【富士ゼミ】医学部合格を目指し基礎からセンター攻略・二次対策まで徹底指導します。

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富士ゼミ

難関の医学部合格を目指す!集団授業では得られないきめ細やかなフォローと的確な指導。集団授業では得られない生徒個々への対応プロの講師が教科間で連携をしながら責任指導。入試情報に基づく大学毎の情報など学院全体で生徒をフォロー。1コマ100分授業+50分自習で生徒の「自学力」を引き出します

国公立大学医学部コース

基礎からセンター攻略、二次対策まで徹底指導

指導風景

国公立大学の医学部は難関中の難関です。この難関を攻略するにはまず、センター試験で800点 (900点中) を超えること。すべてはここから始まります。富士ゼミでは、国語や地歴公民といった理系の生徒が苦手とする科目をしっかりと対策し、また、私立大学を併願で受験することも視野に入れながら、英・数・理の学習について記述力を鍛えます。豊富な経験と綿密な計画に基づき、国公立大学の二次試験に対応出来る総合力の養成を図りながら、しっかりとセンター対策を行います。 集団授業では得られない、生徒個々の対応そして的確な指導で難関の国公立合格を目指します!

⇒ 国公立大学医学部 過去の合格実績

私立大学医学部コース

各大学入試傾向を把握して、生徒個々に細かく対応します

指導風景

私立医学部の入試レベルはここ数年で更に高くなり、合格偏差値は65以上が必要で、合格のハードルは決して低いものではありません。但し、各私立大学には出題傾向に大きく違いがあり、本人の傾向と大学の傾向が合えば、現在の偏差値がそこまでなくても最後まで頑張る事により、合格を掴むことも可能です。大事なのは、基礎力をしっかりつける事。そして自分で問題を解く訓練を含め自学習の時間をどう講師を含め、有効的に使うかがポイントです。また、大学毎に面接・小論文のとらえ方を含め、合否判断基準は様々です。ここをしっかり把握することも、合格のための大きなポイントです。合格を掴むまでの数々のハードル、富士ゼミで一緒に乗り越えましょう。

⇒ 私立大学医学部 過去の合格実績


富士学院だからこその10の特徴!

生徒全員に目が行き届く極少人数徹底指導

指導風景

富士ゼミは1 クラス3 ~ 5名の極少人数制でクラスを編成します。生徒一人ひとりの状況を出来る限り把握し、合格に向けそれぞれに的確な指導を行っていく為には、この少人数クラス編成による指導がベストであると考えるからです。講師と生徒の距離感も近く、生徒が授業に集中出来、また授業中にも質問できる環境は富士ゼミの大きな特徴です。


同じ学力同士の科目別クラス編成なので安心

指導風景

「極少人数制」をより効果的にするのが「科目別・学力別 クラス編成」です。入校後に「学力診断テスト」「一斉診断テスト」を実施し、また春期講座の状況を見ながら、ゼミのクラス編成は科目ごとに学力レベルがほぼ同じ生徒で振り分けます。
これにより、授業の精度を上げ、生徒のやる気を促し、切磋琢磨する事により、全体の学習効率をアップさせます。またその後の成績状況によって、クラス替えを6月と9月に年2回行う事がありますが、これは生徒の更なるやる気を促すと共に、クラスとして、より効率的な指導を行う為です。


状況に応じた独自カリキュラムで要望にも柔軟に対応

指導風景

年間の授業カリキュラムの中に小論文と国語の授業があり、読解力と表現力そして国語力の養成を図ります。苦手な科目や力を入れたい科目などは希望により補講を入れたり、クラスを抜け、マンツーマン指導に切り替えるなど、生徒毎にカリキュラムを組みます。また、授業に自学習の時間を設け、講師が自学習を見ていくなど、他にはないオンリーワンのカリキュラムです。


他にはない体育の授業で気分もリフレッシュ

指導風景

富士ゼミでは、予備校には珍しく授業の中に週1コマ体育の授業があります(前期のみ)。この時間に野球をやったり、バレーをしたり、講師・職員も参加して各々が勉強の合間に体を動かします。この体育の授業で、競い合う勉強の仲間が出来たり、心も体も気分転換することができたと体育の授業は生徒達にもかなり好評です。


自分だけの講師担任がいる事で合格への流れができる

指導風景

苦手科目の克服、得意科目を伸ばす。受験は各科目総合点の戦いです。合格に必要な生徒毎の総合点を獲得する為に、4科目(国公立7科目)全体を見ていく講師担任制を敷いています。担任は4科目の状況を見ながら各科目の講師と連携し、今やるべき事、その順番、そして課題の量など科目間のバランスを取りながら、生徒の合格に向けてのリズム、流れをつくります。


毎週土曜日の習熟度テストで理解度が把握できる

指導風景

毎日の学習の積み重ねを、毎週末行う各科目の習熟度テストで細かくチェック。生徒一人ひとりの理解度を把握しながら、その後の指導に活かします。また生徒にとっても、自分で理解出来ていないところを把握出来るため、その後の勉強につながります。とにかく毎週4科目の確認をしっかり行う事。習熟度テスト でわからないところをそのまま放置せず、質問し、理解し、納得していく事。この繰り返しが今後必ず生きてきます。


課題を共有し今後に活かす為の実力模試を実施

指導風景

富士学院では自分の学力レベルをチェックできる全国模試を年に7~8回、さらに医学部に特化した学内実力模試を年2回実施しています。これにより、現在の大まかな自分の学力、そして理解出来ていないところや弱点など、今後の課題が見えてきます。模試の結果は志望校決定の大きな判断材料になりますが、それぞれの模試の特性を把握しながら、結果を今後に活かすことが大事です。富士学院では、模試毎に担当講師と講師担任、また教務が現在の状況と課題を生徒と共有し、各科目の講師と連携しながら、指導を進めていきます。


本番で強さを見せる入試プレテスト及び直前対策講義

指導風景

来たるべく入試本番に備え、入試独特の雰囲気に慣れることと、大学の入試傾向を把握することを目的とした、主要大学ごとに、本番さながらの入試プレテストを実施します。
また直前期には、クラス毎にそれぞれの生徒に合わせた受験対策を行いながら、受験直前には主要大学の入試直前対策講義を、各校舎や東京会場で行います。すべては本番の入試で1点でも多く取る為に、全員で最後の総仕上げを行います。


平成23年度 直前対策講義実施
1月17日 名古屋校 藤田保健衛生大学
1月20日 岡山校 川崎医科大学
1月23日 大阪会場 愛知医科大学
1月24日 大阪会場 兵庫医科大学
1月31日 福岡校・東京会場 久留米大学
2月1日~3日 東京会場 帝京大学
2月3日 福岡校・東京会場 福岡大学

大学の相性まで考えた豊富な入試情報と受験指導

指導風景

年々志願者が増え、更に厳しくなる医学部入試において、単に4科目(国公立7科目)を漫然と勉強しているだけでは合格はおぼつきません。
明確な目標を持ち、日々努力を続けながら、更に受験校の入試の傾向、そして大学ごとの合格判断基準を含む入試情報に基づく的確な受験指導を行えるかどうかが、合否のカギを握ります。


保護者・講師・職員三位一体で連携します

教科毎の授業報告書を毎月ご自宅に送付します

ゼミ担当講師より、当月行った授業の内容、課題点、そして今後の指導についての報告書を毎月まとめてご自宅にお送りしています。授業報告書をご覧になる事によりお子様の状況が細かく把握出来、これからの方針についても御確認できます。

年三回の三者面談を実施。学力・成績状況を共有し合格への大きな流れを作ります

富士ゼミでは、三者面談を年3回実施しています。富士学院は三者面談を非常に重視しており、一人の生徒に対し約90分かけて面談を行います。まずは各教科の講師と教務担当(職員)、教室長で、生徒の状況を共有し、指導方針を共有した上で、保護者と面談を行います。保護者に各教科から現状の報告と今後についての説明を行い、御質問もお受けします。最後に生徒を入れて、生徒には現状を把握させながら、これからの勉強そして受験に向けての意識付けを行います。

いつでも御相談が出来ます

三者面談以外の時間でも、御相談があればいつでも御連絡ください。私達も何かあればすぐに御相談したいと思います。共に状況を共有した上で、生徒一人ひとりをしっかり導いていきたいと考えています。

現役生に選ばれる理由

同じ志を持つ仲間達と切磋琢磨することができた

「僕は高校三年生の1年間、他の医学部受験専門の進学塾に週4~5日通っていました。放課後の4~5時間でしたが、自分なりに頑張ったつもりでいました。しかし結果は完敗、一次試験に合格することも出来ませんでした。これから暗くて辛く長い浪人生活に突入だ、と思っていた時、先輩に富士学院をすすめられ、早速見学に行くことにしました。

入り口の扉を開けた瞬間、そこにいた先生方が一斉に『こんにちは!!』・・・その勢いと元気の良さに圧倒されると同時に、先生方の意欲をビビッと感じました。そして自由時間であるにもかかわらず先生方に熱心に質問をして一生懸命勉強に取り組んでいる生徒さんたちの姿を見て、『ここで頑張ってみよう!』と決心しました。しかし、いざ授業が始まると先輩たちとの学力の差に愕然とし、どうしてこんなに学力のある人たちが浪人しているのだろうか、自分は勉強についていけるのだろうか、医学部に合格なんて本当に出来るのだろうか・・・と物凄く不安になりました。

この時期を乗り越えるきっかけになったのは予備校としては珍しい『体育の時間』でした。先生方や職員、ゼミ生達と楽しくスポーツをすることでストレスを解消でき、沢山話をすることで友人たちとの距離も縮まり、少しずつ自信を持てるようになり、『よし!先輩たちに絶対負けないで頑張ってみよう!』と思うことが出来ました。この体育の時間は僕にとって、医学部合格のために自信を持って仲間たちと一緒に頑張っていこう!と決意を新たにする重要な授業であったと思います。その後は、『名古屋校で一番になってやる!!!』と、同じ志を持つ仲間達と『良いライバル意識』を持ちつつ切磋琢磨することができました。

今、こうして自分が『合格体験記』を書くことが出来るなど、自信をなくし落ち込んでいたあの頃には想像もつかないことでした。

親身になって相談に乗り、常に励ましてくださった先生方に本当に感謝しています。これから先挫けそうになった時は、初めて富士学院の扉を開けたあの日の勢いと、一年間頑張った自分を思い出します。きっと元気をもらってよし!頑張るぞ!と思える気がしています。先生方、職員の皆さん、本当に有難うございました。

そしてこれからも宜しくお願いします。

分かる喜びが実感でき苦手科目が得意科目にかわった

「私が医師になることを志望したのは高校三年生の夏でした。それまで大学受験の為の勉強を真面目にしたことがなく、医学部受験についてほとんど無知だった私は、何から手をつけたらよいのか分からないような状態でした。そんな時、新聞の広告欄にあった医学部受験専門予備校である富士学院の記事が目にとまり、少人数制であることや岡山と比較的近いことが気に入り、入学することにしました。

入学当初、数ⅢCや化学などが一から分からない私のために、各教科の先生方は4科目のバランスを考えながら、私に合った勉強法を教えてくれました。富士学院の先生方は私が想像していた以上に生徒一人ひとりに熱心で、分からない問題は私の気が済むまでとことん説明してくれました。私は日々の勉強の中で、学んだことはその日のうちに消化し、基礎を徹底的に身につけるよう心がけました。実際に本気になって勉強に取り組んでみると、分かる喜びが実感でき、苦手科目も自然に苦ではなくなり、化学などむしろ得意科目にかわった程でした。時には、このままで本当に医学部に受かるのだろうかと不安になり、辛くなったりもしましたが、教務の方々はじっくり話を聞いてくださり、精神的に力になってくれました。私は体が弱く体調を崩しやすかったのですが、先生方や教務の方々に声をかけてもらう度、富士学院全体で生徒を支えてくれているんだなと感じました。

私は富士学院で、勉強はもちろんのこと、本気になって取り組むという大事なことを学びました。富士学院で学んだことは、これからの人生において大切なものとして生かされると思います。
富士学院には言葉に表せない程感謝の気持ちでいっぱいです。本当に有難うございました。

最後に、これから医学部受験を目指す皆さんへ。富士学院を信じて頑張れば、必ず合格を勝ち取ることが出来ます!!

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