2026年03月03日
【体験記速報!】愛媛大学医学部医学科学校推薦型選抜Ⅱ(推薦A・学校推薦)に現役合格した個人指導生Y・T君から合格体験記が届きました!

Y・T君
堀川高校
富士学院は授業外でも英作文の添削や単語テストなどに対応してくださるなど気軽に質問ができ、不明点を残すことなく勉強することができました。
私は高校一年生の頃からコツコツと勉強はしていましたが、周囲の同級生に比べて成績の伸びが悪く、何か勉強方法や環境に変化が必要なのではないかと思い、塾を探し始めました。探す中で、医学部について詳しい塾のほうが私には合っており、現役合格という目標達成に近づくことができるのではないかと考え、医学部専門の塾・予備校を調べることにしました。
各予備校の資料を比較検討する中で、家から通いやすい範囲にあること、そして「国公立・私立医学部入試情報これ一冊」という資料を読んだことから、富士学院が私には合っているのではないかと感じるようになりました。また、個別指導のほうが自分の答案の添削や指導を通して成績を伸ばすことができるのではないかと思っていたこともあり、マンツーマン指導のある富士学院に入学する決断をしました。
私は高校三年生になる直前の春休みに入学しました。入学後は、朝は部活動に行き、昼から富士学院で七時間ほど勉強するという生活をしていました。春休みが終わると、十八時頃までは部活や自習などで学校に残り、その後富士学院で二十一時頃まで自習するという生活を続けていました。休日は朝から富士学院に行き、閉館まで自習するというのがルーティンとなっていました。また、私は英語の授業を週一回受けていたため、自習では授業の課題などを中心に取り組んでいました。直前期になると、平日でも閉館まで自習する生活に切り替え、スパートをかけました。
私が富士学院で学んで良かったと思えることは、主に三つあります。 一つ目は個別指導です。私は前述の通り、英語の授業を週一回受けていました。その授業では、和訳や英作文、長文読解など総合的な英語力を向上させる指導をしていただきました。また、私の志望校の英語の特徴を分析してくださり、その傾向に近い問題を扱ってもらったことで、十分な対策をすることができました。
二つ目は面接指導です。私は学校生活で委員長などをしていたこともあり、話す内容自体は十分だと思っていました。しかし、実際に面接練習をしてみると、言葉に詰まったり、目線が泳いだりするなどの課題がありました。富士学院の面接指導では、そういった仕草や話し方の特徴を具体的に指摘していただき、改善することができました。
三つ目は質問対応です。英語の先生は授業外でも英作文の添削や単語テストなどに対応してくださいました。私の知らない表現や単語を補強する貴重な時間だったと思います。また、数学や理科で分からないことがあればチューターさんに質問に行っていました。私はこれが成績を伸ばせた最大の要因だと考えています。毎日チューターさんがいてくださったおかげで気軽に質問に行くことができ、不明点を残すことなく勉強することができました。また、チューターさんとの距離が近く、悩みや大学生活のことなども相談でき、モチベーションを維持することができました。
最後に、これを読んでいる皆さんに伝えたいことは、「武器を作る」ということです。この武器は得意教科でも良いですし、私のように学校生活で得た経験でも構いません。とにかく何か一つ、自分の武器になるものを持ってほしいと思います。その武器があれば、試験会場で緊張しても自信を持って目の前の問題に取り組むことができるはずです。その武器を身につけるために勉学に励んだり、委員会活動にチャレンジしたりするなど、努力したこと、やり遂げたことを一つ持ってほしいと思います。
各予備校の資料を比較検討する中で、家から通いやすい範囲にあること、そして「国公立・私立医学部入試情報これ一冊」という資料を読んだことから、富士学院が私には合っているのではないかと感じるようになりました。また、個別指導のほうが自分の答案の添削や指導を通して成績を伸ばすことができるのではないかと思っていたこともあり、マンツーマン指導のある富士学院に入学する決断をしました。
私は高校三年生になる直前の春休みに入学しました。入学後は、朝は部活動に行き、昼から富士学院で七時間ほど勉強するという生活をしていました。春休みが終わると、十八時頃までは部活や自習などで学校に残り、その後富士学院で二十一時頃まで自習するという生活を続けていました。休日は朝から富士学院に行き、閉館まで自習するというのがルーティンとなっていました。また、私は英語の授業を週一回受けていたため、自習では授業の課題などを中心に取り組んでいました。直前期になると、平日でも閉館まで自習する生活に切り替え、スパートをかけました。
私が富士学院で学んで良かったと思えることは、主に三つあります。 一つ目は個別指導です。私は前述の通り、英語の授業を週一回受けていました。その授業では、和訳や英作文、長文読解など総合的な英語力を向上させる指導をしていただきました。また、私の志望校の英語の特徴を分析してくださり、その傾向に近い問題を扱ってもらったことで、十分な対策をすることができました。
二つ目は面接指導です。私は学校生活で委員長などをしていたこともあり、話す内容自体は十分だと思っていました。しかし、実際に面接練習をしてみると、言葉に詰まったり、目線が泳いだりするなどの課題がありました。富士学院の面接指導では、そういった仕草や話し方の特徴を具体的に指摘していただき、改善することができました。
三つ目は質問対応です。英語の先生は授業外でも英作文の添削や単語テストなどに対応してくださいました。私の知らない表現や単語を補強する貴重な時間だったと思います。また、数学や理科で分からないことがあればチューターさんに質問に行っていました。私はこれが成績を伸ばせた最大の要因だと考えています。毎日チューターさんがいてくださったおかげで気軽に質問に行くことができ、不明点を残すことなく勉強することができました。また、チューターさんとの距離が近く、悩みや大学生活のことなども相談でき、モチベーションを維持することができました。
最後に、これを読んでいる皆さんに伝えたいことは、「武器を作る」ということです。この武器は得意教科でも良いですし、私のように学校生活で得た経験でも構いません。とにかく何か一つ、自分の武器になるものを持ってほしいと思います。その武器があれば、試験会場で緊張しても自信を持って目の前の問題に取り組むことができるはずです。その武器を身につけるために勉学に励んだり、委員会活動にチャレンジしたりするなど、努力したこと、やり遂げたことを一つ持ってほしいと思います。
2023.10.02
東洋英和女学院様(東京都)で医学部面接対策セミナーを行いました。
2023.09.29
三田学園高等学校様(兵庫県)で医学部入試セミナーを行いました。
2023.09.29
徳島文理中学校・高等学校様(徳島県)で医学部受験セミナーを行いました。
2023.09.27
海陽中等教育学校様(愛知県)で医学部面接対策セミナーを行いました。
2023.09.20
鹿児島実業高等学校様(鹿児島県)で医学部受験セミナーを行いました。
2023.09.19
城北中学校・高等学校様(東京都)で医学部小論文・面接セミナーを行いました。
2023.09.19
東京農業大学第一高等学校様(東京都)で医学部面接対策セミナーを行いました。
2023.09.04
広島城北中学校・高等学校様(広島県)で医学部入試セミナーを行いました。
2023.08.29
帝塚山中学校・高等学校様(奈良県)で医学部受験セミナー(教員向け)を行いました。
2023.08.24
京都府立洛北高等学校様(京都府)で医学部面接対策セミナーを行いました。
2023.08.23
福岡県立春日高等学校様(福岡県)で医学部受験セミナーを行いました。
2023.08.07
宮崎県立宮崎西高等学校様(宮崎県)で志望理由書の書き方セミナーを行いました。
2023.08.03
尚志館高等学校様(鹿児島県)で面接対策セミナーを行いました。
2023.08.02
鹿屋中央高等学校様(鹿児島県)で進路講演会を行いました。


























































