入学の際、一切の学力を問わず
毎年2人に1人以上が医学部医学科に進学!


2022年度医学部医学科
最終合格のべ431名

※推薦含む、一次・補欠含まず

医学部医学科専願者466名中
実数で267名合格(実数合格率57.3%)
国公立医学部医学科専願者43名中
37名合格 合格率 86%


夏期集中指導
学校の休みを利用して行う
生徒一人ひとりの現状に応じた受験戦略

期間夏休み期間中(お盆期間含む)1日からOK。コマ数・時間自由に設定可能。 対象中学生・高校1,2,3年生・高卒生

中学生・高校1年生・高校2年生の方へ

生徒一人ひとりの現状を把握し生徒毎に対応します
学力に差がつく夏休みを最大限に利用して、苦手科目や苦手分野の克服をはじめ、現役合格へ向け、推薦入試なども視野に入れた、生徒毎に応じた早期の受験対策は、医学部合格に向けての大きなアドバンテージとなります。生徒一人ひとりの現状をしっかりと把握し、今回の指導の目標・目的を明確にした上で、生徒毎のカリキュラムを作成して、目標に向けての具体的な指導を行います。

夏期集中指導イメージ


事例-1
夏期受講生事例(中学1年生Aさん)

期末テストの成績不良 → 休み明けの課題考査に向け見事英数の成績向上!

受講期間:7月23日~8月16日まで/英語7コマ 数学4コマ(自宅通学)

※9:00登校、15:00下校 ※1コマ70分授業

1. 受講経緯
志望校だった私立中学校に見事合格。入学したものの、授業の進度の速さについていけず、期末テストの結果が芳しくなかった。将来医師になることを目指しているAさんは医学部受験に向けて、早い段階から正しい学習の習慣付け、効率的な学習のやり方を身に付ける事を目的として来院した。
2. 対策
英数ともに基幹科目であるため、まずは期末テストのやり直しから入り、生徒の理解度を確認の上、9月1日の課題考査に向けて、1学期の総復習を開始した。英語は、「単語の覚え方」、「品詞の意味」、「文法の基礎」などに特に重点を置いた指導を行った。数学は公式の意味から、学校の教材の活用方法など、両科目とも、復習と併せて、2学期以降の学習にも繋がる指導を行う。また、授業以外に予習・復習課題を与え、徹底的に定着を図った。
3. 受講結果
学校から英数以外も課題が出されていた為、授業後も15時までは富士学院に残り自学習を毎日行うことを約束し、実行できた。その結果、夏休み明けの課題考査で、見事成績が向上した。

事例-2
夏期受講生事例(高校1年生K君)

学校成績順位100番台→40番へ!

受講期間:7月31日~8月18日まで/英語10コマ 数学10コマ(自宅から通学)

※9:30登校、22:00下校 ※昼食・夕食は学院専用食堂を利用 ※1コマ100分授業 ※空き時間は自学習に充て、英語・数学以外の夏の課題も進めた。

1. 受講経緯
高校1年生で将来医学部に行きたいという気持ちはあるものの行動が伴わず。学校の成績も100番台と振るわない中、医学部専門の富士学院の環境に身を置くことで、やる気へのきっかけ作りと総復習にて来院。
2. 対策
「やればできる」という成功体験を積む為、夏休み明けの課題テストに向けて、徹底的に復習を開始した。また学院内は高卒生達が医学部合格に向け必死に勉強しており、本人自身もその学習環境に大きく刺激を受け、努力を継続。
3. 受講結果
毎日真面目に朝9時半には登校し、閉館時間である22時まで授業以外も 自学習を行い、わからないところは空いている講師に質問も行った。その結果、課題テストで過去最高となる40番を見事獲得した。

事例-3
夏期受講生事例(高校2年生E君)

校外模試偏差値50以下→同模試で50以上、内1科目は60以上へ!

受講期間:8月5日~8月8日まで/英語10コマ 数学10コマ(ホテル利用)

※9:00登校、22:00下校 ※1コマ100分授業 ※昼食・夕食は学院専用食堂を利用 ※空き時間は自学習に充て、わからないところは空いている講師に質問

1. 受講経緯
高校2年生で校外模試を受験した結果、思う様な偏差値が取れず(国数英とも50以下)、解答・解説の見直しと苦手単元の克服で来院。遠方に在住していたこともあり、夏休み期間にホテルでの宿泊を利用した。
2. 対策
まず模試の解説授業を通じて、苦手な箇所を更に深く堀り下げ、苦手意識の克服に努めた。また、2学期が始まってからの普段の学習方法についても正しい勉強の仕方をきめ細やかにアドバイスした。
3. 受講結果
4日間という短い期間であったが、地元へ帰宅後は本人の努力も大いにあり、2学期に行われた 同じ校外模試で2科目が偏差値50以上、内1科目はなんと60まで伸びた。

高校3年生・高卒生の方へ

今やるべき事、必要な事を生徒毎に細かく対応・指導します
医学部入試は、本番でいかにして点を取るかが勝負です。極論を言えば、事前の偏差値はあくまで参考でしかありません。大学との相性、出題傾向等を含め、限られた時間を最大限に使い、 生徒一人ひとりの現状に応じた出来うる限りの対策をとります。

夏期集中指導イメージ2


事例-1
夏期受講生合格事例(高校3年生K・T君)

推薦入試に向け苦手な英語の克服→北里大学医学部医学科推薦合格

受講期間:8月6日~8月26日まで/英語4コマ

1. 受講経緯
北里大学の推薦入試対策を目的として入学。英語が苦手で、学校の授業で習ってきた文法の勉強法が合わず、富士学院では文法から徹底的にやり直すことに。
2. 対策
英文法を基礎から徹底的に学び直したことにより、ある時期から一気に実力がつきはじめた。文法を終えた後は、北里大学の過去問題をやりこなし、傾向をつかみ、慣れる事に努めた。英語の成績が上がったことで、他の科目の学習意欲UPにも繋がった。また、推薦入試の直前は、面接の練習や小論文の対策にも力を入れて取り組んだ。
3. 受講結果
夏期受講期間終了後も、英語の受講を続け、また入試直前期には小論文や面接対策も行った。結果、目標であった第一志望の北里大学医学部医学科推薦入試に見事合格した。

事例-2
夏期受講生合格事例(高校3年生K・S君)

推薦入試に向け苦手な数学の克服→久留米大学医学部医学科推薦合格

受講期間:8月6日~8月16日まで/英語3コマ 数学12コマ

※9:00登校、授業終了後に下校 ※昼食は学院専用食堂利用 ※空き時間は自学習に充て、わからないところは空いている講師に質問

1. 受講経緯
6月に富士学院で行われた医学部推薦入試説明会に参加。説明会で推薦入試に関する情報量や推薦入試に関する具体的な対策を聞いて、現在通っている塾との違いから、富士学院での対策を開始するため、苦手な数学を克服すべく夏休みを利用して受講となった。
2. 対策
苦手科目の数学は単元ごとに基礎学力の底上げから開始した。次回授業までの間隔が短いながらも授業の合間に課された問題演習の復習プリントを確実に実行し、授業日程後半には、実践演習も併せて行った。得意な英語は、過去問を予習として行い、疑問点を明確にした上で授業に臨み、その解消に努める。
3. 受講結果
受講期間終了後もしっかりとアフターフォローを行い、推薦入試で見事合格を勝ち取った。

事例-3
夏期受講生合格事例(高校3年生E・Kさん)

小論文と面接に多大な苦手意識→国立佐賀大学医学部医学科推薦合格!

受講期間:8月12日~9月2日まで/毎週土曜日小論文4コマ。面接指導は日時相談の上随時実施。

※1コマ100分 ※授業日以外にも面接指導を本人と日時相談の上実践演習。

1. 受講経緯
国公立医学部医学科の推薦入試受験に向け、試験で課される小論文と面接に多大な苦手意識を持っていた。そこで比較的時間の取れる夏休みを利用して、小論文と面接の対策で来院。
2. 対策
小論文は、基本的考え方、書き方の基本指導から入り、その後は「小論文課題の実践」、「添削・講師アドバイス」、「わからないところは質問」のサイクルを繰り返すことで 記述力を上げていき、面接指導は、授業日はもとより、授業日以外にも頻繁に練習日を設定し、実践演習を行った。
3. 受講結果
夏休み終了後も、毎週定期的に来院し、入試本番まで継続来院。センター試験では想定された結果が得られず本人も大変落ち込んでいたが、夏から練習していた小論文と面接の対策の甲斐もあり、佐賀大学医学部医学科の推薦合格を勝ち取った。

事例-4
夏期受講生合格事例(高卒生)K・Iさん

川崎医科大学推薦対策→川崎医科大学に見事推薦合格!

受講期間:8月1日~8月31日まで/英語9コマ、数学4コマ、化学4コマ、物理6コマ、生物4コマ受講

※1コマ100分授業 ※空いている時間は自学習に充て、わからないところは空いている講師に質問

1. 受講経緯
川崎医科大学総合型選抜対策として来院。元々理科2科目の内、生物選択者だったこともあり、問題が非公表の川崎医科大学の総合適性試験に対応するため物理の授業を含め各科目の受講を行う。
2. 対策
まず基本事項の見直しを重点的におこなった。特に物理はこれまで勉強していなかったこともあって、授業以外でも自学習に力を入れた。自学習で分からなかった部分は講師への質問だけではなく、必ず授業で定着させていった。
3. 受講結果
入試本番で風邪をひいてしまうアクシデントがあったものの、今まで学んだ事をしっかりと出し切り一次試験合格、その後、面接指導も継続的に行った成果も出て、見事川崎医科大学総合型選抜合格を果たした。


冬期集中指導
学校や予備校などの休みを利用して行う個人指導

期間冬休み期間中一日からOK 対象中学生・高校1,2,3年生・高卒生

冬休みなどを利用して行う個人指導で、生徒一人ひとりの目標や目的に応じた指導を行います。医学部受験においては苦手科目は厳禁です。この機会に出来るだけ苦手科目や苦手単元の克服に努めましょう。また来院して指導を受ける事により、様々な医学部受験の学習環境にも触れる事が出来、受講生自身の大きな刺激や医学部を目指す上でのモチベーションアップにもつながります。

冬期集中指導イメージ


入試直前指導
医学部受験に向けての“最後の追い込み・確認”
限られた時間をどう使うのかが、合否を分けます。

期間受験前日まで 対象高校3年生、高卒生

迫る医学部受験に向け、受験生一人ひとりにとって必要な最後の追い込みを図ります。どこに出願をするのか、どういう対策が必要なのかは生徒一人ひとりで全て違います。出題の傾向や配点、合格の判断基準も大学毎で違う中、最新の入試情報を基に、出願校の選定から対策まで、合格に向け出来うる最大の対策を行います。また併せて精神面のフォローなども行い、受験に備えます。

入試直前指導イメージ

富士学院のことは
富士学院で指導を受けた生徒達に聞くのが一番!
限られた期間で受験対策を行い、2022年度医学部医学科に
見事現役合格を果たした対策指導生や保護者の方から
感謝の声を沢山いただいていますので、
その一部をご紹介します。

国立鹿児島大学医学部医学科 学校推薦型選抜現役合格!

2022年度 鹿児島大学医学部医学科 学校推薦型選抜現役合格
K・O君
加治木高校
担任から富士学院の医学部実力模試の受験を勧められたことをきっかけに、何も知らなかった私を圧倒的な情報力で支えてくださったことには感謝しかありません。

私と富士学院の出会いは、担任から富士学院の医学部実力模試の受験を勧められたことが始まりでした。その模試の後の指導で、私が地域枠の推薦を受ける予定だということもあり、約三ヶ月の間、K校舎長と面接対策を行うことになりました。私がこの面接指導で学んだことは2つあります。1つ目は、価値観の大切さです。重要なのは、何が起きているのかということではなく、そこに何を感じるのかということ。ただのQ&Aに留まらず、自分の価値観に基づいて何を思うのかということだと学びました。自分というフィルターを通して、物事を捉えることの大切さも学びました。2つ目は、情報力の重要性です。知らないということは不安に繋がります。何も知らなかった私を圧倒的な情報力で支えてくださったことには感謝しかありません。短い時間ではありましたが、富士学院、K校舎長とのご縁があったからこその合格だと思っています。ここで得られた価値観を大切に、成長して医師になります。本当に有難うございました。

国立鹿児島大学医学部医学科 学校推薦型選抜現役合格!

2022年度 群馬大学医学部医学科 学校推薦型選抜現役合格
M・Mさん
川内高校
将来鹿児島の人々に貢献する医師となることで富士学院に恩返しをしたいです。

私は共通テストで今までの模試と比べかなり低い点数をとってしまいました。とても落ち込んで自暴自棄になり、浪人することしか頭になく、予備校についていろいろ調べている中で、以前模試を受けに行ってお世話になっていた富士学院鹿児島校のことを思い出し、今後の相談に行きました。その際に、「今できることをやろう」という言葉を頂き、最後まで頑張ろうという気持ちになれました。またK校舎長は、推薦入試に落ちたら、前期試験で他学部を受験したのちに浪人しようと考えていた私に、前期試験でも医学科を受けることを薦めてくれました。これにより、自分が医学部受験をする実感が沸き、今は二次対策と面接対策に集中しよう、と自分を納得させることができました。本当に感謝しています。そして、共通テスト後はオンラインで三週間ほど面接練習をしていただきました。面接練習では、志望動機などのよく聞かれる質問の対策だけでなく、答えるのが難しいような質問の対応の仕方や医師が持つべき倫理観、面接のマナーなどを具体的に教えてくださいました。おかげで自信が付き、本番ではあまり緊張せず笑顔で面接に臨めました。面接中は、質問に対してすぐに返答することと、笑顔を絶やさないこと、大学の方針とは異なることを言わないことを心がけました。 私が合格できた要因は、家族、学校、そして富士学院鹿児島校の教務課の皆さん、K校舎長に支えていただいたことです。特に、あまり関わりのなかった私に対し、手厚く面接練習や悩み事を聞いてくれた教務課の皆さん、K校舎長には感謝してもしきれません。将来鹿児島の人々に貢献する医師となることで富士学院に恩返しをしたいです。今まで本当にありがとうございました。

慶應義塾大学医学部 一般選抜現役合格!

2022年度 慶應義塾大学医学部 一般選抜現役合格
Y・O君
近畿大学附属福山高校
富士学院には自分の期待以上の魅力がありました。

私が富士学院に入塾したのは、医学部専門予備校の強みである、膨大な情報や経歴に魅力を感じたからです。富士学院では、主に面接・小論文の対策を行いました。その際、私は通塾が困難でしたが、富士学院の先生方はzoomやメール等を用いたオンラインでの柔軟な対応をしてくださいました。そういった先生方の手厚いサポートのおかげもあり、入試本番でも緊張することなく自信を持って臨むことができました。また、自分の志望校に合格した先輩方との面談の機会も提供してくださり、受験勉強に対するモチベーションの向上につながりました。このように、富士学院には自分の期待以上の魅力があり、そのおかげで慶應義塾大学医学部、広島大学医学部医学科の現役合格を果たすことができました。最後になりましたが、富士学院の先生方、熱心で質の高いご指導ありがとうございました。

川崎医科大学 総合型選抜現役合格!

2022年度 川崎医科大学 総合型選抜現役合格
H・Oさん
夢をあきらめなくてよかったのは、富士学院に出会えたおかげです。

私が、高校3年の夏になって、模試の結果がなかなか上がらず、小さい頃からの夢だった医師になることをあきらめかけていた時、母は色んな塾や予備校を調べてくれました。その結果、富士学院は、川崎医科大学総合型選抜試験の合格率が圧倒的に高く、対策授業もしっかりしていると聞き富士学院を選びました。
国立から私立受験にシフトチェンジして様々な不安を抱えていましたが、対策授業での先生方の熱いご指導、一つでも多くの情報を与えようとして下さる姿勢に、私も、少しも聞き漏らさないようにと食らいついて頑張り、前に進むことができました。また、受験当日、不安と寒さで震えながら受付開始を待っていた時も、S校舎長に優しくそして力強く励まして頂きとても心強かったです。感謝の気持ちでいっぱいです。そしてこの合格は決して自分一人の力でなく、家族や友達、学校や塾の先生方のサポートや協力があってこそ勝ち得れたものだと思います。
これから受験生の皆さんも感謝の気持ちを忘れず、その思いに応えられるよう精一杯頑張ってください。心より応援しています。

福岡大学医学部医学科 学校推薦型選抜現役合格!

2022年度 福岡大学医学部医学科 学校推薦型選抜現役合格
J・K君
ラ・サール高校
富士学院での面接対策のお陰で、気持ちよく答えることができました。富士学院に入学する前の自分からは想像もできない変化です。

私が富士学院に入学してからの時間は短いものでしたが、それ以上に大きなものを与えてくれました。日頃から自身のコミュニケーション力の無さから面接に不安を感じていました。友人との会話は、基本的に聞くことが多く、自分の意見は本当に仲の良い友人にしか話せませんでした。プライベートに関する質問に答えたくなく、答えられるわけがないと思っていました。しかし、医学部受験において、面接は避けられません。そこで、富士学院の面接対策に参加することを決意しました。最初の面接は、想像を絶する緊張で頭が真っ白になりました。「本番じゃなくて良かった…」と心から思いました。しかし、回数を重ねていくうちに、次第に緊張が薄れていき、自分の主張を言うことにも慣れていきました。自分の性格もどんどん外向的に、友好的になっていくように感じました。受験の前々日の練習では、人に最も話したくなかったことまで話せたため、完全に吹っ切れて、怖いものはなくなりました。自分の思いを色々と引き出せていただいて感謝しています。本番はあっという間でした。そこで聞かれた質問は、富士学院での面接対策のお陰で、簡単に感じることができて、気持ちよく答えることができました。富士学院に入学する前の自分からは想像もできない変化です。この経験は、これからの人生に役立っていくと考えています。また富士学院の教務の先生方は、書店やネットでは手に入らない情報をくださり、受験本番の朝も福岡大学に激励に来てくれるなど、様々な面で親身になって受験のサポートをしてくれました。とても感謝しています。ありがとうございました。

2022年度合格体験記はこちら→(別ウィンドウが開きます)

「富士学院で指導を受けさせて
本当によかった!」と
現役合格を果たした対策生の保護者からも
感謝の声をいただいています。
一部をご紹介。

国立鹿児島大学医学部医学科 学校推薦型選抜現役合格!

2022年度
鹿児島大学医学部医学科 学校推薦型選抜現役合格
A・M様(お母様)
完全に自信を失って現役合格を諦めていた娘が噓みたいにやる気を出し、入試当日までの3週間で見事に変えてくださいました。

第2回共通テストの2日目に娘を迎えに行くと、暗い顔をして「来年頑張る」と一言。自己採点もしないうちから浪人を覚悟していました。「医師になりたい気持ちは変わらないから、入寮できる予備校を探してほしい。」と言う娘に従う形で検索している時に、高3夏の模擬試験でお世話になった富士学院を思い出し、今回の共通テストの点数で受験可能な大学と高校卒業後の相談に行きたいと電話すると、一番忙しい時期にも関わらず、K校舎長はすぐに時間を作ってくださり、私たち親子の話を丁寧に聴いてくださいました。すると卒業後の話(浪人の話)はほとんどされず、「今はしっかり学校推薦型選抜の対策をしよう」と、優しくも力のある声掛けをしてくださり、その次の日から面接練習を開始してくださいました。毎回的確なアドバイスをくださるおかげで共通テスト後は落ち込んで来年の受験を見据えていた娘の目の色がみるみる変わっていくのが傍で見ていてよくわかりました。共通テスト当日に現役合格を諦めた娘を入試当日までの3週間で見事に変えてくださいました。完全に自信を失って全て諦めていた娘が噓みたいにやる気を出し、本番も無事終了。試験会場から出てきた娘は共通テスト後とは違い、晴れやかな顔をしていました。「まさか今年のうちに合格通知を手にするとは…」と今でも信じられないくらい驚いていますが、医歯薬に特化した経験豊富な富士学院に短期間でもお世話になったことが娘の人生を変えたと強く思っています。懇切丁寧なK校舎長を信頼してお願いして本当に良かったです。本当にありがとうございました。

川崎医科大学 総合型選抜現役合格!

2022年度
川崎医科大学 総合型選抜現役合格
M・O様(お母様)
竹槍と気合では受験は勝てません。医学部受験プロフェッショナルの富士学院の情報があってこそ最善の戦略が立てられました。

富士学院との出会いがなければ娘の川崎医科大学合格は絶対なかったと言っても過言ではありません。高3の夏、次々と返ってくる模試の結果が芳しくなく、医師になるという夢をあきらめかけ落ち込んでいる娘を見て、このままではいけない何とかして夢をかなえてやりたいという思いで、もう間に合いませんと言われないかと心配しつつ富士学院に電話をしました。ところが、その電話ではS校舎長が親子の不安な現状の悩みををじっくりと聞いて下さり、今後の的確なアドバイスをして頂き、目の前の霧がすうっと晴れ希望の光が見えた瞬間でした。
その後は川崎医大総合型選抜試験の対策講座を受講させて頂き、総合型選抜に何の知識もない私たちは、富士学院の持つ情報量のすごさに、富士学院に出会えて本当に良かったと何度親子で話したか分かりません。
また、二次選考の面接も、一次合格発表後、中3日しかないところ電話するとS校舎長が面接の練習を快く引き受けて下さり、感謝してもしきれないくらい有難いと思っております。S校舎長、大変お世話になりました。本当にありがとうございました。これから受験を迎える皆さん、受験に不安はつきものです。S校舎長はきっと力になって下さります。ぜひご相談してみてはいかがでしょうか。

保護者からのメッセージはこちら→(別ウィンドウが開きます)


校舎へ通える方には

  • 富士学院は、日曜日を除く毎日夜22:00まで(日曜日のみ夕方18:00まで)指導を行っておりますので、学校帰りや部活帰りにいつでも指導を受けることができます。
  • 授業が無い日でも来院して自学習を行う事ができ、空いている講師には質問も可能です。
  • ご希望により学院食堂もご利用出来ますので、食事の心配は一切いりません。
  • 受験する大学の最寄りの校舎を利用でき、自学習や、空いている講師に質問も可能です。

校舎へ通える方イメージ


遠方の方には

  • 各校舎受講期間に合わせて最寄りの提携ホテルに宿泊することが可能です。宿泊手続きは学院ですべて行うこともできますのでご安心ください。
  • 受講期間中は、朝から夜の閉館まで学院で勉強する事が出来、終日自習室も利用する事が出来ます。また空いている講師には質問も可能です。
  • ご希望により学院食堂もご利用出来ますので、食事の心配は一切いりません。
  • 受験する大学の最寄りの校舎を利用でき、自学習や、空いている講師に質問も可能です。
  • 自宅にいながらのオンラインによる指導も可能です。

遠方の方イメージ

東京御茶ノ水校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
東京十条校:0120-02-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
横浜校:0120-04-9179
10:00〜22:00(平日・土曜) 9:00〜18:00(日曜・祝日)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
京都校:0120-05-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
大阪校:0120-06-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)
広島校:0120-09-9179
13:00〜22:00(平日・土曜) 9:00〜18:00(日曜・祝日)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)

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