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横浜校:0120-04-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)

合格を勝ち取るための
大事なポイントなど
これまでの合格事例を含め詳しく解説します!


-医学部現役合格のポイント-

  • 医学部入試について正しく理解する
  • 最新の正しい医学部入試情報を取得する
  • 自身の現状を含めた正しい自己分析を行う
  • 受験資格が限られる学校推薦型選抜は大きなチャンス
  • 医学部受験の学習環境に出来るだけふれる


富士学院は
ココが違う!

ポイント 1
2026年度 医学部医学科最終合格のべ692名
医学部医学科専願者696名中医学部医学科に実数で412名が合格(合格率59.2%)
内、159名が現役合格!
国公立医学部医学科2026年度専願者141名中
東京科学大学、東北大学、横浜市立大学をはじめ114名合格(合格率80.9%)。
毎年生徒の2人に1人以上が医学部医学科に進学!
ポイント 2
横浜校1校舎だけで2026年度医学部医学科のべ57名最終合格!
内、医学科専願者51名中実数で29名合格!内、現役合格者18名。
ポイント 3
偏差値だけでは計れない様々な合格事例を用い、現役合格を目指す上での大事なポイントを解説!
ポイント 4
医学部現役合格に向けて毎年全国の進学校約100校でセミナーを実施。
富士学院の合格セミナーは高校からも厚い信頼を頂いています。
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要 項

会場・日時

7/12(日)
10:30~ 開場10:00
※お申込は先着順でお受けいたします。

定員

30名

参加費

無 料

対象

医学部を目指す現役生及び保護者の方


プログラム

10:00〜 開場
10:30〜

医学部現役合格を目指すための生徒・保護者セミナー

-医学部受験の現状と現役合格に向けての準備と対策-
1. 2026年度入試の総括と医学部入試の現状
2. 医学部入試の全体像(入試の形式や特徴)について
3. 現役合格を目指す上での大事なポイント
4. 現役合格を勝ち取るための心構え
11:30〜 個別相談会(希望者のみ)
10:00〜17:00の間で富士学院との個別相談ができます。お気軽にお申込みください。

国公立入試セミナー 画像

医学科合格を果たした
生徒・保護者の皆さまより
今年は300名を超える多くの合格体験記
喜びの声をお寄せいただきました。
その中から、見事に現役合格を果たした
横浜校の生徒・保護者の声を、
一部ご紹介いたします。

2026年度
秋田大学医学部医学科一般選抜(前期日程)現役合格
H・Sさん ー
富士学院への入塾を決めていなければ、現役合格はなかったと感じています。

私は一年生のときに高校で行われた医学部受験セミナーで富士学院を知りました。その後しばらくは大手予備校に通っていましたが、特に面接や小論文については医学部受験に特化した対策が必要だと感じ、三年生の秋に入塾しました。富士学院では数学のみを受講していましたが、他科目の疑問の相談や英作文の添削、出願時の志望理由書の添削などもしていただき、大変感謝しています。さらに、苦手意識の強かった面接についても、受験校ごとの傾向に合わせて何度もご指導いただきました。作法や話す内容のポイントを押さえることができ、本番では落ち着いて臨むことができました。
私はこの一年間、常に大きな不安を抱えていました。しかし、富士学院に入塾してからは、些細なことでも相談に乗っていただける環境と、手厚いサポートのおかげで、不安を抱えながらも前に進み続けることができました。富士学院への入塾を決めていなければ、現役合格はなかったと感じています。本当にありがとうございました。
これから医学部を目指す皆さんも、適度に息抜きをしながら、不安の中でも諦めず、今できること・すべきことを見極めて頑張ってください。心から応援しています。

2026年度
昭和医科大学医学部学校推薦型選抜(公募)現役合格
T・Oさん 横浜雙葉高校
富士学院は医学部専門予備校ということもあり、ノウハウが豊富で、先生方や周りの人も優しく、安心して勉強に取り組める環境です。

私が富士学院に入ったきっかけは、母に勧められたことでした。最初はあまり乗り気ではありませんでしたが、もともと通っていた予備校が自分に合わなくなり、さらに仲の良い友達も通っていると知り、入塾を決めました。
富士学院の良かったところは、生徒数が多すぎない分、一人ひとりを丁寧に見てもらえる点です。特に面接練習や出願書類の志望理由書の添削を何度もしていただき、とても心強かったです。また、自分自身で大学についてしっかり調べ、面接対策を重ねたことも合格につながったと思います。
医学部専門予備校ということもあり、ノウハウが豊富で、先生方や周りの人も優しく、安心して勉強に取り組める環境です。迷っている方は、ぜひ一度検討してみてほしいです。

2026年度
帝京大学医学部学校推薦型選抜(公募制・専願)現役合格
Y・Sさん ー
富士学院には、わからない問題をすぐに質問できる環境が整っており、質問が多かった私にとって本当に心強い場所でした。

私は高三の夏頃から富士学院にお世話になりました。数学では、志望校に合わせて「何を重視すべきか」を常に明確に示していただき、理解を深めながら学習を進めることができました。導出できるようにしておくべき内容や、試験では素早く答えられるよう暗記しておいた方が良いポイントなど、これまで使用していた問題集には載っていない実践的なアドバイスを数多くいただきました。入試本番でここで覚えた公式を使い、迷わず解き進められたときの喜びは今でも忘れられません。
小論文では、1,000字という長文を書くことに慣れていなかった私に対し、志望校に合わせて毎週丁寧にご指導いただきました。毎回の書き直しを通じて、自分の弱点や癖に気づき、少しずつ文章の質が整っていくのを実感しました。面接練習では、教務の方々が何度も時間を割いてくださり、実際の面接に近い形で場数を踏めたことで、本番は自信を持って臨むことができました。
また富士学院には、わからない問題をすぐに質問できる環境が整っており、質問が多かった私にとって本当に心強い場所でした。解けなかった問題や間違えた理由が分からない問題についても、先生方が何度でも丁寧に説明してくださったことが、大きな支えとなりました。
挫けそうになった時も、最後まで諦めず夢に向かって走り続けることができたのは、富士学院のおかげです。これからは、患者さんに寄り添える優しい医師を目指し、一生懸命努力していきたいと思います。
先生方、そして教務の皆様、本当にありがとうございました。

2026年度
聖マリアンナ医科大学学校推薦型選抜(一般公募制)現役合格
R・Kさん 三田国際科学学園高校
短期間の受講でしたが、「もっと早く富士学院を知りたかった」と思うほど、充実した指導をいただきました。

私は、聖マリアンナ医科大学医学部医学科の学校型推薦選抜に挑むにあたり、富士学院横浜校の対策講座を受講しました。直前の申し込みにもかかわらず、職員の方々が大変親切に対応してくださり、志望理由書の添削も丁寧に指導していただきました。
推薦を受けると決めたのが夏休み後で、過去問は非公表、小論文の経験もないという不安ばかりの状況であった私にとって、プレテストと解説授業は大きな支えになりました。先生方は出題傾向を分かりやすく教えてくださり、本番ではプレテストと近い形式の問題が数学・物理でいくつも出題され、「受講して本当に良かった」と心から感じました。英語の質問にも細やかに答えてくださり、弱点を一つずつ解消することができました。
また、私は部活動や医療系の特別な活動経験がなく、推薦で合格できるとは思っていませんでした。それでも面接指導では先生方が親身に話を聞いてくださり、短期間で苦手意識を克服することができました。本番の面接では面接官の方からお褒めの言葉をいただくほど成長でき、富士学院で学んだ時間は私にとって大きな自信となりました。
短期間の受講でしたが、「もっと早く富士学院を知りたかった」と思うほど充実した指導をいただきました。医学部に合格できたのは、富士学院の皆さまのおかげだと心から感じています。本当にありがとうございました。
最後に、これから医学部を目指される皆さんへ。医学部受験は決して楽ではなく、苦しい時期もあると思います。そんな時こそ「自分がなぜ医師を志したのか」という原点を思い出し、自分の思いを大切にしてください。その気持ちが、最後まで走り抜く力になります。
皆さんの努力が実を結ぶことを、心の底から応援しています。

2026年度
北里大学医学部学校推薦型選抜(地域枠指定校・新潟県)現役合格
R・Yさん ー
以前の大手塾では質問しづらく、孤独感や不安を抱えることも多くありましたが、富士学院では先生方がいつも親身になって気にかけてくださり、「一人じゃない」と思えたことが一番良かったです。

私は推薦入試に向けて、学科の苦手分野の強化と小論文・面接対策をするために、富士学院横浜校に入塾しました。地域枠を県外から受験したため、志望理由書の作成や面接対策がなかなか難しかったのですが、教務の先生方から手厚いご指導をいただいたおかげで、志望動機について明確な理由を自分の中でしっかり作り上げることができました。小論文も、通い始めの頃はなかなか思うように書けませんでしたが、担当の先生に何度も添削をしていただいたことで、本番では自信を持って書くことができました。
私が富士学院に通って一番良かったことは、「一人じゃない」と思えたことです。それまでは大手の塾に通っていたため、先生方との距離感が遠く、分からないところがあってもなかなか質問ができませんでした。そのため孤独感が強まり、不安になってしまうこともありました。ですが富士学院は先生との距離が近く、分からない問題をいつでも質問することができます。先生方が生徒一人ひとりのことをいつも親身になって気にかけてくださるので、本当に心の支えになりました。直前期でも不安を抱かずに、毎日富士学院の自習室で勉強に集中することができました。私が医学部に現役合格することができたのは、富士学院のおかげです。
富士学院横浜校と出会えて本当に良かったです。先生方、どうもありがとうございました。

2026年度
秋田大学医学部医学科一般選抜(前期日程)現役合格
Y・S様(お母様)
富士学院のデータは他の大手予備校では得られないものであり、そのデータに基づく先生方のアドバイスや学校選びのご提案は本当に心強いものでした。

娘は自分に何が足りないのかを認識し、計画を立てる力がありましたので、高校入学後は予備校選びも自分自身で行っていました。高校の先生から富士学院のお話を伺い、最終的にお世話になったのは高校三年生の秋でした。最初の面談で、先生方の熱意と医学部受験に関する豊富なデータをお持ちであることが分かり、安心してお任せできると確信いたしました。
受講は数学のみでしたが、面接や小論文、他教科についても質問できる環境は大変ありがたかったです。娘にとって、共通テストから私立、国立受験までを乗り切るうえで最も重要だったのは、体力を維持しながらメンタルを安定させることだったように思います。私は勉強量について口を出すことはありませんでしたが、娘の強い不安感を取り除くことが難しく、娘は悩むことも多くありました。そのような中、先生方にメールでご相談させていただいたり、面接後の不安について一つひとつ論理的にご説明いただいたりしたおかげで、娘はすぐに気持ちを立て直すことができました。また、何度も苦手な面接対策をしていただきました。医学部受験のプレッシャーは想像以上に大きく、可能な限り親として伴走してきましたが、親だけでは不十分であり、やはり専門家の力が必要なのだと実感いたしました。先生方には感謝してもしきれません。
私は医学部受験について無知でしたので、データに基づく先生方のアドバイスや学校選びのご提案は本当に心強いものでした(富士学院のデータは、他の大手予備校では得られなかったものだと思います)。心身ともに万全とは言えない状況の中で、娘の性格や学習傾向まで細やかに見ていただき、手厚くサポートしてくださったからこそ、今回の合格につながったのだと感じております。娘だけでなく、親である私にまで温かいお言葉と支えをいただき、本当にありがとうございました。

2026年度
帝京大学医学部学校推薦型選抜(公募制・専願)現役合格
K・S様(お父様)
夏休みに朝から晩まで毎日自習ができること、全科目の質問が可能であること、そして電車通学でもほぼ駅ナカのような立地で夜遅くなっても安全だと感じ、富士学院横浜校に決めました。

娘は高三の七月に入会しました。富士学院横浜校に決めた理由は、学校のない夏休みに朝から晩まで毎日自習ができること、全科目の質問が可能であること、そしてほぼ駅ナカのような立地で、電車通学の際に夜遅くなっても安全だと感じたからです。
夏休みはほぼ毎日通わせていただきました。数学も小論文もベテランの先生が担当してくださり、志望校に合わせた独自の対策をしていただけたことがとても良かったです。
先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。

2026年度
聖マリアンナ医科大学学校推薦型選抜(神奈川県地域枠)現役合格
M・H様(お母様)
合格できたのは富士学院のお陰だと、娘とも話しています。本当にありがとうございました。

娘は大手予備校に中学三年生から通っていましたが、受験が近づくにつれ成績も伸びず、不安ばかりが募っておりました。医学部専門予備校に通っていなかったため、専門的なアドバイスを頂く機会もなく、なおさら不安が大きくなっていました。しかし、今さら(予備校で受講していた講座も多く残っていたため)塾を変えることもできず、このままでは浪人を覚悟しなければならないと感じておりました。そんな時、たまたまホームページで富士学院のことを知り、無料の説明会に何度か参加させて頂きました。そこでプレテスト講座があることを知り、それだけでもと受けさせて頂くことにしました。
富士学院はプレテストだけでなく、私たち保護者の話も丁寧に聞いてアドバイスをくださいました。さらに志望理由書の添削や、面接の練習も何度かして頂きました。また、娘の不安を察して良いところを褒めてくださったようで、それが娘の自信となったのだと思います。自習室も「いつでも使っていいですよ」とのことで、何度か利用させて頂きました。勉強面だけでなく、メンタル面でもたくさんフォローして頂きました。
合格できたのは富士学院のお陰だと、娘とも話しています。本当にありがとうございました。


Q&A

Q
難関の医学部受験を突破するためにこれから何が必要でしょうか?
A.
医学部入試は情報戦です。
①まずは医学部の正確な入試情報を知る
②受験校を知る
③自分の得意・不得意科目を含めた現状の学力をしっかり把握する
その上で目標に向けての具体的な方針が決まります。出願校が決まったら、あとは合格に向けてできる限りの対策をとることが合否の決め手となります。
Q
受験生でなくても中高生の参加は可能ですか?
A.
もちろんです。難関の医学部合格を、更には医学部現役合格を目指すのであれば学校推薦型選抜を視野に入れることを含め、早い段階からの意識や準備は合格に向けての大きなアドバンテージとなります。本イベントが少しでも医学部受験への参考となり、意識を高める場になれば幸いです。


2026年度医学部医学科
最終合格のべ692名

※推薦含む、一次・補欠含まず

医学部医学科専願者696名中
実数で412名合格(実数合格率59.2%)
内、159名が現役合格!

国公立医学部医学科専願者141名中
114名合格 合格率 80.9%

2026年度横浜校1校舎だけで
医学部医学科のべ57名合格!
医学部医学科専願者51名中
医学部医学科に実数で29名合格!

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横浜校:0120-04-9179
9:00〜22:00(平日・土曜) 10:00〜18:00(日曜・祝日)

富士学院 横浜校

医学部受験予備校 富士学院 横浜校

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