
一日一日が貴重で大事なものだと改めて気付かせてくれました。
学生時代の家庭教師などのアルバイトを通じ、自分の実力や教え方次第で、生徒のこれからの人生を大きく左右するという、大きな責任を伴う一方で、その分やりがいをダイレクトに強く感じることが出来る職業的な性質に魅力を感じたことがきっかけです。
少人数指導の為、一人ひとりの生徒との結びつきが強く、それだけ生徒からも様々な影響を受け、教師自身も成長を実感できるところです。
本気で生徒のためを思っているか、本気で立派な医師になってほしいと思っているか、そしてこの思いを行動として実践できる力だと思います。
生徒に対する優しさと厳しさにメリハリがあり、バランスが上手く取れているところだと思います。
悩みも多く大変ですが、それだけに合格の喜びはひとしおです。喜びを一緒に共有しましょう!

とても働きやすいところです。受験生へのサポートを講師・職員がそれぞれの形でしっかり行なっている職場環境ですので、自分の役割に集中し日々充実して楽しく働くことができています。
受験という厳しい戦いの中でも数学の楽しさを伝えることができると考えたためです。
将来、医師や歯科医師、薬剤師になりたいという目的意識がはっきりした生徒への指導ができ、それに対して生徒が全力で応えてくれます!
しっかりとした指導力はもちろんですが、プラス生徒一人一人の状況を常に把握して随時、的確なアドバイスができることだと思います。
いろいろな面で職場環境が整っており非常に働きやすいところです。生徒、学院の志を共有できる講師の方々、是非ご一緒に富士学院で働いてみませんか!

「生徒一人ひとりに光を当てる」というのは、言葉にするのは簡単です。「しっかりと理論的理解をした上で自分自身が解き進められるように」を目標に、一人ひとりの理解の程度、教科や授業に対する意識、得意分野と苦手分野、予習・復習の状況などに注意を払い、進めていくことは思っていた以上に大変ですが、自分自身が学ぶことも多く、やりがいがあると感じています。
「解法を覚える」のではなく「論理的な思考の積み重ねによって自然現象が解き明かされていく」というその過程をトレースしてきちんと理解することが、「物理の面白さ」であり、またそうすることで「物理が出来るようになり、結果的には受験にも通用する力を身につけることになる」ということを多くの受験生に伝えたいからです。
「小人数または個別」ということで、あらためて生徒の力や状況を読み取る力や、自分自身の教科に対する力が厳しく要求されていると強く感じる毎日です。それゆえに、自分自身が常に勉強していなければならないということになりますが、これも大きなやりがいであると考えています。また、他教科・科目の講師や講師以外にも職員の方々とも連携をとりながら、生徒一人ひとりを「医学部合格」へと押し上げていく一体感も大きな支えとなっているように思います。
「教科に関してのしっかりとした理解」と「受験や入試問題に関する知識」、「生徒を出来るようにしていきたいという情熱」と「教科内容を的確に伝えていく力」などはもちろんのこと、生徒の目線に立って生徒一人ひとりの学力や教科に対する意識に配慮しながら、それらを踏まえたうえでの指導を組み立てて授業を進めていくこと。そして、講師自信も「社会に貢献する医師」を育てていくのだという意識をしっかり持って生徒に対していくことだと思います。
講師・職員が一丸となって、生徒の根本にある「社会に貢献する医師になりたい」という思いを中心に据えて、「生徒の目線に立ち」、生徒一人ひとりの学力のみならず、生徒の生活や気持ちにも配慮しながら、生徒と共に「医学部合格」を目指していくところだと感じています。
私自身「日々勉強の毎日」です。生徒から多くのことを学ばせてもらい、自分自身を成長させてもらっていると感じています。「生徒と共に学んでいく!」という気持ちを持って、「医師になりたい」という強い気持ちを持った生徒に「受験の先」でも通用する学問の「考え方」を伝えていくことで、「医師の卵」を育てていきたいと考えている方と、ご一緒に仕事をすることが出来れば幸いです。

職場環境が、いろいろな面で整っています。また、生徒・職員・講師間の風通しが良く、和やかな雰囲気の働きやすい職場だと思います。
元々はエンジニアを経て、私立高校の非常勤をしていました。誘われる形で予備校での仕事を始めたのですが、目的意識のはっきりした生徒と向き合い、これまでにない教えがいや楽しさを感じられたことが予備校専任を決めた理由です。
一人ひとりの生徒とじっくり向き合い、その生徒に合わせた指導ができるので、着実に成長させられること、そして生徒から信頼を得られることが何よりのやりがいです。
実績をつくる事が第一ですが、そのために特に当院で求められるのは、生徒の学力や性格を十分考慮した上で、きめの細かい指導計画を立てること、生徒が意欲的に受験勉強に取り組めるように講師と職員が連携して、指導環境を整えていくことだと思います。
生徒の学力にかかわらず、まず基礎を定着させるところから徹底した指導をすると同時に、受験の先を見据えたきめの細かい指導をすること。生徒たちにとっては学習環境も恵まれており、居心地も良く勉強に集中できる予備校だと思います。
自分自身の指導力を十分に発揮できる、やりがいのある職場だと思います。

富士学院では、生徒を支え学力を伸ばすために、講師と職員が一丸となって働いているので、自分も更に頑張ろうと思えます。また設備も整っていて働きやすいと思います。
大学で研究後、短大の講師をしましたが、理科に興味が無い生徒に教えることに疑問を持ちました。
その点、予備校の生徒は皆、希望の大学に入りたいという気持ちを持っているので、教え甲斐を感じたからです。
1クラス5名以下の極少人数制なので、生徒と密に接することができる職場です。生徒の苦手分野を無くすよう考えて授業を行い、その結果彼らが前向きに変化していくのが、一番の喜びです。
各科目とも医学部入試に対応できる指導力はもちろんですが、生徒一人ひとりの個性に合った授業を工夫して行うことが必要だと思います。
生徒の数に比べて、職員が多いことでしょう。様々な連絡事項や生徒の情況確認を教務職員がしてくれるので、私たち講師は授業に集中でき、とても働きやすくなっています。
また、講師間では最近の出題についての議論も多く、お互いに良い刺激になっています。
向上心を持ち、生徒のために働きたい方、一緒に頑張りましょう!

働きやすい職場です。和気藹藹とした雰囲気にお互いに刺激し合いながら仕事ができます。
元々、公立学校の教員をしていたので、キャリアを生かせると考えて・・
医師不足の地域、診療科を志望する生徒が合格すると間接的に社会貢献したことになります。卒院生が、良い医師として成長している姿を見ると、本当にやっていて良かったと思います。
医師と同じ。確かな知識、技術力はもちろんのこと、生徒と深い信頼関係を作るのに必要な洞察力、コミュニケーション能力です。
一人ひとりの生徒を中心に、講師、職員がしっかりと連携をとって取り組んでいるところ。きめ細やかさが違います。
教えることが好きな方、何よりも生徒が好きな方、一緒に生徒の成長をサポートしていきましょう。





