

※推薦含む、一次・補欠含まず
医学部医学科専願者696名中
実数で412名合格(実数合格率59.2%)
国公立医学部医学科専願者141名中
114名合格 合格率 80.9%
2026年度東京十条校1校舎だけで
医学部医学科のべ81名合格!
医学部医学科専願者68名中
医学部医学科に実数で51名合格!
帝京大学・獨協医科大学・埼玉医科大学の学校推薦型選抜の具体的な試験内容については一切公表されておらず、
その内容を詳しく知ることは困難となっています。
しかし富士学院東京十条校では毎年の受験者から、その年の出題内容をヒアリングし、
蓄積してきたデータを基にプレテスト(予想問題)および解説授業を行いながら、
学校推薦型選抜突破に向けた対策講座を実施しています。
また、各大学の面接の傾向にそった形で模擬面接も行いながら
万全を期して受験生たちの合格に向けた応援を行っています。
今回、その先駆けとして大学ごとの特徴を細かく解説しながら、
合格に向けてこれから何が必要なのかをガイダンス形式で全体講演会を実施いたします。
帝京大学、獨協医科大学、埼玉医科大学の学校推薦型選抜をお考えの方は、是非ご参加いただき、
入試に向けた対策の足掛かりとしてご活用ください。
| 2026年度 | 2025年度 | 2024年度 | |
|---|---|---|---|
| 帝京大学 | 7名 | 6名 | 10名 |
| 獨協医科大学 | 8名 | 7名 | 7名 |
| 埼玉医科大学 | 7名 | 10名 | 10名 |
6月21日(日)12:00~ 開場11:30
富士学院 東京十条校
45名
※お申込は先着順でお受け致します。
無 料
2027年度 帝京大学医学部・獨協医科大学・埼玉医科大学受験をお考えの方、及び保護者の方
※将来受験予定の生徒・保護者の方も参加可能です。
※富士ゼミ生を除く

私が富士学院十条校の対策講座を受講した理由の一つは、十条校主催の帝京大学医学部学校推薦型選抜説明会に親が参加し、帝京大学医学部の魅力と富士学院の雰囲気の良さを実感したため、まずは学校推薦型選抜の講座を受講するよう私に薦めてくれたことでした。もう一つの理由は、帝京大学医学部のオープンキャンパスの個別相談で、学校推薦型選抜で合格した在校生の方のお話をうかがった際、その方が十条校で受験対策をされたと仰っていたことです。
学校推薦型選抜は専願制なので、出願するまでには迷いもありました。しかし、医学部受験は現役合格がとても難しいことや、自宅から無理なく通える医学部は限られてしまうことなどを考慮した結果、帝京大学医学部学校推薦型選抜を受験することを決心し、十条校の対策講座に参加することにしました。
対策講座では、情報の少ない学校推薦型選抜の問題内容や形式について、とても詳しく具体的に教えていただきました。模擬テストで問題形式や時間配分を経験できたことは、実際の試験で大いに役立ちました。面接対策では、挨拶や姿勢といった基本的なことから、医学部入試ならではの受け答えの注意点まで丁寧にご指導いただき、当日も落ち着いて面接に臨むことができました。毎食のおいしくて健康的なお昼ごはんにも感激しました。温かいできたてのご飯をいただくと、「頑張ろう」と元気が湧いてきました。対策講座で友達ができ、一緒に合格できたこともとても嬉しかったです。この場をお借りして、十条校の先生方と職員の皆さまに御礼申し上げます。
合格の要因として、高校に入ってから常に推薦型の医学部入試を受験する可能性を想定していたことが挙げられます。評定を高く維持できるよう授業に真摯に取り組み、外部英語検定試験、部活動、ボランティア活動などにも励みました。模試では数学の成績が思うように伸びず不安な時期もありましたが、高校生活全般の努力が学校推薦型選抜において評価されたことが合格につながったのだと思います。
これから医学部を受験される方へ。私は帝京大学の総合型選抜も受験しました(一次合格、二次は出願せず)。医学部合格のチャンスを広げるためにも、一般入試以外の受験方式も意識しながら高校生活を過ごすのは良いことだと思います。
受験生の皆さんの日々の努力が、きっと良い結果につながると思います。心より応援しています!

私は帝京大学医学部の学校推薦型選抜を受験することが決まった際、医学部受験に特化した予備校に通っていませんでした。そんなとき、推薦選抜に特化した対策ができる富士学院の講座を知り、受講を決めました。通塾が難しい状況であったため、全三回の対策講座のうち二回はオンラインで受講しました。オンラインであっても、受験までの限られた時間の中で非常に柔軟に対応していただきました。取り組むべき参考書や重点的に強化すべき分野について具体的なアドバイスをいただけただけでなく、チャット機能を通してこまめに連絡をくださり、不安な点をすぐに解消できたことも大きな支えとなりました。
私は生物が得意科目でしたが、対策講座のプレテストを受けてみると、主に知識量が問われる形式で私の苦手とする出題傾向であったため、思うように得点できませんでした。しかし、試験までの短い期間でその形式に慣れるための演習を繰り返すことができ、プレテストを受験できたことは非常に有意義だったと感じています。
また、小論文に強い苦手意識があったため、個別でオンラインの小論文指導も受講しました。医系小論文の頻出テーマを網羅的に学ぶことができたことで、本番では小論文に対する不安はほとんどありませんでした。
私が合格できた最大の要因は、富士学院の対策講座を通して得意科目をさらに高得点が狙えるレベルまで引き上げられたこと、そして直前期にこれまで十分に対策できていなかった小論文に集中的に取り組めたことにあると考えています。
受験前は不安な気持ちが続き、思うように勉強に集中できない時期もあると思います。しかし私は、その不安こそが受験前として最も自然で、ある意味「最良の状態」なのではないかと感じました。「現役生しか受験しないから大丈夫だろう」と油断すると、簡単に落ちてしまう試験だと思います。不安があるからこそ対策ができる、と前向きに捉えることが大切です。試験当日、私自身も不安でいっぱいでしたが、それを乗り越えた先に合格があったと、今は確信しています。
どうか最後まで諦めず、頑張ってください。

私が富士学院に通うことにした理由は、大学別の対策講座が用意されていたことです。対策講座では、過去の出題傾向をもとに作成されたプレテストを受け、その解説をしていただくことができます。どの分野が出題されやすいのか、またどのような勉強をすればよいのかを具体的に知ることができたことが、合格につながった大きな要因だと思います。プレテストで出題された問題やその類題は、詰まることなくスラスラ解けるようになるまで、繰り返し取り組みました。
また、同じ大学の医学部を目指す仲間たちと一緒に講座を受けたことで、良い意味での危機感を持ち、推薦までの期間も気を緩めることなく努力を続けることができたと思います。さらに、志望理由書を書くのも初めてで、どのように書き進めればよいのか分からず不安でしたが、富士学院では何度も添削やアドバイスをしていただくことができました。MMI方式の面接練習も行っていただき、自分の良かった点だけでなく、改善すべき点も具体的に伝えてくださったため、本番ではそれを意識し、冷静に面接に臨むことができました。
私は富士学院に通ったからこそ掴み取れた現役合格だと思っています。「こんな自分でも本当に受かるのだろうか」と不安になることがあっても、とにかく富士学院を信じて、最後まで頑張ってください。

私は高校が獨協医科大学推薦入試の指定校だったため、校内の枠が取れてから試験対策のための予備校を探し始めました。富士学院以外の予備校の説明会にも参加しましたが、富士学院には獨協医科大学の対策講座があったので、富士学院に通うことを決めました。
私は対策講座以外にも個別で英語と数学の授業を受けていたため、ほぼ毎週、栃木から電車で通っていました。行くたびに面接練習をお願いしていたので、時間を取らせて申し訳ないと思っていましたが、先生方は嫌な顔ひとつせずしっかりと対策してくださり、富士学院を選んで本当に良かったと思いました。
実際の試験では、数学も英語も対策していただいた内容と似た問題が多く、悩むことなく解くことができました。また、一番力を入れて対策した面接も練習通りにすらすらと話すことができ、たくさん対策していただいた成果を出せて嬉しかったです。
私が獨協医科大学に合格できたのは、本当に富士学院のおかげです。何か一つ欠けていたら合格できなかったと思います。
最後に、獨協医科大学の推薦を考えている方には、富士学院が一番良いと私は思います。先生方が出してくださる課題をしっかりやればきっと大丈夫です。富士学院の先生方を信頼して頑張ってください。応援しています。

私は高校で行われた「校内医学部セミナー」をきっかけに、富士学院で獨協医科大学の学校推薦型選抜対策講座があることを知りました。それまで塾や予備校に通った経験がなく、自分の立ち位置や獨協医科大学の推薦入試の傾向も分からなかったため、十分な対策ができているのかどうか、大きな不安を抱えていました。富士学院でのプレテストやその後の解説講座を通して、自分に足りていないことを把握できると知り、受講を決めました。
申し込んだのが本番まで残り一ヶ月を切った時期だったにも関わらず、学院は丁寧に対応してくださったのでとても助かりました。プレテストは過去の先輩方のデータを元にした本番によく似た形式になっており、出題傾向を掴むとともに、時間配分や緊張感を体験することができました。解説授業では一問一問丁寧に扱われるため、テストでは解けなかった問題も自信を持って答えられるようになりました。また、本番までにやっておくべきことも教えていただき、残り少ない日数を有意義に過ごすことができました。
中でも私が対策講座に参加して一番良かったと思うのは、他の高校の知り合いができたことです。富士学院の対策講座は午前にプレテストを受け、午後に解説授業があるため、各地から集まった受験生と一緒に昼食を食べます。そこで周囲の生徒と交流したことで、入試本番も顔見知りが周りにいて、とても安心感がありました。私の高校から獨協医科大学の学校推薦型を受験したのは私だけだったため、あの時富士学院の講座を受講していなかったら、誰一人知らない中で緊張と戦わなくてはならなかったはずです。試験会場に知り合いがいることは、とても大きな心の支えになると思います。
最後になりますが、医学部を目指す皆さんへ。これから多くの苦労が待ち受けていますが、「絶対に医師になりたい」という気持ちを忘れずに立ち向かってください。応援しています。
※推薦含む、一次・補欠含まず
医学部医学科専願者696名中
実数で412名合格(実数合格率59.2%)
国公立医学部医学科専願者141名中
114名合格 合格率 80.9%
2026年度東京十条校1校舎だけで
医学部医学科のべ81名合格!
医学部医学科専願者68名中
医学部医学科に実数で51名合格!
富士学院 東京十条校

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