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9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)


平成29年度
久留米大学医学部推薦合格
定員25名中7名がなんと
富士学院指導生。

合格者比率約3割の圧倒的実績!

難度の高い
久留米大学医学部推薦入試。
知識量が必要な“英語”
全て記述式の“数学”
合否に大きく影響する
“小論文・面接試験”まで徹底対策!

久留米大学の基礎学力テストは【英語】60分・【数学】60分で出題され、
【小論文】と【面接】の評価を含め、合否が決まります。 また、英語は英検準1級レベルの難しい単語力が求められ、
数学は標準的な問題の理解に加え、1ランク上の計算処理が必要とされます。
推薦対策講座は今までの傾向と最新情報に基づいて、ベテラン講師陣と職員が、基礎学力テストの対策から、
久留米大学の独自の評価基 準がある小論文に加え、面接対策までしっかりと対応します。


富士学院は
ココが違う!

ポイント 1
昨年度 久留米大学医学部推薦入試合格者のなんと約3割が富士学院指導生!
(定員25名中7名が学院生)
ポイント 2
数多くの久留米大学医学部合格者を輩出してきた福岡校精鋭のプロ講師陣が徹底対策!
ポイント 3
小論文対策の他、本番さながらの環境で面接対策も万全!
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要 項

日時

10月29日(日)10:00~ 開場9:30
11月5日(日)10:00~ 開場9:30
両日共通内容(※いずれか1日の参加となります。)

会場

富士学院 福岡校

定員

両日各20名

参加費

面接対策・小論文対策込 10,800円(税込・昼食付き)

対象

平成30年度
久留米大学医学部推薦入試受験生


出願資格
ー抜粋ー


地域枠推薦入学試験

・高等学校長が推薦する現役生又は1浪生の専願者で、全体の評定平均値が3.8以上の者。
・久留米大学を卒業後、福岡県及び周辺地域の臨床研修病院(久留米大学を含む)において臨床研修(2年)を行い、
臨床研修終了後、本学が指定する医療機関(久留米大学病院を含む)において
4年間地域医療の発展に貢献する強い意志のある者。

※久留米大学医学部医学科一般推薦入試との併願が可。但し、合格はどちらか一方のみ
※出願は全国どこからでも可。


一般推薦入学試験

・高等学校長が推薦する現役生又は1浪生の専願者で、全体の評定平均値が 3.8以上の者。
・本学に学ぶことを熱望し、人物・学業ともに優秀であり、入学後の能力向上が期待できる者。

※久留米大学医学部医学科地域枠推薦入試との併願が可。但し、合格はどちらか一方のみ
※出願は全国どこからでも可。


プログラム

※10月29日・11月5日共通

9:30〜 開場
10:00〜 久留米大学医学部推薦入試の概要
10:20〜 模擬基礎学力テスト(英語)
11:30〜 模擬基礎学力テスト(数学)
12:30〜 昼休憩
13:20〜 基礎学力テスト対策講義/英語
14:30〜 基礎学力テスト対策講義/数学
15:40〜 小論文対策講義
16:30〜 面接対策講義
17:00〜 模擬面接

医学部受験のプロ講師陣が解説!医学部受験のプロ講師陣が解説!

久留米大学模擬面接の様子本番と同じ緊張感で模擬面接指導

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昨年度
久留米大学医学部推薦入試の総括

英語は例年通り、数学は難化しました。
例年難度の高かった英語の「語句整序(大問2)」問題は易化し、「文法・語法(大問5)」問題にはレベルの高い単語が多く目に付きました。
数学は大問1の難度が高く、大問3~5はそれぞれ2つの単元の内容で構成されていたため見た目に圧倒された受験生が多くいたことが予想されます。
代数、幾何に偏った出題でした。小論文のテーマは「男女共同参画」であり、例年の傾向からすると書き難さがあったと考えられます。


H29年度 推薦入試結果

募集人数 志願者数 受験者数 合格者数 倍率
一般推薦 約10名 91名 90名 10名 9.0倍
地域枠 約15名 82名 81名 15名 5.4倍

※併願者 79名 ⼀般推薦専願者 12名 地域枠専願者 3名 志願者実数 94名


地域枠推薦
M・Fさん
(青雲高校)
合格事例

経緯
 
姉が久留米大学の医学生であり、妹である本人も今年高3生で久留米大学医学部を志望。推薦入試から受験予定だった。姉の周りに富士学院の卒院生が多く、その富士学院では、久留米大学医学部の推薦向けの特別対策講座があることを友人から聞き、妹へ案内、受講となる。
相談
 
対策講座内で実施する模擬試験では特に数学が思うように解けていなかった。
そこで、数学を中心として個人指導を開始。他県からの通学の為、土曜日の学校終了後、富士学院へ向かい授業を受け、そのまま福岡に宿泊。日曜日も開館時間から閉館時間に至るまで授業及び自学習に取り組んだ。授業の内容については、模擬試験の答案分析から生徒の特性を把握し、不得意な分野・単元・形式に応じた対策を進め、また帰宅後の具体的な課題も提示することで学院内での学習に留まらず、1週間のトータル的な学習効率を高めた。
結果
 
見事平成29年度久留米大学医学部医学科(地域枠)推薦合格。

平成29年度久留米大学医学部医学科
推薦合格者からの喜びの声を一部紹介

久留米大学医学部(推薦)
Y・Iさん
富士ゼミ生 早稲田佐賀高校
自分自身の成長は富士学院の先生方、そして最高の仲間達と切磋琢磨できたからだと思います

私が富士学院を選んだ理由は、現役生の時に対策授業で初めて授業を受けた際にとてもわかりやすく、富士学院で勉強をしたいと思ったからです。また少人数制の授業であり、いつでも質問をしやすいという環境が整っていることや、週に1回週テストがあり予習と復習をしてテストに臨むことで、知識が身につきやすいのではないかと感じたからです。
私は今年1年間、絶対に1年で決めると決意して勉強に励みました。医学部に入る為に必要なレベルの高い学習についていくことは大変でした。しかし、富士学院の先生方はどんなに些細な質問でも真剣に向き合って教えて下さり、苦手な分野では個別に課題を出して集中的に教えて下さりました。また、富士学院では医師になろうと強く志している仲間に出会うことができました。私が受験に行くときに応援の声をかけてくれたり、合格した時には一緒に喜んでくれる最高の仲間と切磋琢磨しながら、自分自身が成長することができたと思っています。
最後に、いつも明るく前向きに私たちを指導して下さった先生方、私たちの健康のことを考え、毎日おいしい食事を提供して下さった食堂のスタッフの方々、生活面に気を遣い優しく声をかけて下さった教務の先生方、そして共に勉強に励んできた富士学院の仲間に心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。本当にありがとうございました。

久留米大学医学部(推薦)
K・A君
富士ゼミ生 岩田高校
富士学院で共に医学部を目指す仲間達の存在が、私に元気をくれました

富士学院に入学した理由は、富士学院は少人数制の授業であるため先生に質問がしやすいことと、第一志望である久留米大学の対策講座を開講していたからです。質問がしやすいため、わからないところも授業中に解決することができ、きちんと理解することができます。また、久留米大学の入試方式の問題集などを作ってくださり、本番に備えることができました。
富士学院には、共に医学部を目指す仲間がたくさんいて、朝早く一番に来ている人、夜遅く最後まで残っている人もいると思うと、ただそれだけで自分も元気をもらえて、毎日頑張ることができました。勉強に関しては、私は英語が苦手でしたが、現役時代にあまり覚えていなかった単語やイディオムを重点的に覚えました。
また、私は現役時代、学校の予習と課題だけをしていて、授業の復習に時間を割いていませんでした。富士学院に入学してからは、英語の先生にもアドバイスを受け、復習の分の時間も確保するようにしました。内心で軽んじていた音読も積極的にすると、着実に成績は伸びていきました。毎日がつらい日々でしたが、その分合格した時の喜びは大変大きなものでした。ここまで支えてくださった先生方、応援してくれた皆に心から感謝しています。
将来医師として働くことを夢みている皆さんも、ぜひ富士学院で頑張ってください。


Q&A

Q
授業を行うのはどんな講師ですか?
A.
医学部受験に精通したプロの講師です。また、例年、推薦対策講座を担当している講師で、久留米大学推薦入試で合格するためのノウハウが豊富です。
Q
他校でも面接指導は行われていますが、富士学院は何が違うのですか?
A.
面接試験の本質は、受験生の「スキル、考え方、人間性、これまでの生き方、今後はどうか」などその人そのものの内面や本質を見ていくものだと考えています。よく「こういう質問にはこう答えた方がいい」などのマニュアル的な答えを暗記させるようなケースがありますが、そのようなテクニックに頼ると実際の質問で面接官の意図とは微妙に違う答えになったり答えに詰まったりして、評価を大きく下げるケースがよくあります。富士学院の面接指導は「質問の意図を知る」「自分の言葉でしっかりと答える」「私はこういう人間である」というコミュニケーションの基本をしっかりと指導し、その上で受験する大学に沿った正しい面接対策を行っています。
Q
面接が苦手で本番だとどうしても緊張してしまいます。
どう対策すればいいでしょうか。
A.
面接対策を個人で行うことは困難なので、本番同様の環境で練習を行うのが最適です。また面接試験は大学によって求められるものが全く異なりますので、上記で述べた事に加え、受験する大学に関する過去のデータに基づいた正しい具体的な面接の練習が必要です。富士学院では過去受験生の聞き取りや最新の情報を分析し、本番同様の環境で模擬面接を行い、一人ひとりに具体的なアドバイスを行います。その結果、本番でも全く緊張せず臨めて合格を勝ち取ることができたと受講生から喜びの声をいただいています。
Q
9月にも推薦対策を行ってますが、直前対策講座は何が違うのですか?
A.
多くの高校で9月中に推薦入試の有無が決定します。それを受けて、直前対策講座では参加者がより多くなり、より本番に近い環境で緊張感を持った対策を行うことができます。そのため、受験本番でも全く緊張せず試験に臨めたという受講生の声が多数届いています。数ある予備校の中でも定員25名のうち、合格者7名(約3割)が富士学院の指導生という実績は、富士学院の大きな強みです。お越し下さる生徒さんにとって、実りのある1日とし、更に受験日までの学習をより効率の良いものとすべく、しっかりとアドバイスを行って参りたいと思います。


平成29年度
久留米大学医学部推薦合格
定員25名中7名がなんと
富士学院指導生。

合格者比率約3割の圧倒的実績!

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富士学院 福岡校

医学部受験予備校 富士学院 福岡校

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