★★★2026年度 私立医学部医学科 一般選抜正規合格・繰上合格速報!
富士学院生の2026年度一般選抜正規・繰上合格状況は下記の通りです。
2/10 17:00時点判明分
※全て医学部医学科のみ。保健学科や看護学科等の医学科以外は一切含まれません。
※一般選抜・地域枠・共通テスト利用選抜の正規・繰上のみ掲載。推薦・総合型選抜合格者は含まれません。推薦・総合型選抜の速報はこちら。
⇒【補欠繰上参考データ】2025年度医学部医学科の富士学院生繰上合格速報結果
【正規合格】
〈補欠非公表/一次合格者73名、二次未受験者6名〉
正規合格者内訳:富士ゼミ生13名、個人指導生4名
【繰上合格】
【正規合格】
2月7日(土)国際医療福祉大学に10名(一般10名)が見事正規合格を果たしました。
〈補欠4名/一次合格者16名、二次未受験者1名〉
正規合格者内訳:富士ゼミ生6名、個人指導生3名、対策指導生1名
【正規合格】
2月5日(木)岩手医科大学に16名(一般16名)が見事正規合格を果たしました。
〈補欠19名/一次合格者42名〉
正規合格者内訳:富士ゼミ生16名
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【合格実績の内訳について】富士学院では、合格実績についてもできるだけ透明性をもって表記すべきだと考えています。一次合格は二次試験の受験資格者であり、本来の医学部合格者ではありません。
数ある医学部専門予備校の中でも、富士学院では延べ人数だけでなく医学科専願者数および最終合格者の実数を毎年、校舎別に公開しています。
速報上の公開範囲
・生徒区分〈ゼミ生・個人指導生・対策指導生〉
・選抜区分入学試験名称〈一般選抜〇枠、〇県地域枠、共テ利用、前期、後期など大学により異なります。〉
・合格区分(一次合格・正規合格・補欠保持者・二次未受験者・繰上合格)
2025年度医学科最終合格者395名の実数内訳は、学院総合案内p16に掲載しております。
【塾や予備校によって合格実績の公表方法が異なる、正しい合格実績の見方】
塾や予備校を選ぶうえで、合格実績は重要な判断材料の一つです。しかし実際には、合格実績の「出し方」は塾や予備校にとって大きく異なります。
例えば、「歯学部」や「薬学部」、また医学部であっても「看護学科」「保健学科」など、医学科以外の実績が含まれていたり、一次合格者の実績を最終合格のように公表したり、年度を明示せず累計延べ人数のみを掲載しているケースもあります。もっとひどい場合には、実績そのものがデタラメで事実と異なるという場合もあります。
合格実績を見る際には、その数字だけではなく、根拠となるその中身をしっかり確認することが重要です。当然ですが富士学院では合格率を上げるために、あえて他学部を受験させるようなことは一切行っていません。
【塾や予備校をご検討の方へお伝えしたいこと】
医学科合格は就職試験そのものであり、どこの塾や予備校を選ぶかによって今後の人生を大きく左右します。
表面的な合格実績ではなく「その1校舎に何人在籍し、何人が医学部医学科に最終合格したのか」を必ず実数で確認することをおすすめします。そのうえで、自身が最後まで頑張れる学習環境であるかどうかを実際に目で見て、十分に説明を聞き、納得して決めることが大切です。
また、広告費によって順位を購入できる予備校比較・ランキングサイトや、根拠のないネット上の投稿記事、再生回数を稼ぐことを目的とした真偽のわからない動画配信など、さまざまな情報が巷にはあふれています。こうした情報を安易に鵜呑みにせず、説明も表面的に聞くだけでなく、確認すべき点は必ず質問し、納得したうえで塾や予備校を選択してください。
医学部受験は合格がゴールではなく、医師になるためのスタートです。富士学院は、医学部医学科に合格させるだけではなく、その先を見据えた指導を行い、頑張る受験生を最後まで全力で応援します。ぜひ、富士学院を選択肢の一つとしてご検討ください。
富士学院から伝えたい「塾や予備校選びの大事なポイント教えます。」
塾や予備校の選択は合否だけではなく自身の将来にも関わってくる大事な選択です。
現役、1浪生はもちろん、10浪以上の多浪生、
36歳で見事医学科に最終合格した事例をはじめ、
中には入学時の偏差値が30台など
現在の成績や学力が厳しい状況からでも
多数の医学部医学科合格者を輩出してきた実績があります。
多くの生徒や保護者の皆様が、合格体験記を通じて
「最後まで諦めないことの大切さ」を語ってくださっています。
だから絶対夢を諦めないでください。
富士学院ならあなたの医師への夢を叶えられます!


























































