2026年02月20日
【保護者の声速報!】昭和医科大学医学部一般選抜入試Ⅰ期(静岡県地域枠)に合格した富士ゼミ生A・Sさん(3浪)のお父様から感謝の言葉をいただきました!

H・S様(お父様)
富士学院を検討している皆様へ。「迷わず富士学院に集まれ!」です。
富士学院に入学を決めた理由は「入校相談時の適切な対応」です。急な連絡にもかかわらず迅速に対応していただきました。複数の予備校で入校相談をさせていただきましたが、私の感覚では最も的確な説明と助言をいただきました。
富士学院ではまず「娘さんを見させていただきたい」から始まり、富士学院の入校模試の結果分析から「娘さんは大丈夫ですよ」という温かいお言葉をいただきました。娘も校舎の雰囲気が気に入ったようで、「すぐ入校したい」と話していました。
娘が第一志望校に合格できた最大の要因は「環境」です。校舎長をはじめ、二名の担任の先生、各教科の担当の先生、同志の仲間(特に男性の上位成績の皆さん)に恵まれました。担任の先生からの日々のお声かけやさまざまなお心遣い、まるで親子のように親しく接していただいた日々は、娘にとってかけがえのない時間でした。各教科担当の先生方にも大変手厚くご指導いただき、特に娘の苦手科目であった英語の克服には多大なる成果をあげていただきました。論理的にご指導いただいた物理・化学、優しく伸ばしていただいた数学も大きな成果をあげることができました。第一志望校ではありませんが、共通テスト利用で一次試験の合格をいただけた大学もありました。
娘にとても効果的であったと感じたのは「週テスト・月テスト」でした。毎週土曜日に復習テストが行われ、その週に習った単元の確認ができました。成績上位者は掲示され、目標の積み重ねにもなりました。このような小テストの積み重ねが、後に大きな力になることを実感しました。「小論文対策」も絶大な効果がありました。富士学院の小論文講義は多岐にわたるテーマで構成され、小論文対策はもちろん、面接対策にも効果的であったことを、受験が始まってからの二次試験で実感しました。面接の場面で「そういえばあの質問は小論文で書いた」と、二次試験終了後に娘が何度も話していました。その他、前期に組まれていた「リフレッシュタイム」は、週に一度、二時間弱身体を動かす体育の授業のような時間で、娘は毎週この時間を楽しみにしていました。自由参加でしたが、娘は欠かさず出席しました。このような余暇的な時間に参加する生徒は入試合格率も高いという印象を、今回の仲間たちの入試結果から受けました。さらには、毎日の食事で大変お世話になった食堂の皆様からも、常に温かいご馳走とお言葉をかけていただき、大いに救われました。
子どもを富士学院に預けてよかったと感じた点は「良き仲間に囲まれたこと」でした。特に男の子の仲間は娘にとって大きな刺激となりました。男の子たちの勉強に取り組むパワーや集中力は、どちらかというと体育会系の性格の娘にはよい刺激になったようです。一方で、食事や休憩時間は女の子の仲間と和気あいあいと過ごし、こちらもよい刺激や思い出になったようです。富士学院は、いろいろな点でほどよい規模感であったと思います。
最後に、富士学院を検討している皆様へ。「迷わず富士学院に集まれ!」です。少し具体的に言えば、「高校生時代にあまり勉強をしなかった人」、「他の予備校で伸び悩んでいる人」、「宅浪(一人で自宅勉強)ができない人」、「規則的なペースを作りにくい人」、さらには「万策尽きたと感じている人」などです。
予備校選びのポイントは「どう教えてくれるか」ではなく「どう伸ばしてくれるか」であり、富士学院はまさに「伸ばしてくれる」ところです。偏差値だけで医学部に入る生徒もいますが、医師になる強い意志があれば、現役生も、たとえ何年もの高卒生であっても、ぜひ迷わず富士学院に集まり、よい先生や仲間と出会い、そして大きな花を咲かせましょう!
富士学院ではまず「娘さんを見させていただきたい」から始まり、富士学院の入校模試の結果分析から「娘さんは大丈夫ですよ」という温かいお言葉をいただきました。娘も校舎の雰囲気が気に入ったようで、「すぐ入校したい」と話していました。
娘が第一志望校に合格できた最大の要因は「環境」です。校舎長をはじめ、二名の担任の先生、各教科の担当の先生、同志の仲間(特に男性の上位成績の皆さん)に恵まれました。担任の先生からの日々のお声かけやさまざまなお心遣い、まるで親子のように親しく接していただいた日々は、娘にとってかけがえのない時間でした。各教科担当の先生方にも大変手厚くご指導いただき、特に娘の苦手科目であった英語の克服には多大なる成果をあげていただきました。論理的にご指導いただいた物理・化学、優しく伸ばしていただいた数学も大きな成果をあげることができました。第一志望校ではありませんが、共通テスト利用で一次試験の合格をいただけた大学もありました。
娘にとても効果的であったと感じたのは「週テスト・月テスト」でした。毎週土曜日に復習テストが行われ、その週に習った単元の確認ができました。成績上位者は掲示され、目標の積み重ねにもなりました。このような小テストの積み重ねが、後に大きな力になることを実感しました。「小論文対策」も絶大な効果がありました。富士学院の小論文講義は多岐にわたるテーマで構成され、小論文対策はもちろん、面接対策にも効果的であったことを、受験が始まってからの二次試験で実感しました。面接の場面で「そういえばあの質問は小論文で書いた」と、二次試験終了後に娘が何度も話していました。その他、前期に組まれていた「リフレッシュタイム」は、週に一度、二時間弱身体を動かす体育の授業のような時間で、娘は毎週この時間を楽しみにしていました。自由参加でしたが、娘は欠かさず出席しました。このような余暇的な時間に参加する生徒は入試合格率も高いという印象を、今回の仲間たちの入試結果から受けました。さらには、毎日の食事で大変お世話になった食堂の皆様からも、常に温かいご馳走とお言葉をかけていただき、大いに救われました。
子どもを富士学院に預けてよかったと感じた点は「良き仲間に囲まれたこと」でした。特に男の子の仲間は娘にとって大きな刺激となりました。男の子たちの勉強に取り組むパワーや集中力は、どちらかというと体育会系の性格の娘にはよい刺激になったようです。一方で、食事や休憩時間は女の子の仲間と和気あいあいと過ごし、こちらもよい刺激や思い出になったようです。富士学院は、いろいろな点でほどよい規模感であったと思います。
最後に、富士学院を検討している皆様へ。「迷わず富士学院に集まれ!」です。少し具体的に言えば、「高校生時代にあまり勉強をしなかった人」、「他の予備校で伸び悩んでいる人」、「宅浪(一人で自宅勉強)ができない人」、「規則的なペースを作りにくい人」、さらには「万策尽きたと感じている人」などです。
予備校選びのポイントは「どう教えてくれるか」ではなく「どう伸ばしてくれるか」であり、富士学院はまさに「伸ばしてくれる」ところです。偏差値だけで医学部に入る生徒もいますが、医師になる強い意志があれば、現役生も、たとえ何年もの高卒生であっても、ぜひ迷わず富士学院に集まり、よい先生や仲間と出会い、そして大きな花を咲かせましょう!
メッセージをお送り頂きまして本当にありがとうございました。
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