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名古屋校:0120-9816-33
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過去のご相談例(一部)

  • 塾に行ってるが成績が伸びないので相談したい。
  • 推薦入試の対策はいつからとったらいいのか。
  • 推薦入試について詳しく聞きたい。
  • 私立医学部の出願先を相談したい。
  • 国公立医学部の出願先を相談したい。
  • マーク式模試では概ね80%を超えるが、記述式模試では大きく得点率と偏差値が下がってしまう。
  • マーク式模試では概ね90%弱が取れるのに、センター試験本番では80%弱となってしまう。
  • 十分な学習時間を確保しているが、各種模試の志望校判定の結果にてC~D判定のままでいる。
  • センター試験過去問題に取り組んでいるが700点を突破できない。二次試験対策と併せ、二次試験出願先大学を相談したい。
  • 成績開示の結果、面接での得点率があと少し加算できていれば合格圏内だったことが判明。面接対策について話が聞きたい。


要 項

日時

9/3(日)・9/17(日)・10/8(日)・10/29(日)・11/5(日)
10:00~17:00の間
※上記以外の日時をご希望の方はご相談ください。

定員

個別対応(ご家庭毎に面談いたします)

持参物

可能であれば直近の学力の状況が判断できるもの
※模試結果、学校・予備校の成績表など

申込方法

ご相談フォームにご希望の時間を第2希望までご入力ください。
※例:第1希望10:00~ 第2希望13:00~

参加費

無 料

対象

2018年度入試又は将来医学部を目指す中高生、高卒生、保護者の方

参加特典

医学部入試に使える富士学院オリジナルキットを差し上げます。
※1世帯につき1セット限りとなります。


富士学院は
ココが違う!

ポイント 1
開校22年で医学科合格実績1,319名2017年度207名(前年比129%の圧倒的実績)
ポイント 2
中学生から高卒生まで一人ひとりの生徒に対応し、講師・職員がチームで連携!
ポイント 3
東京や名古屋など全国6校舎の直営校による最新の地域別入試情報と校舎間の連携!

富士学院にご相談された
保護者の方からお喜びのメッセージ
多数いただいています!
その一部をご紹介します。

三重大学医学部医学科一般入試(前期)合格
K・H様(お母様より)
平成29年度富士ゼミ生
息子の心に寄り添い、支えてくださった富士学院と出会っていなければ、今でも信じ難い国立大学医学部の合格はなかったと思っております。

「研究者になりたい」という息子が現役時代に目指していたのは薬学部でした。本人は昔からほとんど勉強しない日々を過ごしていましたが、高校に入ってもそれなりの成績をとり続けており、それに慢心している状態でした。
結局、現役の時は地元国公立大学の薬学部を推薦、一般試験と受験しましたが、どちらも不合格。今まで勉強せずともそれなりの成績をとり続けていただけに、大学受験の厳しさを本人だけでなく親である私も痛感しました。明確な目的意識があまりない息子に対して、私としては医学部に進学し、医師として社会に貢献してもらいたいという思いもあって、医学部を目指すようにしたらどうかと本人に勧めました。本人も漠然とながら医療の世界には興味を持っていたため、医学部を目指し浪人することになりました。浪人1年目は本人の希望もあり、現役の時に通っていた大手予備校でお世話になりましたが、成績は変わりませんでした。自分から勉強することができない息子には、その心を変えるような寄り添った指導が必要なのだと再認識し、現役の時からセンター試験後の出願校相談会でお世話になっていた富士学院で2浪目を迎えることに決めました。
大手予備校に通っていた1年目は、予備校から帰ってくると家では全く勉強をしない様子で現役の時と変わったところはありませんでした。富士学院に入学する際の面談では「自宅にいる間は何をしてもいいので、学院にいる間は最後まで集中して勉強をしましょう」というお声掛けをいただき、スタートから本人の性格を考慮して指導してくださったと感じております。
昼・夜と食堂でおいしい食事を提供してくださったこともあり、富士学院に入学してからの1年間は、ほぼ毎日朝から夜まで学院で勉強しておりました。「何を勉強すればいいのかわからない」という本人に対しても、目的や必要性を丁寧に話をしていただきながら、課題を出してくださったり、チェックしていただいたりと、少しずつではありますが、自ら勉強しようという思いが垣間見えるようになり、継続して最後まで勉強に取り組んでいました。また、チーム会議などの面談の機会には、模試の成績などを考慮しながら、その時期にするべきことを詳細にご指導いただき、本人も日々の勉強に光を見出すことができていたようです。センター試験後の出願校相談会でも、センター試験の結果と二次試験への本人の対応力、それぞれの大学の出題傾向などを考慮して、非常に的確な助言を頂き、受験校を決めることができました。その結果、三重大学医学部に合格を頂くことができました。親の私からは、今まで勉強をサボってばかりの息子が国立大学の医学部に合格できたことは、今でも信じ難く思っています。ここまで息子の心に寄り添い、支えてくださった富士学院と出会っていなければ合格はなかったと思っております。
本当に富士学院の皆様、ありがとうございました。

鹿児島大学医学部医学科推薦 合格
Y・N様(お母様より)
平成29年度個人指導生
長男に完敗・・乾杯

中1の頃から誰に勧められた訳でもなく、自ら医師を目指し始めた長男と共に、高1の春休み、富士学院を訪ねた理由は大きく分けて3つありました。
まず1つ目は、苦手科目の克服です。長男は国語が偏差値50程といつも足を引っ張っており、このままではセンター試験で9割を目指す医学部受験にとって、国語が弱点になるのは目に見えていました。最初は個別授業にひるみがちな長男でしたが、先生方が長男の特性を考慮して下さり、長男に最良の講師を選任、2年間熱心にご指導いただいたお陰でセンター国語8割近い得点を得ました。
次に2つ目は、放課後に集中して勉強できる環境の確保。家には下に三人の兄弟がおり、部屋も相部屋であった為、帰宅後落ち着いて勉強できる環境ではありませんでした。富士学院は幸い高校の近くで、学校帰りに自分のペースで自習室を利用し集中した学習時間を持てました。
3つ目は、これは母親の私見でしたが、長男は医師を目指したものの、彼の特性は果たして医学部についていけそうなものなのかという見極めを、彼の肌で感じ取れる場を求めていました。富士学院は塾生のほぼ全員医学部系志望、現役医学部生もアドバイスしてくれるという環境は、高校とは一味違う緊張感、切磋琢磨する意識付けが出来たと思います。
こうした恵まれた環境でしたが、センターの直前までほぼE判定だった長男に、プレッシャーを与えないつもりで浪人を覚悟し、予備校の資料を密かに集めていた私でした。センター自己採点後、そして入試結果発表の日、まさかの大どんでん返しの合格に目を疑うばかり。完全に長男の粘り勝ち、私の心配は見事に裏切られました。ですがこれからが本番、自分の医師で力強く医師としての道を切り開いてほしいと願いつつ、長男に乾杯!最後まで暖かく励まして下さった先生方に感謝致します。

大阪医科大学一般合格
R・T様(お母様より)
平成29年度個人指導生
わけありの息子に「高校での勉強内容をすべて身につけさせ、最適の大学に合格させた」富士学院は、予備校として最高です。

息子は、高校にほとんど行っていません。第一志望の高校に不合格、第二志望の高校には合格したものの、ショックが大きかったのでしょう、特に通学できないまま数ヶ月で退学してしまいました。しばらく引き籠もり状態でしたが、立ち直るにつれ、「医学部か理学部にいきたい」と言い出しました。しかしながら、「中学卒業の学力から、どこでどう勉強すれば、そのような高いレベルに達するのだろう?」と、予備校や通信教育の情報を探していました。その頃、今振り返ると「神様のお導き、あるいは御縁」としか言いようがありません、私の職場に、ダイレクトメールで、富士学院からのパンフレットが届いたのです。少人数で、きめ細かい指導が受けられるようでしたので、事情を話し、受け入れてもらうことになりました。
5ヶ月ほどの個人指導の後、クラスで授業に移りました。結果は、「2年半で、ゼロから大阪医科大学合格」という夢にも思わなかった快挙でした。私は、勉強内容は忘れ去っていますし、現在の入試制度はあまりに複雑すぎますので、最初から最後まですべて、学院に任せっぱなしでした。11月の最後の面接時、大医受験を提案された時は、神風特攻隊だなと思いながらも、「大丈夫です」「任せてほしい」という校舎長や担任の先生の言葉にすがるような気持ちでした。
わけありの息子に「高校での勉強内容をすべて身につけさせ、最適の大学に合格させた」富士学院は、予備校として最高です。また、息子は、2年半の学院生活で人間的にも成長したなと感じます。学院の皆様が、親身になって息子に接してくれたのだと思います。打ちひしがれていた息子ですが、富士学院を経て、自身を持って医学への道を踏み出すことができます。勉強面の指導・受験戦略・生徒へのサポートなど、どれをとっても、富士学院で本当によかったと思いますし、感謝の気持ちは言葉では言い表せません。心より御礼申し上げます。


Q&A

Q
強引な営業や勧誘などはありませんか?
A.
そのようなことは一切ありませんのでご安心ください。当学院への入学や指導が前提ではありませんのでお気軽にご相談ください。情報をどのように活かし、合格のためにどう対策すべきかのアドバイスも無料で行います。
Q
息子が壁に当たって最近落ち込むことが多く、どう接したらいいのでしょうか?
A.
そういうときこそご相談ください。一生懸命頑張っているからこそ悩んだり、自信を失ったりするのかもしれません。学力だけでなく様々な力を求められる最難関の道のりですが医学部合格に向けての方向性とゴールを明確にして最短距離を走り抜けましょう。
Q
学力さえ高ければ合格できるのではないのですか?
A.
大学が求める人材は、学力だけではありません。「学力」+医師になる資質を持ち合わせた「人間力」が求められる医学部受験。医学部合格に向けて、今からできることを具体的にお伝えしたいと思っています。


最後まで諦めない気持ちがどれだけ大切であるのかを
毎年多くの生徒が結果で教えてくれます。
覚悟すれば行動できる。力がつく。
結果が変わる。

今、なにを始めれば良いのかを
一緒に考えることができればと思います。

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富士学院 名古屋校

医学部受験予備校 富士学院 名古屋校

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