【合格体験記】生徒の合格の軌跡です。

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2016年度合格体験記

皆さんに僕の合格体験記を呼んでもらう前に知っていてほしいことがあります。それは僕の高校時代の成績です。高校の時は赤点ばかりで下から10番内など普通で赤点をとらないようにするための勉強を続けていました。それに加え、少し勉強しただけで成績が伸びるような天才型の人とは程遠かったです。そんな僕が浪人中に医学部に入るために富士学院に来てよかった事を伝えようと思います。
一つ目は一週間ごとに計画を立てるということです。富士は一週間の授業計画が個人個人に配られます。僕はその紙に1時間ごとにどの教科の何をするのかを細かく書いていました。それを一年間続けました。そうする事で速やかに勉強を始めることができ、効率よく勉強することができました。2つ目は復習をしっかりするということです。復習用ノートを作り、そこに授業で解らなかった問題をコピーして貼り付けて何回も見直せるようにしました。復習しても解らなかった問題は先生に質問し、頭に叩き込みました。富士には夜も先生がいらっしゃるので本当に助かりました。物理の復習ノートは9冊までなりました。3つ目はメリハリをしっかりつけるという事です。遊ぶ時は遊び、勉強する時は集中する。これも大事だと思いました。集中できないのにダラダラとその時を過ごすのは無駄なストレスにもなるし、時間の無駄にもなると思います。
これらが特に僕が富士学院で継続してきたことです。そしてこれらのことを継続する上でとても支えになったのが講師や教務の方々、周りの友人でした。こんなに面倒をみてくれるのかというくらい僕のことを気にかけてくださいました。先生方はフレンドリーな方々がとても多いのでいろいろな話もでき、とても励みになりました。そしてライバルを作るということも大きな機動力になります。富士学院を信頼してやるべき事をしたら目標を達成できると肌で感じました。皆さんが合格することを本当に祈っています。

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