ではセンター試験の自己採点641点(900点満点)で見事島根大学医学部医学科に合格した事例を初め、
合格のための様々なノウハウがあります。早めに自分自身の正しい分析と、正しい出願校の選定、
そして合格に向けての受験対策など一緒に考えていきませんか?
プロのアドバイザーが責任をもってしっかりとご相談をお受けしますので、ぜひこの機会をご利用ください。

過去のご相談事例(一部紹介)

  • うちの子にとってどの大学が一番合格できる可能性が高いのでしょうか。
  • 国公立医学部の出願先をどう選んだらいいのかわからない。
  • 正しい入試情報を知らないので、本当に自分にとって正しい方向性なのか不安。
  • 十分な学習時間を確保しているが、各種模試の志望校判定の結果でC~D判定のままでいる。
  • 今の塾や学校では医学部の情報が乏しい。
  • 二次試験対策と併せ、出願する大学を相談したい。
  • 成績開示の結果、面接での得点率があと少し加算できていれば合格圏内だったことが判明。
    面接対策について話が聞きたい。


要 項

日時

1月19日(金)~1月31日(水)まで10:00~17:00の間でご家庭毎に個別面談

持参物

受験生ご本人の「センター試験自己採点の結果一覧」及び「模擬試験個人成績表」

申込方法

ご相談フォームにご希望の時間を第2希望までご入力ください。
※例:第1希望10:00~ 第2希望13:00~

参加費

無 料

対象

2018年度国公立医学部受験生、その保護者の方

参加特典

医学部入試に使える富士学院オリジナルキットを差し上げます。
※1世帯につき1セット限りとなります。
2018年度医学部受験「これ一冊」(非売品)・あしたのひとVol8号・各種チケット 他


富士学院が
選ばれる
4つの理由

ポイント 1
平成29年度国公立医学部医学科専願者20名中17名の圧倒的合格実績(合格率85%)
ポイント 2
全国6校舎の直営校連携で最新の医学部入試情報が手に入り、
情報を生徒個々に活かすことができる学習環境
ポイント 3
センター試験の点数だけでなく本人と入試問題の相性などを重層的に判断し出願校を提案できる!
ポイント 4
生徒個々の状況に合わせ、医学部合格に向け必須となる具体的な二次試験対策と万全な面接指導

昨年度
国公立医学部合格者の保護者様から
お喜びの声が多数届いています!
(一部抜粋)

三重大学医学部医学科一般入試(前期)合格
K・H様(お母様より)
平成29年度富士ゼミ生
息子の心に寄り添い、支えてくださった富士学院と出会っていなければ、今でも信じ難い国立大学医学部の合格はなかったと思っております。

「研究者になりたい」という息子が現役時代に目指していたのは薬学部でした。本人は昔からほとんど勉強しない日々を過ごしていましたが、高校に入ってもそれなりの成績をとり続けており、それに慢心している状態でした。
結局、現役の時は地元国公立大学の薬学部を推薦、一般試験と受験しましたが、どちらも不合格。今まで勉強せずともそれなりの成績をとり続けていただけに、大学受験の厳しさを本人だけでなく親である私も痛感しました。明確な目的意識があまりない息子に対して、私としては医学部に進学し、医師として社会に貢献してもらいたいという思いもあって、医学部を目指すようにしたらどうかと本人に勧めました。本人も漠然とながら医療の世界には興味を持っていたため、医学部を目指し浪人することになりました。浪人1年目は本人の希望もあり、現役の時に通っていた大手予備校でお世話になりましたが、成績は変わりませんでした。自分から勉強することができない息子には、その心を変えるような寄り添った指導が必要なのだと再認識し、現役の時からセンター試験後の出願校相談会でお世話になっていた富士学院で2浪目を迎えることに決めました。
大手予備校に通っていた1年目は、予備校から帰ってくると家では全く勉強をしない様子で現役の時と変わったところはありませんでした。富士学院に入学する際の面談では「自宅にいる間は何をしてもいいので、学院にいる間は最後まで集中して勉強をしましょう」というお声掛けをいただき、スタートから本人の性格を考慮して指導してくださったと感じております。
昼・夜と食堂でおいしい食事を提供してくださったこともあり、富士学院に入学してからの1年間は、ほぼ毎日朝から夜まで学院で勉強しておりました。「何を勉強すればいいのかわからない」という本人に対しても、目的や必要性を丁寧に話をしていただきながら、課題を出してくださったり、チェックしていただいたりと、少しずつではありますが、自ら勉強しようという思いが垣間見えるようになり、継続して最後まで勉強に取り組んでいました。また、チーム会議などの面談の機会には、模試の成績などを考慮しながら、その時期にするべきことを詳細にご指導いただき、本人も日々の勉強に光を見出すことができていたようです。センター試験後の出願校相談会でも、センター試験の結果と二次試験への本人の対応力、それぞれの大学の出題傾向などを考慮して、非常に的確な助言を頂き、受験校を決めることができました。その結果、三重大学医学部に合格を頂くことができました。親の私からは、今まで勉強をサボってばかりの息子が国立大学の医学部に合格できたことは、今でも信じ難く思っています。ここまで息子の心に寄り添い、支えてくださった富士学院と出会っていなければ合格はなかったと思っております。
本当に富士学院の皆様、ありがとうございました。

佐賀大学医学部医学科推薦合格
K・Y様(お母様より)
平成29年度富士ゼミ生
医学部に入るのが目標ではなく、どんな医師になるのかという先を見据えた指導をしていただきました。

「もっとしっかり勉強していれば無理ではなかった。」
息子がこう言って来年の合格に意欲をもっていた3月、親としてこの意欲を試験まで維持できる事を第一に学校を探しました。
富士学院に話を聞き、理解度、先生との相性などを考慮して、教科ごとにクラス編成をして下さるところに魅力を感じました。息子も体験授業を受け「わかりやすい」ということでお世話になることにしました。
学院の紹介に「少人数で生徒と先生の距離が近い」とありますが、入学するまで本当の意味で理解できていなかったように思います。子どもが言うには、「少人数だから何回でもあてられる」から「しっかり聞かないといけない」「ぼんやりしてられない」「先生にたくさん話しかける」「プリントを解いている時覗かれる」「わかったふりをして、やり過ごすことはできない」「わかってないことがバレてる」のだそうです。その結果、よく理解できていないところは質問に行かなくていかなくなり、質問すると納得するまで時間をかけて教えて下さるそうです。また、同じような問題で躓いた時も、「この前はここで躓いてたけど、そこはクリアできてる」「進歩してる」と少しの成長を見つけては、褒めて頂いたそうです。授業開始早々に「少人数で先生との距離が近い」ことを実感し、お預けして良かったと感じました。
医学部を目指す仲間の存在も大きな支えになったようです。一時は「こんなにがんばっているのに成績が伸びない。自分には無理なのか?」と思ったそうですが、周りの人が朝早くから夜遅くまで頑張っている姿に刺激を受け、いろいろな話を聞くことで、くじけずに勉強を続けられました。本当に、良い先生、仲間に恵まれて充実した一年を過ごせたと思います。
「医師になる」は息子の目標でした。今は少し変わって「良医になる」のが目標だそうです。これも医学部に入るのが目標ではなく、どんな医師になるのかという先を見据えた指導のおかげだと思います。小論文、面接指導の中で、色々な角度から医師という職業について考えることをさせていただいたのだと思います。
富士学院でお世話になったこの一年は合格したことだけでなく、息子のこれからの人生にとっても多くのことを得たと思います。本当にお世話になりました。

鹿児島大学医学部医学科推薦合格
Y・N様(お母様より)
平成29年度個人指導生
長男に完敗・・乾杯

中1の頃から誰に勧められた訳でもなく、自ら医師を目指し始めた長男と共に、高1の春休み、富士学院を訪ねた理由は大きく分けて3つありました。
まず1つ目は、苦手科目の克服です。長男は国語が偏差値50程といつも足を引っ張っており、このままではセンター試験で9割を目指す医学部受験にとって、国語が弱点になるのは目に見えていました。最初は個別授業にひるみがちな長男でしたが、先生方が長男の特性を考慮して下さり、長男に最良の講師を選任、2年間熱心にご指導いただいたお陰でセンター国語8割近い得点を得ました。
次に2つ目は、放課後に集中して勉強できる環境の確保。家には下に三人の兄弟がおり、部屋も相部屋であった為、帰宅後落ち着いて勉強できる環境ではありませんでした。富士学院は幸い高校の近くで、学校帰りに自分のペースで自習室を利用し集中した学習時間を持てました。
3つ目は、これは母親の私見でしたが、長男は医師を目指したものの、彼の特性は果たして医学部についていけそうなものなのかという見極めを、彼の肌で感じ取れる場を求めていました。富士学院は塾生のほぼ全員医学部系志望、現役医学部生もアドバイスしてくれるという環境は、高校とは一味違う緊張感、切磋琢磨する意識付けが出来たと思います。
こうした恵まれた環境でしたが、センターの直前までほぼE判定だった長男に、プレッシャーを与えないつもりで浪人を覚悟し、予備校の資料を密かに集めていた私でした。センター自己採点後、そして入試結果発表の日、まさかの大どんでん返しの合格に目を疑うばかり。完全に長男の粘り勝ち、私の心配は見事に裏切られました。ですがこれからが本番、自分の意思で力強く医師としての道を切り開いてほしいと願いつつ、長男に乾杯!最後まで暖かく励まして下さった先生方に感謝致します。


Q&A

Q
本当に富士学院では合格できる可能性のある大学や相性がわかるのですか?
A.
はい。まずは学力の状況がわかるセンター試験自己採点結果と、できれば直近の模試結果などをご持参ください。国公立大学医学部受験に精通している職員が教科毎の状況を分析し、最適な受験校をご提案いたします。自分自身の正しい現状分析と、それに伴った出願校の選定、現状と合格ラインの差を埋める具体的な受験対策を行う事が合格への近道となります。富士学院ではご本人の現状に応じてしっかりと相談をお受けいたします。
Q
出願先の選定でなぜ合否が分かれるのですか?
A.
大学によって入試の傾向(科目別配点・出題形式・問題難易度・問題量・範囲・試験時間等)が全く違うからです。また大学毎にセンター試験の活用方法が異なるため、大手予備校等によるセンター試験のリサーチ結果だけで出願先を決めてしまい、出願先の選定に失敗するケースがよくあります。医学部に特化していないリサーチの結果だけでは、大学の二次試験と本人との相性が判断しにくいため、医学部受験のプロによるアドバイスを得ることが合格への近道です。
たとえば「センターでの得点」「2次試験問題との相性」「得意分野からの出題が多いのか、そうでないのか」など、各大学との相性は一人ひとり違います。各教科の得点力から2次の出題内容や面接試験の内容・形式、評価方法まで合否に大きく影響する本人との「相性」を総合的に判断し、出願先を決めることが肝要です。合格を掴むための最短距離となる富士学院の相談会を活用してください。
Q
国公立医学部を目指す高3ですがセンターの得点率が低く焦っています。どうしたらいいでしょうか。
A.
まずはご相談ください。医学部入試は学力や偏差値が高いからといって必ずしも合格できるとは限りません。医学部入試は情報戦です。まずは正確な入試情報を知り、相性を知り、本人の現状に応じた適切な対策を練ることが肝要です。過去にご相談いただいた方の合格事例を一部ご紹介します。

事例① 信州大学医学部医学科合格
傾斜配点をもとに2次得点率が40%でいい大学と、60%必要な大学に絞り込み、60%の信州大学の方が相性がよかったので信州大学に受験校を決定した。結果、見事信州大学医学部医学科合格を勝ち取る。

事例② 愛媛大学医学部医学科、秋田大学医学部医学科合格
センターに失敗し、リサーチを見てもC・D判定しかなく困った末、相談の為に2人の受験生が来院。相性と入試傾向を加味して、受験校の提案と2次試験までの対策を行う。その結果1人は愛媛大学医学部医学科へ、もう1人は秋田大学医学部医学科に見事合格した。

このようにセンターの得点率は確かに重要ですが、事例②のようにご本人がセンター試験のリサーチでC・D判定であったとしても、大学の傾向や受験動向、入試問題の相性などを重層的に判断し、一人ひとりに合った出願校を提案できるのが富士学院の強みです。その結果、生徒・保護者の方からたくさんのお喜びの声をいただいています。まずは大学毎の学力試験及び面接等の内容をしっかりと吟味することから始めましょう。そして自身の現状を客観的に分析し、大学との相性を考えた上で「行きたい」大学と「合格できる」大学を仕分けして出願先を決定していきましょう。センター試験から出願までは検討する時間が限られています。どうしてもセンター試験のリサーチなどで決めてしまいがちですが、合格のために必要なことは、「客観的な現状分析で自分の立ち位置を知ること」と「入試問題との相性」です。プロの職員が蓄積されたデータをベースに適切なアドバイスを行います。
Q
強引な営業や勧誘などはありませんか?
A.
そのようなことは一切ありませんのでご安心ください。当学院への入学や指導が前提ではありませんのでお気軽にご相談ください。情報をどのように活かし、合格のためにどう対策すべきかのアドバイスも無料で行います。
Q
学力さえ高ければ合格できるのではないのですか?
A.
大学が求める人材は、学力だけではありません。医学部に入るということは「医師」になるためですから、「学力」+医師になる資質を持ち合わせた「人間力」が求められます。特に医学部入試では「面接試験」がカギとなります。合格に向けて、今からできることを具体的にお伝えし、そして心から応援したいと思っています。


「最後まで諦めない」
この気持ちがどれだけ大切であるのかを
毎年多くの生徒が結果で教えてくれます。
「絶対に医師になる」と覚悟すれば
自ら行動できる。
もっと力がつく。だから結果が変わる。

今から受験までにできることを
一緒に考えることができればと思います。

東京校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
小倉校:0120-08-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

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