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9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)


2018年度久留米大学医学部医学科
推薦合格者のなんと4割が富士学院生!
(10名が推薦合格!)

出題形式に変化が見られた英語
難化も予測した上での対策が求められる記述式の数学
最新の入試情報を元に、最終的な合否を左右する小論文・面接試験と併せて徹底対策!

久留米大学の基礎学力テストは【英語】60分・【数学】60分で出題され、
【小論文】と 【面接】の評価を含め、合否が決まります。
また、英語はハイレベルな単語力が求められ、数学は標準的な問題の理解に加え、
1ランク上の計算処理が必要とされます。
日曜講座では今までの傾向と最新情報に基づいて、ベテラン講師陣と職員が、基礎学力テストの対策から、
久留米大学の独自の評価基準がある小論文に加え、面接対策までしっかりと対応します。


富士学院は
ココが違う!

ポイント 1
2018年度 久留米大学医学部推薦入試合格者の富士学院生比率 4割!
(推薦合格者の10名が富士学院生)
ポイント 2
数多くの久留米大学医学部合格者を輩出してきた小倉校精鋭のプロ講師陣が徹底対策!
ポイント 3
対策の難しい小論文・面接試験対策も万全!
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要 項

日時

7月29日(日)14:00~ 開場13:30
8月5日(日)14:00~ 開場13:30
8月12日(日)10:00~ 開場9:30
8月19日(日)10:00~ 開場9:30
8月26日(日)14:00~ 開場13:30
※ 途中からの受講も可能です。
※ 1コマ完結型の授業です。
※8/12・8/19は、個人面接対策(2回)を無料で実施します(10:00〜11:00)。

会場

富士学院 小倉校

定員

15名

受講料

86,400円(税込・昼食付)
※昼食は学院専用食堂にてご利用いただけます。
※入学金を含めた金額になります。
※全日程共、授業時間前後は自習室で自学習ができます(18:00まで)。
また、空いている講師には質問もできます。

対象

2019年度
久留米大学医学部推薦入試受験生


プログラム

1コマ80分

第1回
7月29日(日)
14:00〜15:20 【英語】
正誤・語句整序
15:40〜17:00 【数学】
幾何分野(三角比、図形の性質、図形と方程式、ベクトル)
第2回
8月5日(日)
14:00〜15:20 【英語】
長文空所補充・内容一致
15:40〜17:00 【数学】
離散分野(場合の数、確率、整数、数列)
第3回
8月12日(日)
10:00〜11:00 【面接指導】
14:00〜15:20 【小論文】
出題傾向とポイント(課題を提供します)
15:40〜17:00 【数学】
解析分野(関数、微分・積分)
第4回
8月19日(日)
10:00〜11:00 【面接指導】
14:00〜15:20 【英語】
アクセント・文法語法・内容一致
15:40〜17:00 【小論文】
課題に対する解答例・解説(今後の学習について)
第5回
8月26日(日)
14:00〜15:20 【英語】
実戦演習
15:40〜17:00 【数学】
実戦演習

昨年実施したグループ面接対策の様子指導を行うのは小倉校精鋭のプロ講師陣!

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9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

昨年度久留米大学医学部に
見事現役合格!
推薦入試合格体験記

2018年度 久留米大学医学部合格(推薦)
Y・F君
個人指導生 野田学園高校
富士学院で得られるものは確実に医学部を目指す人達と目標の大学合格に近づけてくれます。

富士学院を利用する事の強みは、目標とする大学の受験に直結したことを教えて頂いたり、資料を得ることができる点です。
久留米大学の問題は難易度はさほど高くありませんが、癖があり、また時間も短いので、過去問に手を初めてつけた時は解くことができず、また解けても時間がかかり過ぎたりといったことがほとんどでした。
しかし、富士学院での久留米大学医学部推薦対策の日曜講座で頂いた久留米大学型の練習問題や、過去問の解答解説を使っての練習や実際の時間での演習を繰り返したお陰で、本番ではほぼミスなしで、時間が余る程速く解けるようになりました。
また、これは本当に私自身にだけ言える事かもしれませんが、福岡の訛りで話す先生や、県外の人達に出会える事で、癒やされたり、モチベーションがあがったことでやる気が持続しました。
最終的に合格するかどうかは個人の問題ですが、富士学院で得られるものは確実に医学部を目指す人達を目標の大学合格に近づけてくれます。ぜひ富士学院の力を借りて頑張って下さい。
とても楽しかったです。一年間お世話になりました。
ありがとうございました。

2018年度 久留米大学医学部合格(推薦)
K・S君
個人指導生 青雲高校
富士学院には担当でない先生でも気軽に質問・相談が出来るシステムが整っています。

私が富士学院を選んだのは、他の塾や予備校にはない、圧倒的な情報量と長らく分析してきた歳月に基づく「質」が富士にはあると思ったからです。富士学院では久留米大学医学部医学科推薦入試の傾向やちょっとした解法の工夫を教えて頂きたいと思っていました。
現役合格に向けて夏までには英語、数学共に基礎は固めておくようにし、富士学院の推薦対策日曜講座にも参加しました。この講座は今回の合格に大いにつながりました。そもそも推薦入試の受験者数が少ないのでなかなかそれに特化した授業、教材、そして何より同じ入試を受けるライバルと競い合う環境がありません。この環境こそ、個別指導にはない、集団授業である日曜講座ならではの強みです。
他にも富士学院のオリジナル模試を9月と11月に二回受けました。これも先刻に述べましたようになかなか機会がありません。やはり何事にも長期目標に到達するには短期目標があるべきです。私は二回の模試でもそれぞれ目標を定め、確実に合格の可能性を高めるものにしました。ただここでの目標といっても点数に縛られすぎてはなりません。どの分野を仕上げて臨むのか、勝負はトータルである、を念頭に置きそこから外れないように、そして仕上げる分野は責任を持って死守する姿勢をもつぐらいの気持ちでいるべきです。そうすれば自然と試験中の時間配分、解く順番などが決まってきますし、仮に模試に出なくてもその分野はしっかりと自分の糧になっているはずです。よく自分に合ったスタイルと言いますけど、こういうところで気付き、築くのではないでしょうか。模試は利用するものです。しかし、厳しいようですが「結果」も出さねばなりません。プロセスではなく結果だけしか評価しない、と自分なりにも心がけ、そういう厳しさを持つトレーニングをしないといけません。そうでないと、いつまでたっても「次は…来年は…」と言い続ける人になってしまいます。「あなたの受験勉強は大変ですね。よく頑張っていますね」とねぎらわれるわけがないのです。「最後」に出るのは結果だけです。シミュレーションを確実に行い、ケンカ腰で実戦には勝ちましょう。
私が合格できた一番の要因は、規則正しい生活とたくさんの方の応援です。中高六年間の寮で規則正しい生活を送っていたので、直前期でも本番前日でも睡眠時間をしっかりと確保でき、最高のパフォーマンスを発揮することができました。また、家族、友達、学校や富士学院の先生方が支えて下さりました。「もういいや」と思っても皆さんの顔が浮かぶと自然と頑張れましたし、日頃からも皆さんの期待を裏切らないよう、先生方の本気に負けないように頑張っていました。本番の朝も皆さんのためにも今日は頑張ろうと思うと緊張もしませんでした。改めて支えて下さった皆さん、本当に有難う御座いました。
これから富士学院を検討している方へ。推薦入試も一般入試と同じで、その人のすべてが見られる試験です。一言で「推薦」と聞いても、実際にはピンとこないかもしれませんが、課されるものを列挙してみると、難しさが分かります。優秀な人しか取りたくないというのが大学の本音でしょうし、大学に貢献できる人材かどうかも判断されます。「一般入試より易しいから」となめてかかると落ちます。資格試験でなく競争試験ですから。
富士学院には確かな情報としっかりとしたサポートがあります。色んな情報がある中で正しい情報を読み取り、そして戦局を感じ取らねばなりません。また、色んな教材がある中でその時期その時期に合ったものをすることで実力は高まります。それは素人よりもプロの先生方を選ぶ方がいいですよね。とはいえ教材をこなしていると必ず疑問点が出てくるものです。富士では担当でない先生にも気軽に質問・相談が出来るシステムが整っています。
しかしこのシステムが活きるのも本人の頑張りがあるからです。毎日勝つ必然性を高める、総点で1点でも多く稼ぐのは本人です。受験計画を立ててみると分かりますが、自分が志望する道は「普通」の努力では進めないのだと気付くはずです。途方に暮れてしまいそうですが、どっちみち、次の一歩を進めるしかありません。未来の自分に期待して、鍛えていくのみです。「これが必要だ」という真実に勇気をもらいましょう。絶対に辛いし、滅入るし、疲れるでしょうけど、どれもがプラスになるものばかりです。受験から逃げず、ひたすら戦い続けて下さい。きついからこそ、合格の喜び・感動は一入です。
最後に、私を支えて下さった皆さん本当にありがとうございました。そして、受験生の皆さんの桜咲く春をお祈りしています。


Q&A

Q
授業を行うのはどんな講師ですか?
A.
医学部受験に精通したプロの講師です。また、例年、推薦対策講座を担当している講師で、久留米大学・福岡大学推薦入試で合格するためのノウハウが豊富です。
Q
複数日にわたって開催していますが、全日程参加した方が良いのですか?
A.
全日程参加が望ましいですが、1コマ完結型の講座ですので、学校の模試や他塾・予備校の行事等で来られない日がございましたら、事前にお伝えください。当日の授業課題を後日お渡しいたします。
Q
他校でも推薦対策講座は行われていますが富士学院は何が違うのですか?
A.
入試傾向を元に毎年授業内容を精査し、必要な対策講座を実施しています。その結果、久留米大学・福岡大学とも例年多数の推薦合格者を富士学院から輩出しております。また、合格者からのヒヤリングを元に、面接対策内容なども常に最新の情報へ更新しております。
Q
1日(1回)のみの参加も可能ですか?途中からの参加も可能ですか?
A.
はい、可能です。まずはご相談ください。
Q
面接対策はいつ実施するのですか?
A.
8月5日(日)と8月12日(日)に2回実施します。遠方から来られる方で、帰りの電車・バス等のお時間の兼ね合いがある方は、事前にお伝えください。優先的に面接対策を実施します。
Q
学力において授業についていけるか不安です。
A.
同じ志望校であること、また一定以上の評定を確保している生徒達が集まりますので、学校や大手予備校のクラスほどの学力差は、例年ございません。また、少人数クラスで、極力生徒に合わせて講座を行っています。
Q
講座後は、閉館時間まで自習が可能ですか。
A.
可能です。日曜日は9時~18時まで学院が開館しております。対策講座前後に、学院で自習される生徒も例年多くいらっしゃいます。


2018年度久留米大学医学部医学科
推薦合格者のなんと4割が富士学院生!
(10名が推薦合格!)

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9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

富士学院 小倉校

医学部受験予備校 富士学院 小倉校

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