

※推薦含む、一次・補欠含まず
医学部医学科専願者696名中
実数で412名合格(実数合格率59.2%)
2026年度東京十条校1校舎だけで
医学部医学科のべ81名合格!
医学部医学科専願者68名中
医学部医学科に実数で51名合格!
出願資格が限定されていることから一般選抜と比べ総じて倍率も低く、合格のチャンスが広がります。
学力だけではなく総合的に人物像を見ていくため、提出書類は総じて多くなります。
まずは各大学の出願資格、選考方法をしっかり把握することが大事です。
受験日程が合えば何校でも受験が可能な一般選抜。
受験日の重複が多い私立医学部入試は出願大学の選定と、受験日程の組み方も大事なポイントになります。
7月26日(日)13:00~ 開場12:30
富士学院 東京十条校
30名
※お申込は先着順でお受け致します。
無 料
2027年度私立医学部受験をお考えの方、及び保護者の方
※将来私立医学部を目指す生徒・保護者の方も参加可能です。
※富士ゼミ生を除く

富士学院には、学校からの紹介をきっかけに入塾しました。私は個人指導生という形で、講師の方と一対一の形式で約二年間お世話になりました。入学当初から、「ここで学んだことを受験のときだけでなく、社会に出てからも活かせるようにしよう」と決心していました。
個人的に富士学院の良いところだと感じたのは、医学部受験予備校ならではの豊富な情報が得られること、そして面接や小論文の対策が非常に充実していることです。もちろん、受験期には精神的なサポートもたくさんしていただきました。特に私は、正規合格が一つもなく、すべて補欠合格という結果でした。そのため、繰り上げ発表があるまでは来年のことも考えなければならない状況でした。ですが、授業を担当してくださった先生方や教務の方々の温かい言葉に救われました。そのおかげで前向きに現実と向き合うことができたと感じています。
これから日本全体として医師が増えることにより、医学部の定員削減が検討されるなど、入試制度が変化していく可能性も十分にあります。入試日程が二月に集中する可能性も高いと言われています。そのような状況になったときこそ、富士学院を大いに活用してください。生徒一人ひとりに合わせた戦略を一緒に考え、さまざまな相談にも乗ってくれるはずです。
受験期は、肉体的にも精神的にも大きな負担がかかります。ですが、その経験はこれからの人生にとって必ず有意義な時間だったと感じる日が来ます。どうか諦めず、最後まで全力でやり切ってください。
応援しています!

私は高校が獨協医科大学推薦入試の指定校だったため、校内の枠が取れてから試験対策のための予備校を探し始めました。富士学院以外の予備校の説明会にも参加しましたが、富士学院には獨協医科大学の対策講座があったので、富士学院に通うことを決めました。
私は対策講座以外にも個別で英語と数学の授業を受けていたため、ほぼ毎週、栃木から電車で通っていました。行くたびに面接練習をお願いしていたので、時間を取らせて申し訳ないと思っていましたが、先生方は嫌な顔ひとつせずしっかりと対策してくださり、富士学院を選んで本当に良かったと思いました。
実際の試験では、数学も英語も対策していただいた内容と似た問題が多く、悩むことなく解くことができました。また、一番力を入れて対策した面接も練習通りにすらすらと話すことができ、たくさん対策していただいた成果を出せて嬉しかったです。
私が獨協医科大学に合格できたのは、本当に富士学院のおかげです。何か一つ欠けていたら合格できなかったと思います。
最後に、獨協医科大学の推薦を考えている方には、富士学院が一番良いと私は思います。先生方が出してくださる課題をしっかりやればきっと大丈夫です。富士学院の先生方を信頼して頑張ってください。応援しています。

私は帝京大学医学部の学校推薦型選抜を受験することが決まった際、医学部受験に特化した予備校に通っていませんでした。そんなとき、推薦選抜に特化した対策ができる富士学院の講座を知り、受講を決めました。通塾が難しい状況であったため、全三回の対策講座のうち二回はオンラインで受講しました。オンラインであっても、受験までの限られた時間の中で非常に柔軟に対応していただきました。取り組むべき参考書や重点的に強化すべき分野について具体的なアドバイスをいただけただけでなく、チャット機能を通してこまめに連絡をくださり、不安な点をすぐに解消できたことも大きな支えとなりました。
私は生物が得意科目でしたが、対策講座のプレテストを受けてみると、主に知識量が問われる形式で私の苦手とする出題傾向であったため、思うように得点できませんでした。しかし、試験までの短い期間でその形式に慣れるための演習を繰り返すことができ、プレテストを受験できたことは非常に有意義だったと感じています。
また、小論文に強い苦手意識があったため、個別でオンラインの小論文指導も受講しました。医系小論文の頻出テーマを網羅的に学ぶことができたことで、本番では小論文に対する不安はほとんどありませんでした。
私が合格できた最大の要因は、富士学院の対策講座を通して得意科目をさらに高得点が狙えるレベルまで引き上げられたこと、そして直前期にこれまで十分に対策できていなかった小論文に集中的に取り組めたことにあると考えています。
受験前は不安な気持ちが続き、思うように勉強に集中できない時期もあると思います。しかし私は、その不安こそが受験前として最も自然で、ある意味「最良の状態」なのではないかと感じました。「現役生しか受験しないから大丈夫だろう」と油断すると、簡単に落ちてしまう試験だと思います。不安があるからこそ対策ができる、と前向きに捉えることが大切です。試験当日、私自身も不安でいっぱいでしたが、それを乗り越えた先に合格があったと、今は確信しています。
どうか最後まで諦めず、頑張ってください。

入学のきっかけは、兄の紹介でした。当時、僕は数学の演習が不足していたため、過去問題に太刀打ちできていませんでした。十二月に入学し、数学の授業だけを取りました。私立医学部のクセのある問題や頻出ネタ対策を中心に、数学のH先生に対策してもらいました。
H先生は、私立医学部の数学の問題を研究されているため、類題の量や引き出しの数が圧倒的でした。実際、本番の入試では日医や東医で全く同じ問題が出題され、対策済みであったおかげで完答することができ、合格に繋がったのではないかと思います。また、面接指導が手厚く、直前期に何度も練習させてもらいました。過去のデータをもとに、聞かれやすい内容をピックアップしてもらい、対策してくださいました。先輩の受験体験記も役に立ちました。受ける前に何となく想像ができたので、安心して臨むことができました。
最後に、医学部受験は特殊です。ぜひプロに対策してもらいましょう。諦めずに頑張ってください。

富士学院への入学は、息子の学校にご説明に来ていただいたこと、また息子も大変興味を示しており、説明会に伺ったことを機に、特に迷いなく決めました。学校での学業もかなりの量があり、受験に耐えうるものと考えていましたが、自身で弱点を克服するには時間がかかるため、富士学院で個別指導を受けることが最善であると考えました。飽くまで学校が主、富士学院という認識で入校しました。
入校してから、結果はすぐに出るものではありませんでしたが、先生方のレポートを毎月拝見させていただき、できていること、時には弱点を明確にご指摘いただくことで、最後には結果が出ると信じてやみませんでした。受験期には医学部の情報が圧倒的に多く、戦略がとても立てやすかったです。中でも面接については、私自身が会社で採用面接の経験があったことを活かして息子と反復練習を行う上で、先生方との模擬面接でのプロのご意見を大いに参考にさせていただき、組み立てることができました。
先生方のご指導による弱点克服と、医学部に関する圧倒的な情報量のおかげで志望大学に合格できたと考えております。本当にありがとうございました。

娘が高校二年生の時、獨協医科大学の学校推薦型選抜を受けたいと言われ、富士学院の説明会に参加しました。その際、校舎長のH先生が惜しみなく様々なデータを示してくださり、信頼を持つようになりました。
娘が部活を引退した高校三年の六月には、再度娘を連れて説明会に参加し昨年のプレテストを受けさせていただき、今後どのように入試まで臨めば良いか教えていただきました。
娘もその時「合格するために富士学院に行きたい」と思ったようで、H先生が勧めてくださった獨協医科大学の対策授業のほか、英語と数学を個別で指導してもらいました。教科の先生方も丁寧に効率よく教えてくださり、娘も家に帰ってきてから教わったことを繰り返し復習していました。面接指導も入試直前まで根気強く行っていただきました。
そのおかげで娘は自信を持って試験に臨むことができ、結果として合格を勝ち取ることができました。本当に富士学院と出会えたことで娘の夢が叶い、感謝しかありません。
最後に、富士学院は獨協医科大学だけでなく、医学部入試全般についても目に見えるデータをもとにわかりやすく導いてくれます。ぜひ検討している方は門をたたいてみてください。

娘は高校に入ってから医学部受験を志しました。勉強に励んでいる姿を見守る中で、親としてできることは健康管理のために食事や睡眠時間に気をつけることと、医学部受験に関する情報を集めることだと考え、予備校主催の各種説明会にはできるだけ足を運ぶようにしてまいりました。
富士学院には高三の夏に帝京大学学校推薦型選抜説明会に初めてうかがいましたが、十条校の先生方や職員のみなさまのアットホームな雰囲気は、事務的な予備校とは全く違う安心感や信頼感がありました。このときの印象は、娘が対策講座でお世話になる中でより深まっていきました。
小論文のきめ細やかな添削や、模擬面接でいただいたアドバイスなど、いずれも通り一遍のものではなく、娘の個性や特性に応じたもので、生徒一人ひとりをきちんと見てご指導くださっていることを痛感し、大変有難く思いました。
合格までお導きいただき、心より感謝申し上げます。

兄が二年前にお世話になり、その際の手厚いご指導に惹かれて入学いたしました。特に数学の対策は丁寧に行っていただいたことで、苦手分野の克服や応用力の向上につながり、着実に力を伸ばすことができました。過去問を徹底的に研究された上でのご指導が非常に有意義で、本番の試験では富士学院で取り組んだ内容が数多く出題され、大きな自信につながりました。
加えて、面接対策も大変充実しており、的確なアドバイスをいただくことができ、本番では落ち着いて臨むことができました。専門塾ならではの対策が合格につながったと感じております。心より感謝申し上げます。
※推薦含む、一次・補欠含まず
医学部医学科専願者696名中
実数で412名合格(実数合格率59.2%)
2026年度東京十条校1校舎だけで
医学部医学科のべ81名合格!
医学部医学科専願者68名中
医学部医学科に実数で51名合格!
富士学院 東京十条校

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