お電話からのお申込みはこちら
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)


2018年度
久留米大学医学部医学科になんと
31名が合格!
今年度は既に推薦入試で10名合格!

2019年度より後期入試を新規導入!
昨年度の一次試験合格最低点は
280点/400点
久留米大学医学部の合格のポイントと、
押さえておくべき内容についての
最終チェックを行う富士学院の直前対策講座。

久留米大学医学部医学科の一般入試は今年度から
「前期入試」に名称が変更となり、新たに「後期入試」が導入されます。
これにより昨年までは一般入試の入学定員が約85名だったのが
2019年度から前期入試約80名、福岡県特別枠5名、後期入試約5名に変更されます。
2018年度入試の合格最低点は280点/400点満点と2017年度の290点/400点より若干低下しましたが、
前期入試の定員が減少したことで2019年度入試はさらに厳しい状況が予想されます。

対策講座では出題傾向を踏まえ、
これまで蓄積されたデータや多くの生徒を合格に導いてきたノウハウをもとに、
一次試験の傾向と対策についてしっかりと解説し、
受講者個々の克服するべき点を明確にした上で対策をとり、本番に備えます。
久留米大学医学部を受験予定の方は、ぜひこの機会をご活用下さい。


富士学院は
ココが違う!

ポイント 1
圧倒的合格力!
選抜制を行わずに2018年度医学部医学科307名中164名の進学実績!
生徒の2人に1人以上を最終合格に導くノウハウと合格力。
2018年度久留米大学医学部医学科31名合格
内、一般入試21名合格!(推薦合格・補欠等を除く最終合格のみ)
ポイント 2
講師力が違う!
数多くの久留米大学医学部合格者を輩出してきた精鋭のプロ講師陣が徹底対策!
ポイント 3
圧倒的な情報力!
最新の医学部入試情報と、その情報を最大限に活かせる学習環境
ポイント 4
生徒個々への対応力!
医学部合格に向け必須となる具体的な生徒個々への対策(万全な面接・小論文対策)
ポイント 5
サポート力が違う!
温かくて美味しい学院専用食堂の昼食付!
お電話からのお申込みはこちら
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)


要 項

日時

1月31日(木)9:30開始~ 開場9:00~

会場

富士学院 福岡校

定員

20名

参加費

10,800円(税込・昼食付)

対象

2019年度久留米大学医学部医学科一般入試受験生

参加特典

一次試験合格者には2月12日(火)に行う
最終の『小論文・面接対策』に無料で参加できます。


プログラム

9:00 開場
9:30〜10:50 英語
11:20〜12:40 化学
12:40〜13:30 昼食 ※学院専用食堂完備
13:30〜14:50 生物
13:30〜14:50 物理
15:20〜16:40 数学
17:00〜20:00 質問対応

特 典
一次試験合格者には2月12日(火)に行う
最終の『小論文・面接対策』無料で参加できます。

指導を行うのは久留米大学医学部合格者を多数輩出したプロ講師陣!指導を行うのは久留米大学医学部合格者を
多数輩出したプロ講師陣!

一次合格者には無料で参加できる久留米大学医学部の面接対策で万全の備えを!一次合格者には無料で参加できる久留米大学医学部の面接対策で万全の備えを!

お電話からのお申込みはこちら
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

福岡校から見事一般入試合格!
2018年度久留米大学医学部合格者の
喜びの声を一部紹介します。

久留米大学医学部医学科合格(一般)
R・M君
上野丘高校(再受験生)
大学を一度退学になった私が志望校に合格できたのは、先生方の尽力のおかげです

富士学院の良いところは、自分に合った学力の授業を受けれるため理解しやすく、少人数の教室なので、先生方が生徒一人一人をよく見てくれているので、それぞれの問題点や改善点を細かく指摘してくれる点です。また、個人学習の時間が長くとられているので、指摘された点を直す時間を長くとることができます。また生活面でも、予備校で提供される食事はとても美味しく、栄養バランスもとれていました。また、月に一度特別なメニューの日があるなど、娯楽の少ない予備校生活の楽しみになっていました。
私は高校卒業後、一年浪人の後、某医科大学に入学しましたが、四年後中途退学し富士学院に入学しました。大学を一度退学になり、再受験であるため、今から医学部に合格するには受験で高得点を取らなければならないだろう事を思うと、自分が医学部に合格することなどできるのだろうかという考えを持っていました。また自分が高校生だった頃と授業のカリキュラムが変わっていたこともあり、入学した後も勉強のやり直しに苦労しました。その後、先生から、私の勉強の仕方の問題点を指摘され、改善するための努力を自分でも行い、先生方にも協力してもらうことで、成績を大幅に伸ばすことができました。
再受験であることや、年齢のことなど、私の条件は合格するのにかなり不利だったにもかかわらず、志望校に合格することができたのは、何よりも予備校の先生方の尽力のおかげであり、本当にありがたく思っています。

久留米大学医学部医学科合格(一般)
T・Y君
早稲田佐賀高校
脳裏に焼き付くほど解き直した問題が実際に出題された時、「努力は人を裏切らない」ということを痛感しました。

1年間の浪人生活を振り返ってみて、富士学院は自分にとって最適な学びの場であったとしみじみ思います。
私は周りに流されやすい性格なので、他に浪人する同級生が選んだ大手の予備校ではなく、少人数でアットホームな富士学院を選びました。将来医師を志す、自分と同じ境遇の仲間と共に切磋琢磨できる環境は、医学部予備校の富士学院ならではです。また、食堂でも食事が非常においしかったので、日々の勉強の励みにも繋がりました。
現役の時は勉強に対するやりがいというものを感じず、部活ばかりに気力と体力を使ってしまい、浪人してすぐの頃は勉強法に悩んでいました。そこで、先生方から基礎を固めなさいとアドバイスをもらい、今までは目もくれていなかったような基本的な問題を解くことにしました。また、私は数学が大の苦手だったので、担当の先生に何と言われても必死に食らいついて質問をして、テキストや週テストを答えを覚えるくらい何回も解き直しました。そして入試本番、自分は脳裏に焼き付くほど解き直した問題が実際に出題された時、「努力は人を裏切らない」ということを痛感しました。
そして現役の時は感じられなかった勉強に対するやりがいを得ることもできました。
また、私は11月の久留米大学の推薦入試に落ち、挫折を味わいました。しかし、ここで落ち込んでいても何も始まらないから先に進むしかないと先生方から励まされ、気持ちを切り替えて、全身全霊を込めて勉強と向き合いました。その結果、一般入試で久留米大学と福岡大学に正規合格し、リベンジを果たすことができました。これは、自分の力だけではなく、両親や、支えてくれた富士学院の先生方のお陰だと思います。
医学部受験はつらい戦いですが、その中でしか得られない貴重な体験が数多くあります。是非富士学院で、合格への第一歩を踏み出してみて下さい。ありがとうございました。

久留米大学医学部医学科合格(一般)
T・H君
マリスト学園高校
最後まで自信をもつことができなかった自分が、富士学院に来てから「自分を出せる」勇気がつきました。

富士学院に入学する前は他予備校に通っていましたが、それまでの私は自発的に学習しておらず、ただ課題を漫然とこなすだけの日々でした。2浪までは医学部の1次合格もなく、また自由な時間もないことからストレスもたまり、医学部合格の難しさを痛感していました。
富士学院に入学してからは、「今年で決める!」と強く決意しました。学院は少人数制の授業で、先生との距離が近く質問しやすい環境でした。また、いい意味で自由であったため、自発的に勉強できるようになり、自分に厳しくなれました。さらにリフレッシュタイム等でストレスを軽減でき、気持ちの切り替えもうまくいきました。
自分が合格できた最大の要因は、最後まで自信を持つことができなかった自分が富士学院で「自分を出せる」勇気がついたことです。
これから富士学院を検討している方へ。
自分は高校時代部活しかしてきませんでした。時間はかかりましたが、そんな自分でも努力すれば医学部に合格できました。富士学院の先生について行けばきっと大丈夫です!

久留米大学医学部医学科合格(一般)
Y・F君
弘学館高校
体調不良で遅刻や欠席を繰り返す私に富士学院の方々は温かく声をかけてくださり、強制を排する包容力で医師になる覚悟と決意を促してくれました。

私が富士学院に入ったのは友人の紹介だった。友人の弟が富士学院のゼミ生であったことから評判を聞き、そのことを両親に話したところ、あなたが本当に頑張るならと了解を得て入学することとなった。
私は一昨年、昨年と一次合格を果たしていたものの面接試験が苦手で、また腹痛による体調不良で思うように予備校に通いきれることが出来なかった。
気持ちの面でも本当に自分は医師になれるのだろうかという葛藤と重圧があり、最後の挑戦のつもりで覚悟を決めて入学したつもりだった。しかしすぐには腹痛も良くなるはずがなく、度々遅刻をして5月頃には欠席を繰り返すようになった。
しかし講師の先生方は何度も何度も私に温かく声をかけてくださり、自分自身の苦手としている分野や課題点を鋭く指摘いただいた。また職員の方々は何度も寮に来てくださり激励を重ねていただいた。
私は当初、今年一年はどの予備校に行っても、体調の悪さに負けずにこつこつと勉強するだけ。どの予備校に行っても変わらないと思っていた。しかし今となっては富士学院でよかったと断言できる。
富士学院の優れた点として特に挙げたい点は3つある。分析力、包容力、柔軟力である。分析力として思い浮かぶのは受験校の傾向分析だがこれは大半の予備校に当てはまるものだ。上げたいのは生徒の分析についてである。生活、学習の担任や授業担当の先生、そのすべてが自分にとってベストな人選だったと思う。
また包容力という点に関しては授業、生活と共に強制を排し、自主性を重んじる校風の中で自身が医師になっていくという覚悟と決意を改めて促された。
そして柔軟力とは講師陣の力である。改めて思うが、一方的な授業ではなく医学部受験という応用力が試される難度の高い問題をとにかく基礎を大事にして繰り返し解るまで何度も教授していただいた。
私は5年目にして医学部に入学することが出来たが、もちろんこれはゴールではない。この6年間で更に実力を培い、患者さんに頼られ、信頼される医師となれるよう力を尽くすつもりである。

2018年度入試で一緒に受験を戦い抜いた
保護者の方からもお喜びの声を多数頂きました!
その一部をご紹介します。

久留米大学医学部医学科一般入試合格
T・Y様(お母様より)
一人一人の能力に合わせて勉強できるカリキュラムだったのではないかと思います。

高校時代は北部九州大会の時まで陸上部で頑張っていて本格的に受験勉強を始めたのは8月頃と思います。各教科単元ごとに学習不足で抜けている項目がたくさんあり、それを埋めていく勉強が必要な状態でした。
しかし、高3の終わりに担任のM先生に相談したところ、多くの方が浪人して医学部を目指している事を知りました。その時に名前があがった予備校の一つが富士学院でした。
そこで一般入試が終わるとすぐに富士学院に自習に行くようになりました。
富士ゼミが始まると、数学・物理が苦手だった息子は苦戦していましたが、先生を信じて必死に毎日の課題をこなしていました。心配性の私が「高校の基礎をしたら?」等というと決まって「それは富士学院でやっている」という返事でした。一人一人の能力に合わせて勉強できるカリキュラムだったのではないかと思います。
また、学習上好ましくない性格の短所も指摘し、指導して下さいました。受かりたいと真剣に思っていた息子は素直に聞き入れ、その短所を直そうと努力したと思います。
推薦入試は不合格でしたが、一般入試では第一志望の久留米大学の他に福岡大学にも正規合格できて感謝しています。

久留米大学医学部医学科一般入試合格
Y・F様(お母様より)
些細なことで欠席を繰り返す息子でしたが、合格させていただき本当に感謝しております。

息子が医学部に合格できましたこと、富士学院に大変感謝いたしております。
昨年、一昨年と1校の大学の一次には合格したものの、最終的には不合格でした。今回は最後の浪人と約束して、息子の希望で富士学院へお世話になることとなりました。ところが、授業が始まっても、些細なことで欠席を繰り返し(本人は体調不良でどうしようともならなかったと言いますが)私どもは息子にやる気があるようには思えず、暗澹たる気持ちでおりました。本人が富士学院へ移って頑張りたいと浪人を希望したのに、昨年同様欠席ばかりでは合格するはずもないと。
しかし、学院の先生方はこんな息子を励まし、あたたかい言葉をかけてくださいました。体調が悪ければ、学院で寝ても良いからとにかく登校しなさいと。また、担当の先生は、何度も何度も息子の寮まで足を運んでくださり、登校するようにと息子と話をし、また、朝は電話をかけていただいたりと、愛情あふれる指導をしてくださいました。夏頃には欠席日数も随分と減り、勉強も頑張り始めたようでした。息子は、どの教科の先生にも絶対的な信頼をしており、三者面談時には的確なご指導をいただき、ありがたく思いました。
富士学院は、授業の質の高さのみではなく、先生方の愛情、生活面までも含めての面倒見の良さが素晴らしいと思います。頑固で自分には甘々の息子を合格させていただき本当に感謝しております。

久留米大学医学部医学科一般入試合格
K・H様(お母様より)
富士学院の皆さま、そして苦楽を共にし、一緒に戦った富士学院の良き友と出会えた事は、何ものにも変え難い息子の一生の宝物です。

高校の三年間は、勉強というより部活中心の日々で受験とはほど遠い生活の中、医者になりたいという目標は明確にあり、「僕は医学部に行きたい。浪人させて下さい。」と頭を下げたあの日から、どんな事があっても応援し見守っていこうと私も心に決めました。
彼自身いろいろ調べたり、情報を得たりして富士学院福岡校の門を叩いたのです。設備が備わっているのは言うまでもなく、とてもアットホームな雰囲気の中、先生方のきめ細やかなご指導を受け、日々叱咤激励いただき、貴重な一日一日、充実した生活を送ることができました。
また、浪人生活は、メンタル面がとても不安定になる中、本人への励ましは勿論、私共保護者に対しましても、情報やアドバイスをこまめにしていただきました。なかなか自信を持てない息子に「絶対に行ける!自分を信じろ!!」と強く熱く背中を押し続けて下さった富士学院の諸先生方、スタッフの皆さま、そして、苦楽を共にし、一緒に戦った富士学院の良き友と出会えた事は、何ものにも変え難い息子の一生の宝物です。
本当にありがとうございました。

久留米大学医学部医学科一般入試合格
J・M様(お母様より)
先生方は親の私達よりずっと息子の性格を分かってくださり、人間としても成長させて頂いた気がします。

「受かったよ。」と、喜ぶ息子の言葉が、すぐには信じられませんでした。息子は、富士学院で二年間お世話になりました。先生方は、いつも厳しさの中にも、優しさと温かさがありました。親の私達より、ずっと息子の性格を分かって下さり、勉強だけではなくて、人間としても随分成長させていただいたような気がします。 また、息子が中々合格できなかった時、親としてどのように息子に接していけばいいのか、悩んだ時がありました。その時、さりげなく「お母さんも一緒に頑張ってこられましたね。」と優しくお声を掛けていただきました。思わず涙が出てきてしまいました。子供達のことだけではなく、ちゃんと受験生の親の事も、見ていてくださった事が、とても嬉しかったです。息子を通じて、先生方、スタッフの方々、生徒の明るさ仲の良さ、チームワークの良さをいつも感じていました。そんな富士学院だから、息子は合格できたと思います。本当に有難うございました。


ちょこっと
解説!


久留米大学医学部一般入試の概要

  • 入学定員
    115名
    前期入試:約80名 福岡県特別枠入試:5名 後期入試:約5名
    一般推薦入試:約10名 地域枠推薦入試:約15名
  • 募集人員
    約85名
  • 出願期間
    【前期入試・福岡県特別枠入試】
    Web出願登録:2018年12月17日(月)~2019年1月16日(水)
    出願書類提出締切:1月17日(木)必着

    【後期入試】
    Web出願登録:2019年2月8日(金)~2019年2月27日(水)
    出願書類提出締切:2月28日(木)必着
  • 1次試験日
    【前期】2019年2月1日(金)/【後期】2019年3月8日(金)
  • 1次合格発表日
    【前期】2019年2月7日(木)/【後期】2019年3月12日(火)
  • 2次試験日
    【前期】2019年2月13日(水)/【後期】2019年3月16日(土)
  • 2次合格発表日
    【前期】2019年2月20日(水)/【後期】2019年3月19日(火)


入試科目・時間・配点
(前期・後期・福岡県特別枠共通)

1次 英語 90分 100点 コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ
理科 120分 200点 物理基礎・物理(「原子」の章・編を除く)、化学基礎・化学、生物基礎・生物
以上3科目から、2科目選択
数学 90分 100点 数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列・ベクトル)
2次 小論文 60分 50点 テーマ型(800字以内)
面接 個人面接


入試結果

(  )内は女子内数を示す。
年度 志願者 受験者 1次
合格者
1次
合格倍率
2次
受験者
正規
合格者
正規
合格倍率
繰上
合格者
総合格者 実質倍率
2018年度 2061名 1871名 394名 4.7倍 351名 137名 13.7倍 31名 168名 11.1倍
(643名) (602名) (99名) (85名) (37名) (8名) (45名)
2017年度 1951名 1811名 405名 4.5倍 356名 141名 12.8倍 33名 174名 10.4倍
(577名) (545名) (100名) (86名) (42名) (7名) (49名)
2016年度 1929名 1805名 369名 4.9倍 315名 136名 13.3倍 30名 166名 10.9倍
(540名) (509名) (80名) (71名) (31名) (10名) (41名)
2015年度 2020名 1814名 393名 4.6倍 357名 141名 12.9倍 9名 150名 12.1倍
(596名) (536名) (96名) (88名) (40名) (1名) (41名)
2014年度 2107名 1913名 432名 4.4倍 385名 137名 14.0倍 37名 174名 11.0倍
(615名) (557名) (117名) (105名) (49名) (12名) (61名)


合格最低点等

年度 合格最低点
2018年度 (1次)280点/400点
(最終)317点/450点
2017年度 (1次)290点/400点
(最終)326点/450点
2016年度 (1次)265点/400点
(最終)305点/450点
2015年度 (1次)257点/400点
(最終)300点/450点


Q&A

Q
授業を行うのはどんな講師ですか?
A.
医学部受験に精通したプロの講師です。また、例年、久留米大学医学部の入試対策を担当している講師で、一般入試に合格するためのノウハウと指導力を併せ持っています。
Q
講師力が違うとありますが、他の塾や予備校の採用基準と何が違うのですか?
A.
富士学院講師の採用は業界トップクラスの厳しい選考基準を設けています。応募資格は受験指導経験者のみで、選考方法は「書類選考」・「筆記試験」・「模擬授業」・「面接試験」の4段階あり、すべての条件をクリアし生徒目線で考えることができ、教育者としての人間力溢れる講師のみが在籍しています。
さらに一人の講師に指導を丸投げせず、講師・職員間の細かなチームとしての連携を含め、日々責任を持って指導を行っています。また、学院職員の採用には適性検査の他、2段階の面接試験があります。
いずれも高いスキルと教育者としての自覚と覚悟が必要であり、学院理念を理解し、生徒目線で共に成長できる事が採用条件となります。
Q
学力さえ高ければ合格できるのではないのですか?
A.
大学が求める人材は、学力だけではありません。医学部に入るということは「医師」になるためですから、「学力」+医師になる資質を持ち合わせた「人間力」が求められます。特に医学部入試では「面接試験」がカギとなります。合格に向けて、今からできることを具体的にお伝えし、そして心から応援したいと思っています。


2018年度
久留米大学医学部医学科になんと
31名が合格!
今年度は既に推薦入試で10名合格!

お電話からのお申込みはこちら
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

富士学院 福岡校

医学部受験予備校 富士学院 福岡校

〒812-0016
福岡県福岡市博多区博多駅南3-2-1
JR「博多駅」筑紫口から徒歩約11分
地下鉄「博多駅」東6番出口徒歩約9分
西鉄バス「瑞穂」バス停目の前

フリーダイヤル:0120-5251-22
代表番号:092-412-5251

ページトップ