2019年度医学部医学科の
圧倒的合格実績


最終合格者 のべ284名

※推薦含む、一次・補欠含まず

医学部専願333名中
合格者実数173名
実数合格率52%

国公立医学部医学科専願者39名中
33名合格
合格率85%

過去3年間の
国公立医学部医学科平均合格率86%



2019年度私立医学部医学科
推薦入試合格者占有率の一部
・愛知医科大学推薦合格者の約3割が富士学院指導生
(全合格者20名中5名合格)
・川崎医科大学特別推薦合格者の約6割が富士学院指導生
(全合格者20名中11名が学院生)
・福岡大学医学部医学科推薦合格者の約5割が富士学院指導生
(全合格者30名中14名が学院生)
・久留米大学医学部医学科推薦合格者の4割が富士学院指導生
(全合格者25名中10名が学院生)


他、国公立医学部推薦合格者も多数。


夏期集中指導
学校の休みを利用して行う
生徒一人ひとりの現状に応じた受験戦略

期間夏休み期間中(お盆期間含む)1日からOK。コマ数・時間自由に設定可能。 対象中学生・高校1,2,3年生・高卒生

中学生・高校1年生・高校2年生の方へ

生徒一人ひとりの現状を把握し生徒毎に対応します
学力に差がつく夏休みを最大限に利用して、苦手科目や苦手分野の克服をはじめ、現役合格へ向け、推薦入試なども視野に入れた、生徒毎に応じた早期の受験対策は、医学部合格に向けての大きなアドバンテージとなります。生徒一人ひとりの現状をしっかりと把握し、今回の指導の目標・目的を明確にした上で、生徒毎のカリキュラムを作成して、目標に向けての具体的な指導を行います。

夏期集中指導イメージ


事例-1
夏期受講生事例(中学1年生Aさん)

期末テストの成績不良 → 休み明けの課題考査に向け見事英数の成績向上!

受講期間:7月23日~8月16日まで/英語7コマ 数学4コマ(自宅通学)

※9:00登校、15:00下校 ※1コマ70分授業

1. 受講経緯
志望校だった私立中学校に見事合格。入学したものの、授業の進度の速さについていけず、期末テストの結果が芳しくなかった。将来医師になることを目指しているAさんは医学部受験に向けて、早い段階から正しい学習の習慣付け、効率的な学習のやり方を身に付ける事を目的として来院した。
2. 対策
英数ともに基幹科目であるため、まずは期末テストのやり直しから入り、生徒の理解度を確認の上、9月1日の課題考査に向けて、1学期の総復習を開始した。英語は、「単語の覚え方」、「品詞の意味」、「文法の基礎」などに特に重点を置いた指導を行った。数学は公式の意味から、学校の教材の活用方法など、両科目とも、復習と併せて、2学期以降の学習にも繋がる指導を行う。また、授業以外に予習・復習課題を与え、徹底的に定着を図った。
3. 受講結果
学校から英数以外も課題が出されていた為、授業後も15時までは富士学院に残り自学習を毎日行うことを約束し、実行できた。その結果、夏休み明けの課題考査で、見事成績が向上した。

事例-2
夏期受講生事例(高校1年生K君)

学校成績順位100番台→40番へ!

受講期間:7月31日~8月18日まで/英語10コマ 数学10コマ(自宅から通学)

※9:30登校、22:00下校 ※昼食・夕食は学院専用食堂を利用 ※1コマ100分授業 ※空き時間は自学習に充て、英語・数学以外の夏の課題も進めた。

1. 受講経緯
高校1年生で将来医学部に行きたいという気持ちはあるものの行動が伴わず。学校の成績も100番台と振るわない中、医学部専門の富士学院の環境に身を置くことで、やる気へのきっかけ作りと総復習にて来院。
2. 対策
「やればできる」という成功体験を積む為、夏休み明けの課題テストに向けて、徹底的に復習を開始した。また学院内は高卒生達が医学部合格に向け必死に勉強しており、本人自身もその学習環境に大きく刺激を受け、努力を継続。
3. 受講結果
毎日真面目に朝9時半には登校し、閉館時間である22時まで授業以外も 自学習を行い、わからないところは空いている講師に質問も行った。その結果、課題テストで過去最高となる40番を見事獲得した。

事例-3
夏期受講生事例(高校2年生E君)

校外模試偏差値50以下→同模試で50以上、内1科目は60以上へ!

受講期間:8月5日~8月8日まで/英語10コマ 数学10コマ(ホテル利用)

※9:00登校、22:00下校 ※1コマ100分授業 ※昼食・夕食は学院専用食堂を利用 ※空き時間は自学習に充て、わからないところは空いている講師に質問

1. 受講経緯
高校2年生で校外模試を受験した結果、思う様な偏差値が取れず(国数英とも50以下)、解答・解説の見直しと苦手単元の克服で来院。遠方に在住していたこともあり、夏休み期間にホテルでの宿泊を利用した。
2. 対策
まず模試の解説授業を通じて、苦手な箇所を更に深く堀り下げ、苦手意識の克服に努めた。また、2学期が始まってからの普段の学習方法についても正しい勉強の仕方をきめ細やかにアドバイスした。
3. 受講結果
4日間という短い期間であったが、地元へ帰宅後は本人の努力も大いにあり、2学期に行われた 同じ校外模試で2科目が偏差値50以上、内1科目はなんと60まで伸びた。

高校3年生・高卒生の方へ

今やるべき事、必要な事を生徒毎に細かく対応・指導します
医学部入試は、本番でいかにして点を取るかが勝負です。極論を言えば、事前の偏差値はあくまで参考でしかありません。大学との相性、出題傾向等を含め、限られた時間を最大限に使い、秋に迫った推薦入試、また来春の一般入試に向けて、生徒一人ひとりの現状に応じた出来うる限りの対策をとります。

夏期集中指導イメージ2


事例-1
夏期受講生合格事例(高校3年生K・T君)

推薦入試に向け苦手な英語の克服→北里大学医学部医学科推薦合格

受講期間:8月6日~8月26日まで/英語4コマ

1. 受講経緯
北里大学の推薦入試対策を目的として入学。英語が苦手で、学校の授業で習ってきた文法の勉強法が合わず、富士学院では文法から徹底的にやり直すことに。
2. 対策
英文法を基礎から徹底的に学び直したことにより、ある時期から一気に実力がつきはじめた。文法を終えた後は、北里大学の過去問題をやりこなし、傾向をつかみ、慣れる事に努めた。英語の成績が上がったことで、他の科目の学習意欲UPにも繋がった。また、推薦入試の直前は、面接の練習や小論文の対策にも力を入れて取り組んだ。
3. 受講結果
夏期受講期間終了後も、英語の受講を続け、また入試直前期には小論文や面接対策も行った。結果、目標であった第一志望の北里大学医学部医学科推薦入試に見事合格した。

事例-2
夏期受講生合格事例(高校3年生K・S君)

推薦入試に向け苦手な数学の克服→久留米大学医学部医学科推薦合格

受講期間:8月6日~8月16日まで/英語3コマ 数学12コマ

※9:00登校、授業終了後に下校 ※昼食は学院専用食堂利用 ※空き時間は自学習に充て、わからないところは空いている講師に質問

1. 受講経緯
6月に富士学院で行われた医学部推薦入試説明会に参加。説明会で推薦入試に関する情報量や推薦入試に関する具体的な対策を聞いて、現在通っている塾との違いから、富士学院での対策を開始するため、苦手な数学を克服すべく夏休みを利用して受講となった。
2. 対策
苦手科目の数学は単元ごとに基礎学力の底上げから開始した。次回授業までの間隔が短いながらも授業の合間に課された問題演習の復習プリントを確実に実行し、授業日程後半には、実践演習も併せて行った。得意な英語は、過去問を予習として行い、疑問点を明確にした上で授業に臨み、その解消に努める。
3. 受講結果
受講期間終了後もしっかりとアフターフォローを行い、推薦入試で見事合格を勝ち取った。

事例-3
夏期受講生合格事例(高校3年生E・Kさん)

小論文と面接に多大な苦手意識→国立佐賀大学医学部医学科推薦合格!

受講期間:8月12日~9月2日まで/毎週土曜日小論文4コマ。面接指導は日時相談の上随時実施。

※1コマ100分 ※授業日以外にも面接指導を本人と日時相談の上実践演習。

1. 受講経緯
国公立医学部医学科の推薦入試受験に向け、試験で課される小論文と面接に多大な苦手意識を持っていた。そこで比較的時間の取れる夏休みを利用して、小論文と面接の対策で来院。
2. 対策
小論文は、基本的考え方、書き方の基本指導から入り、その後は「小論文課題の実践」、「添削・講師アドバイス」、「わからないところは質問」のサイクルを繰り返すことで 記述力を上げていき、面接指導は、授業日はもとより、授業日以外にも頻繁に練習日を設定し、実践演習を行った。
3. 受講結果
夏休み終了後も、毎週定期的に来院し、入試本番まで継続来院。センター試験では想定された結果が得られず本人も大変落ち込んでいたが、夏から練習していた小論文と面接の対策の甲斐もあり、佐賀大学医学部医学科の推薦合格を勝ち取った。

事例-4
夏期受講生合格事例(高卒生)K・Iさん

川崎医科大学推薦対策→川崎医科大学に見事推薦合格!

受講期間:8月1日~8月31日まで/英語9コマ、数学4コマ、化学4コマ、物理6コマ、生物4コマ受講

※1コマ100分授業 ※空いている時間は自学習に充て、わからないところは空いている講師に質問

1. 受講経緯
川崎医科大学特別推薦入試対策として来院。元々理科2科目の内、生物選択者だったこともあり、問題が非公表の川崎医科大学の総合適性試験に対応するため物理の授業を含め各科目の受講を行う。
2. 対策
まず基本事項の見直しを重点的におこなった。特に物理はこれまで勉強していなかったこともあって、授業以外でも自学習に力を入れた。自学習で分からなかった部分は講師への質問だけではなく、必ず授業で定着させていった。
3. 受講結果
入試本番で風邪をひいてしまうアクシデントがあったものの、今まで学んだ事をしっかりと出し切り一次試験合格、その後、面接指導も継続的に行った成果も出て、見事川崎医科大学特別推薦合格を果たした。


冬期集中指導
学校や予備校などの休みを利用して行う個人指導

期間冬休み期間中一日からOK 対象中学生・高校1,2,3年生・高卒生

冬休みなどを利用して行う個人指導で、生徒一人ひとりの目標や目的に応じた指導を行います。医学部受験においては苦手科目は厳禁です。この機会に出来るだけ苦手科目や苦手単元の克服に努めましょう。また来院して指導を受ける事により、様々な医学部受験の学習環境にも触れる事が出来、受講生自身の大きな刺激や医学部を目指す上でのモチベーションアップにもつながります。

冬期集中指導イメージ


入試直前指導
医学部受験に向けての“最後の追い込み・確認”
限られた時間をどう使うのかが、合否を分けます。

期間受験前日まで 対象高校3年生、高卒生

迫る医学部受験に向け、受験生一人ひとりにとって必要な最後の追い込みを図ります。どこに出願をするのか、どういう対策が必要なのかは生徒一人ひとりで全て違います。出題の傾向や配点、合格の判断基準も大学毎で違う中、最新の入試情報を基に、出願校の選定から対策まで、合格に向け出来うる最大の対策を行います。また併せて精神面のフォローなども行い、受験に備えます。

入試直前指導イメージ

富士学院に来て本当に良かった!
見事2019年度医学部に合格した個人指導生達から
喜びの声が多数届いています!
その一部をご紹介。

国立福井大学を目指して入学し、見事第一志望に現役合格!

福井大学医学部医学科合格(推薦)
M・Hさん
大阪教育大学附属高校天王寺校舎
富士学院があったからこそ、医師への一歩を踏み出すことができたと思います。

私は福井大学の推薦入試対策を受ける為に富士学院に入学しました。
医学部に関する詳しい情報でサポートしていただけること、推薦入試合格者が多いこと、先生方との距離が近いことなどが富士学院を選んだ理由です。初めは不安なことも多かったですが、先生方が丁寧に志望動機書を添削してくださったり、面接の練習を何度もしてくださる中で合格への自信が生まれると共に自身の医師への考えを深めることができました。その考えは面接本番の受け答えでも役に立ったと思います。また、センターの点数が思うようにいかなかった際も先生方が励ましてくださり、最後まで自分を信じ、合格を掴むことができました。合格へ導いてくださった先生方には心から感謝しており、富士学院があったからこそ、医師への一歩を踏み出すことができたと思います。本当にありがとうございました。

快適な自習環境を求め富士学院に入学。センター国語対策や英作文の添削もサポートし、見事第一志望の国立医学部に現役合格!

九州大学医学部医学科合格(一般前期)
F・K君
鶴丸高校
英作文の添削も気軽にお願いすることができ、1年間短い間でしたがありがとうございました。

自分は快適な自習環境を求めて富士学院に辿り着きました。自習によって、理系科目の力は伸ばしていきましたが、センター国語は自習で攻略する自信がなかったので、富士学院で授業をお願いしました。 センター本番では何とか目標点を取ることができました。英作文の添削も気軽にお願いすることができたので、自習の効率も高かったと思います。1年間短い間でしたがありがとうございました。

K・K様(お母様)からも感謝のメッセージを頂いています。
この度はお世話になりました。富士学院とは高校3年生になってからの付き合いですが、「息子が毎日楽しそうに通う富士学院とはどのようなところだろう」と常々思っていました。志を一つにする先生方の支えがあったからこそ第1志望の合格。本当にありがとうございました。

高3で英語週1コマから富士学院に入学。英語の見方が180°変わり、モチベーションアップ!見事現役合格!

北里大学医学部医学科合格(推薦)
K・T君
高輪高校
私にとって富士学院で受けた英語の授業は刺激的で新鮮でした。

私は、高校3年生の春から富士学院で週に1回の個別の英語の授業を取っていました。1コマでも授業を取れば、模試を無料で受けられ、個別ブースを使用できるので活用しました。
私にとって富士学院で受けた英語の授業は刺激的で新鮮でした。高3という時期に基礎を1からやり直したので、早く演習をやりたいという焦る気持ちもありましたが、学び直したことで英語の見方が180°変わり、モチベーションUPに繋がりました。
他にも、推薦入試の直前には無料でグループ面接の対策と小論文や調査書の添削をしてもらいました。本番さながらの面接対策をすることで、緊張感や面接の進行のやり方などを体感することができました。個人的には添削されたものを模範解答に沿って書き直すという作業はとても効果的でした。
最後に、医学部を目指す方にこれだけは忘れないで欲しいことがあります。それは貴方だけで戦っている訳ではないということです。医学部に入った後は勿論、予備校にも多額のお金が必要で、それを支払うのは貴方の両親です。お金以外にも多くの両親のサポートが必要になります。つまり貴方だけではなく両親も貴方と一緒に戦っているということです。これだけは忘れずに受験勉強に励んで欲しいと思います。

薬科大学卒業後、英数は6年以上のブランクあり。家庭の事情もあり働きながらの再受験で見事合格!

日本大学医学部医学科合格(一般)
Y・K君
暁星国際高校
最後まで諦めずに受験勉強を続けられたのは富士学院と出会えたからだと思っています。

私が富士学院でお世話になるようになったのは、英語の個人指導をしてくださった先生の勧めからでした。私は薬科大学を一度卒業しているので化学や生物には自信がありましたが、数学や英語に関しては少なくとも6年以上は手をつけていなかったので、最初はひどい状態でした。しかし、先生方の丁寧な指導のおかげで成績は徐々に伸びていきました。また、「点数が取れているからOK」ではなく、「本当に理解ができているのか」を重点とした授業のおかげで理科系科目の更なる自信にもつながりました。しかし、その年は結局一次通過のみで二次通過には至りませんでした。翌年は家庭事情もあり、働きながら受験をするという形を取りました。そんな私を富士学院の先生方は最後までサポートしてくださり、そのおかげで正規合格を頂くことができました。 医学部予備校はあくまで勉強をする場所という認識でしたが、富士学院はそういった点からも他の予備校とは違った心のサポートをしてくれていたのだと感じています。最後まで諦めずに受験勉強を続けられたのは富士学院と出会えたからだと思っています。本当にありがとうございました。

中学まで偏差値50以下の状況で富士学院に入学し、高校最後の模試でなんと学年1位へ成長!見事現役合格!

福岡大学医学部医学科合格(推薦)
S・S君
東明館高校
福岡大学に合格できた一番の要因は、面接です。他の予備校の面接対策も受けましたが、やはり富士学院の方が素晴らしいものだと感じました。

僕は3年間富士学院に通っていました。中学時代まで受験を甘くみて生活を送っていたため、成績は学年でも下の方で、偏差値も50すらありませんでした。そんな僕を見兼ねた両親が知り合いに紹介されたのが富士学院です。最初は数学のみを受講し、高2で理科2科目を追加しました。それぞれの授業がとても質の高いもので、最も長い間お世話になった数学では、僕の弱点を1回目の授業で見抜き、様々な対策を施してくださいました。高2の途中までやる気がなかった僕にも無理のないような課題を設定してくださったり、伸び悩んでいた難しい問題が解けず空気を重くしてしまった時も、嫌な顔をせず教えてくださいました。
高3になり、医学部を志す人が外部からも受けにくる医進模試や、福大や久留米大の推薦対策講座で、本格的な受験の講座も入ってくると、実際の試験の雰囲気を体験できるのに加え、本番を意識し始めるきっかけにもなりました。普段から講師以外の方も優しい言葉や応援の言葉をかけてくださるのも富士学院の素晴らしいところだと感じました。
話は変わり受験の話をします。僕が福岡大学に合格できた一番の要因は、面接です。富士学院では面接での全てのパターンを想定して指導してくださるのはもちろん、予想外の時にも応用がきく面接のノウハウを学ぶことができました。他の予備校の対策講座を受けに行ったとき、面接の練習もありましたが、やはり富士学院の方が説得力があり、かつ応用がきくという面で素晴らしいものだと感じました。僕が本番で受けた面接は、まさに予想外のものでしたが、富士学院で鍛えられた面接力で自分のペースを壊さず面接を終えることができました。
また受験前の不安な時、校舎長の方から「顔色悪いけどどうした」と声をかけてくださり、精神面でも支えてもらいました。結果受験前最後の模試では学年1位をとれるほどに成長することができました。これは富士学院の勉強面はもちろん、精神面のサポートがあってこそです。3年間ありがとうございました。

2019年度合格体験記はこちら→(別ウィンドウが開きます)

学院を信じてお預け下さった
保護者の方から
今年もたくさんの
お喜びの声を頂いています。
その一部をご紹介します。

富士学院に通い始めた息子が迎えの車内で会話が明るくなった!見事国公立医学部に現役合格!

島根大学医学部医学科一般前期合格
Y・H様(お母様)
富士学院に通い始めた息子は会話が明るくなり、メンタルの部分で励まして頂いたことも合格の要因の一つだと思います。

富士学院に通い始めて一番うれしかったのはお迎えの車の中での会話が明るくなったことです。「今日は、こんなことを褒めてもらった」と楽しそうに話をしてくれるので私も安心してゆったりとした気持ちになれました。
医学部受験は、最後はメンタルの部分が非常に大切になってくると思うのですが、最後まで前向きな気持ちで受験に挑めたことが良かったです。

息子が合格できた最大の要因は3つあると思います。

・二次対策で大学に合った問題を抜粋して解いたこと
・面接対策を何度も繰り返ししてもらえた事
・先生の励ましの言葉

医学部受験は20~30年前と違い本人によほどの実力がないとどこにも滑り止めがない状況だと思います。なので、勉強だけでなく受験校選びの判断やメンタルのケア等で結果が違ってくることがあると思います。
その点、富士学院は実際に中に入ってみると医学部に特化されているので、相談しやすく安心できました。また、質問がしやすくやる気をだしてくれる先生方が揃っているので本人が嫌がらず、むしろ楽しそうに通学していたのも心強かったです。合格に導いてくださり、ありがとうございました。

2浪の末、集団授業では面接対策が不十分で富士学院に相談。面接対策に限らず徹底したサポートで見事国公立医学部に合格!

佐賀大学医学部医学科一般前期合格
S・M様(お父様)
富士学院の先生に支えられて

二浪の末、ようやく勝ち取った医学部合格。娘は、集団の医系ではない予備校へ通っておりました。当然、医学部受験必須の面接対策は不充分で不安要素でした。そんな時、友人の誘いもあり富士学院の先生に面接対策をお願い致しました。さすがは医系予備校。情報量の多さと圧倒的な知識。モチベーションの保ち方など的確なアドバイスを、時間をかけて懇切丁寧にご指導して頂きました。そんな中、最初の受験校に失敗してしまい、メンタルの弱い娘はかなり落ち込み次の受験を諦めかけておりました。しかし、先生の力のある励ましのお言葉、支えがあり気持ちを立て直し、次の受験に向かう事ができました。結果は合格。その時の富士学院の先生の対応力の高さ、サポートがなければ私の娘の合格はなかったと思っております。心より感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

薬学部からの進路変更で高3の8月まで部活・・心配しながらも最後まで学院と本人を信じ、見事国公立医学部に現役合格!

鹿児島大学医学部医学科推薦入試合格
H・T様(お母様)
薬学部からの進路変更、そして8月まで部活がありましたがお陰様で合格でき、感謝の思いで一杯です。

富士学院の先生方、又、息子に関わってくださった方々、本当に御世話になりました。富士学院に通い始めたのは、3年生の4月でした。授業は週一日だけでしたが、ほぼ毎日自習に通わせていただきました。学院に行く様になり、薬学部から医学部へと進路を変え、正直、間に合うのかと心配でしたが、本人の意見を尊重することにしました。 吹奏楽部に所属していたため、8月まで、部活があり、焦りと不安もあったかもしれませんが、最後まで諦めずに頑張り抜くことができたのは、富士学院の方々のおかげだと思います。親は、送迎と見守ることしかできなかったというのが本当のところです。おかげ様で合格することができ、本当に感謝の思いで一杯です。 今からが本当に大変だと思いますが、自分を信じて、頑張ってほしいです。最後になりますが、富士学院の先生方、皆様、最後まで本当にありがとうございました。

8校の医科大学受験に失敗し、富士学院に相談。高校時代の部活動が推薦入試の受験資格となり、その後の対策で見事合格!

埼玉医科大学推薦入試合格
S・S様(お父様)
富士学院は長女の成績を詳細に分析し、今後の展望を明確に示唆していただき安心しました。

富士学院にお世話になり、長女は1浪で埼玉医科大学に合格させていただきました。現役時代は8校の医科大学を受験しましたがすべて不合格、家族一同失意のなか予備校選びを始めました。いくつかの医学部専門予備校の説明会に出席しましたが、その内容は個人の体験談であったり、感性に訴えるものばかりでした。小生としましては、職業柄、客観的にデータに基づく見通しを伺いたかったです。一方、富士学院は長女の成績を詳細に分析し、今後の展望を明確に示唆していただき安心しました。また食事住居等生活面においてサポートしていただける事も、選択した大きな理由です。
長女は高校時代、生物部に所属し毎日活動しておりましたが、この活動が推薦入試の受験資格になるとは現役時代にはまったくわかりませんでした。この事をご教授していただけたことが今回の合格につながり、大変感謝しております。また7月の三者面談の際には“必ず合格させてみせます。”との力強い言葉を頂き安堵しました。
今回、医学部受験にはプロのノウハウが必要不可欠である事を痛感しました。小生の過去の受験の経験などまったく役に立たず、また医学部のハードルがこれほど上がっていたとは思いも知りませんでした。医学部受験を甘くみていたようです。油断していました。
長女にとって大変な一年間であったとは思いますが、これからの長い人生においてかけがえのない経験になってくれることと信じております。
最後に、受験に関わっていただきました多くの先生、スタッフの方々に深甚なる感謝の意を表します。ありがとうございました。

小学生の頃から医師を目指し、推薦対策と個人指導で見事1年で合格!

愛知医科大学一般入試合格
T・T様(お母様)
学習面はもちろん生活面でも富士学院の皆様が支えてくださり、安心して娘を預けることができました

小学生の頃から医師を目指し始めた娘が、高3の夏に「ここに行きたい」と、富士学院さんの説明会の書類を持って来ました。
推薦対策と個別授業を受講し、きめ細かく熱心な指導に、娘のやる気がどんどん引き出され、成績も上向きになりました。
1年だけと決めた浪人生活も、学習面はもちろん生活面でも富士学院の皆様が支えてくださり、安心して娘を預けることができました。娘だけでなく、夫婦共に医師ではなく医学部受験の知識のない私共は、全てを富士学院の皆様に教えていただきました。
1年で正規合格を勝ち取ることができたのは、ひとえに富士学院の皆様のおかげです。 本当にありがとうございました。

保護者からのメッセージはこちら→(別ウィンドウが開きます)


校舎へ通える方には

  • 富士学院は、日曜日を除く毎日夜22:00まで(日曜日のみ夕方18:00まで)指導を行っておりますので、学校帰りや部活帰りにいつでも指導を受けることができます。
  • 授業が無い日でも来院して自学習を行う事ができ、空いている講師には質問も可能です。
  • ご希望により学院食堂もご利用出来ますので、食事の心配は一切いりません。
  • 受験する大学の最寄りの校舎を利用でき、自学習や、空いている講師に質問も可能です。

校舎へ通える方イメージ


遠方の方には

  • 各校舎受講期間に合わせて最寄りの提携ホテルに宿泊することが可能です。宿泊手続きは学院ですべて行うこともできますのでご安心ください。
  • 受講期間中は、朝から夜の閉館まで学院で勉強する事が出来、終日自習室も利用する事が出来ます。また空いている講師には質問も可能です。
  • ご希望により学院食堂もご利用出来ますので、食事の心配は一切いりません。
  • 受験する大学の最寄りの校舎を利用でき、自学習や、空いている講師に質問も可能です。

遠方の方イメージ

東京御茶ノ水校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
東京十条校:0120-02-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
大阪校:0120-06-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
小倉校:0120-08-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

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