お電話からのお申込みはこちら
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

2019年度医学部医学科の
圧倒的な合格者実数


医学部医学科専願者実数
333名中173名合格!
内、私立医学部医学科合格者実数157名!
選抜制をとらずに生徒の2人に1人以上
医学部医学科に進学!
※一次・補欠は含んでおりません。

2020年度
私立医学部推薦・一般入試の最新の情報
様々な合格事例を含めた
合格のポイントを一挙に解説!


推薦入試

出願資格が限定されている推薦入試は一般入試と比べ総じて倍率も低く、
合格のチャンスが広がります。


AO入試

アドミッションズ・オフィスの略で、
大学が掲げるアドミッションポリシーに適合しているかどうかが最も重要になるAO入試。
総じて提出書類が多く、人物重視と言えども相応の基礎学力も問われます。
各大学がどのような人材を選抜しようとしているのか、
出願資格、選考方法も含めてしっかり把握することが肝要です。


一般入試

受験日程が合えば何校でも受験が可能な一般入試。受験日の重複が多い2020年度入試では、
出願大学の選定と受験日程の組み方も大事なポイントとなります。


医学部志願者数の減少傾向により
合格のチャンスが広がっている
私立医学部入試

私立大学医学部医学科においては、東北医科薬科大学(定員100名)、
国際医療福祉大学(定員140名、内留学生枠20名)が新設されたことも影響し、
志願者総数は6年連続で10万名の大台を超え、志願者総数・受験者総数ともに、高い水準で推移しています。
しかしその一方で2019年度入試では不適切入試の問題を受け、志願者数を大きく減らした大学もあり、
全体で一般入試・センター利用入試の志願者は2018年度(109,171名)より6,263名減の102,908名となりました。
また最近は景気が少し上向きになり、就職状況が好転してきた影響や、2018年問題(18歳人口の減少)の影響などにより、
2020年度入試は合格のチャンスが少し広がる入試となりそうです。


私立医学部推薦・一般入試
最新の情報を入手し、
ライバルに一歩先んじる!

本セミナーでは推薦入試、一般入試共に2019年度入試の総括を行い、
2020年度入試の概要及び合格のポイントについて詳しく解説を行います。
ぜひこの機会をご利用ください。


富士学院は
ココが違う!

ポイント 1
圧倒的な合格実績!
選抜制をとらずに毎年2人に1人以上が医学部医学科に進学
(2019年度医学部医学科専願者実数333名中173名合格!
(2018年度医学部医学科専願者実数297名中164名合格!
ポイント 2
2019年度私立医学部医学科合格者実数157名!
難関の慶應義塾大学東京慈恵会医科大学日本医科大学などにも合格者輩出!
ポイント 3
地元福岡大学医学部に強い!
推薦入試合格者の約2人に1人が富士学院指導生!
2019年度38名合格(内推薦入試全合格者30名中14名が学院生(占有率約5割
2018年度28名合格(内推薦入試全合格者30名中12名が学院生(占有率約4割
ポイント 4
地元久留米大学医学部に強い!
推薦入試合格者の4割が富士学院指導生!
2019年度35名合格(内推薦入試全合格者25名中10名が学院生(占有率4割
2018年度31名合格(内推薦入試全合格者25名中10名が学院生(占有率4割
※2019年度に新設された一般後期入試全合格者8名中3名が富士学院指導生。
ポイント 5
高い合格実績に裏付けられた独自のノウハウ
偏差値だけでは計れない様々な合格事例を用い、合格を勝ち取るポイントを解説!
ポイント 6
非公開の入試情報にも強い!
東京や名古屋、大阪など全国8校舎直営校による
スケールメリットを生かした最新の医学部入試情報の取得をはじめ、
これまでに蓄積された豊富な「入試情報」と「分析力」!
お電話からのお申込みはこちら
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)


要 項

日時

9月1日(日)13:00~ 開場12:30

会場

富士学院 福岡校

定員

30名

参加費

無 料

対象

2020年度私立医学部受験をお考えの方、及びその保護者の方
※将来私立医学部を目指す生徒・保護者の方も参加可能です。

参加特典

参加者全員に私立大学医学部の各種資料と
医学部入試に使える国公立・私立医学部最新入試情報「これ一冊」を差し上げます。
※1世帯につき1セット限りとなります。


プログラム

12:30〜 開場・受付
13:00〜 2019年度私立医学部推薦・一般入試の総括と
2020年度入試の概要及び合格のポイントについて
(富士学院 教務部)
14:00〜 個別相談会(希望者のみ)

私立受験セミナー イメージ画像

医学部を受験する上で
推薦入試は有利!

まずは以下の表をご覧ください。


私立大学医学部推薦・AO入試状況

年度 募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 総合格者数 倍率
2019年度 482名 3,197名 6.6倍 3,145名 536名 5.9倍
2018年度 452名 3,118名 6.9倍 3,080名 481名 6.4倍
2017年度 450名 2,778名 6.2倍 2,731名 491名 5.6倍
2016年度 435名 3,086名 7.1倍 3,051名 490名 6.2倍
2015年度 425名 3,039名 7.2倍 2,988名 472名 6.3倍
2014年度 413名 2,895名 7.0倍 2,851名 449名 6.3倍


私立大学医学部一般入試
センター利用入試状況

年度 募集人数 志願者数 志願倍率 受験者数 総合格者数 倍率
2019年度 2,969名 102,908名 34.7倍 95,235名 6,704名 14.2倍
2018年度 3,031名 109,171名 36.0倍 99,658名 6,087名 16.4倍
2017年度 3,024名 108,181名 35.8倍 99,664名 6,082名 16.4倍
2016年度 2,903名 105,855名 36.5倍 98,383名 6,211名 15.8倍
2015年度 2,796名 104,569名 37.4倍 96,547名 5,889名 16.4倍
2014年度 2,767名 104,144名 37.6倍 96,269名 5,579名 17.3倍


推薦入試受験をお考えの方へ

2019年度入試結果は志願者数、受験者数共に減少したものの、
一般入試は実質倍率14.2倍、また推薦入試(AO含む)は5.9倍という結果でした。
過去年度を見ても医学部を受験する上でいかに推薦入試が有利なのかがわかると思います。
2017年度の帝京大学の推薦入試(定員10名)導入に引き続き、
2018年度は聖マリアンナ医科大学が一般公募制(定員10名)、
大阪医科大学が「建学の精神」入試(定員3名)を導入、
また、2019年度は杏林大学がAO入試(定員5名)、東海大学がAO入試「希望の星育成」(定員5名)を導入、
そして2020年度は久留米大学の地域枠が2浪まで出願可能になり、定員が5名増、
福岡大学は推薦入試募集人員がこれまで30名から10名増の40名(※附属推薦7名含む)に変更になるなど、
推薦(AO)入試を重視する傾向が増々強まっています。
難関の医学部受験においては、この推薦入試を大きなチャンスと捉えて、積極的に利用することが大切です。


一般入試受験をお考えの方へ

2020年度私立医学部入試では、2021年度の大学入学共通テスト導入に伴い、
センター試験が最後の年となり、センター利用試験の受験者はかなり多くなりそうです。
一方で大学入学共通テストの影響が私立医学部入試においてはまだ未定なだけに、
できるだけ2020年度入試で進学先を決めたいと思う受験生がこれまで以上に増え、
受験レベルそのものがかなり上がるのではないかと予想されます。

医学部志願者の減少傾向は大きなチャンスとなりますが、
だからといって医学部入試の難度が大きく低下するわけではなく、
今後も高い難度を維持し、医学部を目指す戦いは厳しい状況が続いていきます。
この難関を突破するためには「最新」のそして「正確」な大学毎の入試情報を得て、
その上で生徒の現状に合わせた受験大学を選定し、対策を取ることが医学部合格の大きな決め手となります。
大学には大学毎に求める人材像があり、入試の選考方法や合否判断基準も様々です。
医学部入試は医師になる人を選択する試験でもあります。
ただ、がむしゃらに勉強を頑張るだけではなく、自分自身がどういう医師になりたいのか、
医師になるという事はどういう事なのか、医師になってどうしたいのか、
こういう事を自分の中でしっかり考え、整理し、勉強に向かう事が大事です。


Q&A

Q
難関の医学部受験を突破するためにこれから何が必要でしょうか?
A.
医学部入試は情報戦です。
①まずは大学毎の正確な入試情報を知る
②自分の得意・不得意科目を含めた現状の学力をしっかり把握する。
③受験校を選択していく
④合格に向けて自身の足りない所を補いながらできる限り大学毎の対策をとることが合否の大きな決め手となります。
Q
受験生でなくても中高生の参加は可能ですか?
A.
もちろんです。難関の医学部合格を、更には医学部現役合格を目指すのであれば推薦入試を視野に入れることを含め、早い段階からの意識や準備は合格に向けての大きなアドバンテージとなります。本イベントが少しでも医学部受験への参考となり、意識を高める場になれば幸いです。

富士学院の受験セミナーは
参加者の方から
高い評価をいただいています!

アンケート画像

2019年度私立医学部医学科に
見事合格した福岡校の生徒達から
喜びの声が多数届いています!
その一部をご紹介します。

推薦入試合格者の声

2019年度
福岡大学医学部医学科推薦入試合格
個人指導生 S・S君 東明館高校
福岡大学に合格できた一番の要因は、面接です。他の予備校の面接対策も受けましたが、やはり富士学院の方が素晴らしいものだと感じました。

僕は3年間富士学院に通っていました。中学時代まで受験を甘くみて生活を送っていたため、成績は学年でも下の方で、偏差値も50すらありませんでした。そんな僕を見兼ねた両親が知り合いに紹介されたのが富士学院です。最初は数学のみを受講し、高2で理科2科目を追加しました。それぞれの授業がとても質の高いもので、最も長い間お世話になった数学では、僕の弱点を1回目の授業で見抜き、様々な対策を施してくださいました。高2の途中までやる気がなかった僕にも無理のないような課題を設定してくださったり、伸び悩んでいた難しい問題が解けず空気を重くしてしまった時も、嫌な顔をせず教えてくださいました。
高3になり、医学部を志す人が外部からも受けにくる医進模試や、福大や久留米大の推薦対策講座で、本格的な受験の講座も入ってくると、実際の試験の雰囲気を体験できるのに加え、本番を意識し始めるきっかけにもなりました。普段から講師以外の方も優しい言葉や応援の言葉をかけてくださるのも富士学院の素晴らしいところだと感じました。
話は変わり受験の話をします。僕が福岡大学に合格できた一番の要因は、面接です。富士学院では面接での全てのパターンを想定して指導してくださるのはもちろん、予想外の時にも応用がきく面接のノウハウを学ぶことができました。他の予備校の対策講座を受けに行ったとき、面接の練習もありましたが、やはり富士学院の方が説得力があり、かつ応用がきくという面で素晴らしいものだと感じました。僕が本番で受けた面接は、まさに予想外のものでしたが、富士学院で鍛えられた面接力で自分のペースを壊さず面接を終えることができました。
また受験前の不安な時、校舎長の方から「顔色悪いけどどうした」と声をかけてくださり、精神面でも支えてもらいました。結果受験前最後の模試では学年1位をとれるほどに成長することができました。これは富士学院の勉強面はもちろん、精神面のサポートがあってこそです。3年間ありがとうございました。

2019年度
福岡大学医学部医学科推薦入試合格
富士ゼミ生 K・I君 青雲高校
偏差値が50を下回っていた私も富士学院で勉強方法を変えることで、一年で合格をつかむことができました。

私は高校時代には自分なりに勉強していたつもりでしたが、短期的に成績が伸びることがあっても長期的な成績には結びつきませんでした。経験豊富な先生方の授業は自分の足りなかったものを気付かせてくれると同時に成績を上げていく上で必要な地盤を固めてくれました。十分に理解できていない私の表情を汲み取ってくれ、再度詳しく説明してくれることもありました。また質問しやすい雰囲気もあり、日を追うごとに実力がついていくことが実感できました。これは少人数授業だからできることです。偏差値が50を下回っていた私も勉強方法を変えることで一年で合格をつかむことができました。
富士学院は医学部を目指す人だけが集まっています。お互いに持っている情報を交換しあったり、分からないところを教えあったり日々合格するために切磋琢磨しています。普段他愛もない話をしている友人が自習室で真面目に勉強する姿を見て、何度も励まされました。勉強漬けの生活でくじけそうになった私にとって院内食堂のおいしい食事は数少ない楽しみでした。毎日違うメニューで偏食のないように食事を提供してくれました。料理長と話すのは良い気分転換になり、食べ終わった後にはまた勉強をがんばろうと思えます。
最後になりましたが、今まで私を暖かく見守ってくださった校舎長をはじめ学務、教務、講師の方々、また美味しさと栄養面で心身ともに支えてくださった調理スタッフのみなさん、そして両親に感謝申し上げます。富士学院での浪人生活は私にとって貴重な経験でした。ありがとうございました。

2019年度
久留米大学医学部医学科推薦入試合格
富士ゼミ生 K・T君 早稲田佐賀高校
富士学院の仲間や先生方の励ましのおかげで最後まで学習に向かえました。

昨年度の入試が終わり、すべてダメだった私はすぐに予備校に行き次年度の受験に向けて学習することを決めた。2つの医進系予備校で迷ったが、最終的に富士学院に決めたのは各大学医学部の情報が豊富にあるのはもちろんのことだが、医者という職業の情報も多く、丁寧な説明をされたからだ。
2月に入学を決め、プレ春期講習から受講を始めた。プレ春期講習ではその年の受験の振り返りが主に行われ、自分が足りなかった点を早期に洗い出すことが出来た。
また、3月にある春期講習では基本事項の確認をして4月からの開校に向けてとても良いリズムを作ることが出来た。
私は偏頭痛もちで浪人している間も度々悩まされたが、富士学院の仲間や先生方の励ましのおかげで何とか気持ちが折れることなく最後まで学習に向かえたことはとても感謝している。
これから医学部を目指して浪人を始める方には、一呼吸置くのではなく、学習し続けることをおすすめする。私は2月から早めに次年度の受験に向けた学習を始められたので、4月に本格的に浪人生活がスタートしたころには周りの生徒より大きくリード出来ていたと感じていた。それが今年度の合格に繋がったと思う。

一般入試合格者の声

2019年度
東海大学医学部医学科一般入試合格
富士ゼミ生 Y・N君 真和高校
今の成績がどうであれ、医学部合格に向けて本気で頑張れる人にだけ富士学院をお勧めします。

「今年で絶対に決める!」と決意して入学しました。しかしこの一年も平坦な道のりではありませんでした。まず、友達ができるかが不安でしたが互いに高め合うことができる仲間たちとの出会いはとても心強いものとなりました。先生方にもとても感謝しています。成績が良い時も、自分の思うようにいかない時も、常に冷静に私のことを見てくれていました。その時々で一喜一憂せずに医学部合格への道を確実に導いてくれました。
これから医学部を目指して浪人生活を始めようとする人には富士学院をお勧めします。ただ条件が一つあります。今の成績がどうであれ、医学部合格に向けて本気で頑張れる人にだけです。中途半端な気持ちでは全体の勢いについていけないはずです。

2019年度
関西医科大学一般入試合格
富士ゼミ生 M・Sさん 浜田高校
どんなに成績が悪くても、先生や自分を信じ努力し続ければ必ず結果に出るということを、身をもって感じています。

私は2年間富士学院でお世話になり、自分の学力では恥ずかしくて口に出せなかった第一志望に最終的に合格することができました。高校在学中は部活動や遊びに熱中しており、授業以外では全くといっていいほど勉強していなかったため、模試の結果は散々なものでした。
浪人すると決め、少人数で授業が受けられる富士学院に魅力を感じ始めて富士学院を訪れた時、当時の成績を見て驚かれたのを今でも覚えています。その時、ブルドーザーのようにグイグイと勉強する人が受かっていったというお話を聞き、私もブルドーザーになろうと決意し入学しました。
1年目、地道にコツコツと良きライバルにも恵まれ全力で勉強したつもりでした。しかし私は一年という期間は短く、どこの一次試験も突破できませんでした。結果を真摯に受け止め、春、2年目に向けて特に苦手な数学を中心に勉強し、周りの人と差をつけることができました。その甲斐あって良いスタートが切れ、良い波に乗り、冬まで乗り切ることが出来ました。
2年目は1年目とは違い別の悩みが出たり朝起きれなくなったりと色んなことがありました。校舎長や先生方、教務の方の支えがなければ今頃どうなっていたかわかりません。時には厳しく、また時に優しく指導していただいたお陰でわたしはここまで来ることが来ることが出来ました。どんなに成績が悪くても、先生や自分を信じ努力し続ければ必ず結果に出るということを、身をもって感じています。
この2年間はいい環境に恵まれ、勉強面だけでなく心身共に成長できた、私にとって必要なとても充実した浪人生活になりました。富士学院に通わせてくれた親にもとても感謝しています。この先も困難が続くと思いますが、初心を忘れず勢いよく進んでいきたいと思います。本当にありがとうございました。

2019年度
川崎医科大学一般入試合格
富士ゼミ生 Y・M君 滝川高校
富士学院でなければ私は医学部に合格できなかったと思います。

私は小学生から高校生までスポーツに没頭していたので、受験を始めた時は医学部に合格できるだけの学力は全くありませんでした。富士学院に来て、まず面倒見の良さに驚きました。元々は大手の予備校に通っていたのです、必要な情報はすべて自分で調べていたし、生徒数が多かったので勉強の質問の待ち時間が長く、効率的ではありませんでした。富士学院はオリジナルのテキストや問題集で効率よく勉強ができ、必要があれば先生から苦手単元のプリントをいただけます。また、勉強以外の医学情報や大学情報も充実しています。先生と生徒の距離が近いため、分かるまで徹底的に質問ができ、理解を深めることが出来ます。富士学院で勉強を始めてから、私は順調に実力をつけ、模試や週テストでも結果を出せるようになりました。このまま順調にいくかと思われましたが、受験直前期のプレテストで思うような点数が取れず、順位が落ちてしまいました。勉強すればするほど不安になり、焦りや不安、親からのプレッシャーなどいろいろな感情で潰されそうになり、先生に質問している最中に泣き始めたこともありました。そのたびに励まし、精神的に不安定になっていた私を最後まで支え、応援してくれた先生、校舎長、教務の方々に深く感謝しています。富士学院でなければ私は医学部に合格できなかったと思います。本当にお世話になりました。ありがとうございます。

2019年度
福岡大学医学部医学科一般入試合格
富士ゼミ生 T・H君 下関中等教育学校
これから、富士学院に行こうと考えてる人がいたら迷わず行けと言います

3年前、一次合格すらなく医学部を諦めようと考えていましたが、富士学院に入ることを決意しました。
富士学院では、今まできちんと習ったことがない細かいことまで丁寧に教えていただき、より知識が定着し、成績もみるみるうちに上がっていきました。その年の一次合格を5個もらい、これで浪人は終われると思ったのですが、結果はすべて二次不合格。とても、苦しい思いをしました。そして、校舎長から福岡校に行かないかと言われたので、翌年は富士学院福岡校に入ることを決めました。
福岡校は規模が大きく、色々な仲間と切磋琢磨し、勉強に励むことができました。成績も伸び、その年の一次合格は4つし、面接に挑みました。しかし、結果はまた二次不合格。精神面でも、おかしくなりそうになり、一生医学部は合格はしないと思いました。その時に、富士学院の先生方から今年はお前の甘さが出た年でもあったと厳しく言われ、多浪生ならば誰よりも点数を取り、面接と小論文も年相応の受け答え、文章を作れとアドバイスをいただきました。毎日、新聞を読むようにも言われ先生方を信頼し、先生方の言うことすべてを行うようにしました。勉強面以外にもたくさんのサポートをしていただき、精神的に成長できたと思います。
その結果、一次合格を5個、二次合格までしたのは3個でした。受かった時は、これで浪人は終わったんだ。これからは医師となる勉強をしていけると、喜びと安心で涙が止まりませんでした。富士学院で浪人できたことを心からよかったと思います。
人としても成長でき、これからの人生が大きく変わる3年間でした。
これから、富士学院に行こうと考えてる人がいたら迷わず行けと言います。富士は、勉強以外にも大切なことを学べる場所です。ぜひ、富士学院で素敵な人生にしましょう。

2019年度
久留米大学医学部医学科一般入試合格
富士ゼミ生 K・T君 修道高校
勉強だけでなく、仲間や支えてくれる周りの大切さを再認識させてもらい、自分を一回り大きくしてくださった 富士学院に感謝しています。

私は4年間大手予備校に通った後、富士学院に2年間お世話になりました。
私の場合、富士学院に入る前には既に模試などで良い判定を貰っていて、今年は絶対に合格出来る!とチューターにも言われていました。しかし実際には一次合格すら貰えず、どうしたら良いか途方に暮れていました。
そんな時に出会ったのが富士学院です。富士学院では、ただ問題が解ければいいのではなく、合格するための、一点でも多く点を取るための問題の解き方を教わりました。その中で、私立医学部の問題は模試などと比べて独特であり、ただ典型問題ができるだけではダメな事に気がつきました。また、自分の第1志望校であった久留米大学に特化した授業をしてもらい、英語がめちゃくちゃ苦手な自分でも、なぜか久留米の英語だけは高得点が取れるようになりました。
その結果、それまで一次合格すら貰えなかったのが、富士学院一年目で4大学の一次合格をもらい、2年目で第1志望であった久留米大学の正規合格を貰うことがてきました。
最後に、富士学院では多くの仲間と切磋琢磨しながら勉強することができ、また自分が辛いときに支えてくれる仲間が出来ました。また、先生との距離がとても近く、自分が行き詰まっているときは直ぐに気がついて叱咤激励してくださり、やる気を出させてもらいました。
勉強だけでなく、仲間や支えてくれる周りの大切さを再認識させてもらい、自分を一回り大きくしてくださった富士学院には感謝しています。有難うございました。

保護者の方からも
喜びの声を多数頂いています!
その一部をご紹介します。

2019年度
埼玉医科大学推薦入試合格(富士ゼミ生)
S・S様(お父様より)
富士学院は長女の成績を詳細に分析し、今後の展望を明確に示唆していただき安心しました。

富士学院にお世話になり、長女は1浪で埼玉医科大学に合格させていただきました。現役時代は8校の医科大学を受験しましたがすべて不合格、家族一同失意のなか予備校選びを始めました。いくつかの医学部専門予備校の説明会に出席しましたが、その内容は個人の体験談であったり、感性に訴えるものばかりでした。小生としましては、職業柄、客観的にデータに基づく見通しを伺いたかったです。一方、富士学院は長女の成績を詳細に分析し、今後の展望を明確に示唆していただき安心しました。また食事住居等生活面においてサポートしていただける事も、選択した大きな理由です。
長女は高校時代、生物部に所属し毎日活動しておりましたが、この活動が推薦入試の受験資格になるとは現役時代にはまったくわかりませんでした。この事をご教授していただけたことが今回の合格につながり、大変感謝しております。また7月の三者面談の際には“必ず合格させてみせます。”との力強い言葉を頂き安堵しました。
今回、医学部受験にはプロのノウハウが必要不可欠である事を痛感しました。小生の過去の受験の経験などまったく役に立たず、また医学部のハードルがこれほど上がっていたとは思いも知りませんでした。医学部受験を甘くみていたようです。油断していました。
長女にとって大変な一年間であったとは思いますが、これからの長い人生においてかけがえのない経験になってくれることと信じております。
最後に、受験に関わっていただきました多くの先生、スタッフの方々に深甚なる感謝の意を表します。ありがとうございました。

2019年度
金沢医科大学AO入試合格(富士ゼミ生)
T・I様(お父様より)
もし富士学院に通学していなかったら合格を手にする事が出来なかったと思います。本当に感謝しております。

医学部受験を経験した事の無い私は、医学部を目指す娘に、親として何か出来る事は無いかと考えました。医学部は他学部と違い医学部受験に特化した勉強をしなければ合格は難しいと聞いていたので不安でした。色々と探した結果、出会ったのは富士学院でした。文系科目が得意であった娘を、理系科目主体の医学部受験で闘える土俵まで引き揚げるのは大変な事だったと思います。途中で挫折しそうになる娘を富士学院では勉強だけでなくメンタル面でのサポートもして頂きました。娘にとって富士学院での受験勉強は人間性も成長させて頂き、医師となった時どうあるべきかも学べた本当に有意義な浪人生活となりました。また医学部受験に関する情報量も多く、娘の得意科目から最適な大学そして受験方法を御指導して頂きました。もし富士学院に通学していなかったら合格を手にする事が出来なかったと思います。本当に感謝しております。有難うございました。

2019年度
福岡大学医学部医学科推薦入試合格(個人指導生)
S・S様(お母様より)
当時中3だった息子は偏差値40にも満たない状況でしたが、3年間支えて頂き現役で推薦合格できました。

「医学部を目指すなら早目に目標を決めて対策した方がいい」と、紹介して頂いたのが富士学院でした。
当時中3だった息子は偏差値が40にも満たない状態でした。医学部に進むのは不可能だと思える状況から、現役で福大推薦入試合格を頂くまで、先生方には多方面から支えて頂きました。
3年間の間には低迷する時期もありましたが、各教科の先生方が最終目標に向かい、その時々の状況に合わせてご指導くださいました。その先生も分かりやすく、学校の成績に反映され、やる気につながりました。
また、高3の対策講座以降は面接や心構えなど勉強以外の面でも多くのご指導を頂きました。厳しくすべき事は厳しく、でも基本的には前向きな励ましの言葉を多くかけてくださり、気持ちを強く持って受験に向かうことができました。無事合格できたのは、富士学院のアットホームな雰囲気の中でご指導頂いたからだと、心から感謝しております。
3年間、息子を信頼し、見守り、ご指導くださりありがとうございました。

2019年度
愛知医科大学一般入試合格(富士ゼミ生)
T・T様(お母様より)
学習面はもちろん生活面でも富士学院の皆様が支えてくださり、安心して娘を預けることができました

小学生の頃から医師を目指し始めた娘が、高3の夏に「ここに行きたい」と、富士学院さんの説明会の書類を持って来ました。
推薦対策と個別授業を受講し、きめ細かく熱心な指導に、娘のやる気がどんどん引き出され、成績も上向きになりました。
1年だけと決めた浪人生活も、学習面はもちろん生活面でも富士学院の皆様が支えてくださり、安心して娘を預けることができました。娘だけでなく、夫婦共に医師ではなく医学部受験の知識のない私共は、全てを富士学院の皆様に教えていただきました。
1年で正規合格を勝ち取ることができたのは、ひとえに富士学院の皆様のおかげです。
本当にありがとうございました。

2019年度
川崎医科大学一般合格(富士ゼミ生)
K・N様(お母様より)
富士学院の良さを挙げればきりがありません。

この度は息子を医学部合格へと導いて下さり、富士学院の皆様に厚くお礼を申し上げたいと思います。
昨年の今頃は現役での医学部受験も全敗に終わり、早々に気分を切り替え、今年の春を見据え、息子も覚悟を決めていた頃と思います。
年々厳しくなる医学部受験、やはり医学部受験に特化した予備校をと富士学院を選びました。豊富な各大学の入試情報、個に応じた的確な先生方の指導、保護者への細やかな報告、受験先での他の学院校舎のスタッフの方々・卒院生の方々との連携など富士学院の良さを挙げればきりがありません。
毎朝自転車で学院へ行き、毎夜定時に帰って来る息子の表情は、いつも満足そうで穏やかでした。それだけで「大丈夫だ!」と私は安心したものです。
喜ぶべき卒院ですが、ちょっぴりさみしい卒院でもあります。子・親共々全力で支えていただき、ありがとうございました。

2019年度
久留米大学医学部医学科一般前期合格(富士ゼミ生)
H・I様(お父様より)
心技体を揃えること、そして飛躍の瞬間へ

医師ではない私達夫婦にとって息子の医学部合格は、大変な喜びと本気の頑張りに感動させられました。勿論、富士学院の実力にも「感心、感服、参りました」です。
息子のサクセスストーリは三幕構成となります。高校三年生の秋まで続けたサッカーと「受験勉強をしたぞ」というプチ実感を得た地方国立理系大学合格までが第一幕です。ただ私はこの頃のことについて、クラブ活動を継続しても良いけど医学部を目指すための勉強方法を習得して欲しいというのが本音でした。体力は、もう十分に備わっているのに!
第二幕は、富士学院の1年目です。知り合いの娘さんが富士学院で結果を残していることを知って迷わず門下生となりました。本人は勉強量とスピードに唖然としていましたが、仲間や先生方の励ましもあり、とりあえず一校の補欠を獲得できました。ここで悔やまれるのは、センター試験前にインフルエンザに掛かり休んでしまったことです。結局、補欠は廻って来ず、2浪目となってしまいました。
息子は補欠をもらったことで自信を持ち、「何とかなるだろう」というのが第三幕の始まりでした。しかし、秋の推薦試験で結果を得られなかったことで、これまでには無い焦りを感じたそうです。というのも、私達には受験は2浪までという約束があったからです。苦労した末に合格をいただきましたが、驚いたのは息子から「心技体が揃わないと医学部受験は乗り越えられなかった!」という発言でした。思えば勉強の仕方も分からない現役時代、踏ん張り時のインフルエンザ、受験をなめた2浪目、全て不徳の致すところですが、私は漸くそれを知った息子に成長を感じました。さらに本人が「底辺から飛躍できそうだ」と述べたことに含み笑い。確かに底辺からは脱出できたのかと。
息子が飛躍できるかはわかりませんが、これから未知の第四幕が始まります。本人は、既にサッカー部入部へ向けたトレーニングを開始しています。この無類のサッカー好き男子を呆れることなく合格へ導いてくれた富士学院の校舎長をはじめ、先生方、事務方、そしてコックさん、全ての皆様に心から感謝と御礼を申し上げます。ありがとうございました。

2019年度医学部医学科の
圧倒的な合格者実数


医学部医学科専願者実数
333名中173名合格!
内、私立医学部医学科合格者実数157名!
選抜制をとらずに生徒の2人に1人以上
医学部医学科に進学!
※一次・補欠は含んでおりません。

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