2018年度医学部医学科の
圧倒的合格実績


最終合格者のべ244名
(前年比118%)
医学部医学科進学者実数164名
(前年比122%)の実績!
国公立医学部医学科専願者28名中
東大理科三類を含む25名合格!
(合格率驚異の89%

医学部合格は
予備校選びが大きなポイント!
現在通っている予備校や塾に
少しでも“不安”や“合わない”などの違和感がある方
ぜひ、富士学院に一度ご相談ください。

お電話からのお申込みはこちら
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

過去のご相談例(一部)

  • 現在通っている予備校・塾で成績が伸びない。
  • 後期入学で合格事例はありますか?
  • 後期からも推薦入試の対策は可能ですか?
  • 個別でも授業を受けられますか?
  • 進路指導は充実していますか?
  • 十分な学習時間を確保しているが、各種模試の志望校判定の結果にてC~E判定のままでいる。
  • センター試験過去問題に取り組んでいるが700点を突破できない。
    二次試験対策と併せ、二次試験出願先大学を相談したい。
  • 成績開示の結果、面接での得点率があと少し加算できていれば合格圏内だったことが判明。
    面接対策について話が聞きたい。


要 項

日時

7/1(日)〜8/17(金)
10:00~17:00の間でご家庭毎に個別面談
※事前予約制となっております。ご都合の良い日時をご指定ください。

持参物

可能であれば直近の学力の状況が判断できるもの
※模試結果、塾・予備校の成績表など

申込方法

ご相談フォームにご希望の時間を第2希望までご入力ください。
※例:第1希望10:00~ 第2希望13:00~

参加費

無 料

対象

2019年度医学部受験を目指す高卒生の方、その保護者の方

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学院内はすべて
“医学部受験の学習環境”
この環境の中で勉強を頑張るからこそ
学力+αの力が身に付きます!


-医学部受験の学習環境とは-

  • 医学部受験に精通した講師陣による責任を持った具体的な指導ができる環境。
  • 大学毎の入試情報を含む医学部受験の最新入試情報が取得できる環境。
  • これまで蓄積された様々な医学部入試のデータやノウハウがある環境。
  • 様々な入試情報や入試データを生徒一人ひとりにしっかりと生かせる環境。
  • 生徒全員が医学部を目指す環境で、生徒同士が刺激し合い、切磋琢磨し合える環境。
  • “医学部に行く” “その為に頑張る”という生徒自身の自覚と覚悟を促していける環境。


業界トップクラス!
4段階の厳しい選考基準をクリアした富士学院講師陣

富士学院の指導理念は教育の原点である“教え育む”教育を実践していくことです。この“教え育む”教育を実践していくために富士学院の講師採用基準は業界でもトップクラスの厳しい採用基準を設けています。採用に当たっては出身大学や経歴に関わらず、全ての講師に「書類選考」「筆記試験」「模擬授業」「面接試験」の4段階の選考を設け、全てをクリアした講師のみが、富士学院の講師として採用され、大事な生徒の指導を行うことになります。

4段階の厳しい選考基準をクリアしたプロの講師陣イメージ


職員の「数」や「質」も
業界トップクラス!

生徒一人ひとりを育み、成長に導いていくためには、講師だけではなく職員の数や質も大きな要因となります。富士学院の岡山校にはアルバイトではなく職員として多くの社員が在籍し、職員の「数」や「質」も業界トップクラスだと自負しています。富士学院の職員は教育者としての自覚を持ち、生徒のより良い見本として、また生徒の良き相談相手として、様々な形で生徒一人ひとりを全力でバックアップしています。

教務担当・学務担当イメージ


医学部受験に特化した学習環境

人は環境で大きく変わります。まずは生徒自身が勉強をしっかりと頑張れる学習環境がとても大事になってきます。その中でも特に大事なのが“医学部受験の学習環境”です。医学部入試は、他学部の入試と違い、医師になる人を選択する試験でもあり、そのために多くの大学では面接や小論文の試験が別途課せられ、合否はその評価を含めた総合判断となります。つまり、医学部入試は学力だけあっても、それがそのまま合格には直結しないということです。難関の医学部合格を勝ち取るためには、できる限り“医学部受験の学習環境”に縁をしていくことが必要であり、その縁は早ければ早いほど大きなアドバンテージを得ることにつながってきます。

学習環境イメージ


学院全体で行う生徒一人ひとりに対するサポート

富士学院の講師・職員は、お預かりした生徒一人ひとりは今後の未来を担う大事な人材であり、社会の宝物だと思っています。その宝物である生徒が、目の前にあるそれぞれの大きな壁を乗り越え、成長していけるよう、学院全体で様々なサポートを行っています。

最新医学部入試情報イメージ


生徒面談、面接指導で生徒に自覚と自立を促します

受験生にとっての最大の敵は相手ではなく“自分自身”そのものです。最後まで“頑張る、諦めない、努力、継続、”合格を勝ち取るために必要なこれらのキーワードは全て自分自身の事であり、まさしく受験は自分との戦いです。富士学院の全ての講師、職員は生徒一人ひとりが自分自身との戦いに勝ち、合格を勝ち取れるよう共に努力をし、共に全力で戦っていきます。富士学院の面談、面接指導は、生徒一人ひとりと真剣に向き合い、生徒に「自覚」と「自立」を促す富士学院の大事な指導の一環として、随時行っています。

最新医学部入試情報イメージ


安心の女子専用内寮と男子寮完備。
学院2Fには専用食堂を併設した
1棟丸ごと医学部受験の学習環境というのが
岡山校の自慢です。

岡山校では食堂が校舎2Fに完備されており、栄養管理と衛生管理に十分配慮した温かくて美味しい食事を朝・昼・夕3食提供しています。さらに、毎日食事チェックシートを確認し、食事の摂り方や健康状態なども管理。体調面・精神面共に迅速にフォローできる管理体制を整えています。また月に1回、料理長が華やかな料理企画を実施していますので、日々勉強を頑張っている生徒達にとって、大きな楽しみの一つになっています。 寮につきましては、男子寮は、JR岡山駅西口から近く、学院からも徒歩5~6分の場所にあります。学院内(4F~6F)にある女子寮と共に、オートロック機能付の広めのワンルームマンションを完備。各部屋には生活・勉強に必要な家具が一式揃っていますので、入寮後、すぐに寮生活をスタートできます。またセキュリティ面においても女子寮は、夜間通学路の不安や不慮の事故等の心配がなく、本人はもとより保護者の方からも安心してお預けいただいております。ぜひ一度ご見学ください。

岡山校寮イメージ


全国6校舎の直営校によるネットワークで、
様々なスケールメリットを

全国展開をしている予備校や塾のほとんどは、FC(フランチャイズ)による校舎展開をしていますが、富士学院の校舎は全て直営校として運営しています。それはFCではどうしてもビジネス的要素が大きく絡み、指導理念や教育理念の共有が図りづらいという点と、お預かりした生徒一人ひとりに対し、学院としてしっかりと責任を持って指導を行っていきたいという学院としての強い思いがあるからです。直営校の最大の強みは、6校舎の連携による様々な情報ネットワークの共有です。また、地方から東京受験をする際や、その逆のケースの場合にも、生徒は富士学院の各校舎がいつでも利用でき、自習や質問対応その他、面接指導を含め様々なサポートを受けることができます。これも直営校ならではの大きなスケールメリットのひとつです。

最新医学部入試情報イメージ


生徒一人ひとりの最後の受験が終わるまで
全力でサポートする直前対策期

受験生にとって、入試直前のこの時期、そして受験期間中をどう乗り越えるのかは、ここまでどう頑張ってきたのかと同じくらい、実は大事な期間となります。受験本番へ向けてモチベーションをどう上げるか、プレッシャーとどう向き合うのか。生徒一人ひとりを激励しながらこの時期にやるべき事、できる事を生徒個々に具体的に指導していきます。また学院では、推薦を受ける生徒にも、目標はあくまで一般入試に置くよう指導しており、生徒は一般入試に向け、最後まで努力を続けていきます。一般入試では大学別の直前対策講義や国公立の二次対策も含め、生徒一人ひとりの最後の受験が終わるまで全力でサポートを行っていきます。

直前対策期イメージ


保護者との連携を大切にします

富士学院では三者面談を行っていますが、これは形式的なものではなく、生徒・保護者としっかり向き合い、今後の方針を共有し、生徒自身が更に頑張る決意を固め、前に進んでいく事ができる面談を目指しています。また、各科目の授業内容をまとめた授業報告書を毎月、保護者にお届けし、月単位での学習内容や進捗状況、今後の課題や目標等を細かく報告しています。難関の医学部合格に向け、保護者ともしっかり連携をとりながら生徒を支えていきます。

保護者との連携イメージ


-医学部合格のポイントは-

  • 医学部合格に必要な基本的な学力の習得
  • 正しい自己分析と課題点の克服
  • 最新の大学毎の正しい入試情報の把握
  • 自身と大学との相性を含めた正しい出願先の選定
  • 出願大学の具体的な対策

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岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

富士ゼミ後期入学から
見事医学部合格!
2018年度東邦大学医学部進学
R・Mさんの事例

2018年度
東邦大学医学部合格
R・Mさん
海外の高校を卒業後、一旦は大学に進学。医学部で頑張る姉の姿に影響を受け、姉も学んだ富士学院に入学

海外の高校を卒業後、東京の大学に進学したR.Mさんであったが、仲の良い姉のY.Mさんが医学部に進学し、将来の医師に向かって頑張っている姿に影響を受け、医学部への挑戦を決意。姉も学んだ富士学院にゼミ生として6月から入寮指導を開始。

中高での海外教育のため理系科目は一からの指導。姉と同じ講師陣で全科目を個人指導として対応する。

中学・高校と海外で教育を受けており、数学・化学・生物は始めからの学習が必要であった。また、英語に関しては、留学経験があっても文法事項の強化が必要な生徒が多いが、R・Mさんは論理的に文法も理解していた。英語を如何に入試の武器として磨いていくか、そして数学・化学・生物を本人の理解に合わせ効果的に身につけていく必要があることから、全科目マンツーマンでの受講とした。加えて、新しい環境に少しでも早く慣れるために、4科目の担当講師全員、姉のY.Mさんを担当した講師で固めた。

英語和訳の日本語表現で苦労し、数学・理科も授業後に必死で復習する日々が続くが、誰よりも集中して個人学習に励んだ。

朝早く来院し、朝食を学院の食堂で摂り、苦手な漢字の克服のために人一倍時間をかけて取り組んだ新聞試写。そして初めて聞くことが多い数学・理科の授業に臨み、授業後は必死で復習。英語も和訳問題での日本語表現で苦労する毎日。誰よりも集中して個人学習に励む生徒であった。

姉の影響で頑張り始めた医学部受験だったが、やがて海外医療不足の地域に貢献したいと自らの目標を持って頑張るようになる。

11月の受験校選定では、得意な英語の配点比率の高い大学を中心としながら、数学・理科の出題難易度から選定。その後、英語の授業を週1コマ減とし、その分を数学を1コマ増とし、演習を重視した授業時間を確保。元々は姉の影響を受け頑張り始めた医学部受験であったが、この頃には、海外の医療不足の地域で役に立ちたいとの自らの目標を持って、日々の勉強に向かうR.Mさんに成長していた。

見事東邦大学医学部医学科、埼玉医科大学、金沢医科大学の3大学に最終合格!

入試では、7大学で一次合格を勝ち取り、東邦大学・埼玉医科大学・金沢医科大学の最終合格を果たし、東邦大学医学部に進学。6月の入学三者面談の際に「とにかく先生についていく」と言った通り、最後の受験が終わるまで担当講師の指導に従い、必死で頑張り続けた結果である。そして今は、将来の目標である、海外の医療に貢献できる医師になるために毎日頑張り続けている。

岡山校に相談し、そして見事合格!
昨年度合格者の富士ゼミ生から
お喜びのメッセージを多数いただいています!
その一部をご紹介します。

2018年度
川崎医科大学推薦入試合格
岡山校富士ゼミ生 S・S君 広島城北高校
高校ではクラブで全国大会に出場!!富士学院では偏差値40から2年で医学部へ!

私は、中高一貫校に通い6年間クラブにとても力を入れていたので勉強がとても疎かになり、富士学院に入塾した時は偏差値40前後で医学部などとても受験できる状況ではありませんでした。
しかし、富士学院の先生方、教務の方は誰1人として勉強をしていなかった私を見捨てることなく、一浪目は基礎固めや、先生の言われたことは確実にこなすことを中心に、二浪目では一浪目でしたことを継続し応用もできる課題を先生から貰うなどの「勉強をする環境づくり」を徹底的につくっていただけました。
そのような、先生方や教務の方のサポート、叱咤激励などを毎日してもらったおかげで2年間で合格できたと考えています。
そして、富士学院は同じ目標を持った仲間と共に勉強し生活できることで自分の目標を追い続け刺激を貰うためには最適な予備校だと考えています。

2018年度
川崎医科大学推薦入試合格
岡山校富士ゼミ生 A・Fさん 盈進高校
私にとって富士学院は、浪人生活を送るにあたって最適な予備校です。

私は富士学院で浪人生活を送ることが出来て、本当に良かったと思います。他の予備校がどんな所か知りませんが、私にとって富士学院は、浪人生活を送るにあたって最適な予備校です。その理由をいくつかお話します。
まず、先生と生徒の距離が近いという事です。私の苦手分野、得意分野を把握してくださっていただけでなく、私の気づいていなかった苦手な所、得意な所を見つけ出してくださりました。また、学習面だけでなく精神面でのサポートも私にとってとても心強く、模試の成績が悪い時でも、「次は絶対に頑張ろう。偏差値○○台を目指そう。」と、模試の度に意志が固くなっていきました。
2つ目に富士学院の環境が挙げられます。分からない所があれば、友人同士で教え合い、互いに切磋琢磨しながら、医者になるという決意を固め合っていく事が出来ました。基本は、自習室で一人で勉強する姿勢が一番だと思いますが、時々ラウンジで、皆で問題を出し合ったりすることで競争心が高まり、良い刺激になったのではないかと思います。
最後に私自身の話をします。私は一浪の時、絶対一年で決めようと思っていました。
しかし、川崎推薦で失敗し、そこで「もう一般は無理だ」と気持ちがどんどん落ちていってしまいました。今考えると、その時の私は本当にメンタルが弱く受験生としてあり得ない事をしたなと思います。
ですが、二浪目に入り、「何故、あの時私は落ちたのか」と、常に自分に問い続け、自分の甘さ、弱さと向き合うことで、成績も徐々に上がっていったのではないかと思います。
この二年で特に二浪目で、私は私の真の部分と向き合えるようになったと思います。
これから浪人生活が始まる皆さん。浪人生活はとにかく自分との闘いです。決して諦めず強い意志を持ち続けてください。応援しています。
最後に、先生方、教務の方、食堂の方、本当にありがとうございました。これから辛い事があっても、ここでの生活を思い出して乗り越えていきます。

2018年度
東邦大学医学部医学科一般入試合格
岡山校富士ゼミ生 R・Mさん
私が受かる事ができた理由のひとつに、先生方が何をすれば良いかを的確に教えて下さったからだと思います。

私は5月まで医師になりたいという思いが定まっていなかったため、他の子達よりも出遅れる形で6月から医学部受験を始めました。なので少しでも予備校での不安をなくすため、姉がお世話になっていた富士学院で勉強することにしました。
私が中学・高校と日本の教育を受けていないということもあり、入った当初は数学と理科は全く出来ませんでした。また私は漢字に慣れていなかったため、教科書に書いてある内容の意味が分からなかったり、漢字が書けなかったりした時は凄く自分にイライラしました。それでも先生方は馬鹿にせず、一からすべてを教えて下さり、励まして下さいました。それでも私はいつも不安で、半年なんかで受かるはずがないと思っていました。そんな私が受かる事ができた理由のひとつに、先生方が何をすれば良いかを的確に教えて下さったからだと思います。
富士学院で支えて下さった皆様、本当にありがとうございました。

2018年度
北里大学医学部医学科一般入試合格
岡山校富士ゼミ生 A・H君 岡山高校
受験で大切なのは「なぜ医学部を目指すのか」をもう一度、きちんと整理しておくことだと思います。

まず富士学院の強みとしてはやはり少人数制というのが大きいと思います。最初の頃は勉強の仕方さえ分からなかった私ですが、担当の先生方は一人一人にちゃんと目を向けてくれ、正しい勉強の習慣がついたと思います。また、担当では無い先生も私のことを気に掛けて下さり、教務の方はいつもと変わりがないかなどと目配りをしてくださったりと勉強の出来る環境が整っていると思います。そして、一人一人苦手なところは違うと思いますが、先生方に相談すればちゃんと+αの課題を出してくれ、成績を伸ばす上で心配も少ないと思います。また自分が受験をしてきて大切だと思った事があります。
まず、なぜ医学部を目指すのかをもう一度、きちんと整理しておくことが大切です。医学部入試は高い壁でここを乗り越える為に1年間頑張る訳ですが、いつも順調に行くとは限りません。模試の成績が悪く落ち込んだり、気分が乗らない時や結果が出ず諦めたくなる時もあると思います。そんな時に必要なのが、自分が医学部を目指す明確な理由です。時には休む事も必要ですが、そこからまたエンジンをかけるのに必要になるのはこの気持ちだと思います。気持ちが折れそうな時、耐えるのに必要な力もこの事が重要になると思います。医学部を受験するにあたりこの気持ちは皆さんにあると思います。しかし、この気持ちを志望理由に書くことや言葉にするとなるとなかなかうまくいきません。また、医学部二次試験ではこの理由についてなど深く聞かれます。だから、普段から自分が医学部に行きたい思いを考え、明確に自分の言葉で伝えられるようにしてください。その手助けとして富士学院の方々は話を聞いてくれたり、こうしてはどうかなどと相談に乗ってくれたりすると思います。さらに、早期から面接対策などを行い、そのことについて考えるきっかけをたくさん作ってくれます。
次に一人で問題に向き合う時間が大切です。私が受験をするのに困ったことは、「いかにミスを減らすか」ということでした。センスのある人は典型問題を教わるだけでそれを駆使して難しい問題も解いてしまいます。しかし、凡人である私などでは典型問題を覚えただけでは医学部の問題は解けないと思います。その問題を解けるようになるには普段から一人で問題に向き合い、自分で考える時間を大切にすることだと思います。富士学院の先生方は優しく「この問題が分かりません」と質問に行くと1から100まで全て教えてくれます。しかし、試験場では先生方はおらず、自分で問題を解くしかないのです。だから、初めて見るような全く分からない問題なら仕方ありませんが、普段から自分で考えるという時間を大切にしてほしいと思います。また質問なども「こういう考え方で間違いありませんか?」や「こういう考え方以外に他のアプローチはありますか?」などとすることが大切だと思います。そうすれば受験で必要になる“思考力”や“記述力”というものが身につくと思います。また、自分の解いた問題を先生に添削してもらうことは大手では難しいと思いますが、富士学院なら丁寧にしていただけるのでしっかりと活用して下さい。
最後に「ミスを減らす」ことは一朝一夕では直りません。私も受験期直前まで本当にミスが多く、とても苦労しました。大問形式の問題ではいくら解き方が合っても最初の数値が違えばそれだけで0点です。合格するのに必要なのは先生方がよくおっしゃるように、皆が取れる問題をいかに落とさず+αが出来るかです。だから、全ての問題を解こうとせずに自分が解ける問題だけを正確に丁寧に解くことを常日頃から意識する事が大切だと思います。これらのことは自分一人で問題に向き合う時間の中で意識する事で身についていくと思います。
私は偉そうな事が言えた立場ではありませんが、この経緯が少しでも生きてくれればと思います。最後になりますが、この場をお借りしてお世話になった先生方、教務、食堂の方、受験に関わってくださった多くの方々に感謝申し上げます。本当にありがとうございました!そして勉強している生徒の皆さん最後まで諦めず頑張ってください!

2018年度
金沢医科大学一般入試合格
岡山校富士ゼミ生 K・Tさん 倉吉東高校
富士学院は生徒が本気であればあるほど、その気持ちに先生方も本気で応えようとしてくださいます。

私の浪人生活の2年間は富士学院で過ごしました。1年目の時には、現役生の時に苦手教科を苦手なままにしていたこともあり、授業についていくのがやっとという感じでした。しかし、2年目には1年目の時の経験を生かして勉強方法を工夫したり、勉強時間のバランスを考えられるようになり、成績もどんどん良くなっていきました。友達に分からないところを聞いてばかりだった私が、友達に教えられるようになるまで成長するとは思ってもいませんでした。

富士学院の良さは、

①丁寧な質問対応
②生徒と真剣に向き合ってくれる先生方
③アットホームな環境

だと思います。生徒が本気であればあるほど、その気持ちに先生方も本気で答えようとしてくださいます。分からないことをそのままにせず、思い切って質問してみることが大事です。私も毎日先生方に質問し、苦手を無くすことを入試ラッシュ中もずっと続けていました。
この体験記を読んでいる皆さんの中には、浪人生活が苦しい、辛い、逃げ出したいと思っている人もいるかもしれません。私自身も浪人生活時代は不安でいっぱいで皆さんと同じ気持ちでした。でもそこで諦めないで頑張ってほしいです。不安なときはその思いを分かち合ってくれる仲間がいて、話を聞いてくれる先生方が富士学院には沢山おられます。毎日声を掛けてくださる先生、父親のように本気で叱ってくれる先生、合格を信じていると言ってくださる先生など、本当に良い先生・良い環境に恵まれたと感じます。
浪人生活を経験したからこそ、精神的にも強くなれたし、今ではかけがえのない思い出の一つです。
最後に、私のことを信じて今まで支えてくださった家族・富士学院の方々にお礼を言いたいです。本当にありがとうございました。

昨年度医学部に見事合格した
富士ゼミ生の保護者の方からも
多数感謝の声をいただいています
その一部をご紹介します。

2018年度
順天堂大学医学部医学科一般入試合格
M・T様(お母様より)
最後の最後まで諦めずに走りきれましたのはいつも近くにいて下さる先生方のご指導ご支援のおかげだと感謝しております。

他学部に入学したものの、やはり医学部に行きたいと夏休みに再受験の意思を固めての挑戦でした。半年後の受験はとても無理と思いながら、これからどうすれば皆さんに追いつく事ができるのだろうという不安が一番でした。いくつかの予備校見学をしましたが、校舎長の先生にお会いしました時に「方向転換して医学部を目指すことを許してくれたご両親に感謝しなきゃね」とおっしゃられ、親にもお心配り下さっている事に驚き、お世話になりたいと思いました。また、富士学院では食堂があり、バランスのとれた食事を食べさせていただける事は親としてもありがたく、さらにお任せしたいと思いました。
勉強に関しては先生にお任せすると共に本人を信じ、家ではやらなくてもよいよう学院ではしっかりやってくるようにと話をしました。覚悟を決めて臨んだものの本当に合格出来るのだろうかという不安と追いつけないと思う辛さに悩み、ふさぎ込む事もありましたが、教務の先生にご相談する事で見守り声をかけて下さり、私も連絡をとらせていただく事で心が落ち着き乗り越える事ができました。今ではそう申せますが、その時はどうしてよいやら悩みましたが、先生方との距離が近いからこそ性格や得意・不得意もお分かり下さり対応いただけたのだと大変ありがたく思っております。
入試直前に先生方の直筆のメッセージが入ったお守りをいただきました。お気持ちのこもったお守りを持って試験に臨めました事は心強かったのではと思います。
最後の最後まで諦めずに走りきれましたのはいつも近くにいて下さる先生方のご指導ご支援のおかげだと感謝しております。
本当にありがとうございました。

2018年度
東邦大学医学部医学科一般入試合格
A・M様(お母様より)
娘達は富士学院での生活も勉強も有意義で辛くなかったと言っております。

長女に続き、次女も富士学院にお世話になりました。私自身が歯科医で医学部受験の経験が無く、娘達を医学部へと考えた時にどのように合格できるのか全く分からない状態でした。良い塾をみつけてあげたいとの一心で富士学院へ入学させました。
長女は偏差値36からのスタート。始めはノートの書き方を数学の先生に、単語帳の作り方を英語の先生に、基礎の基礎から教えていただくことから始まりました。3年間コツコツ地道に努力して医学部合格を手にすることができました。最後はお世話になった先生に合格できないと申し訳ない、富士に帰れないという思いしか無かったようです。娘と一緒に私以上に喜んで下さった先生の笑顔を忘れることができません。
次女は中学・高校と外国で過ごしたので6年間も日本の教育が抜けておりました。大学1年時に医学部を目指して休学する事になりました。富士学院を頼って入学したのは6月ですが、長女の全教科の先生方はチームを作って迎えて下さいました。最初の面談で「何も心配することはありません。」と数学の先生が宣言して下さったとおりに、豊富な情報量、徹底したリサーチ、適確な分析で次女に合う受験対策、受験校をアドバイスしてくださり、たった半年で3つの大学の合格を手にすることができました。
姉妹でも、性格も育った環境も得意不得意教科も相性の良い大学も全く違います。そんな二人を合格へ導いて下さり感謝しています。ありがとうございました。娘達は富士学院での生活も勉強も有意義で辛くなかったと言っております。
最後に大変な時に優しく励まして下さったこと、慣れない土地での一人暮らしを支えて下さった教務の方々に深く感謝しお礼を申し上げます。

2018年度
埼玉医科大学センター利用入試合格
M・T様(お父様より)
富士学院と共に歩んだ1年、医学部合格、医師へのスタートラインへ立つ!!

「大きくなったらお医者さんになる」と言った幼少期、いつの間にか人生の目標となり、高校の推薦も頂けたことから医学部を受験しましたが不合格。浪人一年目を他の予備校で学びましたが二次で不合格となり、私は医学部のレベルの高さに驚愕し、娘の挫折感は想像を超えていたと思います。
しかし、娘は「医師になる。絶対に諦めない」という強い意志があったことから私は妻と相談し、今年度をラストとしてもう一度チャレンジすることを許可したのです。
私は数ある医学部専門予備校を調べました。その中で富士学院の「教え育む」が目に留まり、すぐに富士学院に電話し問い合わせをしたのです。その際対応してくれた担当課長は私の話を真摯に聞き「うちは最後まで面倒をみます」と言ってくれた上、医学部受験に関して素人の私にも理解出来るよう親切丁寧に説明してくれたのです。
後日、私は娘とともに富士学院に赴き、面談・説明をして頂いたとき、担当課長の人間味のある対応と絶対に医学部に合格させてみせますという自信と熱い思いに感銘を受け、私は、この学院に全て託し学ばせようと決めたのです。
当時娘はやや迷いがあったみたいですが、本人もこの学院で頑張る決意を決めたことから直ちに入学・入寮させ一からスタートしたのです。私は、勉学に集中するには、本人のやる気と周囲の環境が一番大切と考えており富士学院の食生活の管理や寮と教場が一体化した設備はムダのない最高の環境だと思いました。入学後、毎月送られてくる「授業報告書」に目を通すと、娘の現状や弱点、生活態度がよく分かり、日々実力がついているのが実感できました。私は偶に寮に赴き様子を見る程度でしたが、娘が講師の先生を信頼し目標に向かって一歩一歩前進しているのを感じました。
月日は早く受験が始まり、富士学院の先生方等の支えのもと最後まで戦い抜いた結果、合格を手にすることが出来たのです。(娘は学院から頂いた絆の証である「お守り」をいつもバックに入れており、学院スタッフが一緒に戦ってくれているという気持ちで受験していたと思います。)
娘を富士学院で学ばせ、医学部に合格出来たのは、講師の先生をはじめ、全てをサポートしてくれた校舎長、教務の先生方、食事を管理してくれた料理長など、富士学院スタッフのおかげであると確信しております。
また、学院生活において、人間として未熟な点や、医師になるための人間性・心構えなど将来を見据えたご指導もして頂き本当に感謝しています。
娘もやっと医師になるためのスタートラインに立ちました。今後の大学生活も、富士学院で学んだことを糧として頑張ってくれるものと思っています。
昨年の2月下旬、「教え育む」を真に実践する富士学院の門をたたいてみて本当に良かったと思います。本当にありがとうございました。

2018年度
帝京大学医学部医学科一般入試合格
M・K様(お母様より)
富士学院で学んだ事を息子は誇りに思っています。本当にありがとうございました。富士学院万歳!

「とにかく一度連れてきて下さい。」
他の予備校に通い、全く手応えなく1浪目が終わろうとしているある日、友人から強く勧められ富士学院に初めて行った日のY先生からの言葉でした。いやがる息子を無理矢理連れて行き、以後息子の担任となるM先生との面談15分。終了後の息子のひと言は「ここでやってみる!」でした。
息子は中高と勉強せずに来たため、受験のスタートラインに立つまでに相当時間がかかったと思います。物理・化学選択から生物・化学に変更し、大丈夫かと心配しつつも親はひたすら見守り続けました。浪人2年目の結果は3校の1次合格を頂きましたが、入学には届かず、3年目の浪人生活に突入しました。この時も親子共に先生方を信じてついて行こうとと言う気持ちは全く変わりませんでした。生徒と先生が同じ方向に向かって進み、悩み、努力していることは、毎月送られてくる教科ごとの成績報告にある先生のコメントを見るとよく分かり、いつも胸を熱くしながら拝読していました。今年は、合格するつもりで受験シーズンを迎えたため、正直一次合格の通知がなかなか来ない時はハラハラしましたが、帝京大学の一次合格をいただき、二次の発表を息子と共にパソコンで確認、合格の文字を見たときは飛び上がって喜び、本当に感動的でした。

2年間お世話になった富士学院ですが、息子とは恩師と呼べる先生方に出会えて良かったと話しています。英語を教えて下さったY先生、先生が個別指導で医学的な英語を教えてくださらなかったら合格はなかったと息子は言っていました。化学を教えて下さったM先生、息子を理解して下さって心から感謝しています。数学・物理のM先生、先生との出会いが息子を変えたと言っても過言ではありません。もう一人の教務のKさん、息子の誕生日に花ちらし寿司を作って下さいました。誕生日を一緒に祝えなかった親としてはどんなにうれしかったことか・・。教務担当のKさん、生徒の憎まれ役をかっていたのではないでしょうか、心からお礼申し上げます。そしてY先生、たくさんの子供達の人生を抱え毎日本当に大変だと思います。親子ともども本当に助けられました。富士学院で学んだ事を息子は誇りに思っています。本当にありがとうございました。
富士学院万歳!

2018年度
川崎医科大学推薦入試合格
Y・O様(お母様より)
一生懸命努力することの大切さを教えていただき、無事志望校に合格できたことは親として感謝の気持ちでいっぱいです。

昨年、五分五分の可能性に挑戦した入試が残念な結果となり、親子ともに意気消沈しつつも、息子のもう一年頑張りたいという強い意志を確認し、本人の話をじっくり聞き志望校合格へのプランを親身に考えてくださった富士学院への入学を決めました。校舎長をはじめ講師の先生方はもちろんのこと教務課の先生方には、早い段階で息子の長所や短所を的確に指摘しアドバイスをしていただき、学習の進め方だけではなく受験に向けての心構えやモチベーションの維持に大変役立ちました。
息子に最適な学習計画を組んでいただきましたが、順調な時ばかりでなく、問題を解けば解くほど正答率が下がるというスランプに陥った教科もありました。そんな時も厳しくも温かいご指導のおかげで乗り越えることができたようです。自信を持って試験に臨めるよう一生懸命努力することの大切さを教えていただき、無事志望校に合格できたことは親として感謝の気持ちでいっぱいです。
また、担当の先生だけでなく学院全体で見守っていただけているように感じたこと、学院内の食堂で三食温かい食事を提供して頂けたこと、さまざまな細かいフォローをしていただけたことなど、お願いして本当に良かったと心よりお礼を申し上げます。息子が、富士学院で学んだ事を糧に自分の目標に向かってしっかり歩んでくれることと信じております。
本当にお世話になりました。ありがとうございました。

2018年度
川崎医科大学推薦入試合格
Y・F様(お母様より)
富士学院では今まで気付くことができなかった問題点を克服でき、明らかに今までとは違う受験勉強に気付かされました。

学校から帰宅し、「明日から部活、辞める」
唐突に私に宣言したのは高校二年生の二学期の終わりだったと思います。それから娘なりに努力し、真剣に受験に向き合い始めましたが、それまでの勉強不足もあり、成績は思うように伸びず、自己流の受験勉強にこれでいいのだろうかと自問自答し、いつも不安と焦燥感に駆られていた様に思います。
私大医学部に精通し、娘の現状を理解していただける予備校はないのだろうかと、暗中模索の日々を送っておりました。高校三年生の秋、富士学院で医学部推薦入試対策講座があることを知り、受講させていただく事になりました。
そこから約二年間、浪人生活を送ることになり、今から思うと本当の意味での医学部受験への勉強が始まったような気がします。
娘の「医者になりたい」という強い意志は二年間、全くぶれる事はありませんでしたが成績が伸び悩み、劣等感、孤独感に押し潰されそうになり、長いトンネルの中に親子共々じっとしている様に感じる事もありました。
そのような時、先生、教務の方々が親の私たちと同じ様に娘に温かく接してくださり、親身になって相談にのっていただけた事は、娘同様、私自身も大変嬉しく、心強く感じました。また、各教科での娘の弱点を分析し、それに応じた適確な指導をしていただいた事で、今まで気付くことができなかった問題点を克服できる術を身に付ける事ができました。
明らかに今までとは違う受験勉強に気付かされました。
そして、富士学院で出会えた友人に助けていただけた事も娘の心の支えとなったことでしょう。
二年間の富士学院の浪人生活は、娘にとって、四月から医学部生としてスタートを切るために必要な時間でした。
先生方、スタッフの皆様に感謝し、驕ることなく謙虚な気持ちで学んで欲しいと思います。本当にありがとうございました。


Q&A

Q
指導する講師の先生はどのような方ですか?
A.
富士学院の厳しい採用試験をクリアした講師で、医学部受験に精通したプロの講師が、責任を持って指導しています。指導経験が少ない学生アルバイトは、原則として採用していません。生徒一人ひとりの状況をきちんと把握し、生徒の学力を上げる為、目標を叶える為にはどうしたらよいかを生徒目線でしっかりと考え、具体的な指導が出来る富士学院自慢の講師陣です。
Q
経験豊富なプロの講師とありますが、採用基準について教えてください。
A.
富士学院講師の採用は業界トップクラスの厳しい選考基準を設けています。選考方法は「書類選考」・「筆記試験」・「模擬授業」・「面接試験」の4段階あり、すべての条件をクリアし生徒目線で指導ができ、教育者としての自覚を持った講師のみが在籍し、指導を行います。さらに一人の講師に指導を丸投げせず、講師・職員間の細かなチームとしての連携を含め、学院として責任を持って指導を行っています。また、学院職員の採用には2段階の面接試験があり、いずれも高いスキルと教育者としての自覚と覚悟が求められ、学院理念の下、生徒目線で生徒と共に成長できる事が採用条件となります。
Q
教務担当・学務担当とはどのようなものでしょうか。
A.
教務担当は主に生徒の生活面やメンタル面の支えとなり、日常的に関わっていきます。
学務担当は生徒をお預かりする際に、まず最初に保護者・生徒にお会いし、現在の状況や目標、目的を確認し、最適な指導を行うための相談窓口として対応します。
富士学院では、お預かりした生徒一人ひとりと真剣に向き合い、教育者としての自覚と責任を持った講師・職員が幾重にも重なり合いながら、生徒一人ひとりを全力でサポートしていきます。
Q
合格実績について教えてください
A.
富士学院では、開校23年の実績として、これまでに延べ1,557名を医学部医学科に送り出してきました。2018年度の合格実績では延べ244名(前年比118%)、医学部医学科進学者実数で164名を医学部医学科へと輩出しています。選抜制をとらずに“医師になりたい”と願う生徒を分け隔てなく受け入れてきた中で、生徒の「自覚」と「覚悟」を促しながら、ここまで合格実績を伸ばしてきました。中には偏差値30台から医学部に合格した生徒や10浪の生徒の合格、医学部を退学になった再受験生の合格、また国公立医学部に一年で行きたいと大手予備校の特待を蹴って富士学院に入学し、見事一年で国公立合格を果たした生徒など、富士学院ならではのすばらしい結果がたくさん生まれています。
Q
国公立医学部の合格実績について教えてください。
A.
2018年度国公立医学部医学科の合格実績は東京大学理科三類の合格者をはじめ、国公立専願者28名中25名合格(合格率89%)と、過去最高の合格実績を出すことができました。また2017年度合格実績では京都大学をはじめ国公立医学部医学科専願者20名中17名合格(合格率85%)、2016年度合格実績では専願者12名中10名合格(合格率83.3%)、2015・2014年度ではそれぞれ8名が合格を果たしました。まだまだ国公立医学部医学科の受講生が少ない中、2013年度の合格実績では4名中3名が合格を果たし、2017、2016年度は、国公立医学部医学科専願者に対して、共に80%を超える合格率、そして2018年度はついに90%の大台に乗る勢いで合格者を輩出できています。受講者が少ない分、合格者の数はまだまだ少ないですが、この合格率は私共の大きな誇りであり、今後は更に国公立医学部の合格に力を入れ、受講生も増やしていきたいと思っています。
富士学院の合格実績について
Q
息子が壁に当たって最近落ち込むことが多く、どう接したらいいのでしょうか?
A.
一生懸命頑張っているからこそ悩んだり、自信を失ったりするのかもしれません。学院ではこれまでたくさんの生徒と向き合い指導してきた実績とノウハウがあります。ぜひご相談ください。
Q
問い合わせをした場合、強引な営業や勧誘などはありませんか?
A.
そのような行為は一切ありませんのでご安心ください。どこの予備校・塾に行くのかは、ご本人にとって、また保護者にとって、とても大事な選択となります。その選択肢の一つとして、富士学院をしっかり理解して頂く為にぜひ詳しい説明を聞いてもらいたいと思っています。そしてその上でご本人と保護者の方が判断をされるべきで、そういう意味でも是非、ご自身の目で実際の富士学院をご覧頂きたいと思います。


医学部合格のポイントはズバリ“学習環境”です。
生徒同士が切磋琢磨でき、お互いに高め合える環境。
また講師や職員が最後まで全力で
一人ひとりの生徒をサポートしてくれる環境。
全ては“学習環境で”決まります。
現在通っている予備校や塾に少しでも不安や
合わないなどの違和感がある方はぜひ、
富士学院に一度ご相談ください。

さぁ
あなたも富士学院で
医学部合格に向けての第一歩を踏み出そう!

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富士学院 岡山校

医学部受験予備校 富士学院 岡山校

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