【合格体験記】生徒の合格の軌跡です。

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良医への取り組み高校との連携保護者の方へ指導コースのご紹介合格実績

2019年度合格体験記

川崎医科大学合格

推薦

T・H君

富士ゼミ生
大手前丸亀高校

E判定から二浪目で合格できたのは、高校の先生からの勧めで入学した富士学院の環境が良かったからだと思います。

二〇一七年四月、私は高校の先生の勧めで富士学院に入学しました。高校在学時の模試では常にE判定、偏差値も悪かったです。そんな私が、二浪目で合格を勝ち取ることができたのは、やはり富士学院の環境が良かったからだと思います。
まず第一に、寮生活。掃除や洗濯、その他生活に必要なあらゆることを自分でしていかなければなりません。私は親元を離れて生活するのは、初めてだったので、とても良い経験になりました。
次に、少人数で行う授業。私はゼミの授業も個別授業も受けたことがありますが、少人数であるがゆえに先生が一人一人の学習の進度をチェックし、それに合わせてくれるので、確実に成績を向上させることができます。
また、担任の先生や教務の方々の存在も、合格することにおいて非常に重要な役割を担っていると思います。時に厳しく時に優しく接してくれて、そしていつも見守ってくれたので、浪人中の私の大きな心の支えとなりました。
勉強以外に、もう一つ私が心掛けていたことがあります。それは、積極的にいろんな人とコミュニケーションをとることです。入学当初はコミュ障だった私も、こちらから話しかけにいくようになれました。医者は患者を選べません。人を嫌うなんてもってのほかです。富士学院にいる以上、「医師の卵」なのだから、それに相応しい態度で浪人生活を送りました。
今ここにいる皆さんも、立派な「医師の卵」です。共に学ぶ、他のゼミ生に積極的に話しかけにいきましょう。

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