2018年度医学部医学科の
圧倒的合格実績


最終合格者のべ244名
(前年比118%)
医学部進学者164名
(前年比122%)の実績!
国公立医学部医学科専願者28名中
東大理Ⅲを含む25名合格!
(合格率驚異の89%


夏期講習
学校の休みを利用して行う
生徒一人ひとりの現状に応じた受験戦略

期間夏休み期間中(お盆期間含む)1日からOK。コマ数・時間自由に設定可能。 対象中学生・高校1,2,3年生・高卒生

中学生・高校1年生・高校2年生の方へ

生徒一人ひとりの現状を把握し生徒毎に対応します
学力に差がつく夏休みを最大限に利用して、苦手科目や苦手分野の克服をはじめ、現役合格へ向け、推薦入試なども視野に入れた、生徒毎に応じた早期の受験対策は、医学部合格に向けての大きなアドバンテージとなります。生徒一人ひとりの現状をしっかりと把握し、今回の指導の目標・目的を明確にした上で、生徒毎のカリキュラムを作成して、目標に向けての具体的な指導を行います。

夏期講習イメージ


事例-1
2017年夏期受講生事例(中学1年生Aさん)

期末テストの成績不良 → 休み明けの課題考査に向け見事英数の成績向上!

受講期間:2017年7月23日(日)~8月16日(水)まで/英語7コマ 数学4コマ(自宅通学)

※9:00登校、15:00下校 ※1コマ70分授業

1. 受講経緯
2017年4月、志望校だった私立中学校に見事合格。入学したものの、授業の進度の速さについていけず、期末テストの結果が芳しくなかった。将来医師になることを目指しているAさんは医学部受験に向けて、早い段階から正しい学習の習慣付け、効率的な学習のやり方を身に付ける事を目的として来院した。
2. 対策
英数ともに基幹科目であるため、まずは期末テストのやり直しから入り、生徒の理解度を確認の上、9月1日の課題考査に向けて、1学期の総復習を開始した。英語は、「単語の覚え方」、「品詞の意味」、「文法の基礎」などに特に重点を置いた指導を行った。数学は公式の意味から、学校の教材の活用方法など、両科目とも、復習と併せて、2学期以降の学習にも繋がる指導を行う。また、授業以外に予習・復習課題を与え、徹底的に定着を図った。
3. 受講結果
学校から英数以外も課題が出されていた為、授業後も15時までは富士学院に残り自学習を毎日行うことを約束し、実行できた。その結果、夏休み明けの課題考査で、見事成績が向上した。

事例-2
2017年夏期受講生事例(高校1年生K君)

学校成績順位100番台→40番へ!

受講期間:2017年7月31日(月)~8月18日(金)まで/英語10コマ 数学10コマ(自宅から通学)

※9:30登校、22:00下校 ※昼食・夕食は学院専用食堂を利用 ※1コマ100分授業 ※空き時間は自学習に充て、英語・数学以外の夏の課題も進めた。

1. 受講経緯
高校1年生で将来医学部に行きたいという気持ちはあるものの行動が伴わず。学校の成績も100番台と振るわない中、医学部専門の富士学院の環境に身を置くことで、やる気へのきっかけ作りと総復習にて来院。
2. 対策
「やればできる」という成功体験を積む為、夏休み明けの課題テストに向けて、徹底的に復習を開始した。また学院内は高卒生達が医学部合格に向け必死に勉強しており、本人自身もその学習環境に大きく刺激を受け、努力を継続。
3. 受講結果
毎日真面目に朝9時半には登校し、閉館時間である22時まで授業以外も 自学習を行い、わからないところは空いている講師に質問も行った。その結果、課題テストで過去最高となる40番を見事獲得した。

事例-3
2017年夏期受講生事例(高校2年生E君)

校外模試偏差値50以下→同模試で50以上、内1科目は60以上へ!

受講期間:2017年8月5日(土)~8月8日(金)まで/英語10コマ 数学10コマ(ホテル利用)

※9:00登校、22:00下校 ※1コマ100分授業 ※昼食・夕食は学院専用食堂を利用 ※空き時間は自学習に充て、わからないところは空いている講師に質問

1. 受講経緯
高校2年生で校外模試を受験した結果、思う様な偏差値が取れず(国数英とも50以下)、解答・解説の見直しと苦手単元の克服で来院。遠方に在住していたこともあり、夏休み期間にホテルでの宿泊を利用した。
2. 対策
まず模試の解説授業を通じて、苦手な箇所を更に深く堀り下げ、苦手意識の克服に努めた。また、2学期が始まってからの普段の学習方法についても正しい勉強の仕方をきめ細やかにアドバイスした。
3. 受講結果
4日間という短い期間であったが、地元へ帰宅後は本人の努力も大いにあり、2学期に行われた 同じ校外模試で2科目が偏差値50以上、内1科目はなんと60まで伸びた。

高校3年生・高卒生の方へ

今やるべき事、必要な事を生徒毎に細かく対応・指導します
医学部入試は、本番でいかにして点を取るかが勝負です。極論を言えば、事前の偏差値はあくまで参考でしかありません。大学との相性、出題傾向等を含め、限られた時間を最大限に使い、秋に迫った推薦入試、また来春の一般入試に向けて、生徒一人ひとりの現状に応じた出来うる限りの対策をとります。

夏期講習イメージ2


事例-1
2017年夏期受講生合格事例(高校3年生K・S君)

推薦入試に向け苦手な数学の克服→2018年度久留米大学医学部医学科推薦合格

受講期間:2017年8月6日(日)~8月16日(金)まで/英語3コマ 数学12コマ

※9:00登校、授業終了後に下校 ※昼食は学院専用食堂利用 ※空き時間は自学習に充て、わからないところは空いている講師に質問

1. 受講経緯
6月に富士学院で行われた医学部推薦入試説明会に参加。説明会で推薦入試に関する情報量や推薦入試に関する具体的な対策を聞いて、現在通っている塾との違いから、富士学院での対策を開始するため、苦手な数学を克服すべく夏休みを利用して受講となった。
2. 対策
苦手科目の数学は単元ごとに基礎学力の底上げから開始した。次回授業までの間隔が短いながらも授業の合間に課された問題演習の復習プリントを確実に実行し、授業日程後半には、実践演習も併せて行った。得意な英語は、過去問を予習として行い、疑問点を明確にした上で授業に臨み、その解消に努める。
3. 受講結果
受講期間終了後もしっかりとアフターフォローを行い、2018年度推薦入試で見事合格を勝ち取った。

事例-2
2017年夏期受講生合格事例(高校3年生E・Kさん)

小論文と面接に多大な苦手意識→2018年度国立佐賀大学医学部医学科推薦合格!

受講期間:2017年8月12日(土)~9月2日(土)まで/毎週土曜日小論文4コマ。面接指導は日時相談の上随時実施。

※1コマ100分 ※授業日以外にも面接指導を本人と日時相談の上実践演習。

1. 受講経緯
国公立医学部医学科の推薦入試受験に向け、試験で課される小論文と面接に多大な苦手意識を持っていた。そこで比較的時間の取れる夏休みを利用して、小論文と面接の対策で来院。
2. 対策
小論文は、基本的考え方、書き方の基本指導から入り、その後は「小論文課題の実践」、「添削・講師アドバイス」、「わからないところは質問」のサイクルを繰り返すことで 記述力を上げていき、面接指導は、授業日はもとより、授業日以外にも頻繁に練習日を設定し、実践演習を行った。
3. 受講結果
夏休み終了後も、毎週定期的に来院し、入試本番まで継続来院。センター試験では想定された結果が得られず本人も大変落ち込んでいたが、夏から練習していた小論文と面接の対策の甲斐もあり、佐賀大学医学部医学科の推薦合格を勝ち取った。

事例-3
2017年夏期受講生合格事例(高卒生)K・Iさん

川崎医科大学推薦対策→2018年度川崎医科大学に見事推薦合格!

受講期間:2017年8月1日(土)~8月31日(木)まで/英語9コマ、数学4コマ、化学4コマ、物理6コマ、生物4コマ受講

※1コマ100分授業 ※空いている時間は自学習に充て、わからないところは空いている講師に質問

1. 受講経緯
川崎医科大学特別推薦入試対策として来院。元々理科2科目の内、生物選択者だったこともあり、問題が非公表の川崎医科大学の総合適性試験に対応するため物理の授業を含め各科目の受講を行う。
2. 対策
まず基本事項の見直しを重点的におこなった。特に物理はこれまで勉強していなかったこともあって、授業以外でも自学習に力を入れた。自学習で分からなかった部分は講師への質問だけではなく、必ず授業で定着させていった。
3. 受講結果
入試本番で風邪をひいてしまうアクシデントがあったものの、今まで学んだ事をしっかりと出し切り一次試験合格、その後、面接指導も継続的に行った成果も出て、見事川崎医科大学特別推薦合格を果たした。


冬期講習
学校や予備校などの休みを利用して行う個人指導

期間冬休み期間中一日からOK 対象中学生・高校1,2,3年生・高卒生

冬休みなどを利用して行う個人指導で、生徒一人ひとりの目標や目的に応じた指導を行います。医学部受験においては苦手科目は厳禁です。この機会に出来るだけ苦手科目や苦手単元の克服に努めましょう。また来院して指導を受ける事により、様々な医学部受験の学習環境にも触れる事が出来、受講生自身の大きな刺激や医学部を目指す上でのモチベーションアップにもつながります。

冬期講習イメージ


入試直前指導
医学部受験に向けての“最後の追い込み・確認”
限られた時間をどう使うのかが、合否を分けます。

期間受験前日まで 対象高校3年生、高卒生

迫る医学部受験に向け、受験生一人ひとりにとって必要な最後の追い込みを図ります。どこに出願をするのか、どういう対策が必要なのかは生徒一人ひとりで全て違います。出題の傾向や配点、合格の判断基準も大学毎で違う中、最新の入試情報を基に、出願校の選定から対策まで、合格に向け出来うる最大の対策を行います。また併せて精神面のフォローなども行い、受験に備えます。

入試直前指導イメージ


校舎へ通える方には

  • 富士学院は、日曜日を除く毎日夜22:00まで(日曜日のみ夕方18:00まで)指導を行っておりますので、学校帰りや部活帰りにいつでも指導を受けることができます。
  • 授業が無い日でも来院して自学習を行う事ができ、空いている講師には質問も可能です。
  • ご希望により学院食堂もご利用出来ますので、食事の心配は一切いりません。
  • 受験する大学の最寄りの校舎を利用でき、自学習や、空いている講師に質問も可能です。

校舎へ通える方イメージ


遠方の方には

  • 各校舎受講期間に合わせて最寄りの提携ホテルに宿泊することが可能です。宿泊手続きは学院ですべて行うこともできますのでご安心ください。
  • 受講期間中は、朝から夜の閉館まで学院で勉強する事が出来、終日自習室も利用する事が出来ます。また空いている講師には質問も可能です。
  • ご希望により学院食堂もご利用出来ますので、食事の心配は一切いりません。
  • 受験する大学の最寄りの校舎を利用でき、自学習や、空いている講師に質問も可能です。

遠方の方イメージ

東京校:0120-01-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
名古屋校:0120-9816-33
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
岡山校:0120-9179-00
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
小倉校:0120-08-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
福岡校:0120-5251-22
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)
鹿児島校:0120-66-9179
9:00〜22:00(平日・土曜・祝日) 10:00〜18:00(日曜)

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