2026年04月07日
【保護者の声速報!】川崎医科大学一般地域枠選抜(岡山県地域枠)に合格した富士ゼミ生S・S君(1浪)のお父様から感謝の言葉をいただきました!

K・S様(お父様)
高校生活は、昼夜逆転、遅刻や欠席が続き、成績は下から十位以内で、とても医学部を目指すような状態ではありませんでしたが、入学後は性格が穏やかになり、挨拶やお礼を言うようになるなど、その変化に驚きました。
息子の高校時代は昼夜逆転の生活で、遅刻や欠席も続いており、成績は下から十位以内で、とても医学部を目指すような状態ではありませんでした。富士学院のことは、川崎医科大学附属高校付近の看板で知りました。初めて訪れた際に、校舎長より「生活リズムを整え、頑張って1年で医学部に合格しよう」と激励され、富士学院にお世話になろうと決めました。
入学後は性格が穏やかになり、挨拶やお礼を言うようになるなど、その変化に驚きました。朝起きられず、寮まで来ていただいたことが何度かあったようです。三者面談で、土日の自習時間が少ないことや積極的に質問すること等を指摘されてからは、意識が変わったようでした。各担当の先生方に支えられ、特に苦手意識を持っていた英語は得意科目になりました。川崎医科大学総合型選抜試験では二次試験で不合格となりましたが、ここでの面接練習は同大学地域枠(一般)の二次試験につながり、合格を掴むことができました。
正直、一年で受からなかった場合、他の医学系予備校へ変えるか、他学部へ進学するか息子へ選択を迫っていました。しかし、息子は担当の先生と最後まで頑張り続けることができました。医師を目指すスタートラインに立つことができ、校舎長をはじめ、すべての職員の方々に感謝申し上げます。
入学後は性格が穏やかになり、挨拶やお礼を言うようになるなど、その変化に驚きました。朝起きられず、寮まで来ていただいたことが何度かあったようです。三者面談で、土日の自習時間が少ないことや積極的に質問すること等を指摘されてからは、意識が変わったようでした。各担当の先生方に支えられ、特に苦手意識を持っていた英語は得意科目になりました。川崎医科大学総合型選抜試験では二次試験で不合格となりましたが、ここでの面接練習は同大学地域枠(一般)の二次試験につながり、合格を掴むことができました。
正直、一年で受からなかった場合、他の医学系予備校へ変えるか、他学部へ進学するか息子へ選択を迫っていました。しかし、息子は担当の先生と最後まで頑張り続けることができました。医師を目指すスタートラインに立つことができ、校舎長をはじめ、すべての職員の方々に感謝申し上げます。
メッセージをお送り頂きまして本当にありがとうございました。
2026.03.16
麗澤瑞浪中学校・高等学校様(岐阜県)で医学部受験セミナーを行いました。


























































