名古屋の医学部予備校 富士学院名古屋校(愛知・岐阜・三重)

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福岡、岡山に続いて2010年名古屋校開校。富士学院のこれまでのノウハウを基に開校1 年めにして多くの医学部合格者を輩出!

名古屋校は医学部予備校富士学院の3校目の直営校として、2010年春に開校しました。医学部専門予備校として、国公立・私立を問わず、医学部を目指す生徒や保護者の皆さんに地域の医学部受験の拠点校として、今後も出来る限りの情報を提供し、地域に貢献して参ります。また、お預かりした生徒一人ひとりと共にこれからも更に成長をし、生徒達の目標達成を全力で後押しして参ります。

2017年度医学科合格者207名(前年比129%)の圧倒的実績!

名古屋校イベント2017

>>10/29(日)・11/5(日) 医学部を目指す生徒・保護者のための個別相談会
(国公立・私立医学部出願相談会も同時開催)

>>10/22(日) 私立医学部受験セミナー
>>10/29(日)・11/5(日) 藤田保健衛生大学推薦・AO入試直前対策講座
>>11/5(日)・11/12(日) 愛知医科大学推薦入試直前対策講座

富士学院の個人指導

速報

現役個人指導生から富士ゼミ生まで喜びの声多数!

S・H君

富士学院を初めて知ったのは、高校3年生で臨んだセンター試験が終わった後のことでした。国公立大学の出願校を決める際に、母が富士学院で国公立大学出願相談会を行っていると教えてくれたことがきっかけでした。相談会では出願校をセンター試験の結果だけでなく、二次試験で課せられる学科試験や面接などの自分との相性や他の受験生の動向なども考慮しながら、すべての国公立大学の中から丁寧に説明してくださいました。その年はセンター試験があまり良くなかったこともあり、残念ながら合格することができませんでした。浪人することが決まって、どこで浪人しようかと考えましたが、「大手予備校でも合格するだろう」と甘い考えを持ってしまい、大手予備校に行くことを決めてしまいました。
漠然と医療の世界には興味を持っていたものの、明確な目的意識もあまりなく、あまり自分から勉強することがなかったものの、高校まではそれなりの成績が出せていたので、それに慢心していた部分もあり、1浪目は成績も伸びずに2浪目を迎えることになりました。今年で最後と決めた2浪目は、現役の時から国公立大学出願相談会でお世話になっていた富士学院でやってみようと思い入学しました。
入学時の三者面談では「自宅にいる間は何をしてもいいので、学院にいる時間を長くし、最後まで集中して勉強してメリハリをつけたリズムを作ろう」と言ってもらい、自分自身の性格を考えて話をしてくれ、安心してスタートを切ることができました。しかしゼミがスタートして間もなく、これまで自分がやってきた勉強に対する姿勢や勉強方法を大幅に改善しなければいけないことを、身を持って実感させられました。しかし「何を・どこまで勉強すればいいのかわからない」という状態に陥っても、定期的にあるチーム会議で勉強の方向性や目的、必要性を各先生が丁寧に説明してくださり、その時期に応じてすべきことを明確にして勉強を進めることができました。苦手であった英語や物理についても暗記やフィーリングに頼らず、どうしてそうなるのかを厳しく指導してもらったことで、成績も向上し、安定してきました。
センター試験を終え、出願校検討会でも各教科の先生方が大学の出題傾向と自分自身の対応力などを考慮してアドバイスしてくださりました。現役・1浪目には地元の名古屋市立大学医学部に出願してきましたが、大手予備校のセンター判定ではB判定以上が出ていたものの、二次試験の英語の自由英作文と物理で他の受験生と差が出てしまう可能性を指摘され、より相性の合う三重大学医学部に出願することにしました。センター試験後は、三重大学の二次試験に特化して先生にチェックしてもらいながら、面接試験対策までしっかり行いました。試験日の前日まで先生方や職員の方の後押しがあったおかげで、すべて対策しきって試験に臨むことができました。
今回三重大学医学部に合格することができましたが、医学部の試験では勉強面の教科力はもちろんながら、自分自身のモチベーションのコントロールや日々の学習計画、勉強の仕方などの受験力も問われるということを痛感しました。教科力と受験力の2つを兼ね備えさせてくれる富士学院であったからこそ、合格できたと感謝しています。

M・Oさん

私は、高校3年の春から来院生として1年間、浪人の2年間をゼミ生として富士学院で過ごしました。はじめは、母に面談に行けと言われて嫌々だったのですが、面談してみると、私と真剣に向き合ってくださり、信頼出来ると感じました。今思うと、医学部受験の厳しさや客観的に見た自分の学力さえも把握していないちゃらんぽらんだった私の話を、あんなに真剣に聞き入れ、受け入れた上で、心から応援して下さったこと、何にも知らない私に志願票の書き方、チェック、出し方や面接まで、丁寧に指導してくださったこと、感謝してもしきれないです。
さらに、富士学院の先生方は、受験勉強におけるプロであるだけでなく、接しやすく、人として魅力的な方が多いと思います。富士学院の最大の魅力は、そのような先生方と近い距離で、いつでも話が出来ることだと思っています。勉強方法や計画の立て方、時には心情的なことまでなんでも相談に乗って下さり、その上で授業の仕方を変えたり教材を追加したりと精力的に行動して下さいます。日常におけるちょっとした変化も見逃さず、とても気にかけていただいていたな、と、今になって思います。
教務の方々と先生方がチームとして生徒ひとりひとりをフォローしてくださり、そのチームでの話し合いの場を通して自己分析の仕方や成績が行き詰まった時のリスクマネジメントも徐々に学ぶことが出来るので「合格する」だけでなく、「医師になる」ことを目標とした浪人生活を過ごせたと思います。それによって、時間をかけて、自分がどんな医師になりたいのか、何故なりたいのか、自分の医師として適している部分、適していない部分などをもう一度じっくり考えることになりました。これらを考え直して自分の中で確固たるものにしておくことは、日々のモチベーション維持や行きたい学校の選択、入試当日に諦めず最後の教科まで戦う精神力に役立つと思います。さらに面接の際、答えることはこれらに起因することが多いので、決めておけば面接で困ることもほとんど無いと思います。
予備校で受験勉強をする際に大切なのは、信頼できる先生を、心から信頼し続ける事だと思います。沢山の問題を解くと楽しいし、やった感があるとは思いますが、不安になったら必ず先生に相談することをお勧めします。その上で先生が教材を与えて下さればそれをやるべきだし、今ある教材の中で何かを指定されれば、それをやるべきだと思います。私は本当に、配布された教材と先生に与えられた教材、過去問でしか結局の所成績は伸びなかったと感じています。
最後になりますが、3年間支えてくださった富士学院の教務・学務の方々、先生方、大好きです。本当にありがとうございました。そして、これから富士学院で過ごす方々が有意義な1年間を過ごす事を心から願っています。

M・Wさん

私が数学や英語の伸びに悩み始めた高校一年のとき、母の勧めで入塾したのが富士学院でした。数学においては、数学は暗記するものではなく、公式の導入から理解していくことや、英語においても、何が分からないのかが分かれば、問題は必ず解けるようになることなどを教えていただき、私のペースに合った授業、勉強法を見つけてくれました。富士学院は素晴らしい先生方ばかりで、授業をとっていなかった物理や化学でも、勉強法のアドバイスをしてくれたり、分からないところがあれば、担当でない先生方でもすぐに教えてくれるなど、とても学習環境の整った塾だったと思います。
私は遠方から通っていたため、長期休みを使って短期集中型の授業を受け、高知に帰ってからは先生方に言われた勉強法や課題をこなす、という毎日富士学院に通っている生徒さんより大きなハンデがありましたが、授業を受けたあと、高知に帰ってからの自分で勉強する時間が、何より大切であるということに気づくことができました。医学部現役合格を目指す、という厳しい状況の中で、受験が近づくにつれ、時間をどう使えばいいのか、本当に間に合うだろうか、と不安に押し潰されそうな時もありました。しかし、担当の学務・教務の方がついていてくれたおかげで、いつも声をかけては励ましてくれ、私の大きな自信にも繋がったと思います。富士学院の先生方との出会いは、私を導いてくれただけでなく、夢を諦めないことの大切さを教えてくれました。本当に感謝しかありません。ありがとうございました。

M・Wさん

私は富士学院で入試直前の11月から3か月間個別指導で物理を指導していただきました。
富士学院に入るまで私の勉強のやり方は、自学・自習が中心で分からない部分については、参考書やネットを利用して自分で解決していました。しかし物理のコアとなる概念について自分で勉強していても、どうしてもすっきり理解できない部分がありました。それが原因でやや難度の高い参考書に手を出して、解説を読んでもその解説の内容をなかなか自分のものにできずに悩んでいました。そんな時に富士学院で1科目から個別指導をしてくれると知り、物理の苦手分野の克服を目的として入学しました。対面でじっくりとわかりやすく、かつ繰り返し苦手分野の指導をしてもらううちに、苦手分野について少しずつ霧が晴れていく感触を味わえました。この指導のおかげで本番では大崩れすることはなく、安定して点数をとれることができました。自学・自習で勉強を進めていくと自分の苦手部分についてなかなか克服できない状態に陥ることが私も多々ありました。そんな時は自分の弱点部分としっかり向き合ってくれ、かつ自分の弱い部分をしっかり指摘してくれる先生の力を借りることは、弱点克服の一つの良い手段だと感じました。授業時間以外では、常に他教科の質問もすることができたり、面接指導も徹底的にしてくださるなど、私はほんとの最後の最後でお世話になっただけですが、非常に充実した環境で勉強をすることができました。最後に試験前でナーバスになっている自分に対しても最後まで応援し続けて下さった富士学院の職員の方々や先生方にお礼を言いたいです。本当にありがとうございました。

M・M君

この一年間、富士学院でとても充実した生活を送ることができました。私は高校在学当時は勉強の仕方が分かりませんでした。私は普通の公立高校出身なので学校の進路が遅く、理科における受験に必要な問題の絶対量が足らなかったので、受験結果は全敗でした。
浪人が決まった時に、1年で受験をやめるという決意と共に、学院内で一番勉強するという目標も設定しました。そして、その次の日から朝は一番早く勉強し始め、夜は一番最後まで残って勉強しました。やはりすぐに質問できるという環境は素晴らしいものであり、自分の勉強は加速していきます。時には、うまくいかない時があり、その時には先生と相談して自分の勉強を新しくしていきました。最終的に校内の学院模試で一ケタの順位をとることができました。国公立には受かる事ができなかったけど、見事私大医学部に受かることができました。今の気持ちとしては医学のことを学べることで頭が一杯です。 最後に私の座右の銘的な事を載せておきます。
「死ぬ気でやれよ、どうせ死なん」です。

M・K君

私は幼少期に大きな手術を受けた経験があり、自分も小児科医になって病気に苦しむ子供たちを一人でも多く救っていきたいと考え、医学部を目指して勉強してきました。高校3年生の現役時は、苦手科目に時間がかかりすぎ、学習バランスが悪かったため、合格することができませんでした。1浪目は大手予備校の医学部受験専門コースに入り、合格を目指しました。ところが入学してみると、現役の時と同様にどうしても苦手科目に時間がかかりすぎてしまったことやメンタルが弱く、模試などで一喜一憂してしまうという自分の問題と、同じコースには多浪生が多かったため、勉強に集中していない人も周りにいたため、集中したり、切磋琢磨できる環境ではなかったこともあり、成績はやや上がったものの、本番のセンター試験では、苦手科目を中心に失敗してしまいました。
2浪目はこれではいけないと考え、学習の環境面を考慮し、別の大手予備校のトップクラスに入学しました。今年が最後の受験と決意して、スタートから懸命に取り組んでいたものの、苦手科目である物理と化学の克服と全体のバランスがとれた学習というテーマはなかなか解決できずにいました。さらにセンターレベルなら力はついてきたと感じていましたが、医学部を目指すうえで全教科的にさらに記述力をつけないといけないという焦りもあり、自分の勉強がバラバラになっていました。私のそのような姿を見て、母が以前、友人から良いうわさを聞いていた富士学院に相談しに行こうと紹介してくれました。
5月中旬に初めて相談した時に、私自身の受験までの学習プランや全体のバランスを見た学習計画を丁寧に説明してくださり、いかに自分自身受験戦略なしで学習していたかに気付かされました。そこで大手予備校に通いながら、苦手科目で伸びていなかった物理と化学の個人指導で授業していただくことにしました。
実際の指導では自分自身がどこからわかっていなかったのかをしっかり見抜いてくださり、単なる公式の暗記ではなく、なぜそうなるのかという考え方から指導してくれました。また無意識のうちに苦手を隠そうとして、ごまかしていた部分もしっかり向き合うように指摘されたり、どういう風に勉強すべきなのかを教えて下さったおかげで、物理、化学も秋にはかなり良い成績を出せるようになり、また勉強のバランスが良くなっているのが実感できました。あわせて個人指導していない教科についても質問させて頂いたり、学習相談をしていただいたりと安心感を持って勉強に取り組むことができ、秋以降は大手予備校にいる時間よりも富士学院にいる時間の方が長いくらいになりました。
受験期前にはどこを受けていくかなど受験プランも指導していただき、しっかりと準備をして受験に向かうことができました。面接練習も出来るようになるまで指導してくださり、メンタルが弱かった私に自信をつけさせてくれて、それぞれの受験に向かうことができました。そのおかげで受験では、地元の藤田保健衛生大学と愛知医科大学の両方に正規合格することができました。私自身努力をしているつもりでしたが、バラバラというか後手後手になってしまっていたり、自分自身をしっかり分析できていなかったこともありましたが、厳しくも優しく、私自身に合わせて指導していただいたおかげで合格することができました。1年目から富士学院を知っていれば・・・と思うことはありますが、勉強面はもちろんのこと、医療に携わる者としての覚悟もしっかりさせていただき、本当に感謝しています。

M・Wさん

私は琉球大学の理学部に在学中に医師になりたいと考えました。大学に入学していたこともあり、最初は学士編入の道を考えていました。しかし、大学受験からの時間が経っていたこともあり、思った以上に多くの知識が抜けていました。そのため、もう一度基礎から高校課程をやり直し、一般入試を受ける事に決めました。
富士学院には私が入る前年まで弟が通っていました。弟は海外の高校を卒業しており、英語以外はほとんど未履修と言っていい程の学力でした。それにもかかわらず基礎から先生のご教授、教務の方々の手厚いサポートにより、医学部に合格することができました。よって、1年で合格を掴み取るために、私も富士学院に入る事を決心しました。両親に富士学院に入って浪人をしたいと頼んだ際には、富士学院を信頼していたようで、快く承諾してもらえました。
富士学院に入ってからは、全ての教科において予習、授業、復習の繰り返しでした。予習、授業、復習の方法は各教科の先生が明確に指示してくださいました。これを一度も欠かさずやりました。継続することは本当に大変なことです。しかし一度も欠かさず続けることが大きな自信になり、安心感を与えてくれました。
今こんな偉そうなことを言っていますが、物事に真剣に取り組み続けられたのは生まれて初めてでした。それができたのは色々な方々のサポートがあったからだと思っています。各教科の先生が、すべきことを私のレベルに応じて指示して下さいました。それを信じて守ってきたからこそ合格することができたと思います。また、先生方だけでなく、学務、教務の方がいつも声をかけてくださり、思い詰め過ぎることなく浪人生活を過ごす事ができました。本当にありがとうございました。
浪人生活は決して無駄な時間ではないと思っています。本気でやれば得られるものがたくさんあります。自分の夢に向かって頑張ってください。

A・S君

浪人生活は我慢の連続でした。その我慢にただ単に1年間をさすものではなく、浪人生活1年はもちろん、1ヶ月や1日、1時間や1問でさえも我慢我慢でした。1人で勉強をすることができずに現役で結果を残せなかった私が1年で合格することができたのは、我慢の結果だと考えています。そして、この我慢は家族や友達、富士学院の仲間や先生方の支えがなければ続けられませんでした。全ての支えて下さった方に感謝しています。
春の我慢は「時間」でした。長時間勉強することが苦手だった私は、勉強時間を延ばすことに苦労しました。朝8時に学院へ行き、夜10時に学院を出る生活は辛かったです。でも私より早く来て遅く帰る仲間もいたので、私も頑張る事ができました。この頃は1時間という短い区切りを意識することで長時間の勉強を乗り越えました。春に勉強する環境にできるだけ慣れておいたのは、1年を振り返るととても大きかったと思います。
夏の我慢は「内容」でした。この時期私はまだ基本的なレベルの問題を扱っていました。春から応用的なレベルを扱っている人もいましたが、春は時期的にも基本でいいと考え基本を扱っていました。しかし夏になると応用を扱う人も増え、自分は基本でいいのか不安でした。浪人しているのに基本を扱うということに不安を感じていたので、この時の不安はかなりのものでした。でも担当の先生方と立てた計画を信じました。今思うと夏まで、また夏を過ぎても基本を扱っていた自分の判断は全く間違っていなかったです。
秋・冬の我慢は「質」と「気持ち」でした。質を追求するとどうしても長時間座っていることができませんでした。すぐに人に聞けば楽でしたが、それでは力が伸びないと思い、自分は考え方が分からないのか、暗記すべきことを暗記していないから分からないのか、分からないにしても考える方向は今のままでいいのか、本番出たらどの位時間が使えるのか、などなど、1問で沢山のことを考えてから質問するようにしていました。考えていると、自分に解けるのか、この問題はみんなできているんじゃないか、こんなペースでやっていていいのかなども考えてしまい、質が落ちると共に不安になりました。最後の最後まで気持ちの持ち方で悩みました。でも学院の仲間、先生方の励ましのおかげで頑張ることができました。
この1年間、富士学院には本当にお世話になりました。毎日「勉強の調子はどうか」や「困っていることはないか」といった勉強面のサポートはもちろん、「○○って知ってるか」や「高校でどんな事をしていたか」などのちょっとした会話もしてくれて心の支えとなっていました。私は名古屋校でしたが、面接練習の際には福岡校の皆様にもお世話になりました。私は富士学院で良かったです。

※上記は2017年度のものです。

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住 所 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3-8-7 ダイアビル名駅1F(総合受付)
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FAX 052-586-9188
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