平成30年度
愛知医科大学
20名の合格実績!
内、公募制推薦の合格者4割が富士学院生!
(定員25名中10名が学院生)

推薦入試を利用する生徒の増加や、
1浪生まで出願可能であることなどから、
ここ2年受験者数も増加した愛知医科大学推薦入試。
大学の入試担当者をお迎えし、
平成31年度の推薦入試について
変更点を含め詳しくご説明いただきます。

併せて「合格を勝ち取るポイント」
「合格に向けての学習の進め方」についても解説致します。

愛知医科大学推薦入試は、平成29年度より
現役生に加え1浪生まで出願が可能となったため、受験生もここ2年間で大幅に増え、
基礎学力試験である英語、数学の合格最低点はこれまで以上に上がってきています。
推薦入試説明会では愛知医科大学入試ご担当者をお迎えし、
平成30年度の推薦入試の総括と平成31年度入試についての概要や変更点など詳しくお話し頂きます。
また、その他試験科目である英語・数学の出題傾向や
その対策及び合否を左右する面接・小論文への対策や勉強の進め方に至るまで、
詳しく解説を行います。終了後の個別相談会では愛知医科大学入試ご担当者との直接面談も可能ですので、
是非この機会をご利用ください。

昨年の推薦入試合格のポイント解説

昨年の愛知医科大学推薦入試説明会の様子


平成31年度の
推薦入試
変更点


(公募制)推薦入試の定員削減

・昨年度まで約25名→約20名


富士学院は
ココが違う!

ポイント 1
昨年度 愛知医科大学公募制推薦合格者の富士学院生比率4割!(定員25名中10名が学院生)
ポイント 2
基礎学力試験で課される英語・数学・小論文の傾向を徹底的に分析し、詳しく解説します。
ポイント 3
対策が取りにくい面接についても、何が求められているのか、何が必要なのかを詳しく解説します。
ポイント 4
名古屋校OBによる現役愛知医科大学生が自身の受験体験を含めてアドバイス!
お電話からのお申込みはこちら
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)


要 項

日時

6/3(日)13:00〜 ※開場 12:30〜

定員

20名 ※お申込は先着順でお受け致します

参加費

無 料

対象

愛知医科大学推薦入試をお考えの方、及び保護者の方
※一般入試をお考えの方の参加も受付いたします。(愛知医科大学ご担当者・学院個別面談も可能です。)
※将来、受験予定の方や保護者の方の参加も受付いたします。

参加特典

参加者全員に愛知医科大学各種入試資料と
医学部入試に使える富士学院オリジナルキットを差し上げます。
※1世帯につき1セット限りとなります。


プログラム

12:30〜 開場・受付
13:00〜 愛知医科大学推薦入試説明会
『平成30年度推薦入試の総括と平成31年度推薦入試について』
(愛知医科大学 入試ご担当者)
14:00〜 『“学生から見た愛知医科大学”と、推薦入試合格へ向けた自身の学習方法など』
(富士学院OB・愛知医科大学生)
14:20〜 『推薦入試合格を勝ち取るポイントと学習の進め方について』
(富士学院 教務部)
14:50〜 個別相談会(希望者のみ)

昨年の福岡大学医学部推薦入試説明会の様子 画像

昨年の推薦入試合格のポイント解説


出願資格
※昨年度のものです


公募制 推薦入学

現役生・1浪生(全日制普通科又は理数科)で、
さらに評定平均値が全体3.7以上かつ英語・数学・理科3.7以上があり、高等学校長の推薦が必要。
また、本人及び保護者が入学できることを確約出来る者。


推薦入試結果[公募推薦]
(過去3年間)

年度 募集人員 志願者数 受験者数 合格者数 倍率
平成30年度 25名 156名 155名 25名 6.2倍
平成29年度 25名 129名 122名 25名 4.9倍
平成28年度 25名 83名 82名 25名 3.3倍


A方式 愛知県地域特別枠入学

現役生・1浪生(全日制普通科又は理数科)で、
さらに評定平均値が全体3.7以上かつ英語・数学・理科3.7以上があり、高等学校長の推薦が必要。
また、本人及び保護者が入学できることを確約出来る者。
愛知県及び大学が設定する修学資金を受給し、医師免許取得後、本学で臨床研修及び後期研修の5年間勤務し、
その後愛知県が指定する公的医療機関において5年間地域医療に従事することを確約できる者。
出願時において本人又は保護者が愛知県内に居住する者。


推薦入試結果[地域特別枠A方式]

年度 募集人員 志願者数 受験者数 合格者数 倍率
平成30年度 約5名 15名 15名 5名 3.0倍
平成29年度 約5名 16名 16名 3名 5.3倍
お電話からのお申込みはこちら
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

富士学院の説明会は
ココが違う!


富士学院名古屋校OBの現役愛知医科大学生が
自身の体験に基づいて推薦入試合格へ向けた
アドバイスを行います。

さらに・・
推薦入試合格を勝ち取るポイント
学習の進め方について解説します!


たとえば

基礎学力試験【英語】
60分で長文が2題、語彙文法整序が4題の構成になっており、
時間配分が重要となるためどのような戦略を日頃から練習すべきか?
基礎学力試験【数学】
60分で記述式の大問を4、5題解かなければならないので、数学もスピードが要求される。
受験生の学習不足のところを突くような出題の工夫もみられるため、まずはミスしないことがポイントとなる。論理展開をしっかり記述できるために普段からどのような練習をすべきか?
小論文
60分で小論文問題Ⅰ・Ⅱを解く形式。ここ数年の傾向は?
小論文で一番見られているのはどんなところか?
どんな書き方をすると減点対象になるのか?
面 接
どのような面接形式になるのか?評価の仕方は?
評価が低い人の特徴、高い人の特徴とは?
面接官は受験生のどこを見ているのか?
どんなところをチェックされているのか?
常日頃から心掛ける事とは?

など他にも数えきれないポイントがあります!

富士学院の入試説明会は
ご参加いただいた皆様から
高い評価をいただいています!

  • おかげ様で有意義な時を過ごさせていただきました。
    本日伺いましたことを娘に話し、考えてまいりたいと思います。
  • 大変貴重なお話、とても参考になりました。ありがとうございました。
  • 推薦入試について知ることができました。ありがとうございます。
  • 大変丁寧な説明ありがとうございます。親として整理でき、感謝申し上げます。

アンケート画像

医学部医学科推薦入試合格
お喜びの声を一部ご紹介

2018年度 愛知医科大学合格(推薦)
Y・Sさん
個人指導生
小論文は何度も添削して頂き、面接指導はどんな質問にも答える度胸をつけてもらいました。

今回、富士学院では愛知医科大学の小論文と面接対策をして頂きました。
小論文では苦手意識もあったことから、不安が残ったまま推薦まで残り2ヶ月になってしまいました。しかし、原稿用紙の使い方から危うかった私に対して、授業では小論文の書き方から医学知識まで教えて下さり、本番までには不安を取り除くことができました。何度も添削して頂き、伝わりやすく正確な表現も知ることができました。また、私が風邪を引いてしまった時も授業を振り替えて頂き本当に感謝しています。
面接指導では、愛知医科大学で前年までに聞かされた内容などから対策して頂きました。最初は全く答えられなかったのですが、回を重ねる度にどのような質問でも答える度胸をつける事ができたと思います。本番でも、愛知医科では医学とは関連の無い質問が多かったのですが、緊張することなく臨むことができました。
受験が終わり改めて思った事は、理科の到達具合についてです。私は推薦に向けて英語と数学に重点を置いており、理科が間に合いそうになかったので、様々な場合に備えて、理科をある程度まで仕上げておく必要があると思いました。実際に、合格発表までの1週間は理科の比率を増やしていたのですが、このままでは間に合わないと焦っていました。推薦で合格を頂けたので良かったですが、理科にも力を入れるべきだったと痛感しました。本当にありがとうございました。

2018年度 愛知医科大学合格(推薦)
T・Hさん
個人指導生
先生や教務の方々が推薦入試を熟知されていて、いつでも相談や質問できる環境があることで安心して受験を迎えることができたと思います。

富士学院を知ったのは、富士学院で6月に行われた愛知医科大学の推薦入試説明会に母が参加したことがきっかけでした。母から説明会での話を聞き、まず愛知医科大学への興味を持ち、オープンキャンパスに参加しました。参加したことで、より『愛知医科大学に行きたい』という決意が固まり、推薦入試を受験することになりました。そこで推薦入試に対する実績が高く、情報が豊富な富士学院ならしっかりと対策してもらえると考え、入学し、8月から試験科目である英語と数学の授業を行いました。英語は愛知医科大学の傾向に沿って、まず重要な文法・イディオム・語彙を自分のレベルに合わせて、徹底的に繰り返し理解するまで、先生が付き合ってくれました。数学は最初のオリエンテーションで苦手なところをしっかりと伝え、自分の苦手と入試の頻出単元から授業を行ってくれました。授業以外でも対策プリントや問題集を使って、納得いくまで質問に付き合ってくれ、日に日に自信がついていくのがわかりました。さらに入学時から勉強だけでなく、推薦入試に向けた面接の対策を、できるようになるまで何度も行ってくれたおかげで、「絶対に合格したい」という意識が高まっていきました。時には落ち込むこともありましたが、いつでも富士学院の先生方、教務の方が明るく、温かく迎えてくれ、最後まで勉強に集中し、受験を迎えました。おかげで入試本番も緊張せず、リラックスして臨むことができ、合格することができました。富士学院の良さは、何と言っても塾内の雰囲気がよく、先生方や教務の方々がとても明るく温かいところです。そのため富士学院で勉強していると、絶対合格したいという意識が高まってきました。また土日や高校の行事で授業に遅れたり、出られなかったりした時でも日程調整を細かく丁寧に行っていただき、とても勉強しやすい環境と何でも相談しやすい環境を整えてくれました。勉強面では、先生や教務の方々が推薦入試を熟知されていて、自分自身に合った対策をしてくれたこと、またいつでも相談や質問できる環境があることで安心して受験を迎えることができたと思います。富士学院で勉強することができて本当に良かったです。


Q&A

Q
受験生でなくても中高生の参加は可能ですか?
A.
もちろんです。
難関の医学部合格を、更には医学部現役合格を目指すのであれば推薦入試を視野に入れることを含め、早い段階からの意識や準備は合格に向けての大きなアドバンテージとなります。本イベントが少しでも医学部受験への参考となり、意識を高める場になれば幸いです。
Q
評定を持っている現役生にとって、愛知医科大学と藤田保健衛生大学のどちらを受けた方が受かりやすいですか?
A.
英数の学力、試験時間の違いや面接・小論文の比重や方法など全く異なりますので、十分に考慮し、決定すべきです。まずはお気軽に説明会に参加し、もしよろしければ詳しい状況を一度お聞かせください。


平成30年度
愛知医科大学
20名の合格実績!
内、公募制推薦の合格者4割が富士学院生!
(定員25名中10名が学院生)

お電話からのお申込みはこちら
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

富士学院 名古屋校

医学部受験予備校 富士学院 名古屋校

〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅3-8-7 ダイアビル名駅1F [ 地図 ]
JR名古屋駅桜通口(東口)から徒歩約7分
フリーダイヤル:0120-9816-33
代表番号:052-586-9179

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