2026年02月18日
【体験記速報!】広島大学医学部医学科学校推薦型選抜(光り輝き入試ふるさと枠)に合格した個人指導生A・Aさん(1浪)から合格体験記が届きました!

A・Aさん(1浪)
ノートルダム清心高校
富士学院のおかげで、昔からの夢だった救命医になるための道を切り開くことができました。ふるさと枠で合格できたことは、私にとってこの上ない喜びです。
私は初めて受けた共通テストで大失敗し、担任の先生にも医学科を諦めるよう示唆され、リサーチもE判定ばかりで学部を変えることも検討しました。しかし、そんな時に手を差し伸べてくださったのが富士学院広島校でした。塾生でない私に受験校選定を丁寧にしてくださり、「塾に行かずによくここまで点数が取れましたね」と褒めてくださり、「本当に医学科を諦めても後悔しないのか」「まだこの点数なら、受ける学校によっては二次試験で挽回できるよ」と励ましてくださいました。
高校三年生の一月末から授業を受けさせていただき、結果は実りませんでしたが、後に点数を見たとき、明らかに実力がついていることを実感しました。浪人生となってからも一年間、広島校でお世話になりました。教室長はたくさんの生徒を抱える中でも、私のことをいつも気にかけてくださいました。生徒のことを一番に考え、生徒が合格できるよう尽力してくださっていることがとても伝わってきました。教務の方々も、勉強で疲れた時やモチベーションが下がった時、誰かと話したいと思った時などに、いつも快くお話に付き合ってくださいました。 私は小学生の頃に救命医になると決意し、中学校に入学する前から広島大学医学部医学科ふるさと枠での入学を志すようになり、その時から校内五名枠に入るために頑張ってきました。ふるさと枠を受ける権利をいただき、それからは志望理由書作成のご指導を受けました。それまで漠然としていた救命医としての医師像が、先生の授業を通して明確になっていきました。また、教室長や教務の方々の丁寧で全身全霊の面接指導のおかげで、本番ではどんな質問をされても動じず、しっかり話すことができました。
現役生の時の私は数学ばかりに偏った勉強をしていて、理科への取り組みがおろそかになっていました。国語や情報、世界史など、苦手だったりあまりやりたくなかったりする科目を後回しにして「いつかやる」と思っていましたが、結局本番までに間に合わなかったのが実情でした。富士学院に通い始めてからは、先生方が私に合わせた学習計画を練ってくださいました。先生方は授業でない時も、どんな拙い質問にも私が理解できるまで何度も優しく教えてくださいました。そのため、わからない時に無理にわかったふりをせず、「わからない」と正直に伝えやすくなりました。また、私が合格できるよう全力で支えてくださる先生方の姿を見ていると、自然と頑張ろうと思えました。
模試では現役生の時には取ったことのない判定をもらえるようになりました。理科の点数が伸び、英語と数学は安定して点を取れるようになりました。とにかく共通テストが苦手だった私が、一浪してから受けた共通テストでは、現役生の時に比べて百点近く伸ばすことができました。また、チューターさんたちも気にかけてくださり、勉強の質問だけでなく大学生活について話してくれ、気分転換したいだけの時もお話に付き合ってくださいました。憧れだったチューターさんが通っている大学に私も通うことができ、とても嬉しいです。
このように一年間、たくさんの方々が応援してくれているという事実が、私のモチベーションになりました。富士学院は私にとってお家のような存在でした。富士学院のみなさんが、どんなことも自分事のように一緒に悩み、喜んでくださいました。
富士学院のおかげで、昔からの夢だった救命医になるための道を切り開くことができました。それだけでなく、ふるさと枠で合格できたことは、私にとってこの上ない喜びです。富士学院のみなさんには心から感謝しています。本当にありがとうございました。
高校三年生の一月末から授業を受けさせていただき、結果は実りませんでしたが、後に点数を見たとき、明らかに実力がついていることを実感しました。浪人生となってからも一年間、広島校でお世話になりました。教室長はたくさんの生徒を抱える中でも、私のことをいつも気にかけてくださいました。生徒のことを一番に考え、生徒が合格できるよう尽力してくださっていることがとても伝わってきました。教務の方々も、勉強で疲れた時やモチベーションが下がった時、誰かと話したいと思った時などに、いつも快くお話に付き合ってくださいました。 私は小学生の頃に救命医になると決意し、中学校に入学する前から広島大学医学部医学科ふるさと枠での入学を志すようになり、その時から校内五名枠に入るために頑張ってきました。ふるさと枠を受ける権利をいただき、それからは志望理由書作成のご指導を受けました。それまで漠然としていた救命医としての医師像が、先生の授業を通して明確になっていきました。また、教室長や教務の方々の丁寧で全身全霊の面接指導のおかげで、本番ではどんな質問をされても動じず、しっかり話すことができました。
現役生の時の私は数学ばかりに偏った勉強をしていて、理科への取り組みがおろそかになっていました。国語や情報、世界史など、苦手だったりあまりやりたくなかったりする科目を後回しにして「いつかやる」と思っていましたが、結局本番までに間に合わなかったのが実情でした。富士学院に通い始めてからは、先生方が私に合わせた学習計画を練ってくださいました。先生方は授業でない時も、どんな拙い質問にも私が理解できるまで何度も優しく教えてくださいました。そのため、わからない時に無理にわかったふりをせず、「わからない」と正直に伝えやすくなりました。また、私が合格できるよう全力で支えてくださる先生方の姿を見ていると、自然と頑張ろうと思えました。
模試では現役生の時には取ったことのない判定をもらえるようになりました。理科の点数が伸び、英語と数学は安定して点を取れるようになりました。とにかく共通テストが苦手だった私が、一浪してから受けた共通テストでは、現役生の時に比べて百点近く伸ばすことができました。また、チューターさんたちも気にかけてくださり、勉強の質問だけでなく大学生活について話してくれ、気分転換したいだけの時もお話に付き合ってくださいました。憧れだったチューターさんが通っている大学に私も通うことができ、とても嬉しいです。
このように一年間、たくさんの方々が応援してくれているという事実が、私のモチベーションになりました。富士学院は私にとってお家のような存在でした。富士学院のみなさんが、どんなことも自分事のように一緒に悩み、喜んでくださいました。
富士学院のおかげで、昔からの夢だった救命医になるための道を切り開くことができました。それだけでなく、ふるさと枠で合格できたことは、私にとってこの上ない喜びです。富士学院のみなさんには心から感謝しています。本当にありがとうございました。
2025.12.09
十文字中学・高等学校様(東京都)で医学部受験セミナーを行いました。
2025.12.07
帝塚山学院泉ヶ丘中学校・高等学校様(大阪府)で医学部受験セミナーを行いました。
2025.12.06
精道三川台小・中学高等学校様(長崎県)で医学部面接対策講座を行いました。
2025.12.06
京都府立桃山高等学校様(京都府)で医学部受験セミナーを行いました。


























































