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9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)


平成29年度
久留米大学医学部医学科一般入試に
なんと11名が合格!
補欠・推薦・一次合格を除く
最終合格者です!

平成29年度の一次試験合格最低点は
290点/400点満点。
年々合格ラインが上昇している
久留米大学医学部の押さえておくべき内容・傾向
その対策について詳しく解説します!

久留米大学医学部医学科は年々合格ラインが上昇しており、
平成28年度の一次試験合格最低点は265点/400点満点だったのに対し、
平成29年度では25点アップの290点となりました。
平成30年度入試もさらに厳しい状況が予想されます。

対策講座では出題傾向を踏まえ、
これまで蓄積されたデータや多くの生徒を合格に導いてきたノウハウをもとに、
一次試験の傾向と対策についてしっかりと解説し、
受講者個々の克服するべき点を明確にした上で対策をとり、本番に備えます。
久留米大学医学部を受験予定の方は、ぜひこの機会をご活用下さい。


富士学院は
ココが違う!

ポイント 1
平成29年度久留米大学医学部医学科一般入試11名合格!(推薦合格・補欠等を除く最終合格のみ)
ポイント 2
数多くの久留米大学医学部合格者を輩出してきた精鋭のプロ講師陣が徹底対策!
ポイント 3
最新の医学部入試情報と、その情報を最大限に活かせる学習環境
ポイント 4
医学部合格に向け必須となる具体的な生徒個々への対策(万全な面接・小論文対策)
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要 項

日時

1月31日(水)9:30開始~ 開場9:00~

会場

富士学院 福岡校

定員

20名

参加費

10,800円(税込・昼食付)

対象

平成30年度久留米大学医学部医学科一般入試受験生


プログラム

9:00 開場
9:30〜10:50 化学
11:20〜12:40 英語
13:30〜14:50 生物/物理
15:20〜16:40 数学
17:00〜20:00 質問対応

特 典
一次試験合格者には2月10日(土)・2月12日(月)に行う
最終の『小論文・面接対策』いずれかの日程に
無料で参加できます。

指導を行うのは久留米大学医学部合格者を多数輩出したプロ講師陣!指導を行うのは久留米大学医学部合格者を
多数輩出したプロ講師陣!

一次合格者には無料で参加できる久留米大学医学部の面接対策で万全の備えを!一次合格者には無料で参加できる久留米大学医学部の面接対策で万全の備えを!

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平成29年度久留米大学医学部医学科
一般入試合格体験記(一部抜粋)

久留米大学医学部医学科合格(一般)
C・Tさん
医学部受験は1点1点が大事で、ケアレスミスをしないことが合格へとつながるポイントのひとつだと思います。

私は1年目に地元の大手の予備校に通った後、医学部専門予備校で勉強したいと思い富士学院福岡校を選びました。
私が2年間の浪人を通して感じたことは本番いかに実力を出し切るかが大事だということです。いくら1年間勉強しても本番実力を出さないと勉強した1年が無駄になってしまいます。そのために必要なことは週テストや模試で自分がどのように臨めば最大限自分の力が出せるか知っておくことです。私の場合はケアレスミスが多くそのためによく点を落としていました。
なので時間がなくても必ず見直しをして基本的で周りが落とさないところは絶対に間違えないようにしていました。
医学部受験では1点1点が大事です。ケアレスミスをしないことが合格へと繋がる1つのポイントだと思います。
最後に富士学院の先生方、教務課の方、学院の仲間、そして家族のおかげで医学部に合格出来たのだと感じています。
本当に1年間ありがとうございました。

久留米大学医学部医学科合格(一般)
S・M君
入学して数ヶ月後に成績が一気に伸び、富士学院は本当に素晴らしい環境だなと気づきました

僕が初めて富士学院に来たのは、現役の11月でした。当時の成績は決して良くはなく、推薦入試と一般入試は共に落ちてしまいました。富士学院で浪人するにあたって、少人数の中で授業をすることが自分に適しているのかとても不安でした。しかし、少人数だからこそ自分の良い所も悪い所も理解してくれ、だからこそ先生方に質問する度に、何が悪いかを指摘してくれ、数ヶ月して成績が一気に伸びたときに、ここは本当に素晴らしい環境だなと気づきました。
今改めてこの1年を振り返ると、長くきつかった浪人生活に対する充実感や達成感をひしひしと感じています。それは、自分が勉強を頑張れる環境を作ってくれた親や富士学院の教職員の方々への感謝と、ライバルとして切磋琢磨してきた同じゼミの仲間のおかげだと思います。
富士学院で浪人してよかった!!最高です。

久留米大学医学部医学科合格(一般)
N・U君
医師となるための人間としての土台をつくることができ、富士学院に感謝しています。

私が富士学院に入ろうと決めたのは、富士学院に話を聞きに行った際、校舎長の熱意を非常に感じ、ここなら医学部に合格できると感じたからです。
入った当初は、前年受験に失敗したゆえに自分自身の力を信じる事ができませんでした。しかし、授業が進むにつれて自分に少し自信がつき、今までやってきたことは無駄なんかではなかったと確認する事ができました。
また、私は相当のひねくれ者でありますが、富士学院の先生方を100%信じていました。その信頼できる先生方に教えられているのだから、医学部合格など簡単だと思いました。

勉強のやり方についてですが、私は努力をすることが苦手だと思っています。ですので、自習時間を長くすることができませんでした。自分は自習することが苦手な分、どこで成績を上げるかを考え、授業中に授業内容を消化する事にしました。ただノートを取るだけでは全く意味が無いと思い、ノートを取ることは二の次で、頭を働かせる事に重点を置きました。考えすぎて、授業中に頭が痛くなった事さえあります。また、授業で習った事を口に出すようにしていました。そうする事で、アウトプットする力をつけようとしました。私は、知識は人より多くありませんが、アウトプットする力を伸ばした事で、成績が上がりました。
次に、気持ちの重要性です。これが私にとって一番重要かつ深刻な問題でした。日頃から努めていたのは、自分への周り全ての人に感謝の気持ちを持つことです。感謝の気持ちを持っていれば、前向きな気持ちになり、勉強も調子よく出来ました。不平不満を口にしていれば、成長できないと思っていました。富士学院での生活を通して人間として成長できたと思っています。医師となるための人間としての土台をつくることができ、富士学院に感謝しています。
最後に、私を長年支えてくれた家族、いつでも気さくに相談に乗ってくださった校舎長、親身に指導して下さった先生方、富士学院での生活を支えて下さった富士学院の方々、苦楽を共にした富士学院の仲間たちに心から感謝を伝えたいと思います。
これからの大学での生活は希望と不安がありますが、富士学院での経験を誇りに思い、医学を学んでいこうと思います。

保護者からもお喜びの声を
多数いただいています!

(一部抜粋)

久留米大学医学部医学科合格
S・Y様(お母様より)
最後まで諦めない本人の意思と先生方の直前までのご指導のおかげで、志望校に正規合格する事が出来ました

久留米大学医学部から正規合格の通知をいただき、我が家もようやく春を迎えることが出来ました。小児科医になりたいと医学部を目指していた息子は、大手予備校で1浪後に富士学院にお世話になりました。3浪目のこの1年は朝から夜まで富士学院で過ごし、3食とも富士学院の食堂でいただき土曜日夜のみ自宅に帰る生活でした。中高一貫校での授業に十分について行けないまま6年間を過ごし、富士学院では基礎学習からやり直していただき、今期受験前には模擬試験でA判定が出る様になりました。しかし入試本番がスタートすると。中々一次試験を突破できずハラハラいたしましたが、最後まで諦めない本人の意志と先生方の直前までのご指導のおかげで、志望校に正規合格をすることが出来ました。長い浪人生活で息子は多くの事を学び成長することが出来ました。息子は富士学院を母校のように感じているようです。医学部入学後はさらに多くの関門がありますが、医学生として自分の力で乗り越え、人としても成長して欲しいと思っております。
そして医師として社会に貢献し、幸せな人生を歩む事を心から祈っております。医学部合格へ導いて下さった富士学院の先生方、職員の皆様、本当に有難うございました。

久留米大学医学部医学科合格
Y・K様(お母様より)
富士学院に出会わなければ入学式での息子の晴れやかな姿は本当にありませんでした。

長い浪人生活を送っていた息子が、晴れて久留米大学医学部の入学の日を迎える事ができました。保護者として式に出席しながら、昨年の三月、富士学院の門を叩かなければ、今日のこの日を迎える事ができなかったのではと、しみじみ思いました。
高校三年の時、医学部進学を云い出した息子の成績は、箸にも棒にもかからないものでした。
浪人生活に入り大手の予備校に通い始め、親から見ても高校時代とは比較にならない程頑張って勉強に励みはじめ、二浪目には偏差値も上がり、初めて一校の大学の一次に合格できる様になりました。「来年は大丈夫だろう」などと親子とも思っていましたが、医学部受験はそんなに甘いものではありませんでした。ここからが、息子も親も苦しい迷路の様な医学部受験生活がはじまりました。
息子は本当に頑張っていたと思います。自宅から予備校に通っていた時は、朝五時に起きて予習、夜は十時過ぎまで自習室で学習、途中からは寮に入りコツコツ頑張りました。偏差値も安定し、三者面談では「この偏差値なら、安全圏でしょう」と云われていました。しかし蓋を開けてみると、数校受けたうち何校かに一次は通るのですが、二次は一校のみが、合格に手の届かない順位の補欠、あとは不合格でした。「息子さんより偏差値の低い子で、合格している者もいるんですけれどね。あと少しだったのでしょうが」と云われても、その「あと少しの何が足りないのか」が解らないまま、「この暗いトンネルを抜ける日は、本当に来るのか」と途方に暮れてしまいました。
そんな中、環境を変えて心機一転頑張った方が良いのでは、と色々な予備校を訪ね、お話を伺う中で、富士学院の冷静な対応に、心惹かれるものがあり、息子に入学を強く勧めました。 実際、富士学院に通ってみると、それまでの大手予備校の様に偏差値で判断するのではなく、各教科の先生方、受験サポートの先生方が徹底したリサーチと細かい分析で、息子が合格ラインを確実に超えるために今何をするのか、足りないものは何で、何を武器に戦うか、そしてどう突き進めば良いかを導いて下さいました。お陰様で息子はこの一年、長い浪人生活の中で一番落ち着いた穏やかな顔をしていました。そして七校受験し、すべて1次を通過し、そのうち四校が補欠、そして富士の三者面談で息子の合格の可能性が高いと言われた近大と久留米大に正規合格しました。的確なご指導の結果に驚くばかりです。
医学部受験は年々厳しくなり、とりわけ多浪生には厳しくなってきています。あの時、富士学院に出会わなければ今日の晴れやかな姿は本当にありませんでした。
本当にありがとうございました。


ちょこっと
解説!


久留米大学医学部一般入試の概要

  • 入学定員
    115名
    (一般入試:約85名 福岡県特別枠入試:5名 一般推薦入試:約10名 地域枠推薦入試:約15名)
  • 募集人員
    約85名
  • 出願期間
    2017年12月18日(月)~2018年1月17日(水)
    Web出願登録 出願書類提出締切:1月18日(木)必着
  • 1次試験日
    2018年2月1日(木)
  • 1次合格発表日
    2018年2月7日(水)
  • 2次選考試験日
    2018年2月13日(火)
  • 2次合格発表日
    2018年2月20日(火)


入試科目・時間・配点

1次 英語 90分 100点 コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ
理科 120分 200点 物理基礎・物理(「原子」の章・編を除く)、化学基礎・化学、生物基礎・生物
以上3科目から、2科目選択
数学 90分 100点 数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列・ベクトル)
2次 小論文 60分 50点 テーマ型(800字以内)
面接 個人面接


入試結果

(  )内は女子内数を示す。
年度 志願者 受験者 1次
合格者
1次
合格倍率
2次
受験者
正規
合格者
正規
合格倍率
繰上
合格者
総合格者 実質倍率
平成
29年度
1951名 1811名 405名 4.5倍 356名 141名 12.8倍 33名 174名 10.4倍
(577名) (545名) (100名) (86名) (42名) (7名) (49名)
平成
28年度
1929名 1805名 369名 4.9倍 315名 136名 13.3倍 30名 166名 10.9倍
(540名) (509名) (80名) (71名) (31名) (10名) (41名)
平成
27年度
2020名 1814名 393名 4.6倍 357名 141名 12.9倍 9名 150名 12.1倍
(596名) (536名) (96名) (88名) (40名) (1名) (41名)
平成
26年度
2107名 1913名 432名 4.4倍 385名 137名 14.0倍 37名 174名 11.0倍
(615名) (557名) (117名) (105名) (49名) (12名) (61名)


合格最低点等

年度 合格最低点
平成29年度 (1次)290点/400点
(最終)326点/450点
平成28年度 (1次)265点/400点
(最終)305点/450点
平成27年度 (1次)257点/400点
(最終)300点/450点


Q&A

Q
授業を行うのはどんな講師ですか?
A.
医学部受験に精通したプロの講師です。また、例年、久留米大学医学部の入試対策を担当している講師で、一般入試に合格するためのノウハウと指導力を併せ持っています。
Q
私立医学部受験において大事なことは何ですか?
A.
平成30年度入試は1月16日の国際医療福祉大学から始まり、1次及び2次試験が2月の上旬まで続きます。2次試験とのバッティング、各大学の入試問題との相性を精査し、フィジカル、メンタルの両面でベストの状態で受験に臨めるスケジューリングが求められます。富士学院では医学部受験についての概要を的確にまとめた資料を用いて、平成30年度受験のロードマップ作りをサポートしていますので、久留米大学に限らず国公立・私立医学部全般のご相談をお受けしています。


平成29年度
久留米大学医学部医学科一般入試に
なんと11名が合格!
補欠・推薦・一次合格を除く
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富士学院 福岡校

医学部受験予備校 富士学院 福岡校

〒812-0016
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