感染予防に関しての対策とお願いについて
会場内では必ずマスクを着用し、会場入り口でのアルコール手指消毒の徹底をお願いいたします。
受付にて非接触型体温計による検温を行います。発熱があった場合は入場を控えていただきますのでご協力のほどお願いいたします。
※今後の状況次第で中止、または内容を一部変更する場合がございます。
富士学院の新型コロナウイルス感染症対策についてはこちら→ 『少人数制予備校だからこその徹底した感染症対策』
お電話からのお申込みはこちら
小倉校:0120-08-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

入学の際、一切の学力を問わず
毎年2人に1人以上が医学部医学科に進学!


2020年度
医学部医学科専願者403名中
実数で205名合格(実数合格率約51%)

内、私立医学部医学科合格者実数161名!
今年度も生徒の2人に1人以上が
医学部医学科に進学!


2021年度
私立医学部学校推薦型・一般選抜の最新の情報
様々な合格事例を含めた合格のポイントを一挙に解説!


学校推薦型選抜
※大学により名称はそれぞれ異なります

2021年度より「推薦入試」から改称。
出願資格が限定されていることから一般選抜と比べ総じて倍率も低く、合格のチャンスが広がります。


総合型選抜
※大学により名称はそれぞれ異なります

2021年度より「AO 入試」から改称。
大学が掲げるアドミッションポリシーに適合しているか否かを見るため提出書類は総じて多く、
また相応の基礎学力も問われます。各大学の出願資格、選考方法をしっかり把握することが大事です。


一般選抜
※大学により名称はそれぞれ異なります

2021年度より「一般入試」から改称。
受験日程が合えば何校でも受験が可能で、受験日の重複が多い私立医学部入試は出願大学の選定と、
受験日程の組み方も大事なポイントになります。

  • 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で2021年度入試は今後どうなる?
  • 昨年度の私立医学部入試はどのような傾向だったのか?
  • 2021年度医学部推薦・一般選抜の最新情報は?
  • 大学毎に異なる私立医学部選抜の傾向や合格のポイントについて詳しく知りたい。


富士学院の合格のセミナーでできるだけ詳しく解説します!


受験者数の減少により
合格のチャンスが広がっている私立医学部入試

下表を見てもわかる通り、私立医学部の2020年度一般入試(センター利用入試含む)の志願者は100,626人で
昨年度比で▲2,282人、受験者は92,922人で昨年度比で▲2,313人と昨年度を大きく下回りました。
詳しくはセミナーで詳しくご説明しますが、少子化を含めたこの志願者減の大きな流れは今後も当分の間続いていくことが予想され、
医学部を目指す受験生にとっては大きなチャンスとなります。


私立大学医学部推薦・AO入試状況

年度 募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 総合格者数 倍率
2020年度 548名
2019年度 482名 3,197名 6.6倍 3,145名 536名 5.9倍
2018年度 452名 3,118名 6.9倍 3,080名 481名 6.4倍

※2020年度は未判明の大学があるため未掲載にしています。


私立大学医学部一般入試
センター利用入試状況

年度 募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 総合格者数 倍率
2020年度 2,935名 100,626名 34.3倍 92,922名 6,999名 13.3倍
2019年度 2,969名 102,908名 34.7倍 95,235名 6,704名 14.2倍
2018年度 3,031名 109,171名 36.0倍 99,658名 6,087名 16.4倍


全国8校舎の直営校による情報ネットワークの強みで、
どこよりも「最新」のそして「正確」な
大学毎の入試情報がわかる!

2021年度入試は大学入学共通テストをはじめ、入試制度が大きく変わります。
加えて今回のコロナ禍の影響により様々な変更点も生じており、合格のためには最新の正しい入試情報を知り、
受験する大学を選定し、そのうえでどう対策していくのかが大事です。
本セミナーでは全国8校舎直営の情報ネットワークによる連携の強みを最大限に活かし、
現時点で判明している最新の入試概要と合格のポイントについて詳しく解説します。ぜひこの機会をご利用ください。

お電話からのお申込みはこちら
小倉校:0120-08-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)


要 項

日時

8月16日(日)13:00~ 開場12:30
※厚生労働省の新型コロナウイルス感染症対策の基本方針に基づき、感染防止対策を徹底した上で開催いたします。

会場

富士学院 小倉校

定員

20名
※ご参加は密を避けるため1組につき2名まででお願いいたします。
※お申込は先着順でお受け致します。

参加費

無 料

対象

2021年度私立医学部選抜受験をお考えの方、及び保護者の方
※将来私立医学部を目指す生徒・保護者の方も参加可能です。


プログラム

12:30〜 開場・受付
13:00〜 『私立医学部(推薦・一般)合格セミナー』
2020年度私立医学部推薦・一般入試の総括と
2021年度選抜の概要及び合格のポイントについて
(富士学院 教務部)
14:00〜 個別相談会(希望者のみ)

私立受験セミナー イメージ画像


Q&A

Q
難関の医学部受験を突破するためにこれから何が必要でしょうか?
A.
医学部入試は情報戦です。
①まずは大学毎の正確な入試情報を知る
②自分の得意・不得意科目を含めた現状の学力をしっかり把握する。
③受験校を選択していく
④合格に向けて自身の足りない所を補いながらできる限り大学毎の対策をとることが合否の大きな決め手となります。
Q
受験生でなくても中高生の参加は可能ですか?
A.
もちろんです。難関の医学部合格を、更には医学部現役合格を目指すのであれば推薦入試を視野に入れることを含め、早い段階からの意識や準備は合格に向けての大きなアドバンテージとなります。本イベントが少しでも医学部受験への参考となり、意識を高める場になれば幸いです。

富士学院の受験セミナーは
参加者の方から
高い評価をいただいています!

  • 今高校2年生で今後医学部を目指すにあたり情報を調べており、
    今回当院のセミナーに参加してよかったと思いました。
  • 本日伺いましたことを娘に話します。とても参考になりました。
  • 本人が後悔のないように決めさせ、応援していきたいと思います。大変勉強になりました。

アンケート画像

2020年度私立医学部医学科に
見事合格した小倉校在籍の生徒から
たくさんの喜びの声が届いています!
その一部をご紹介します。

久留米大学医学部医学科推薦入試合格
H・M君
明治学園高校
辛い時期を支えてくれたのは、学院の教務の方や、先輩、友人のおかげだと確信しています。

私が、富士学院に入学して良かったと思う理由が二つあります。まず、先生方との距離が近いということです。私は、現役生の時から富士学院に通っていました。その時、英語の先生自ら担当してない私に声をかけていただき、質問しやすい雰囲気を作ってくれました。また、私が一般入試が全て終わり気が緩んでいた際、校舎長が何度も勉強をするように私を促しました。その時は、周りは遊んでいるのになぜ私だけがと思いましたが、今思えばあの数か月があったおかげで、4月に素晴らしいスタートを切ることができたと実感しており、校舎長には非常に感謝しています。次に情報量が多いことです。富士学院は医歯薬専門としているため、他の大手予備校とは比にならないほどの情報があります。また、その情報は一般入試についてだけでなく、面接や小論文についてまで至ります。これのおかげで、私が合格したといっても過言ではありません。この一年間、勉強面だけでなく、私生活においても非常につらいことがありました。しかし、それでも勉強することに集中し、合格をつかみ取ることができたのは、その辛い時期を支えてくれた富士学院の教務の方や、先輩、友人のおかげだと確信しています。今まで、本当にありがとうございました。

久留米大学医学部医学科推薦入試合格
R・Mさん
早稲田佐賀高校
富士の先生方のおかげで最後まで頑張ることが出来ました。本当に感謝しています。

合格という文字が目に飛び込んできた時、医師になるという夢を最後まで諦めずに貫いて良かったと思いました。私の両親は医師ではなく、自分が医師になりたいという一心で勉強をしていました。成績が思うように上がらない時には、すぐに不安になったり、自信をなくしていましたがその度に支えてくれた富士の先生方のおかげで最後まで頑張ることが出来ました。本当に感謝しています。私が富士での浪人生活で気をつけていたことは規則正しい生活を送ることです。朝はとても弱い方でしたが今年で決めるという強い気持ちから朝は1番に自習室で勉強し、自習が終わると誰よりも早く寝て明日に備えました。一見簡単なことですが、受験生にとって生活のリズムは大切で、しっかりと睡眠を取ることで勉強の効率はすごく上がると思います。去年の私はこれを継続することができませんでした。小さなことですが、何か1つのことを決めてそれを継続することは自分の自信にもつながり本当に大切だと実感しました。そして何より私が1番大切だと思ったのは最後まで諦めない気持ちだと思います。最後というのはその年の入試が終わるまでという意味でもありますが、私が言いたいのは入試本番の最後の1秒まで諦めないことです。私も実際、最後の英語の大問が読み終わらずもう無理だと思いそうになりましたが最後の1秒まで粘りました。せっかくここまで頑張ってきたのにここで諦めたくないと気持ちが大きかったのだと思います。そしてそれがなかったら私は合格することができませんでした。なのでこれから受験生には本当に最後の1秒まで諦めて欲しくないと思います。医学部合格は医師になるスタート地点です。この1年間富士で学んだ様々なことを忘れず、立派な医師になれるよう日々精進していきたいと思います。支えてくださったみなさんには本当に感謝しかありません。ありがとうございました。

金沢医科大学一般入試合格
M・Hさん
明治学園高校
諦めなければ奇跡は起きるということを伝えたいです。

私は、久留米大学の推薦対策をきっかけに富士学院を知りました。そして、一対一で自分のペースに合わせて、先生方が丁寧に指導してくださる授業に魅力を感じ、入塾しました。短い間でしたが、私は富士学院に入って本当に良かったと思っています。なぜなら、先生方が素晴らしいのはもちろんのこと、周りの友人が、皆医師になりたいという同じ志を持っており、毎日が刺激的だったからです。全員が良き仲間であり、良きライバルである環境で受験勉強が出来たことで、自分を大いに成長させることが出来ました。先生方も、私の性格を理解し、私に合った授業や演習方法を提案してくださいました。そのことで、今まで気づかなかった考え方の癖や弱点を自分自身が知ることができて、自習する時も、そこを意識しながら解くことができました。また、私ができるようになるまで苦手分野を徹底的に指導してくださったお陰で、少しずつですが、苦手を克服できました。推薦で落ちた時、とても悔しくて、途方に暮れていたけれど、友人や先生方がいたからこそ、最後の力を振り絞って頑張ることができました。合格は、自分でまだ信じきれていないところもありますが、諦めなければ奇跡は起きるということを伝えたいです。最後に、指導してくださった先生方、医学部受験について豊富な情報を教えてくださったり、面接指導をしてくださった教務の方々、互いに切磋琢磨した友人達、そして、何よりいつも私をサポートしてくれた両親に感謝します。ありがとうございました。

川崎医科大学一般入試合格
K・O君
明治学園高校
感謝できる人ばかりの環境で学べて幸せでした。

私は、富士学院に高校3年生の夏から1浪の間でお世話になった。富士学院でなければ私の合格はなかった。そのため、この場を借りて感謝の気持ちを述べたい。まず、教務の方々は家族のような存在で、どんな愚痴や不安を言っても親身になって励まし、面接の指導も熱心にしてくださいました。特にNさんのことは「お母さん」と呼んでしまうほど優しく接してくださいました。感謝しています。次に教科担当の先生は、絶対に見捨てることなくいつでも質問に答えて下さったことに感謝しています。担任のM先生は冷静に私を分析してくださり、暗記分野の大切さを教えてくださいました。英語のK先生は私が受かることを信じ、大学別の問題も作ってくださいました。数学のK先生はよく怒られましたが、数学が楽しいと思えたのは先生のおかげでした。物理のY先生は浪人中1番お世話になった先生で、精神的にも助けられました。勉強面においても、自習中、先生の隣が私の指定席であるかのように居座っても、優しく教えて下さいました。この物理の自習が浪人生活で1番の思い出です。小論文のU先生はよく鼓舞してくれ、文章を熱心に添削して下さいました。また、英語のN先生はいつも笑顔にさせてくれ、補欠の合格が来た時は一緒に喜んで下さいました。常勤のO先生とS先生もいつも「大原君は大丈夫。」と私に自信を持たせてくれました。最後に、現役時代から一緒に頑張ってきたM君、最高の先輩のKさん、ムキムキで優しいKさん、いじりまくったSさん、Yさん、推薦入試を共に戦ったMさん、同じ大学になってしまったSさん、少し怖いけど優しいIさん、目の前の席で共に頑張ったF君、寮生活を楽しくしてくれたM君、全てが尊敬できるAさん、あだ名はゴリラだが、今年絶対受かる仲の良いS君。他にも私に関わった全ての方に感謝しています。このように感謝できる人ばかりの環境で学べて幸せでした。ありがとうございました。

久留米大学医学部医学科一般入試合格
N・Yさん
明治学園高校
3浪目に富士学院を選んで本当に良かったと思いました。

私は、2年間大手予備校で、朝から晩まで勉強していました。しかし、医学部の一次合格という大きな壁を越える事はできませんでした。そこで、もう今年は浪人をやめようと思い、富士学院に入学しました。私はこの1年で2つの目標を立てました。1つ目は、模試で校舎内1位を取ること。私は、入試本番ですごく緊張してしまい、自分の力を出すことができません。そのため、日頃の模試で自分を精神的に追い込んでいきました。最初は緊張の方が大きかったですが、徐々に緊張しなくなり、集中して模試を受けることができるようになりました。2つ目は、規則正しい生活をすること。毎日1人で起きて、朝ご飯を食べる。これを習慣化することで、入試の日もいつものように行動でき、あまり生活面の不安はありませんでした。そうして迎えた受験シーズン。私がもらった一次合格は、久留米と産医でした。私は一次合格しても、二次試験で合格しなければ意味が無いと思い、苦手な面接、小論文を毎日のようにやりました。面接は、校舎長の他にもたくさんの人の力を借りて完成させました。小論文は、授業でやった事を何度も確認し、指導もたくさんしていただきました。その結果、正規合格はできませんでしたが、久留米で補欠合格をもらうことができました。3浪目に富士学院を選んで本当に良かったと思いました。私は、1人では絶対に医学部の合格はできなかったと思います。私を合格に導いてくださった小倉校の先生や職員の方々、友人には本当に感謝しています。ありがとうございました。

保護者の方からも
喜びの声を多数頂いています!
その一部をご紹介します。

2020年度
久留米大学医学部医学科推薦入試(地域枠)合格(富士ゼミ生)
S・M様(お母様)
お陰様で年子の姉弟二人とも富士学院で第一志望校に合格できました。

我が家は、年子の姉弟二人が続けて浪人生活を富士学院小倉校でお世話になり、お陰様で二人とも第一志望校に合格できました。親としてどれほど心強く、そして、子供達が、校舎長はじめ先生方と学院生活に関わって下さった全ての方にどれほど精神的に支えて頂いたことか、言葉では言い尽くせないほど感謝しています。最初は、娘が現役で進路を決めたものの医学部合格の実力が無く、さりとて絶対に何年も浪人させたくはないと考え、第一志望校の模試を受けられ、通学可能距離の富士学院にご相談しました。すると、お問合わせのお電話から大変親身になって聞いて頂き、しかも娘の現状を細かく的確に分析・助言までして頂いたので、これなら不慣れな受験生活を親子共に悔いなく乗り越えられると強く感じたのを覚えています。実際、弟も現役で医学部志望の受験生だったこともあり、娘は一人暮らしの練習も兼ね校舎内の女子寮に恐る恐る入りましたが、気分転換で自宅に1泊がたまにあるくらいで、富士学院の皆さんと心優しいゼミ生の皆さんの中、安心して朝から晩まで勉強に集中できていたようです。親としては初めての受験で不慣れで、離れて暮らす娘の精神面の心配もありましたが、校舎長にいつでも長電話でのご相談を受けて頂き、他の先生方の様子も細かく教えて頂けたので、娘の様子がよく分かり親が娘の負担にならないよう動き易くなったことは何より助かりました。娘にとってそれが親として十分だったかは分かりませんが、たまに帰省する娘の表情やおしゃべりから、熱心な先生方にご指導頂き、親身になって咤激励され。情報も食事も環境も整った中、全力で頑張り充実した浪人生活を送れていることだけは分かり、結果がどうあれ悔いはないと実感しました。続く息子も現役の頃から週に3、4回個人指導でお世話になっていましたが、ゼミ生の姉もいるとはいえ、早くから家族のような居心地の良さと程よい緊張を感じているようでした。息子のゼミ生活はバス通学でしたが、朝食も学院で寮生と一緒に頂くことにしたら、高校時代は朝寝坊だったのに、毎朝誰よりも早く起きバスにのるようになり驚かされました。富士学院のいつも明るく前向きにさせてくれる雰囲気が、ゼミ生みんなのモチベーションを維持して下さっていたからだと思います。二人とも伸び悩み苦しい時も少なからずあったようですが、そのたびに、それぞれの心に響く形で支えて頂き、温かく見守って頂くことで、また立ち上がり、最後まで粘り強く仲間と切磋琢磨し学ぶ受験生活を送らせて頂くことができました。娘とは違う性質の息子でしたが、校舎長に「やはり姉弟、よくも悪くも似ている」と指摘されるなど、子育て目線で学ばされ感銘を受ける機会も多く、富士学院と子供達と、医師を志すとはどういうことかを共に考え、親子で人として成長させて頂ける、学びの多い貴重な2年余りの時を過ごさせて頂いたと思っています。

2020年度
川崎医科大学一般入試合格(富士ゼミ生)
T・O様(お母様)
富士学院のおかげで「ONE TEAM」の勝利が息子に訪れました。

最難関と改めて痛感させられた医学部受験、当人の息子はもちろんのこと、私達両親もこの1年幾度も苛立ち、焦り、苦い(今となってはもう思い出ですが)、いろいろな思いが葛藤した日々でした。1年間息子ががむしゃらに突っ走れたのは、一番に先生方を信じて、先生方に考えていただいた対策を貫けた事が大きかったと思います。教科毎の弱点克服の為の綿密な対策は、この一年間の成績の伸びにつながったと考えます。二番目には、教務の方々の練りこまれたデータ対策、本番さながらの面接対策、美味しく栄養価を考えてある3食の食事、浮き沈みのある息子の精神面での手厚いフォロー(本当にそれは入試前日であったり、当日の終了間際であったりしたのですが)、親の手いらずの入試準備(ホテルや飛行機の手配も含めて)、例を挙げたらきりがないほど助けていただきました。それもこれもアットホームな環境を維持していただいていた小倉校の基本姿勢のおかげだと感謝しております。文字通り、「ONE TEAM」の勝利が息子に訪れました。さらに息子はこの1年で物事をまず謙虚に見つめる姿勢を手に入れました。これもかけがえのない成長の一歩と喜んでおります。親は、信じて見守るしかありません。ただ、信じていい状況にしていただけた富士学院小倉校の皆様に改めて深く感謝申し上げます。


2020年度
医学部医学科専願者403名中
実数で205名合格(実数合格率約51%)

内、私立医学部医学科合格者実数161名!
今年度も生徒の2人に1人以上が
医学部医学科に進学!


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富士学院 小倉校

医学部受験予備校 富士学院 小倉校

〒802-0014
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(チャチャタウン小倉裏側)
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